今スロット打つなら何の台がおすすめ?勝てる現行機種2021口コミのまとめ

2021年6月24日

今回は「今スロット打つならこの機種!」と題して、みなさんの口コミを集めてみました。

もちろん「勝てる」という理由だけでなく、楽しさや演出などの面白さの要素も含めた、”今打つべきオススメな現行スロット機種”をご紹介します。

何の台を打つか迷っている人は、ぜひ参考にして下さいね!

 

「低設定でも勝てる6号機の口コミ」はこちらから。

目次

【2021年6月】今スロット打つならこの台!勝てるおすすめ機種の口コミ6件

2021.6.12 追記

遂に(?)沖ドキが撤去されましたね。

撤去しないホール問題がありましたが、結局は「やったモン勝ち」だったのでしょうか?

 

6月に入って登場した新台と言えば…

・ガメラ

・百花繚乱 サムライガールズ

・鉄拳4デビルVer.

・ガールズ&パンツァー 劇場版

・チバリヨ‐30

ぐらいです。

 

とは言っても、今回のおすすめ機種で名前が挙がったのは、ガメラだけです。

その他、6号機の中でまともに打てる数少ない機種「絆2」と、不滅のシリーズ「6号機アイムジャグラー」が口コミに。

あとは番長3とディスクアップと言う、5号機がおすすめの結果になりました。

…6号機なんて、ハッキリ言っておすすめできないですよね。

 

そう言えば、6号機の中でも「絶対衝激3」が万枚狙えてヤバイ!っていう噂です。

こちらの記事も参考にしてみて下さい。

 

追記します。

チバリヨですが、こちらも万枚狙えるみたいですね。

Twitter上で、多数報告が上がっています。

何だか少し6号機にも希望が見えて来ましたが、あんまりこういう事をやってるとまた規制が厳しくなりそうです…。

 

6号機のガメラは技術介入すれば設定1でも負けない

(パチスロガメラ:2021年6月導入)

今のおすすめ台は、新台で導入されたばかりの6号機ガメラです。

どこのお店に行っても設置台数が期待でき、新装開店なら高設定の期待も高くなるからです。

何と言ってもこの機種は、小役を取りこぼさずボーナスもきちんと最速で揃えることができれば、設定1でも機械割が100%を超えます。

ディスクアップやひぐらし祭2のように、しっかり技術介入すれば理論上は負けません。

 

他のAタイプと違い天井も搭載されているので、投資金額を考えながら打てるところもプラス。

しかもBIGの平均獲得枚数は約560枚もあります

通常時は逆押しも有効で、成立小役の特定ができ取りこぼしを防ぐことができます。

時間効率を良くして高設定をぶん回せば、さらに勝ちやすくなります。

導入されたばかりの今だからこそ、なおさら打つ価値があると思います。(40代男性)

 

番長3がメイン機種のホールではまだまだ勝てる

(押忍!番長32017年3月導入)

5.5号機の番長3は、今となっては残り少ない万枚の可能性が十分に狙える機種です。

近くのホールでは、未だにメイン機種として40台も設置されています。

撤去期限まで暫くありますので、番長3をメインにしているホールはまだまだあるのではないでしょうか。

 

番長3が今でも勝てる理由は、やはりメイン機種なので特定日には高設定が入りやすい状況だからです。

設置台数が多いということは、それだけホールも力を入れて大切にしていることにもなります。

 

ちなみに私は、以下の7点をチェックしながら座った台の設定を判別して行きます。

①ベル規定対決

②通常ボーナス

③引き戻し特訓

④チェリーからの対決

⑤青7出現率

⑥ART中のボーナスからの絶頂対決

⑦ART終了後の画面

 

通常時は①と④をメインに、②が出ればしばらく粘るというスタイル。

③はART終了後に行くかどうか?で奇偶判別。

⑤は設定6判別。

⑥は設定5判別。

⑦はそのままの設定示唆です。

上記を軸にすれば、わりと設定5・6を確信して打ち続けられます。

 

過去には「これは設定1だろう…」と思われる台でも、一撃で約9,000枚も出したことがあるので、それがこの機種の魅了でもあります。

その時は超番長を3回引く強運があっただけですが、それでも6号機ではMAX2,400枚止まりと考えれば、今打つのなら5.5号機の番長3しかないと断言できます。(40代男性)

 

番長3は設定判別がしやすく負けを一気に取り戻せる

私のオススメ台は、今でも変わらず番長3です。

番長シリーズは多数出てますが、その中でも特にこの番長3が一番好きです。

その理由は、高設定に座ることができれば大勝ちを狙えることですね。

5号機なので投資が増えることもありますが、高設定だと当たってからの継続率がとても高く、ループしたら一気に投資分をまくることも簡単です。

低設定でも数千枚出ることもあり、これは今の6号機では味わえません。

 

また、演出などで設定判別がやすいこともオススメの1つです。

「この時にはこの目押しを」というものはありますが、基本的に常に左リールにBARを狙っておけばフォローできるので、目押しが苦手な人でも実践しやすいのではないでしょうか。

私も最初は目押しが苦手で、7すらなかなか揃えられない状態だったのですが、今では簡単に狙えるようになりました。

目押しができるようになると打つ楽しみも増えるので、ぜひチャレンジしてみて下さい。

番長3は当たるまでも当たってからも演出が豊富で、飽きずに楽しむことができるのも嬉しいポイントです。(20代女性)

 

バジリスク絆2に力を入れているホールではまだまだ勝てる

(バジリスク~甲賀忍法帖~絆2:2020年2月導入)

近所にあるホールではバジリスク絆2の設置台数が18台と、ジャグラー系を除くと最大の設置台数です。

絆2は導入されてからまだ一度も減台されたことはなく、通常日・イベント日とも客付きはそこそこあります。

「そこそこ」と聞くと人気がなさそうですが、他の機種の通常日は「がらがら」ですので絆2は人気がある方です。

従って、設置台数が多く客付きもマシな絆2は、今では数少ない設定に期待ができる機種です。

 

実際に打っていると、弦之介BCの撃破人数の設定示唆が、設定4以上(456や444など)が頻繁に出ます。

それだけ店側がこの機種を主力と捉え、高設定を普段から投入している証拠だと思います。

 

ただ絆2の欠点は、設定4以上でもなかなか勝率が上がらない点です。

設定4以上だからと粘っていると、スランプグラフは右肩下がりで投資額も悲惨なことに…というのは結構あります。

それでも他の6号機を闇雲に打つよりも、高設定が投入されている絆2を打った方が勝率が高いことは間違えないです。

絆2を主力扱いしているホールでは、まだまだ勝てると思います。(40代男性)

 

設定不問で打てば打つほど勝てるディスクアップ

(パチスロディスクアップ:2018年6月導入)

ディスクアップの1番の魅力は、やはり技術介入で機械割が103%ある点です。

事実、設定1でも打てば打つほど勝てる算段になります。

基本的には設定1しか置いてないと思ってますので、設定面にムダに期待する必要もなく台選びも考えなくていいです。

 

ゲーム性の特徴は、A+ARTです。

合算は設定1で1/150くらいですので、比較的早いボーナスが期待できます。

問題はBIGボーナス中のビタ押しの成功が、そのままARTのゲーム数に直結するという点です。

難しいと思う人が多いですが、誰もが通る道だと思いますのでここは練習あるのみ。

ディスクアップはリーチ目マシンになるので、Aタイプが好きな人に向いていると思います。

来年の1月で撤去予定になっているのは要注意ですが、設定不問で勝てるので設置台数が減って来ても気になりません。(20代男性)

 

今勝てるスロットは設置率ナンバー1の6号機アイムジャグラー

(アイムジャグラーEX:2020年12月導入)

6号機のアイムジャグラーは、全国の店舗設置台数トップで設置率はなんと84%超。

しかも、殆どの店舗で看板機種として稼働しています。

設置していないホールを探す方が難しいぐらい、今も変わらず人気のあるシリーズです。

若者から高齢者まで、誰にでもおすすめできる機種でもあります。

 

6号機のアイムジャグラーはAタイプで、ビッグボーナスは250枚程・レギュラーボーナスは96枚程と一撃の出玉性能はありません。

しかし5や6の高設定域を1日打ち続ければ、2〜3,000枚のまとまった出玉を安定して獲得できることが多いです。

最近は若い方でも1,000枚程度出たら止めたり、高齢者は前任者が出した後に座って少し打って出なかったら止めたりと、入れ替わりが多い印象があります。

そのためスランプグラフを確認し、良さげな台が空くまで待つなど少し工夫した立ち回りをすれば、少額でも手堅く勝ちを重ねることができます。

 

店側も、コロナ禍で経営がひっ迫している状況下です。

看板機種のこの台で回収すれば、すぐに客が飛び店全体の集客に多大な悪影響を与える事は認識しています。

週末には魅せ台として、中間設定を入れる事も多いです。

メインで使っている店は、特定日には最高設定を投入することもあります。

店舗のメイン通路に島単位で設置され、かつ客付きが平日5割以上・休日8割も埋まっていれば、ほぼ間違いなく看板機種だと思っていいでしょう。

 

この様な状況から、しっかり台選びをすれば6号機のアイムジャグラーは勝てます。

何も考えずに打つことをやめて、昼過ぎ頃からデータをチェックし確率の良さげな台が空くまで待機。

狙い台が空いたら終日打ち切ることを徹底すれば、おのずと結果がついてくると思います。(40代男性)

 

【2021年3月】今スロット打つならこの台!勝てるおすすめ機種の口コミ6件

2021.3.7 追記

前回は、正月明けに更新しましたが、そこから発売された主な話題の機種と言えば、政宗3と南国育ちだと思います。

…でも、どちらも評判はイマイチのようで、南国育ちは導入店舗も少なめです。

やはり6号機の冬の時代はまだまだ続きそうですね。

 

そんな中、明日の3月8日よりスロットは北斗宿命やアイマス、ワンチャンスなどが導入されます。

この直前になりますが、3月の”今打つべきおすすめ機種”の口コミを集めてみました。

何を打とうか迷っている人は、ぜひ台選びの参考にして下さいね。

 

【今回の口コミ機種】

・バジリスク~甲賀忍法帖~絆2 2件

・ひぐらしのなく頃に祭2 2件

・リノ(山佐・5号機)

・番長A

・アイムジャグラーEX(6号機)

 

バジリスク絆2は設定狙いでもハイエナ狙いでも勝てる

2021.3.7 追記

バジリスク絆2は、5号機の初代ほど機械割も良くないし設定も入りません。

しかしコイン持ちは初代より良く、天井まで比較的少ない投資で済みます。

天井ゲーム数である800Gに達すれば50%で同色BCに当選するため、6号機の中では天井恩恵がある機種だと思います。

また異色が選ばれても、BC中の巻物・強チェリーなどで突破できるという自力感もあり、BT突入の可能性は十分にあります。

 

絆2の通常時は、他の機種のように

・このゲーム数では当たらない

・モードが悪ければ当たらない

・出来レース

・天井一発勝負

という6号機の悪い特徴はないため、BCはどこからでも当たりやすい仕様になっています。

 

低設定でも戦いやすく、解析で出ている推測要素を覚えれば設定判別もしやすいです。

発売から1年経った今でも、絆2は勝ちやすくおすすめな機種です。(30代男性)

 

今スロット打つなら、やはりバジリスク絆2をおすすめします。

絆2は前作に引き続き人気のある機種で、イベント日など設定を入れてくる可能性が高く、収支的にもプラスになりやすいからです。

設定示唆の演出などが多く、高設定の挙動が分かりやすいことも勝ちやすい理由です

 

また、ハイエナ狙いも早いゲーム数から狙うことができ、かつその台を拾える確率が経験上とても高い機種でもあります。

設定狙いでもハイエナ狙いでも魅力的な機種で、絆2はトータルで勝ちたい方にはとても向いていると思います。

 

ゲーム性は前作のバジリスクととても似ていて、6号機特有の「何ゲームまで回さなければ、ほとんど当たらない」という事があまりない機種です。

前作を打ち込んだ人なら、そのまま楽しさを味わえるのではないでしょうか。

ワイルドアイズなど流れた時の快感は、初代と変わらない脳汁ポイントです!(20代男性)

 

ひぐらしのなく頃に祭2はビタ押しすれば設定1でも勝てる!

2021.3.7 追記

今おすすめのスロットは、ひぐらし祭2です。

1枚役の取得とビタ押しさえできれば、設定1でも機械割が100%オーバーで勝てます。

ある程度の知識と技術さえあれば、誰でも戦える台です。

 

もちろんハマる時もありますが、早ければ200G周期、遅くとも400G周期で天井CZが来るので、回転数ほどの負債も抱えにくくいです。

CZからの転落時も、目押しができれば次のCZまでの周期が200Gになりますし、ハマり救済としては充分すぎる役割を果たします。

小役のヒキさえ良ければ、ボーナス無しでもロングARTで出玉獲得することも可能。

序盤である程度まとまった枚数を獲得できれば、あとは終日持ち玉遊技に持ち込めることができるので、勝てる公算が非常に大きくなります。

 

ひぐらし祭2は、ボーナスのメイン重複役となる1枚役が高確率で成立しますので、重複のヒキが偏れば6号機とは思えないぐらいの一撃も狙えます。

減り幅は緩やかで増え幅が大きいという、スペックの甘さでは優秀極まりない台だと思います。(30代男性)

 

リノなら連チャン突入で一撃が狙えて短時間でも勝てる!

2021.3.7 追記

私が年間を通して1番打った台、リノ(山佐・5号機)をおすすめします。

トマト図柄テンパイで3択に正解すればボーナス連チャン状態に入り、転落するまでこの連チャン状態が維持されるというゲーム性です。

ノーマルタイプで、BIG約200枚・REG約80枚と獲得枚数は少なめですが、転落するまでコインをあまり使わず連チャンさせることができます。

一撃で3~4,000枚オーバーとか狙えることもあり、連チャン状態入った時のドキドキ感はたまりません。

 

連チャンし始めてからの出玉スピードも速く、仕事帰りの短時間でも勝負することができます。

当たりやすいゾーン(回転数)とかもなく、ただトマトが揃えば連チャン状態突入なのでいつでも勝負できる台です。

「取り敢えずリノでも打つか」で大勝ち、なんてこともあるのでオススメです。(30代男性)

 

Aタイプ好きな人でしたら、リノをおすすめします。

Aタイプと言えばジャグラーやハナハナですが、コロナ禍の影響もありどこも設定状況は良くなく、入っていてもすでに座られていることが多いです。

 

そこでリノです。

スペックは尖った仕様になっていますが、3分の1でトマトが揃えば低設定でも10連することもザラにあります。

「1日の資金を決めて、連チャンが終われば即ヤメ」と言う感じで、最近はよく勝たせてもらってます。

最近の新台6号機は、正直勝つのがなかなか厳しいです。

マイルドな仕様になっているため、コイン持ちは良いですが出玉が少ないので魅力がありません。(20代男性)

 

番長Aは技術介入を駆使すれば低設定でも勝てる!

2021.3.7 追記

番長Aの1番の特徴・優れている点は、低設定でも機械割が高い点です。(設定1でも約98.5%)

技術介入要素が多く効果が大きいため機械割は公表値よりも1%くらい上げることができます。

技術介入を駆使して正しく打つことができれば、理論上負けることはありません。

手順もそれほど難しくはなく、覚えてしまえば慣れで打つことができます。

機械割の高さが狙い台が外れた際でも保険となってくれて、負けるリスクを減らすことができます。

 

また、番長Aはそこまで人気が高くないため、他のお客と狙い台で被ることがほとんどありません。

ゆっくりと、狙い台を絞ることが可能です。

設定差による特徴も、偶数・奇数であれば半日ほどで見えてくることもあります。

ゲーム性も番長シリーズの演出が贅沢に使われていて、打っていて飽きることはなくおすすめです。(40代男性)

 

アイムジャグラーEX(6号機)は投資を抑えながら勝つことができる

2021.3.7 追記

5号機のアイムジャグラーシリーズは、特有の波があり好きな人が多いと思います。

しかしスペックが辛いことから、投資が増えて負けやすいことがネックになりがちでした。

これに対して6号機のアイムジャグラーは、BB純増枚数が252枚と少なめですが、その分50枚辺りのベースが約40Gとよく回ります。

回る分だけ5号機よりも投資を抑えることができ、BBを引けない時でも負けを少なくできます。

どんな機種でも負ける時はありますので、投資を抑えながらプレイできる機種こそが勝ちやすい機種だと思います。

 

ただ、5号機のジャグラーシリーズのような誤爆率は低いですので、大勝ちする可能性も極めて低く感じます。

長くじっくり低投資で遊びたいジャグラーファンには、6号機のアイムジャグラーがおすすめです。(40代男性)

 

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【2021年1月】今スロット打つならこの台!おすすめ機種の口コミ6件

毎回、この口コミを募集する際には、「最新の新台の口コミもお願いします」と募集しています。

が、スロットの最近の新台をおすすめする人は、残念ながらほとんどいません。

その理由は、もちろん6号機がツマラナイからでしょう。

 

僕の周りにも、「6号機は勝てない。クソ過ぎる」と言う人がたくさんいます。

もうこれはメーカーが悪いのではなく、規制そのものが原因です。

5号機撤去以外にも、コロナ自粛や禁煙化などの影響も、現在の6号機の設定状況に反映されていると思います。

ですから、スロットで今おすすめする台は「昔の台」になりがちですね。

 

マイジャグ4は機械割が高く設定が判別しやすいので今でも勝てる

2021.1.24 追加更新

今でも勝てる機種は、マイジャグラー4です。

マイジャグシリーズは、ジャグラーの中でも1番機械割が高く設定4でも104%あり、この数値は時給約2,000円になります。

店側も、最高設定を使うより4を複数入れてくる傾向が強いで、実戦では拾いやすいです。

Aタイプなのでデータサイトや直接ホールでチェックをすると、強い店舗と弱い店舗が目に見えてはっきり分かります。

強い店舗=平均設定が高いを見つけやすいのも、マイジャグ4が勝ちやすい理由のひとつです。

 

またマイジャグ4は、イベントの際に高設定の対象機種になることがよくあります。

設定5以上は非常に安定したグラフを描くので、店側からしても「設定入れているアピール」をするのに使いやすい機種だからです。

設定判別も3,000回転ぐらい回せば上か下かの判断は付く機種ですので、深追いすることなく低リスクで打てるのも、マイジャグ4の強みです。(20代男性)

 

 

ゴージャグ2は分かりやすく短時間勝負で勝ち逃げができる

2021.1.24 追加更新

6号機が主流になって来た今だからこそ、歴代から人気のジャグラーシリーズ、なかでもゴーゴージャグラー2をおすすめします。

演出など色々と覚える必要がなく、「とにかく初心者にも簡単でわかりやすい」というのが最大のおすすめ理由です。

 

現在のAタイプ以外の他機種では、前兆演出がかなり長いです。

その分、余計に回さないといけないので、持ちメダルを減らした挙句にハズレ…というストレスがあります。

これに比べてゴージャグ2は、GOGOランプの一発告知なのでムダに期待せずに打つことができます。

 

期待値以上の出枚数が出れば、即ヤメすることもできますし、閉店間際に回っている台を見つけて合算が設定6に近い台を打てば短時間でも勝ち逃げできる点も魅力的です。

会社帰りに短時間だけサクっと勝負したい人には、ゴージャグ2は向いている機種だと思います。(30代男性)

 

リゼロは仕事帰りのサラリーマンにもおすすめできるスロット

2021.1.24 追加更新

リゼロは6号機の中でも、比較的短時間で勝負できるのが魅力の台です。

平日仕事が終わってから、ちょっとホールに立ち寄るサラリーマン層には、これくらいのスピード感がぴったりです。

 

基本的にしっかりと目押しができていれば、低設定でも十分に勝ちを狙えます。

一発大当たり的な破壊力も魅力ですが、コツコツやっていてもプラス収支になる堅実さも兼ね備えています。

あまり意地悪な回収パターンを感じさせず、スロットを楽しめるよくできたゲームバランスです。

 

実はリゼロのアニメを見たことがない私ですが、それでも派手な演出やサウンドはよく作り込まれていると思います。

女性もキャラも可愛いので、アニメファンの方なら絶対にハマること間違いなしです。(40代男性)

 

今スロットで勝とうとするならディスクアップ一択

2021.1.24 追加更新

今現在も勝てる機種といったら、もうディスクアップしかないでしょう。

設置台数もそこそこあり、お店探しも苦労しません。

 

コロナの影響でどこの法人も厳しい状況ですから、利益確保のためスロットの設定状況は全体的にかなり悪いです。

ミリオンゴット神々の凱旋や沖ドキの撤去もあって、過去最大級に状況は悪いと思っています。

そのためスロットを打つなら、設定1だと思って打ったほうがいいぐらいです。

 

そこで設定1でもビタ押しが完璧なら、機械割が103%あるディスクアップを打てば、この状況下でも勝つことができます。

ビタ押しを毎回完璧に成功させられる人はめったにいないでしょうから、成功率85%なら機械割は102%くらいになってしまいます。

が、それでもディスクアップは十分甘く、他の機種の勝てない設定1を打つよりは遥かにマシです。

その上ディスクアップは、ゲーム性もものすごく面白く毎日打っていても飽きません。

今スロットで勝とうと思ったら、ディスクアップ一択だと思います。(30代男性)

 

 

いろはに愛姫は設定不問でいつでも勝てる台

愛姫(めごひめ)がおすすめの理由としては、設定不問で勝てる台だからです。

左、中、右の設定を見抜いてしまえば、それだけで機械割は100%以上になります。

その設定を見抜くのも、おおよそ1,000ゲーム程度で判別可能。

「今」と言うよりも、いつでも勝てる機種だと言えます。

 

現在は、このような甘さからなかなか設置しているホールが少ないですが、見つけたら必ずといって良いほど打つべき機種です。

ただ、通常時大きくハマってしまう事やレギュラーに偏ってしまう事もあるので、そういった時は厳しい展開になってしまいます。

レギュラーは、出玉も少ない上にARTが付きません。

さらに通常時はかなり暇なので、精神的にもかなり削られるでしょう。

設定さえ見抜いてしまえばBIGがバンバン揃うので、爽快感もあってかなり面白い機種だと思えます。(20代男性)

 

 

ディスクアップは貯メダルでビタ押しすれば低設定でも勝てる

今では周知の事実ですが、この台はビタ押しさえできれば、設定不問で機械割が100%を超えます。

確かに確率の上ブレ下ブレはありますが、ビタ押しがしっかりできてハイパービッグを何回か引ければ、その日の収支はプラスで安泰です。

出目や演出からのボーナス察知や、目押し時のボーナス種類の判別も容易なのでボーナス成立後のコインロスも少ないです。

 

コイン持ちも悪くないので、意外と低投資で遊ぶことができる機種でもあります。

事故待ち型ではなく安定型なので、大勝ちの可能性は少ないですが大負けの可能性も低いのが特徴です。

貯メダルで遊技すれば低設定でもまず勝てる、というのが自分のディスクアップの印象です。(30代男性)

 

低設定でも勝てる6号機の口コミまとめ★

2021.4.5 追記

基本的にスロットは、人気がなくなって来るに連れて設定はどんどん下がって行きます。

そうでなくても最近は厳しいので、いっそのこと低設定を前提で打つぐらいの覚悟が必要かもしれません。

そこで、「6号機のスロットで低設定でも勝てる台」の口コミを集めてみました。

 

低設定でも勝つことができるのなら、理論上はどの台を打っても負けないことになります。

狙い台がない時などの、台選びの参考にしてみて下さい^^

※低設定=設定1か2、という前提になっています。

 

スナイパイ71はビタで目押しができれば低設定でも勝てる

スナイパイ71は、枠を見れば設定が偶数か奇数か分かります。

青枠なら奇数設定、赤枠なら偶数設定です。

青枠の奇数なら、1コマまで滑ってくれるので目押しの難易度は低め。

目押しに自信がない人でも、ゲームを有利に進められ勝ちやすくなっています。

赤枠の偶数なら、ATやCZ中にビタ押しが求められ上級者向けです。

 

そしてスナイパイは、青枠の最低設定1・赤枠の最低設定2のどちらでも機械割が100%超えています。

目押しが完璧なら、仮に低設定でもトータルで勝てる機種です。(30代男性)

 

スナイパイは打たなくても台の下パネルを見れば、奇数設定と偶数設定の区別が付きます。

しっかりとビタ押しができれば、設定1でも機械割が102%、設定2でも機械割が104%あります。

仮に低設定でも、しっかりと打ち続ければ勝つことができる台と言えます。

この台の特徴として、早いゲーム数での当たりは難しいです。

50~100ゲーム打たれていれば投資金額を減らせるので、そのぶん期待値は上がります。(30代男性)

 

スナイパイは、まず筐体の色で奇数・偶数設定が分かるという変わった仕様になっています。

そして偶数か奇数かによって、技術介入要素が変わります。

奇数の2コマ目押しか、偶数のビタ押しの完全攻略に成功すれば、基本的に機械割が設定1でも100%超えるからです。

だいぶホールから少なくなって来ていますが、私の行くホールにはまだ稼働しているので、朝一だけお試しでいくらか使っています。

大勝ちというより、ちょろっと勝てれば良いかなという感じで打ち、結果として割とプラスで終わることが多い台です。(30代男性)

 

ひぐらし祭2はビタ押しすれば低設定でも勝てる

ひぐらしのなく頃に祭2なら、低設定でも勝てる。

設定1 96.5~103%

設定2 97.6~104.1%

だから。

 

設定1で機械割100%以上にするには、1枚役の取得率75%、スイカの取得率90%。

これでもビタ押し75%だと機械割99.75%なので、ビタ押しの成功率は約80%が必要になる。

CZは1コマビタなので、絶対成功させたい。

ここができないと、いくら甘いとは言え酷いグラフになる。

1枚役やスイカも、一日打てばかなりのロスになるのでしっかり狙う。

 

ひぐらし祭2は演出が長いため、ボーナス察知も重要。

リーチ目とボーナスの種類の関係を覚えるのも、低設定で勝つためには大事。

ビタ押し80%とDDT100%なら、誰でも狙える台になると思う。(30代男性)

 

ひぐらし祭2で低設定でも勝つための条件は、運命分岐モード及びBIGでのビタ押し70%以上。

通常時の1枚役含む、全小役は絶対に取りこぼさないこと。

チェリーはリプレイフラグなので取りこぼして良いと思われがちですが、ボーナス察知が遅れるのでフォロー推奨。

1枚役も、取りこぼす度に足元にメダル1枚投げ捨ててるようなものですので、絶対に取りこぼさないようにしましょう。

一日単位での収支の収束は難しいですので、1週間とか1ヶ月単位の長いスパンで見ましょう。(20代男性)

 

 

ゴッドイーターは有利区間の引継ぎを狙えば勝てる

ゴッドイーターの機械割は、

設定1 98.0%

設定2 98.8%

です。

普通に打てば勝てませんが、ハイエナ狙いなら低設定でも勝てます。

 

狙い目はいたって簡単で、AT後の有利区間の引継ぎ狙いです。

前回の当たりがAT(アラガミバースト)で有利区間を引き継いだ場合、SPモードBが確定となり、天井が400G+αでCZが確定となります。

さらに、CZ突破率が約80%となるため狙い目です。

 

0Gから打った場合でも、期待値は4,000円ほど。

引き継ぎしているかどうかは、クレジットの右下に点(例→0.)があるかないで判断できます。

専業でも見落としている人がいるため、意外とおすすめな台です。(30代男性)

 

愛姫は設定判別ができれば設定不問で勝てる

いろはに愛姫は設定が判別できればどの設定でも勝つことができる。

打ちかた次第では、設定不問で104%の機械割。

では、どうやったら勝てるか?

 

この機種の設定は特殊で、1~6のような数字の6段階ではない。

右・中・左・6の4種類ある。

設定6は低設定ではないので、今回は右・中・左だけを説明する。

 

この機種は、3択リプレイの押し順を成功させると、ART初期ゲームを優遇する。

押し順を当てるだけで、機械割を自分で上げていけるメリットがある。

そのため、右・中・左の設定看破を早いタイミングでできれば、どの設定でも104%に近い機械割を出すことができる。(30代男性)

 

【結論】低設定で勝ちたいのなら換金手数料にも気を付ける

今回の口コミ機種に言えることは、どの台も目押しなどの技術介入や、知識介入が必要ということです。

低設定を何も考えずに打って、勝てるわけがありません。

そんな台があれば、ホールの経営が成り立たなくなるからです。

 

そして忘れてはならないのが、換金手数料。

いくら機械割が100%を超えても、この換金手数料を考慮しなければ負けてしまいます。

機械割とは、あくまでコインの枚数が増える割合です。

これを何枚交換で換金するのかは、また別問題になります。

 

例えば、低価交換のホールで短時間勝負や頻繁な出玉交換をすると、いくら出玉率が100%を超えていても換金手数料で負けてしまいます。

高価や等価のホールで勝負したり、貯玉システムを利用するなどの工夫が必要ですね。

換金手数料に気を付けないと、コインは増えても手残りのお金は減って勝てなくなります。

 

最後に余計なことを言います。

例えば、低設定でも機械割が104%ある台を1日打つとします。

仮に1日8,000ゲーム回すと、x3で総投入コイン枚数は24,000枚。

これが104%増えるわけですから、24,960枚。

理論上は、960枚増える計算ですね。

 

等価交換なら、19,200円勝ちになります。

5.5枚交換なら17,400円勝ち。

6枚交換なら16,000円勝ち。

 

これが103%なら720枚増えますので、

等価なら14,400円勝ち。

5.5枚なら13,000円勝ち。

6枚なら12,000円勝ち、です。

 

どうでしょう?

多いと感じますか?

思っていたよりも、ショボ勝ちですか?

 

ただ、これは8,000ゲームまわした時です。

約13時間スロット打って、この収支。

機械割102%だと、もう悲惨な結果になります。

 

低設定での勝負は、気を付けないと「打ち子のバイトやってた方が儲かる」になりかねません (笑)

それに終日低設定を打つのは、精神的にもかなり参ります。

スロットを仕事と割り切って打てる人はいいですが、楽しみながら打ちたい人は、わざわざ低設定を前提に打つのはやめた方がいいと思います。

以上、余計なことでした。

 

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【まとめ】打つべき台に迷ったら人気があり設置台数が多い機種がおすすめ

スロットで打つ機種に迷ったら、検定が切れるまで長期間設置されるような人気機種がおすすめです。

固定客(常連客)が付いているので、ホールも利益よりも稼働を重視する傾向にあり、あまり無茶な回収営業はしません。

ライバル店にもたくさん導入されていることから、ホール間で競争も生まれますからね。

 

また高設定を狙うのなら、設置台数が多い機種を打つべきです。

単純に考えて設置台数が多ければ多いほど、ホールとしては設定を入れやすくなります。

さすがに2~3台しかない機種に設定は入れづらいですが、10台20台と設置してあれば、その中で一定数の高設定台を入れることは可能です。

 

高設定台を入れるのなら、そのぶん回収設定台も入れなければ営業が成り立ちません。

2~3台しかない機種で1台吹いたら、もうその機種は赤字になってしまいますよね?

でも10台20台と多く設置してあればその中で数台が吹いても残りの台が回収してくれるのでホールとしてはトータルで利益が取れるわけです。

 

こう考えると、人気機種=設置台数が多い、ということに気が付きますよね。

人気がある機種なら、台数を多く設置しても稼働してくれます。

台数が多ければそのぶんホールも設定を入れられるので、お客さんもそれを狙って打ってくれるのです。

好循環が生まれるわけですね。

面白さや楽しさで台を選ぶのもいいですが、勝つことを第一に考えるのなら、人気があり設置台数が多い機種を僕は打つべきだと思います。

 

2021.1.24 追記

最近、6号機ではリゼロを推す人が増えてきたように思います。

一時は「リゼロはオワコン」「リゼロは通路」と言われていましたが、どこのホールも減台はしたものの、今でもソコソコの設置台数を誇ります。

設置台数が多ければそれなりの主要機種ですから、設定も入りやすく勝ちやすい機種と言えます。

 

リゼロは2019年3月発売ですから、導入されてからもう2年も経ちます。

当時は6号機の出始めで、まだ機種数が少なかった時代です。

リゼロが6号機でも出玉が速く、万枚も狙えることなどから人気になり、各ホールが一斉にリゼロを導入しましたよね。

新パネルも登場し増台するホールもありましたが、一時期の中古市場では100万円を超えていたと記憶しています。

 

その後に「リゼロは通路」と言われたわけですが、これは恐らく導入し過ぎたせいだと思います。

供給過多ってヤツですね。

今は減台されて適正台数になっていますが、ソコソコの台数で留まっているため「準メイン機種」と言えます。

純粋にリゼロのスペックやゲーム性だけ見れば、間違いなく6号機の中では数少ない打てる機種ではないでしょうか?

 

P-WORLDで調べると約96%のホールがリゼロを導入しており、導入率はスロットで1位です。

クソ台なら完全撤去するか、バラエティコーナーに1台残すだけですからね。

これだけの導入率とソコソコの設置台数があることから、リゼロの評価が再度見直されているという意味でしょう。

 

あと一部の地域では、凱旋や沖ドキの再設置が話題になっています。

ファンには朗報かもしれませんが、以前と同じような設定状況で勝てるかどうかは怪しいです。

圧力などからいつ再度撤去になるか分かりませんし、ライバル店がほぼ存在しないことから、ボッタクリ設定でも集客しやすいからです。

まあ、元々設定なんか不問で打つ台かもしれませんが…。

 

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