ゴーゴージャグラー2はきつくて出ない?ハマリや最高出玉(枚数)のまとめ

2021年6月22日

今回は、ゴーゴージャグラー2はきつくて出ないのか?についての口コミを集めてみました。

ゴーゴージャグラー2は、シリーズおなじみのAタイプです。

さすがに万枚はムリとしても、最高枚数はどれぐらい出るのか気になりますよね。

ハマリも、結構キツイとも聞きます。

 

・ゴージャグ2は甘いのか?キツイのか?

・最高枚数やハマリは、一体どれぐらいなのか?

早速みなさんの口コミをどうぞ。

 

ゴーゴージャグラー2は初代と同じスペック

ジャグラーシリーズは、人それぞれ自分なりの「理論」や「こだわり」が強い機種です。

同じスペックの台を打っていても、出る・出ない、キツイ・甘い、の意見は分かれて当然だと思います。

中でも今回のゴージャグ2は、初代の1とボーナス確率から見たスペックは同じです。

でも、それでも人によって感じ方が違うんですよね。

そんなスペックからでは分からない、人の感じ方の意見も参考にしてみて下さい。

 

ゴージャグ2で最高出玉9,000枚を目撃したが万枚は時間的に難しい

ゴーゴージャグラー2がきついか?きつくないか?は、人それぞれだと思います。

今のパチスロ業界は、打ち手の減少やパチンコ店が相次いで閉店している状況です。

こんな中、高設定を使う店は少なくなって来ており、設定が入っていなければ当然パチスロで勝つのは難しいです。

一方で集客できているパチンコ店も存在し、店舗減少の中でも生き残れるパチンコ店は、高設定を使っている可能性が高いからです。

店の設定状況によって、きついか?きつくないか?の差が出ると思います。

 

ゴーゴージャグラー2は、当たりが多く取れるAタイプとして出されています。

機械割も97%~106%と、現行の機種の中でもスペックの甘い部類に入ります。

ディスクアップなどとは違い技術介入を必要とせず、BIG偏向な機種でもあります。

このことから考えると、例え低設定でもヒキさえ良ければ何とか闘えますので、そこまできつくないのでは?と思うのです。

 

今の所の私自身の最高出玉(枚数)は1,600枚ですが、目撃したことがあるのは閉店時の9,000枚がありました。

その台は終日右肩上がりのグラフで、9時開店~22時50分閉店のお店ですから、ゴーゴージャグラー2で万枚出すのはちょっと時間的に厳しいのかと思います。

ちなみに目撃した最高ハマリは、850付近で捨ててあった台です。

 

ゴーゴージャグラー2がきついとかではなく、出ないお店では打たないことが重要だと思います。

結局パチスロは、設定が入るか入らないかです。

これが、ゴーゴージャグラー2がきついか?きつくないか?の明暗を分けると思います。

↑このゴージャグ2は、BIG66回・REG47回で13,000枚と万枚突破してますね…。

終日打って、合算確率が1/74っておかしいでしょ(笑)。

 

ゴージャグ2は波が荒く最高7,000枚と1,200ハマリを目撃

ゴーゴージャグラー2なのですが、昔からジャグラーを打っている人はかなり好きな機種だと思います。

僕の最高出玉(枚数)は、仕事が終わって17時から閉店まで打って4,000枚出たというのが最高です。

その時はかなり神が降臨をしていて、チェーリーをビック後のクレジット内で引いたりしました。

最高ハマリも350回ぐらいだったので、ゴーゴージャグラー2を凄く楽しく回すことができました。

 

打ち始めは、BB3 RB9の合計1,400回転。

前に座っていた人は、かなりきつい感じだったと思います。

たまたま目の前で空いたので、衝動的に台を確保できたのが良かったです。

ゴーゴージャグラー2は、先告知があまり無いのでハマると精神的にきつい台です。

しかし、一度出だしたらそこからは速いので、心を無にしてひたすら回すと出るイメージがあります。

 

僕が目撃した最高ハマリ回数は、人が何人か変わっての1,200回転ぐらいですが、その後はある程度当たって戻していました。

かと思えば、夜の7時ぐらいで7,000枚ぐらい出てた人も見たことがあるので、ゴーゴージャグラー2はかなり波の荒い機械だと思っています。

 

僕も何度もハマったことはありますが、とりあえずワンビックまで頑張って打つようにはしてます。

ハマった後の連チャンも、凄い事になることが多々ありますよ。

ゴーゴージャグラー2が出ないと思っている人は、まずはワンビッグまで打ってみてはどうですか?

↑ゴージャグ2は、5千枚クラスなら結構見かけます。

 

ゴージャグ2は粒連が多く初代よりも一撃で出ないイメージ

大人気ゴーゴージャグラーの後継機として登場した、ゴーゴージャグラー2。

ゴーゴージャグラーの初代は、高設定でもぶどう落ちが他のジャグラーシリーズに比べても悪いです。

しかし一撃での連チャンには定評があり、個人的な記録としてジャグ12連で2,000枚出たこともあります。

 

ゴーゴージャグラー2になってスペック的には変わっていないのですが、私は初代よりきついイメージしかありません。

初代は、ハマリ後に帳尻合わせのような連チャンをして、スランプグラフの0付近まで駆け上がることがありました。

しかし2では、自分が行くホールを見る限り未だにそんな台を見ていないので、どうしても初代より出ないイメージが強いです。

 

初代ゴーゴージャグラーで、1度だけ設定6と思われる台に座ったことがあります。

その時の出玉スピードは圧巻で、5時間で3千枚近く出ました。

「閉店まで粘れば万枚?」と思いましたが、そこからは緩やかになるのがジャグラーの特徴でもあり、最終的には閉店まで粘って5,200枚。

それでも、初代での最高出玉(枚数)を記録することができました。

ゴーゴージャグラー2でも最高記録を更新したいと打っていますが、なかなか現実は厳しく人に言えるような記録が出ません

 

2は初代よりも2〜4の粒連する台が多いイメージなので、サクッと短時間勝負と言う場合においては、現行のジャグラーシリーズの中で1番なのでは?と思っています。

今後、ホールさんが上手くゴーゴージャグラー2を活かしてくれることに期待します。

 

ゴーゴージャグラー2はブドウの確率が悪くきつくて負けやすい

ゴーゴージャグラー2ですが、設定6の機械割は106%で合算値は1/121。

合算値を見る限り、スペックは悪くありません。

しかし、このスペックならあまりハマリに遭遇せず当たるはずなのに、思ったよりは機械割は低くきつい印象です。

 

私は、パチスロメーカーで働いていたことがあります。

機械割とは実際に打って回すわけじゃなく、シュミレータという映像のない抽選だけ走るアプリみたいなものを使って、何十億回転というデータを取ります。

そこから考えると、ボーナス確率は初代のゴーゴージャグラーと一緒くらいなのに、ゴーゴージャグラー2の機械割が低いのは、設定6でもブドウ確率が1/6.5と格段に低いからです。

 

機械割が高めのジャグラーは、設定6で大体1/6.0~6.2くらいの値でブドウが来ます。

「たかだか、0.5くらいの差じゃないか」と思うかもしれませんが、この差が意外に大きいのです。

100回のブドウを取るためにマイジャグラー2では600回転必要であるのに対し、ゴーゴージャグラー2は650回転も必要になります。

 

厳密な計算方法は違いますが、この時点で50回転の差。

ホールで打つ方なら分かると思いますが、50回転回すのに必要なのは約2千円です。

ほぼ同じ当たり確率を打っているのに、この時点で2千円の差があるのです。

これで1日打ったら、大体1~2万円近くの差が出ます。

やはりブドウの確率の差は無視できないし、これがゴーゴージャグラー2がきつい原因だと思います。

 

ゴーゴージャグラー2は勝てても何だかモヤっとするし、しかも負けやすい。

これならば、打たないほうがいいですね。

ちなみに私の最高出玉(枚数)はまだ1,200枚程度です。

↑同じハマりでも、BIG間なのかボーナス間ストレートなのかでそのダメージは違ってきます。

とは言っても、ゴージャグ2で1,000回転ハマりは珍しいです。

Twitterを探してみたところ、700~800ハマりなら多々見かけました。

一番避けたいのは、この中ハマリを立て続けに喰らうことですね。

 

コイン持ちは悪いが低設定域が甘いのでゴージャグ2はきつくない

ゴーゴージャグラー2はきついのか・・・?

私は、そうは思いません。

そして、これは私の思い込みでもありません。

なぜならば、ゴーゴージャグラー2の低設定域の機械割は、かなり甘めに設定されているからです。

これは、ビッグ確率269分の1を見ても分かると思います。

269分の1のビッグ確率は、ジャグラーEXの高設定域とほぼ同じですから。

 

では、なぜゴーゴージャグラー2がきついと言われるのか?

それはゴーゴージャグラー2が現行のジャグラーシリーズの中でブドウの確率が低くコイン持ちが悪いからです。

コイン持ちが悪いとハマリを喰った時に出玉が削られますし、他の機種と同じ当たり回数でも「出ない」という印象を受けますよね。

 

ゴーゴージャグラー2の最高出玉(枚数)についてですが、7,000枚~8000枚を目撃したことがあります。

これは低設定、高設定に限らずこのような出方をします。

 

なぜ、こんな事が起きるのか?

それはビッグ確率が軽いゆえにどうしてもビッグに偏る事が起こるからです。

低設定でも100パーセント負けるわけではなく、機械割が低くても5,000枚ぐらいなら出てしまう事もあるわけです。

ゴーゴージャグラー2は、きついという印象をどう受け止めて、どう勝負するべき機種なのかと言えるでしょうね。

 

ゴージャグ2は大勝ちは見込めないが安定して勝つことができる機種

ゴーゴージャグラー2の最高出玉(枚数)は、終日打って二千枚弱です。

朝一、5,000円でペカってビッグボーナス。

そこから夕方6時まで、追加投資なしで二千枚まで到達。

その後、現状維持状態になったのでやめ。

翌日グラフを見ても、プラスにはなっていなかったです。

 

ボーナス確率は設定6より良かったので、高設定なことは間違いないと思います。

打ちに行っているホールがジャグラーを大量導入していて、ゴーゴージャグラー2もまぁまぁ力を入れている感じです。

でも3箱まで到達している人は、なかなか見かけません。

 

ゴーゴージャグラー2で大量出玉を出すのは、正直きついのではないかという印象です。

順調に増えていってもハマリをくらわされ、現状維持状態をずっと繰り返すという作業が多いです。

一撃性に乏しく、恐らく五千枚は出ないじゃないでしょうか。

しかしながら、さすがジャグラーシリーズという飽きさせないゲーム性と、割と波が安定しているという点からすると、ゴーゴージャグラー2は意外と勝ちやすい機種なのかもしれません。

 

まとめると、ゴーゴージャグラー2は大量勝ちはできないけれども、安定した勝ちは見込めそうです。

リール制御や演出も多彩で、1日飽きずに打つことができるいい機種だと思います。

まだまだこれからも、ゴーゴージャグラー2の研究を続けていきたいと思います。

 

【まとめ】ゴーゴージャグラー2は低設定は甘めだが高設定はきつめ

僕のゴーゴージャグラー2の印象としては、やはりAタイプなので終日勝負した時に収支が安定していることです。

設定が、素直に結果に反映されやすい感じですね。

口コミでもあったように、低設定域のボーナス確率が甘いので、ボッタクリ店でも大負けするリスクは少なくて済みます。

しかし高設定域の機械割が低いので、大勝ちを狙うには向いていない機種とも言えます。

 

対称的なのが、マイジャグ4。

低設定域のボーナス確率が辛いですが、代わりに設定6の機械割が109%あります。

これはゴージャグ2よりも、3%も高い数値ですね。

低設定では大負けするリスクがありますが、高設定をつかめば大勝が狙えます。

 

 

スペック面で比較した場合、マイジャグ4は設定間の差が激しく波が荒い機種。

ゴージャグ2は設定間の差があまりなく、波の穏やかな機種と言えるでしょう。

また、ゴージャグ2は合算確率も全設定で甘めなので、ジャグ連しやすい機種だとも言えます。

 

ネット情報を見てみると、さすがに万枚こそ行かないものの、5,000枚オーバーぐらいなら珍しくはないみたいですね。

Aタイプのジャグラーで5,000枚出るわけですから、6号機に比べれば十分希望を持って打てる機種だと思います。

 

これを読んでいるあなたのゴーゴージャグラー2の最高枚数の記録、ハマリ記録をコメント欄より教えて下さいね。

※コメントのみで送信できます。

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