ゴーゴージャグラー2と1との違いは?変更点や打った感想まとめ


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フィーバー!

ゴーゴージャグラー2はもう打ちましたか?、元店長の”ななしー”です。

 

今回は、そんなゴーゴージャグラー2を実際に打った人の感想を集めてみました。

1番気になるのは、ゴーゴージャグラー1との違いや変更点ですよね。

BIG確率などはすでにメーカーから発表されていますので、ゴーゴージャグラー2を打って感じた1との違いなども合わせてどうぞ!

 

※以下は個人の打った感想です。間違っている内容もあるかもしれませんが、温かい気持ちで読んで下さい^^

 




違いはほとんどなく飽きない仕様

ゴーゴージャグラー2が、近所のスロット専門店に入荷しましたので初打ちしてきました。

前のゴーゴージャグラー1より、見た目がかわいらしくなっています。

個人的な感想としましては、基本的な仕様の違いはありませんが、ボーナスをサクサクと引くことができました。

前作ゴーゴージャグラー1のスペックとほぼ変更点がありませんので、気兼ねなく打つことができました。

 

100回転以内のボーナスが、ビックとレギュラーを合わせて13連チャンしました。

トータルは1800枚交換、金額で30,000円のプラスでした。

 

30台ほど入荷していたのですが、1番出していた人で約5000枚ほどありました。

夕方の段階でビック30回ほど引いており、周りの人もびっくりしていました。

 

ゴーゴーランプも前回のゴーゴージャグラー1と同様に、気持ちよく光ってくれます。

1からの大きな違いを感じることなく、ジャグラーシリーズ往年の飽きの来ない仕様となっており、1日打っても楽しめます。

 

ゴーゴージャグラー2はAT機と比べて爆発力はありませんが、設定を見破り高設定を打つことで、確実にプラスにもっていくことができます。

設定判別もボーナス確率から簡単にできるので、初めての人もお勧めします。

 

ビック中の音楽も、ハイテンションになり口ずさむこともあります。

ゴーゴージャグラー2でも連チャンした時の音楽が変わるので、それを聞きたいためにレバーを叩く時に思わず力が入ります。

 

ボーナスがサクサク引けるので、初めての方にはかなりオススメの機種になってます。

ぜひ近くのパチンコ屋に行った際は、ゴーゴージャグラー2を打ってみてはいかがですか?

ゴーゴージャグラー1からの変更点に戸惑うことなく、すぐに打てると思いますよ。

 

ゴーゴージャグラー2 公式プロモーションムービー

 

演出が豊富になった

先日、スロットの新台のゴーゴージャグラー2を打ってきたので、感想を書きたいと思います。

 

ゴーゴージャグラー2は、ゴーゴージャグラー1と違い演出が豊富になっていました。

ここが、今回の1番の変更点だと思います。

 

中でも気になったのが、7テンパイ時に発生するプレミアです。

予想以上に発生の確率が高く、その日は開店から閉店まで9000回転回しましたが、4回そのプレミアを見ることができました。

 

またボーナス当選後、100G以内のゾロ目G数でボーナスに当選すると、流れるBGMが変更されています。

ゴーゴージャグラー1よりも、さらに楽しめる台になった言えるでしょう。

 

スペック面での変更点はないのですが、ゴーゴージャグラー2は1と違い、突然ハマったり急に爆連したりということは少なく、波が安定しているように見えます。

設定推測が、ゴーゴージャグラー1よりは安易になったように思えました。

しかし、それでもゴーゴージャグラーなので、目の前の数字よりもその台を打つ根拠の方が大事になってくる台だと感じました。

 

もう一つ、ゴーゴージャグラー2を打っていて感じたのは、新台ということもありますがリールの図柄が非常に見やすくなっています。

それぞれの図柄の黒の縁取りが、ゴーゴージャグラー1とは違って太くなっています。

ボーナス図柄の7のキラキラ感も増していて、目押しに自信がない方や初心者でも、ゴーゴージャグラー2の図柄は見やすいですね。

 

ゴーゴージャグラー2は、演出とともに目押しも楽しめるのではないかと思いました。

 

 

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ゴージャグ2はプレミアが増えている

ゴーゴージャグラー2を打った感想なんですけど、ゴーゴージャグラー1と比較してプレミアが増えています。

そこが大きな変更点です。

 

見た出目としては、左角つのっちのプレミアが出てきまして、すぐにぺカリました。

あと、後告知なのに即点灯しました。

これもプレミアだと感じました。

 

それに、もう一つ実際あったのがフリーズです。

確か3秒くらいフリーズしたと思うのですが、フリーズしてロックして当たったので間違いはないと思います。

 

設定6のボーナス確率は、ゴーゴージャグラー1と比較して変わらないですが、ブドウの頻度が変わっていたと感じました。

通常時のコイン持ちがよく、とても多く回せるので中々1000円の投資でも終わりませんでした。

 

また完全に後告知ということで、リーチ目が来ても絶対にそこではゴーゴーチャンスが光りませんでした。

並びにチェリーで当たっていようが、そこでも同じくゴーゴーランプが光りません。

 

又、ゴーゴージャグラー1と連チャンした時の曲が違ったように思えます。

「冬」って曲なんですか?

詳しくは分からなかったのですが、ゴーゴージャグラー1の軍艦マーチ「ジャンジャンバリバリ♫」は、連チャンした時には凄く興奮させて戴きました。

ゴーゴージャグラー2のここが、前作のゴーゴージャグラー1との大きな違いです。

 

 

その「冬」という曲です。

サビの直前3:00から始まります。

 

作曲者は、あの有名なヴィヴァルディ。

代表曲「四季」の中では「春」が有名ですが、その四季の中の「冬」です。

 

ぜひゴーゴージャグラー2でジャグ連させて、ホールで聴いてみて下さい。

 

ジャグ連の波が荒くなった?

私は、クラシカルな感じや驚きすぎるような告知音が苦手なので、ゴーゴージャグラー1がシリーズの中で一番気に入って打ち込んで来たスロット機種です。

その後継機であるゴーゴージャグラー2を、どれほど心待ちにしたでしょうか。

 

ゴーゴージャグラー2は、告知パターンなどの変更点はあります。

ゴーゴージャグラー1好きな私としては、前機種の良い点を引継ぎつつも告知パターンは増え、なおかつリプレイでもコイン投入できて、打ち手として便利になった進化版という感想が率直な所です。

 

ゴーゴージャグラー1からの違いはあまりなく、ゴーゴージャグラーファンにとっては前の良さは踏襲していて、なおかつ新たな楽しみも増えています。

ゴーゴージャグラー2は、前作と同様にあるいはそれ以上に楽しめる機種かと思います。

 

最後にジャグラーファンにとって気になるジャグ連ですが、私の実践上は波が荒いと感じました。

その分、連チャンも大きい波が来てかなり続く印象です。

 

ゴーゴージャグラー2は、ファンキージャグラーなどのように打っていて心臓がドッキリするような事もありません。

ひっそりとゴーゴーランプの当たりを楽しめる機種につき、今後も愛してやまない素晴しい機種になりそうです。

 

サイゼリアの間違え探しって難しくないですか?

8個ぐらいまでは、すぐに見つかるんですが・・・。

 

シンプルで違和感なく初打ちできる

ゴーゴージャグラー2を打った感想としては、ゴーゴージャグラー1と比べて筐体にほとんど変化が無く、初打ちでも違和感なく打つことができました。

 

近年のスロットは6号機導入ということもあり、Reゼロや聖闘士星矢のように激しい波を描くものが多い中、私個人はやはりジャグラーということだけあって、安定した出玉感に満足しました。

私が打ったゴーゴージャグラー2は、恐らく中間設定で3000回転で1/130程度の割合でしたが、隣が明らかに挙動がよく3000枚程度の出玉でした。

 

アイムジャグラーの筐体左側にある”123”の上に、ジャグリーがいたことはご存知かと思いますが、本作のゴーゴージャグラー2にも隠れキャラが存在していました。

 

大きな変更点としては、筐体のデザインや新しく搭載されたプレミアですが、私はほとんどプレミアに出会えませんでした。

前作は、リール回転時の音無やランプ点灯遅れ等は、日に何度も確認できました。

今作のゴーゴージャグラー2では、プレミアの種類が増えた分、その出現率は下がっているように感じさせられました。

 

他のジャグラー機との違いとしては、少し波が荒めの仕様になっているのか、600ハマりを一度経験しました。

そもそも私が打ったゴーゴージャグラー2は、設定がそこまで期待できるものではなかった為、それが原因かもしれません。

 

ゴーゴージャグラー2は、以前に磨きをかけてシンプルになった気がしますので、シンプル告知(完全後告知)好きにはおすすめです。

 

まとめ

いかがでしたか?

ゴーゴージャグラー2は、基本的に前作のゴーゴージャグラー1を踏襲したイメージですね。

 

波の荒さやジャグ連については、人それぞれ感じ方が違うと思います。

まだまだ新台で導入されたばかりなので、もっと打ち込めばまた感想も変わってくることでしょう。

 

 

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