今スロット打つなら何の台がおすすめ?現行機種2019まとめ


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フィーバー!

3月31日で平成が終わると思っていた、元店長の”ななしー”です。

 

今回は、「今スロット打つならこの機種!」と題して、みなさんの声を集めてみました。

単に「勝てる」という理由だけでなく、演出や検定期間、懐かしさなどの要素も含めた、”今打つべきオススメな現行スロット機種”をご紹介します。

 

何を打つか迷っている人は、ぜひ参考にして下さいね!

 



最も甘い機種 ディスクアップ

30代 男

今、何の台がおすすめかというと、圧倒的にディスクアップでしょう。

現行機種で最も甘いと言われてますが、本当に甘いと感じます。

 

Aタイプ好きであれば、演出+出目が面白さを作り出してますね。

クランキーセレブレーションやパルサー・花火といった、出目で面白さを作るタイプとは似てるんですが、Aタイプ好きの中では全然違うって言う声が多いでしょう。

スロットを今打つなら、ディスクアップくらいしかないって感じです。

 

2000枚出すのにものすごく大変なスロットの時代で、全体的にリスクだけが肥大してますからね。

そう言った意味でもディスクアップは、2000枚くらい設定1でも出ちゃうって言う2019年現行機種最高傑作ですね。

 

又、ワサビさんがこれからまだまだ甘い機種が出る、と言っていてそれも楽しみです。

 

AT・ARTでのおすすめ台は…正直無いですね。

ゴッドシリーズは好きですし、絆も別に嫌いじゃないです。

 

しかし、リスクリワードがあってなさすぎるのと、そもそも設定入る店選びが大変すぎる。

誰かにおすすめすると言う観点からも、今あるAT・ART機はどの台もおすすめできないですね。

 

しいて言うならリノ。

ゲーム性を理解できれば最高に面白く、且つ4号機を彷彿させる連チャン仕様はたまらないものがありますね。

もちろん設定差はあるものの、そこまで設定依存していません。

設定1でも簡単に出ちゃうところが重要で、それによりハードルの高い店選びは不要になるのがいいところですかね。

 

 

強力な連チャン 沖ドキ!

男、48歳です。

何の台がおすすめかと聞かれたら、私は迷わず2014年にデビューしていまだに高い人気を誇っている「沖ドキ!」です。

規制が厳しくなる中、今打つなら5.5号機を外れません。

 

このスロットは、他の人気現行機種5.5号機「バジリスク~絆~」や「ハーデス」などが2019年末までに数多く撤去されて行く中、来年6月まで認定が残っています。

設置台数も多いために設定が入る可能性も高く、ホールで万枚を出せる数少ない機種になると思っています。

 

さて、「沖ドキ!」がお勧めな理由ですが、ハイビスカスの光り方である程度状態を予測したりできて奥が深いこと。

さらに、もう一つは強力な連チャン性です。

 

正直多くの5.5号機は物足りず、6号機は純増枚数が多いだけの機種だと思っていますが、沖ドキの連チャンは4号機を打ってきた私をもヒリつかせてくれる凄さです。

どれくらい凄いのかというと、朝から100連以上して20,000オーバーなんて記録もあるようです。

他にこんなに出る台がどれだけあるでしょうか。

 

脳汁の出るポイントは、何といってもロングフリーズから入る超ドキドキモードで、恩恵は3連補償ですが設定1でも平均10連以上はすると思います。

このロングフリーズは中段チェリーだと確定なので、中段に入ったときは本当に悶絶します。

 

後はハイビスカスの点滅ですが、左だけが点滅したときはドキドキモード以上確定という、これまた熱い演出になります。

32ゲーム内連チャンですが、当選時に光るハイビスカスだけで一喜一憂するのではなく、光り方を勉強するともっと熱くなれますし勝ちの確率も増えますよ。

是非、「沖ドキ!」を打ってみてください。

 

 

高純増「Re:ゼロから始める異世界生活」

4号機でスロットを始めた、30代のサラリーマンです。

 

2019年に何の台がおすすめかと言えば、今打つなら現行機種の中では「Re:ゼロから始める異世界生活」をおすすめします。

この機種に感じている魅力は、ATの”ゼロからっしゅ”は1Gの純増が8枚となっている部分です。

4号機のスロットはどの機種も高純増でしたが、5号機に入ってから低純増機種ばかりで、メダルが減るペースはかなりダラダラしていました。

 

しかし、「Re:ゼロから始める異世界生活」は1Gで8枚ということで、短時間でもモリモリとメダルを増やすことができます。

爽快感や4号機時代のような懐かしい気分を味わえるのが気に入っていますし、高純増なので遅い時間からでも勝負できます。

ジャグラーと同じように、会社帰りの遊技に向いている印象です。

 

ただ、事前に覚えておきたいのは、高純増なので上乗せのゲーム数は控えめな内容です。

派手なゲーム数を上乗せすることはないものの、気付けば下皿にメダルがたくさんという状態を体験できます。

 

また”ゼロからっしゅ”は、白鯨攻略戦を突破することでスタートしますが、3対の白鯨を撃破しなければなりません。

撃破率や小役のヒキ次第なので、突破を祈りながらも楽しみましょう。

アニメを全く知らなかったとしても、登場する女の子のキャラクターはどれも可愛いです。

そのため、高純増だけではなく、疲れたサラリーマンの心を癒してくれる部分も魅力的なので、「Re:ゼロから始める異世界生活」で遊びましょう。

 

 

天井が浅い モンキーターン2

2019年、現行のスロットの機種で残っている台で面白い台を探している人へ。

オススメするなら、モンキーターン2をオススメします。

 

名機初代モンキーターンの出来には及びませんでしたが、今打つなら楽しめる機種です。

何の台がおすすめかは人それぞれですが、出玉、演出のバランスがよく天井が1032と浅いのが魅力です。

 

実際は、1000を越えると次回天国モード確定につき、なかなかお目にかかることはないです。

900前半からと800後半にもそれぞれ振り分けがあるので、なかなか最深部まで連れて行かれるということは稀です。

 

初代と比べると演出はガセの賑やかしも増えましたし、前兆なしのレースバトルが確定でなくなるなど、首を傾げたくなるところもあります。

基本的に初代を踏襲しているのは、打っていて安心な部分でしょう。

 

原作ファンとして一番嬉しいところは、前作の売上が良かった点で新作アニメの部分が増え、使い回しでない新規収録も増えたことです。

櫛田千秋、萩原真琴、小林瑞希原作では、それなりに出番のあった女性ボートレーサーが登場。

そしてSGレース中のエピソードレースは、完全新規収録の豪華さは見逃せないです。

 

今回は、2セット目以降は初期ゲーム数が30に減少していますから、全速へ突入する可能性が高まるとあれば尚更です。

全速も3タイプから選べるようになり、35%で3桁上乗せのありさ、リプレイが上乗せのメイン役も強カットインでリプレイが熱い青島、レア役がひけない程得する波多野と、ゲーム性が豊かなのがいいでしょう。

 

原作、初代ファンのみならず、現行残存機種では出玉、演出、サウンドのバランスが良くお薦めです。(40代男性)

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懐かしさが良い 番長シリーズ

39歳 会社員です。

やはり番長シリーズはおすすめです。

 

ATの上乗せもハンパ無い時もあれば、安定のハマリに入るときもあります。

ですが、そこが面白いのかと思います。

 

演出も期待を裏切られた時の悔しさもあれば、逆の復活演出もあります。

その時の喜びたまりません。

スロットの良さを実感します。

 

何の台がおすすめか?と聞かれたら、私は番長シリーズと答えております。

今打つなら?と聞かれても同じかと!

 

現行の台は、昔と違って中々出づらさを感じますが、その分演出が面白く飽きない作りなっているかと思います。

機種も色々と増えるのは良いのですが、やはり遊んでいるのである程度楽しみながらでないと、ギャンブルに依存しているだけかなぁーっと思ってしまいます。

なので、リメイクや楽しみを思い出させる台が今後も増えると良いですね!

 

特に番長シリーズとか花火シリーズは、とても人気があり懐かしさがあります!

GODも過去にあった人気作品ですが、あのギャンブル感はたまらなく辛い思い出もあり今は打てません(笑)。

 

2019年になり新機種なども増えて来ましたが、過去のリメイク台も増え欲しいと願っております。

良い台は、時代が経っても良い台だなと実感します。

 

また番長シリーズも、どんどんと進化を遂げより楽しい台へと進化して欲しいです。

今後も、番長シリーズに期待しております。

 

ニューパルサーSPⅡのドットモード

50代 男性 会社員です。

2019年、何の台がおすすめかと言えば、私がお薦めしたいスロットは山佐の「ニューパルサーSPⅡ」です。

このニューパルサーSPⅡは、皆さんも今までに必ず1度は打った事が有るであろう、パルサーシリーズの最新機種です。

 

一度打って見ると分かりますが、今までのパルサーシリーズの面白さが全て凝縮されている機種であると言えます。

パルサーシリーズの面白さと言えば、多彩なリーチ目に有りますが、とても覚えきる事ができないほどのリーチ目数を誇ります。

 

但し、全てのリーチ目を覚える必要はありません。

例えば左リールにチェリーを狙い、右リールの対角に役目が出ればボーナス確定であったり、右リール下段にチェリー付き7が出れば1リール確定であったりと、とてもシンプルな見方で楽しむ事が出来ます。

 

一方、現行のニューパルサーSPⅡで私がお薦めしたいのが、ドットモードと呼ばれるモードで打つ事です。

このドットモードは、パルサーシリーズの傑作とも言えるキングパルサーのドットアクションを再現したモードです。

 

レバーを叩いた瞬間に、様々なドットカエルの鳴き声やアクションを楽しむ事ができます。

その昔、キングパルサーのファンであった人であれば、どなたでも懐かしい気持ちで楽しませてくれるモードです。

 

最近のART機には無い、のんびりとした気分で今打つなら、このニューパルサーSPⅡがお薦めと言えます。

 

 

初代を引き継ぐ ニューアイムジャグラーEX kt-AE

40代男性です。

2019年現行の機種で今打つなら、ニューアイムジャグラーEX kt-AEがおすすめです。

 

現行のスロットは検定切れが迫っているので、新基準ばかりになる前に5号機の醍醐味を楽しみたいところです。

4号機が終わり、5号機に変わる時もギリギリまで4号機を打ちました。

今回は、5号機以上に抑制された機種になるだけに、何の台が今おすすめか考えるとやはりニューアイムジャグラー系です。

 

数あるジャグラーシリーズでEX kt AEがおすすめな理由は、他のジャグラーシリーズより検定切れまで長いという点と、初代ニューアイムジャグラーEXのゲーム性をかなり引き継いでいるからです。

ニューアイムジャグラーEX ktも初代を継承していますが、波に少し違う部分があるので、初代の波を体験するならEX kt AEだと思います。

 

本当はEX ktの方がおすすめしたいところですが、検定切れを考えたホールが多く設置店が減っているからです。

ホールにある機種を考慮すると、ニューアイムジャグラーEX kt AEがおすすめです。

 

ニューアイムジャグラーEX kt AEのゲーム性は波が最大の魅力で、重さを感じる波かと思えば軽い波がいきなりくるなど、意外性を期待できる機種です。

もちろん、500回転オーバーを数回繰り返している台はダメですが、軽いハマりを繰り返している台なら意外な展開を期待できるでしょう。

2,000回転くらいまでは、低設定でも高設定の動きをするケースがあり、ニューアイムジャグラーEX kt AEもそのような動きをします。

 

シンプルなAタイプ ハナビ

今のパチスロ業界は、打っても勝てない機種がほとんどです。

勝とうとするならば、確率の低いレア級の小役を拾ったりしないと勝てないようになりました。

出玉スピードも遅く、勝ったとしても労力の割に合わない機種が多いです。

これはほぼ規制によるものですが、ホール側が高い設定を入れないというところにも原因があります。

 

2019年以降はこれ以上の規制が進み、余計に勝ちにくくなり、ホールも出す気のないような営業になってしまうのではないかと思っています。

このような状況にも関わらず、現行機種で何の台がおすすめかというと、オーソドックスなAタイプとなってしまうかもしれません。

私が思うには、ハナビはおすすめと思います。

 

はるか昔にスロット業界に革命を起こした、往年のスロット名機です。

液晶画面はついていませんので、最近スロットを始めた人には、少し物足りなさがあるかもしれませんが、小役が当たれば音が鳴る。

大当たりならば、文字が光る。

と、シンプルなつくりになっています。

 

昔の台のリメイクですので、基本的なリーチ目や演出を踏襲しています。

チェリーの遅れなど、往年のファンであれば昔打った記憶を蘇らせながら楽しんで打つことができます。

 

ビッグボーナス終了後、リプレイタイムがあり、技術が少々必要だったりボーナス中にも目押しが必要となります。

しかし、昔から打っていた人にしてみれば、この程度の技術介入は軽いものだと思います。

 

Aタイプで大当たりの合成確率高めの当たりやすい機種ですが、その反面、大きく勝てるという機種ではありません。

今打つなら、このような安心してゆっくり遊ぶことのできる、ハナビがおすすめと思います。

 

 

まとめ

いかがでしたか?

今回、僕が意外に思ったのが、ゴッドシリーズがなかったということですね。

この手のシリーズには、絶対名を連ねる”常連機種”ですから。

 

やはり今は6号機への過渡期であるため、撤去される前に5号機を打つと言う人も多いようです。

検定ギリギリまで打つのも良いですが、撤去間近になるとどんな人気機種でもホールはオール設定1にしますので、ここだけは気をつけて下さいね。

撤去する機種には、ホールは”ビタ一文”出しませんよ(笑)。

 

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