今スロット打つなら何の台がおすすめ?勝てる現行機種2023口コミのまとめ

今回は「今スロット打つならこの機種!」と題して、みなさんからの口コミを集めてみました。

「勝てる!」と言う理由だけでなく、楽しさや面白さなどの要素も含めた「今打つべきオススメの現行機種」をご紹介します。

何の台を打つか迷っている人は、ぜひ参考にして下さいね!

「低設定でも勝てる6号機まとめ」はこちらから。

 

【2023年1月】勝てるスロットの口コミ

1月に導入の新台は…

・SモモキュンソードDX

・Sもっと!チバリヨ‐25

・Sモンスターハンターワールド:アイスボーン

・S大花満

です。

 

1月のスロットは導入機種が少なく、スマスロの新台もありません。

モンハンの最新作には注目ですね。

※以下の口コミは執筆当時のものです。又、口コミとツイートや画像に関連性はありません。

 

新台の鏡は設定狙いで勝てる

【エリートサラリーマン鏡2022年12月導入

まず、鏡がこの時期にお勧めできる理由は、色々な店舗に導入されており設置台数がかなり多いことです。

そして新台導入して間がないので、高設定にありつける可能性がかなり高い=勝ちやすいということが挙げられます。

スマスロの中では爆発力はそれほどありませんが、機械割は設定5で約110%、設定6なら約115%と高く、かなりの可能性で勝利することができます。

朝一から高設定に座ることができれば、万枚も十分に狙うことも可能です。

 

またこの台はゲーム数解除が狙えるので、期待値が高いところを拾って行けばさらに勝率を上げられます。

ここでも設置台数の多さが活きて来ます。

前作までのゲーム性を踏襲されていて分かりやすく、スマスロになって長時間快適に打てるのもお勧めできる理由です。

まだまだこれから新台導入する店舗もあるので、積極的に狙って行きたい機種ですね。(40代男性)

 

カバネリは設定状況が良く勝ちやすい

【甲鉄城のカバネリ:2022年7月導入】

スマスロを除けば、ホールで今一番人気なのはカバネリでしょう。

設定6で110%とそこそこ機械割があり、イベント時で最高設定が入るお店では特に狙い目になることが多いです。

現行機種の中では設定状況が良く、かなり勝ちやすい機種だと思います。

 

ゲーム性は「貫きスペック」と称して、貫通システムを搭載。

有利区間や2,400枚規制を超えることも可能で、運が良ければ万枚狙える夢のあるスペックです。

多くのユーザーからも高評価を得ており、ATに入れば設定関係なく出るところもカバネリの魅力ですね。

全体的なバランスが良く、毎日打っていても飽きません。

5号機時代が終わってスロットを一旦やめましたが、久々にまた打ちたいと思えた1台です。

今後もホールのメイン機になること間違いない機種で、特にスマスロを導入していない店舗ではカバネリは狙い目です。(40代男性)

 

ヴヴヴは万枚率4%の化け物台

【革命機ヴァルヴレイヴ:2022年11月導入】

今のスロットは基本的に出玉が緩やかなので、たくさん突っ込んでしまった場合、資金を回収することがほぼ無理です。

その後は勝ち狙いではなく、負けを取り戻す展開になってしまいます。

そんな中で話題のスマスロが導入されました。

 

中でもこのヴァルブレイブは、設定1でも万枚突破率が4%以上ある化け物台です。

Twitterの投稿で打ち始めて3時間後に15,000枚出ている、とんでもないグラフを見ました。

このポテンシャルならたくさん投資しても、ワンチャンスで一気に勝ちに持って行くことができます。

これが今回、ヴヴヴをおすすめする理由です。

ゲームフローは今出ている他のスロットと同じです。

上位ATがありそこに入れば90%ループ、だと言うことだけ覚えておけばいいと思います。(20代男性)

 

6号機で万枚突破を狙える台は?最高枚数など出玉報告まとめ

 

リオエースは知識介入で勝てる

【スーパーリオエース2022年9月導入

リオエースをおすすめする理由の1つ目は、6.5号機のため差枚数+2,400枚出すことができるからです。

この枚数を取り切るために特化ゾーンもかなり強力で、上位のリナタイムに突入すれば期待値1,800枚と、かなりの確率で完走できます。

 

おすすめ理由2つ目は、機械割が高いからです。

設定6の110.8%は最近の機種の中でもトップクラスに高く、1でも98.5%あるので大負けするリスクが少ないです。

イベント日などに設定狙いをすれば、かなり勝ちやすいスペックだと思います。

 

理由3つ目は、天井が3種類も搭載されていることです。

・ボーナス間天井…597G+α

AT間天井…1,800G 

スルー回数天井…ボーナス6スルー

とあるため、ホールで拾える確率がかなり高いです。

 

私が実戦する時は7割くらい、いずれかの天井付近の台を打てています。

天井ハイエナは勝ちに直結するので、チェックだけしておいても損はありません。

その他、ボーナス・AT後に突入する「ACEモード」狙いもできます。

モード示唆や設定示唆の演出も豊富なので、天井条件と合わせた「知識介入」で勝てる台です。(20代男性)

 

バイオRE2は一撃で完走が狙える

【バイオハザードRE22022年10月導入

朝イチからだとCZスルー天井の抽選と、武器抽選されるくらいで大きな恩恵はない。

しかし昼~夕方の稼働だとサブ液晶のフィギュアを確認すれば、打たずとも目に見えて設定が分かる。

中小規模のホールだと台が空いていることも多く、ムダ打ちを減らすことができ勝率を高めることができる。

 

通常時はレア役を引けずとも、リプレイでもCZの抽選をしてくれるのが大きい。

作業ゲー的な退屈さが軽減されており、ガセ演出は多いがレア役待ちじゃない点は評価が高いと思う。

CZは低設定ではハマることも珍しくはないが、武器さえ持っていれば突破率が50%前後あるのは期待ができる。

 

AT中は1/59でボーナスが抽選されており、ATとボーナスをうまくループさせれば一撃で大量の出玉を狙える。

駆け抜けも多いが弱レア役もそこそこ仕事をし、ATに入りさえすれば低設定でも十分に戦える台と感じる。

AT中にボーナス10回当たれば、スーパータイラントボーナス突入のチャンス。

ループ率80%超のATに期待ができ、ここまで来れば完走は目の前である。(20代男性)

 

ハピジャグが導入されたら狙い目

【ハッピージャグラーV III2022年10月導入

ジャグラーシリーズは若年層から年配層まで客層が幅広く、多くのホールで看板機種となっており高設定の投入に期待ができる。

高設定を狙うなら、設置台数が多いジャグラーを狙った方が期待値が高い。

その中でも10月に導入開始となったハッピージャグラーは、納期遅れ=順次導入・増台となるため、近くのホールに入ったらその時が狙い目である。

 

ホール側の経営戦略としては、ジャグラーは今後も設置し続ける「将来性ある機種」である。

検定期間+認定で計6年間は設置できるため、無理に粗利を抜きすぎて短命に終わらす事はしない。

ライバル店との競争もあるので、継続的に高設定を使い続け稼働を維持する必要がある。

これはお客側にとっては、とても勝ちやすい機種と言える。(30代男性)

 

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犬夜叉は一撃5千枚出て万枚も狙える

【S犬夜叉2022年7月導入

犬夜叉は万枚突破率が約3.5%と、有利区間の2,400枚が撤廃されてから出た機種の中では、トップクラスに高い数値です。

6号機初期の機種よりも万枚に手が届くスペックで、一撃5,000枚ぐらい出ることもあります。

7月のリリースからかなり経っていますが、いまだ開店時から空き台がないほど人気のある機種です。

店側もお客さんが求めている台に設定を入れるので、今スロットを打つなら犬夜叉はかなりおすすめできます。

次の世代の機種が出るまでは、間違いなくホールの看板機種でしょう。

AT中にボーナスが確定する「ぶった斬り演出」は、クセになるほどハマりますよ。(20代男性)

↑犬夜叉は万枚報告が多数ありますよね。

 

ペルソナ5はヒキ次第で何とかなる

【ペルソナ52022年9月導入

バジリスク絆のようなゲーム性ではあるが、AT間の天井が短いにも関わらず通常時のコイン持ちが割と良いところは魅力的です。

100ゲーム以内での当選もよくあるため、負けている時の最後の一勝負によく打っています。

なんと言っても爆裂トリガーが多く搭載されているため、どこからでも戦えるのが打っていて楽しいです。

特に聖杯決戦とAT中のボーナスは、一日に何回もチャンスがあり叩きどころになります。

ATはなかなか辛い仕様ではありますが、展開は完全にヒキ次第でなんとかなるので個人的には好きです。

 

昨今の6号機は設定に素直に出ると言われていますが、ペルソナ5に限ってはそうは行きません。

設定6でも負けてしまう、逆に設定1でも大勝ちできてしまうこともザラです。

本当に打ち手の引きに全てがかかっています。

だからこそ、負けている時の最後の一勝負にピッタリな機種です。(20代男性)

 

看板機種の新鬼武者2は勝てる

【新鬼武者2:2022年8月導入】

新鬼武者2が勝てる理由は3つあります。

1つ目はどこからでもATを目指せることです。

この台はゲーム数やゾーン管理ではないので、レア役を引けば毎回チャンスがあります。

CZ天井とゲーム数天井も搭載しているので、更に狙い目も増えます。

 

2つ目は安定感のあるATです。

ゲーム数上乗せ・セット数上乗せ・継続率抽選・ボーナス高確率ゾーンなど、様々な要因でATを伸ばすことができ、私の実戦ではAT駆け抜けはかなり少ないです。

AT中も小役の引き次第なので、いつでも低設定でもチャンスがある所が良いです。

 

3つ目は設定が入りやすい点です。

鬼武者を看板機種にしている店は多いです。

特定日には狙う価値がありますし、設定判別もわりと簡単な方だと思います。

ゲーム性の面白さと相まって、高設定なら1日中飽きずに遊技できます。

以上の3つが、新鬼武者2が勝ちやすい理由です。(30代男性)

甘いゲッタマは設定2の判別が容易

【ニューゲッターマウス:2022年7月導入】

今、勝てるスロット機種で思うのは、やはりニューゲッターマウスですね。

技術介入による機械割の甘さもあり、設定2以上あればほぼほぼ勝てるからです。

REG中の予告音発生時に右にイチローを狙って、フラッシュが発生したら設定2以上。

フラッシュ発生の確率もそれなりに高く、これだけで設定2以上の判別がかなり容易にできてしまうのです。

 

高設定かな?と思ったらジローを押して、フラッシュ発生で設定5or6がほぼ確定です。

BIG終了時の葉月ちゃんの「CHU」ボイスでも5or6確定は分かるので、判別要素が多い所も勝ちやすい台と言えます。

そして何よりも打っていて思うのは、他の要ビタ押し機種は実戦するとかなりしんどく、長時間打てば打つほどミスが増えてダルさを感じて来ます。

しかしゲッタマはそれがなく、長時間でも気楽に打てるのがかなりおすすめだと個人的には思っています。(40代男性)

 

ひぐらし祭2は甘く勝てる機種

【ひぐらしのなく頃に祭2:2020年12月導入】

この機種は技術介入要素が大きく、運命分岐のビタ押しが重要なのは言うまでもない。

そして通常時の1枚役の取得は、実は馬鹿にできないぐらい機械割に影響する。

長期の稼働で勝ちを目指すなら、1枚役はとりこぼさず必ず取得するべきであり、そこで初めてフル攻略と呼べる。

 

ただホールで周りを見る限り、多くのユーザーが1枚役を狙っていない。

そのため設定1でも機械割が100%を超える機種ではあるが、この恩恵を受けているユーザーはほんの一握り。

そのせいもあってか店側もベタピン放置ではなく、設定2以上も使ってくれている。

ユーザー側が正しい知識と技術で打てば、長期稼働では間違いなく勝てる甘い機種の代名詞がひぐらし祭2だと私は思う。(30代男性)

 

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低設定でも勝てる6号機まとめ

基本的にスロットは、人気がなくなって来るに連れて設定はどんどん下がって行きます。

そうでなくても最近は厳しいので、いっそのこと低設定を前提で打つぐらいの覚悟が必要かもしれません。

そこで「6号機のスロットで低設定でも勝てる台」を集めてみました。

 

低設定でも勝つことができるのなら、理論上は負けないことになります。

狙い台がない時などの、台選びの参考にしてみて下さい^^

※分かりやすくするために各表の確率は小数点以下切り捨て、出玉率は四捨五入してあります。

 

ピンクパンサーは低設定でも甘い

【ピンクパンサーSP:2022年6月導入】

BIG・REG中に発生する「ビタ押しチャンス」に成功すれば、RT・ARTへのチャンスが拡大する。

RT・ART中の「ビタ押しチャンス」成功は、継続や上乗せの恩恵がある。

※「ビタ押しチャンス」中のみ音量を下げられる機能付き。

ビタ押しの入門機種として最適で、失敗しても損失はないので積極的に挑戦して行きたい。

「プラクティス(練習)モード」も搭載されており、いつでも目押しの練習ができる。

目押しが失敗した場合は、何コマ早かったのか?遅かったのか?を1コマを12分割して教えてくれる。

ビタ押し成功率が50%あれば、低設定でも出玉率が100%を超える甘い機種。

 

マッピーは設定1でも104%で勝てる

【マッピー:2022年2月導入】

マッピーはBIG中に技術介入できる要素あり。

 

レベル「EXTRA」は、

①左リール中段に青7ビタ押し

②最終ゲームでBAR図柄を全リールにビタ押しして、ひし形に停止させる

で上の表の出玉率に期待ができ、設定1でも104%の機械割で勝てる。

②を成功させるとAT突入率が大幅にアップするが、失敗すると反対に大幅ダウン。

ハイリスク・ハイリターンなので、自分の目押し精度と相談した方が良い。

 

レベル「HARD」は①のみを実践した場合で②は不要。

出玉率は「EXTRA」よりも2%ほど低くなるが、それでも低設定域では100%を超える甘い機種。

 

新ハナビは設定1でも100%超える

【新ハナビ:2021年7月導入】

REG中の技術介入レベルに「上級者」「中級者」「初心者」がある。

中級者の「左リール3連ドン狙い」でも、設定1で出玉率が100%となるので理論上は負けない。

上級者は全リールに「氷」の2コマ目押しが要求されるが、精度が高ければ低設定でも勝つことができる。

花火チャレンジ(RT)中のJAC INハズシで、獲得枚数を増やすことも可能。

設置台数も多く、低設定でも勝てる代表的な機種。

 

リヴァイズはビタ押しで勝てる

【バーサスリヴァイズ:2022年1月導入】

REG中の技術介入レベルに「上級」「中級」「初級」がある。

中級は逆押しで、左リールに3連Xを狙う。

上級者は中押しで、中段のみにスイカビタ押しが求められる。

目押しに自信がある人なら、低設定でも勝てる甘い機種。

JAC INハズシによるRT延命も有効。

 

スナイパイは設定1でも勝てる

スナイパイ71:2020年4月導入】

スナイパイ71は、枠を見れば設定が偶数か奇数か分かります。

青枠なら奇数設定、赤枠なら偶数設定です。

青枠の奇数なら1コマまで滑ってくれるので目押しの難易度は低め。

赤枠の偶数なら、ATやCZ中にビタ押しが求められ上級者向けです。

 

青枠の最低設定1・赤枠の最低設定2のどちらでも、機械割が100%を超えています。

目押しが完璧なら、低設定でもトータルで勝てる機種です。

 

ひぐらし祭2は低設定でも勝てる

【ひぐらしのなく頃に祭2:2020年12月導入

設定1で機械割100%以上にするには、1枚役の取得率75%+スイカの取得率90%。

これでもビタ押し75%だと機械割99%なので、ビタ押しの成功率は約80%以上が必要になる。

CZは1コマビタなので絶対成功させたい。

ここができないと、いくら甘いとは言え酷いグラフになる。

1枚役やスイカも、一日打てばかなりのロスになるのでしっかり狙う。

 

ひぐらし祭2は演出が長いため、ボーナス察知も重要。

リーチ目とボーナスの種類の関係を覚えるのも、低設定で勝つためには大事。

ビタ押し80%とDDT100%なら、誰でも勝てる台になると思う。

ゴッドイーターは有利区間狙いで勝てる

【ゴッドイーター ジ・アニメーション:2021年2月導入

ゴッドイーターの機械割は、

設定1 98.0%

設定2 98.8%

です。

普通に打てば勝てませんが、ハイエナ狙いなら低設定でも勝てます。

 

狙い目はいたって簡単で、AT後の有利区間の引継ぎ狙いです。

前回の当たりがAT(アラガミバースト)で有利区間を引き継いだ場合、SPモードBが確定となり天井が400G+αでCZが確定となります。

さらにCZ突破率が約80%となるため狙い目です。

引き継ぎしているかどうかは、クレジットの右下に点(例→0.)があるかないか?で判断できます。

専業でも見落としている人がいるため、意外とおすすめな台です。

 

愛姫は設定判別が簡単で勝てる

【いろはに愛姫:2020年3月導入

打ちかた次第では設定不問で104%の機械割。

愛姫の設定は特殊で、右・中・左・6の4種類ある。

この機種は3択リプレイの押し順を成功させると、ART初期ゲームを優遇する。

押し順を当てるだけで、機械割を自分で上げていけるメリットがある。

そのため右・中・左の設定看破を早いタイミングでできれば、低設定でも104%の機械割で勝つことができる。(30代男性)

 

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【結論】低設定は換金手数料に注意!

今回の口コミ機種に言えることは、どの台も目押しなどの技術介入や知識介入が必要ということです。

低設定を何も考えずに打って、勝てるわけがありません。

そんな台があれば、ホールの経営が成り立たなくなるからです。

 

そして忘れてはならないのが、換金手数料。

いくら機械割が100%を超えても、この換金手数料を考慮しなければ負けてしまいます。

機械割とは、あくまでコインの枚数が増える割合です。

これを何枚交換で換金するのかは、また別問題になります。

 

例えば、低価交換のホールで出玉率が100%を超えていても、換金すると手数料分だけ損して負けることがあります。

低価交換はコイン1枚あたりの価値が下がっているので、それ以上に増やさないと勝てないのです。(出玉率100%では負けてしまう)

高価や等価のホールで勝負したり、貯玉システムを利用するなどの工夫が必要ですね。

 

最後に余計なことを言います。

低設定でも、機械割が104%ある台を1日打つとします。

仮に1日8,000ゲーム回すと、x3で総投入コイン枚数は24,000枚。

これが104%増えるわけですから、24,960枚。

理論上は、960枚増える計算です。

 

等価交換なら、19,200円勝ちになります。

5.5枚交換なら17,400円勝ち。

6枚交換なら16,000円勝ち。

 

これが103%なら720枚増えますので、

等価なら14,400円勝ち。

5.5枚なら13,000円勝ち。

6枚なら12,000円勝ち、です。

 

どうでしょう?

多いと感じますか?

思っていたよりも、ショボ勝ちですか?

 

ただ、これは8,000ゲームまわした時です。

約13時間スロット打って、この収支。

機械割102%だと、それはもう悲惨な結果になります…。

 

低設定での勝負は、気を付けないと「打ち子のバイトやってた方が儲かる」になりかねません (笑)

それに低設定を終日打つのは、精神的にもかなり参ります。

スロットを仕事と割り切って打てる人はいいですが、楽しみながら打ちたい人は、わざわざ低設定を前提に打つのはやめた方がいいと思います。

 

【まとめ】台数が多い機種がおすすめ

スロットで打つ機種に迷ったら、検定が切れるまで長期間設置されるような人気機種がおすすめです。

固定客(常連客)が付いているので、ホールも利益よりも稼働を重視する傾向にあり、あまり無茶な回収営業はしません。

ライバル店にもたくさん導入されていることから、ホール間で競争も生まれます。

 

また高設定を狙うのなら、設置台数が多い機種を打つべきです。

単純に考えて設置台数が多ければ多いほど、ホールとしては設定を入れやすくなるからです。

さすがに2~3台しかない機種に設定は入れづらいですが、10台20台と多く設置してあれば、その中で一定数の高設定台を入れることは可能です。

 

高設定台を入れるのなら、そのぶん回収設定台も入れなければ営業が成り立ちません。

2~3台しかない機種で1台吹いたら、その機種はもう赤字になってしまいますよね?

でも10台20台と多く設置してあればその中で数台が吹いても残りの台が回収してくれるのでホールとしてはトータルで利益が取れるわけです。

 

こう考えると、人気機種=設置台数が多い、ということに気が付きますよね。

人気がある機種なら、台数を多く設置しても稼働してくれます。

台数が多ければそのぶんホールも設定を入れられるので、お客さんもそれを狙って打ってくれるのです。

好循環が生まれるわけですね。

面白さや楽しさで台を選ぶのもいいですが、勝つことを第一に考えるのなら、人気があり設置台数が多い機種を打つべきだと僕は思います。

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