今スロット打つなら何の台がおすすめ?勝てる現行機種2026口コミのまとめ
「今スロット打つならこの機種!」と題して、みなさんからの口コミやレビューを集めてみました。
「勝てる!」と言う理由だけでなく、楽しさや面白さなどの要素も含めた「今打つべきオススメの現行機種」をご紹介します。
何の台を打とうか迷っている人は、ぜひ参考にして下さいね!
2ページ目では、
・低設定でも勝てる台
・設定1でも勝てる台
についてもまとめています!
目次
- 1 今打つべきスロットは?勝てるおすすめ機種!
- 1.1 青7を引けるかどうか?真打吉宗
- 1.2 1/16384引ける?神々の軌跡
- 1.3 Lスマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦
- 1.4 ヴヴヴ2は超高純増×継続率で万枚!
- 1.5 スマスロ東京リベンジャーズ
- 1.6 ネオアイムジャグラーEX
- 1.7 スマスロ いざ!番長
- 1.8 スマスロ東京喰種は波がかなり荒い
- 1.9 スマスロ吉宗は4号機を見事に再現!
- 1.10 ディスクアップ ウルトラリミックス
- 1.11 スマスロ モンスターハンターライズ
- 1.12 ゴッドイーターは初当たりが直AT
- 1.13 からくりサーカスはATの純増約7.6枚
- 1.14 モンキーターン5は万枚報告多数!
- 1.15 絆2天膳はハイエナで万枚を狙う
- 1.16 乙女4は今スマスロで最も勝てる台
- 1.17 スマスロ北斗は今ダントツで勝ちやすい
- 2 【低設定(設定1)でも勝てる6号機こちら】
今打つべきスロットは?勝てるおすすめ機種!
最新の新台から、定番の人気看板機種まで、おすすめのスロットをご紹介します。
万枚達成の画像なども載せてますよ。
青7を引けるかどうか?真打吉宗
【L真打吉宗A1:2026年4月導入】
青7を引けるか、引けないか?
これだけの台です。
ひとことで言えば、GODのような感じですね。
「吉宗が帰ってキター!」という期待感は本物でした。
でも打ってみると、「これは吉宗の皮を被った別の機種?」という感想が、正直なところです。

スペックを見ると、通常ATは純増2.7枚の差枚管理型。
ポイントを貯めて周期ごとにCZを目指し、突破するとATへ。
ここまでは、最近のスマスロとよく似た構造です。
当機の核心は、AT中に真高確率を経由して、上位ATに入れるかどうか?
そして何より、青7揃い(約1/168)を引いて、2000枚ボーナスを取れるかどうか?
ここがすべてです。
実際に打った感想や評価は、真っ二つに割れています。
「叩きどころがはっきりしていて、GODより面白い」
「爆発力は今のスマスロで最強クラス」
という声がある一方、
「青7さえ引けば出るが、それだけの台」
「ボーナス引かないとどうしようもない」
という意見も多い。
両者とも言っていることは同じで、結局この台は、青7を引いた瞬間に別ゲームが始まる台なのです。
で、厄介なのは、そこに至るまでの道のり。
CZ天井が最大1000G、AT天井が最大1500Gと深く、周期をまたぐたびに投資がかさみます。
「600P→600P→600P、もう無理…」
という、この一言が台の本質を表していて、このパターンにはまると、5万・10万があっという間に消えます。
※600ポイント貯まると1周期クリア → CZへのチャンスが発生
初代吉宗が愛された理由は、BIG一発の爆発力だけではなく、そこに至る過程のドキドキ感にもありました。
今作は、その過程が「ただ吸われるだけの消化時間」に感じやすい設計になっていて、そこが惜しい点です。
やっぱり、通常時の面白さは重要ですね。
特に波の荒い台は、通常時を打つ時間が長いので、なおさら台の評判を大きく左右します。
青7を引いたら即やめる覚悟で、資金を決めてから打った方がいいと思います。

1/16384引ける?神々の軌跡
【LミリオンゴッドCX:2026年4月導入】
GODよ、お前は変わってしまったのか・・・。
「ついにGODがスマスロで復活する!」
と聞いた時、ゴッドシリーズを愛してきた人なら、間違いなくテンションが上がったはずです。
でも、実際に打つと、ちょっと複雑な気持ちになります。

ますはスペックについて。
AT純増は約7.0枚/Gと、歴代最速クラス。
1セット50G・約350枚で、セット終了後は5G以内に引き戻す仕様です。
当機種の目玉はGOD揃いを契機に、一撃万枚超えを狙える爆発力!
しかし!
その確率は1/16384と、凱旋の1/8192から倍に重くなっています。
ここが最大の問題点で、すでにムリゲー感が漂います。
1日フルで打っても、当たらない確率ですからね…。
これを発端に神々の軌跡は、
「凱旋の面白かった部分を全て劣化させた台」
という、残念な評価をされてしまいます。
でも、僕もこれは的を射た評価だと思います。
凱旋で、打ち手を熱狂させたSGGは別物に変わり、GG中の小役連によるストック乗せもなくなりました。
Z-GAMEで、黄7を連続して引くゲーム性は悪くないのです。
しかし、G-STOPで図柄を揃えて、脳汁を出す快感を知っている方には、どうしても物足りない仕上がりです。
脳汁出なかったら、ゴッドじゃないよ…。
当たり前ですが、低設定域の吸い込みは相当厳しく、
「3日で34万やられた」
「10万入れてほぼノーリターン」
「コレ、どうやったら勝てる?」
という報告が、ネット上では複数上がっています。
GOD確率が倍に重くなった分、天井恩恵のZ-ZONEやZ-GAMEで爆発できなければ、ひたすら飲まれ続ける仕様です。
それでも、爆発力と荒波はしっかり継承されていて、GODを一発引いてみたいというロマンは健在。
Z-ZONEで、大量ストックが積み上がった時の興奮は、他の機種では体験できないしょう。
ただ、座るなら腹を括って、余裕資金の範囲内で。
凱旋と同じ感覚で打ちに行くと、痛い思いをすることになります。

↑神々の軌跡で一撃13,000枚突破!
Lスマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦
【L甲鉄城のカバネリ 海門決戦:2026年3月導入】
前作カバネリを知ってる人なら、「海門決戦」という名前だけでテンションが上がりますよね?
演出のクオリティや「六根清浄!」の音声は健在で、液晶の美しさも正統進化しています。
カバネリアタックの自力感や、ST中にチャンス目を引いて継続させる緊張感も、前作から良い部分をしっかり引き継いでいます。

ただし!
今作から加わった周期システムが、大きな賛否を呼んでいます。
通常時は、カバネ目などの小役でポイントを貯めて周期に到達し、CZを目指す仕組みです。
これ自体は悪くないです。
問題は2周期・3周期と重なるほど、ポイントが進まなくなる設計。
気がつけば、天井一直線というパターンが頻発しており、「2周期超えたら辞める」が立ち回りの基本になっています。
前作と比べて、出玉力は上がっています。
穢れポイントが貯まりやすくなったことで、上位ST(真・裏景之)へのチャンスが増え、一撃3000枚超えのロマンは本物です。
うまく上位に入ってループした時の爆発力は、前作以上と言っていいでしょう。
ただし、これは「高設定が入っていれば」という条件付きです。
高設定台では周期が早く進み、チャンス目もよく仕事してくれます。
一方で低設定では、通常時が完全な修行になります。
設定を見極める力か、信頼できる優良店かのどちらかが必要な台です。
前作が好きだった人が打つと、「爆発力は増したが、遊びやすさは失われた」と感じることが多いですね。
演出は間違いなくカッコいいだけに、設定と立ち回りをしっかり意識して向き合うことをおすすめします。

↑カバネリ 海門決戦で一撃7,000枚!
ヴヴヴ2は超高純増×継続率で万枚!
【L革命機ヴァルヴレイヴ2:2025年11月導入】
「Lパチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ2」は、高純増×革新的ATで一気に出玉を伸ばす、爽快設計が魅力の一台です。
通常時は毎ゲームでポイントを獲得し、規定ポイントに達するとCZ「ドルシア攻防戦」へ突入。
CZ成功や、周期抽選から擬似ボーナスへの道が開け、そこからAT「革命RUSH」へと繋がるチャンスです。
ATは純増約9.0枚/Gという、スマスロ屈指の出玉スピード!
1セット10~100G以上のゲーム数&セット数上乗せタイプで、一撃性も申し分ありません。
設定6では機械割が約114%にも達し、荒波だけでなく高設定なら安定感も期待できます。
私が実際にホールで打った日は、通常時のポイント蓄積がじわじわと進み、400ptを超えた頃に前兆「地球脱出作戦」へ移行。
CZ「ドルシア攻防戦」は11G+αと短めですが、戦闘シーンの一発逆転感がクセになります。
そして、CZ中最後の「攻撃パート」で敵を討ち倒し、擬似ボーナス「革命BONUS」ゲット!
この瞬間のBGMの高揚と液晶の閃光は、まさにアニメのバトルシーンそのものです。
ボーナス中は演出の連続で飽きさせず、「革命BONUS」は枚数上乗せ型、「決戦BONUS」はミッション成功でAT直撃と、どちらもATへ繋げるワクワク感が高いです。
仮にボーナス直後にATに繋がらなくても、ボーナス後66G以内は引き戻しゾーンとして、チャンスが残る点も嬉しい設計でした。
AT「革命RUSH(約77〜81%)」中は、ゲーム数消化ごとにセット継続抽選があります。
セットごとの「ハラキリチャレンジ」で、継続or上乗せを争う仕組みです。
実戦では、初期セットを3回クリアして「超革命RUSH」へ昇格!
超革命RUSHは、継続率が約90%以上と大幅アップし、液晶演出のテンポも早くなって、出玉が一気に増えていく爽快感がすごかったです。
また、演出カスタムが4種類あり、PUSHボタンの色変化や違和感演出で、自分好みの熱さに調整できるのも嬉しいポイント。
特に、追撃系上乗せ「ハラキリDRIVE」が発生した時の期待感は、スマスロらしい派手な出玉上乗せ体験として記憶に残りました。
通常時はゲーム性がやや複雑ですが、周期ポイント→CZ→ボーナス→ATという流れは、分かりやすいと思います。
アニメ原作ファンだけでなく、「ATの爆発力を味わいたい!」というプレイヤーにも刺さる設計です。
周期は最大6回、天井1500GでボーナスやAT確定という救済もあり、メリハリのあるゲーム性が魅力。

↑ヴヴヴ2で一撃約13,000枚!
スマスロ東京リベンジャーズ
【L東京リベンジャーズ ZF:2025年9月導入】
スマスロの東リベは、通常時はポイントによる周期抽選や、CZ(チャンスゾーン)から初当たりを目指すゲーム性です。
AT突入期待度は、約60%と高め。
初当たりからどれだけ効率よくATへ繋げられるかが、出玉を伸ばす上で重要なポイントです。
AT「東卍ラッシュ」は純増約3.2枚/Gの差枚数管理型で、バトル型CZ「一触即発」に勝利すると「東卍アタック」へ進み、停止マスに応じた報酬を獲得できます。
さらに「リベンジチャンス」からは上位ATをかけた挑戦ができ、上位AT突入後は純増約8.0枚×80%ループという、破格の性能を誇ります。
この高ループ率と出玉性能が、当機の魅力のひとつです。
特化ゾーン「黒い衝動」は、期待枚数3,000枚超という破格の爆発力を持ちます。
突入時の演出や上乗せ時の効果音は、一度体験すれば忘れられないインパクトがあります。
さらに上位AT後は、引き戻し期待度約80%の「天上天下唯我独尊」へ移行する可能性もあり、一撃で万枚クラスを狙えるポテンシャルを秘めています。
設定面でも強みがあり、設定4でも機械割106.3%、設定6の勝率は約80%と非常に優秀です。
加えて、前兆やモード示唆、周期天井など法則性を理解して打つことで、押し引きの判断材料が増え、通常時も戦略性を感じながら楽しめる設計になっています。
「通常時の展開が単調ではなく考えどころが多い」
「演出がかっこよく原作ファンも満足できる」
といった好評価が多く、原作好きはもちろん、爆発力を求めるプレイヤーにもうってつけの機種です。
もちろん、引きや展開に左右される部分は大きいですが、それも含めて勝負性と期待感を味わえる台といえるでしょう。
スマスロの東リベは高設定域の安定感と、上位AT・黒い衝動による爆発力を兼ね備えた機種です。

↓スマスロの東リベで一撃万枚!

ネオアイムジャグラーEX
【SネオアイムジャグラーEX:2025年9月導入】
ネオアイムジャグラーEXは、6号機「アイムジャグラーEX」の設置期限終了に伴い投入された、正統な後継機です。
基本スペックは前作を完全に継承しており、BIGは約252枚、REGは約96枚獲得と変わらない安心感があります。
大きな変更点は、新BGMや音量調整機能の搭載で、ジャグラーシリーズ初の個人に合わせた快適なプレイ環境が実現しました。
さらに、新キャラクター「コンたろ」がプレミア演出に登場するなど、新鮮な要素も盛り込まれています。
スペック自体が変わっていないことから、根本的なゲーム性は従来通り。
6号機時代に入ってから「出ない」と感じる人もいるかもしれませんが、ジャグラーは「変わらない」ことが最大の強みです。
ユーザーの声を取り入れすぎて失敗したハイパージャグラーの例からも、北電子は変わらない安心感を大切にしているのがわかります。
プレイヤーにとっても、店にとっても「いつものアイム」であることが最大の魅力なのです。
実戦面では設定6を打つと、ブドウ確率の別格さを強く感じられます。
設定1~5は約1/6.02、設定6は約1/5.78とわずかな差ですが、長時間打つと体感で大きな違いが出ます。
設定6なら600G程度のハマりがあっても、巻き返せる力があるのも安心材料です。
高設定は当たりが軽く、BIGとREGのバランス次第で展開が大きく変わるのも特徴です。
REGに偏ると厳しい展開になりますが、BIGが連続すれば一気に持ち直すことも可能。
差枚+4000枚に届くのはほぼ設定6のみと言われるように、しっかりと設定の入る店を選ぶことが、勝つための最大のポイントでしょう。
一方で、筐体のパネル発光が強すぎて、長時間プレイすると目が疲れるとの声もあり、環境によっては気になるポイントかもしれません。
音量調整機能が新たに追加されたものの、通常時やガコッ音の調整ができない点は惜しい部分です。
それでも、新曲や新キャラによる演出追加はプレイヤーに新鮮さを提供しており、「同じスペックでも違う楽しさ」を実現しています。
ネオアイムジャグラーEXは前作と同じスペックで安心して遊べる一方、音量調整や新演出といった快適性と新鮮さが加わった進化版です。
変わらない安定感と、少しの進化を兼ね備えた王道ジャグラーとして、今後も多くのプレイヤーに支持され続けるはずです。

スマスロ いざ!番長
【Lいざ!番長:2025年6月導入】
いざ!番長の最大の特徴は、初当たりがすべて直ATである点です。
通常時から、常に期待感を持てる仕様となっています。
CZ「刺客ゾーン」は、突破期待度が約40%以上と比較的高め。
突破後は、AT直行という明確なフローが用意されているため、初心者でも理解しやすく遊びやすい設計です。
また、小役や抜刀によって刀ポイントを蓄積し、そのポイントや刀の色によってCZ突入や、決闘抽選が行われるシステムも搭載されています。
これにより通常時からも、チャンスを実感しながらプレイできるのが魅力です。
「頂ズバッシュ」は、純増約2.8枚/Gの差枚数管理型のAT。
消化中は差枚数上乗せや、ボーナスをかけた決闘抽選が発生します。
さらに決闘勝利から突入する「愛の教育的武士道」や「絶頂決戦〜巌流島〜」を経て、純増約5.0枚/Gの上位AT「青頂ズバッシュ」へ突入する流れが最大の見どころです。
これらがループする「絶頂輪廻」によって、一撃大量出玉に夢が広がります。
数値面を見ても、初当たり確率は設定1で約1/387、設定6で約1/312と幅があり、出玉率は設定1で97.6%、設定6では114.9%と高設定の破壊力は健在です。
天井は最大999G+αで、リセット時や上位AT終了後は600G+αに短縮されるため、朝イチや有利区間切り替え後の台は狙い目となります。
ゾーン狙いは基本的に有効ではないものの、有利区間リセットの恩恵や刀ポイントの貯まり具合を見極めれば、効率的な立ち回りが可能です。
いざ!番長はシリーズ伝統の演出や駆け引きを踏襲しつつ、スマスロらしいスピード感と一撃性を兼ね備えた仕上がりとなっています。


スマスロ東京喰種は波がかなり荒い
【L東京喰種CT:2025年2月導入】
本機は、AT「東京喰種咬(トウキョウグールバイツ)」で、出玉を伸ばすタイプのスロット台です。
通常時は、レア小役や規定ゲーム数の消化によって、CZやEPISODE BONUSの抽選が行われます。
また、「赫眼(カクガン)状態」へはいつでも移行の可能性があり、チェリー高確率状態となります。
前兆ステージである「東京上空」へ移行すると、当選の有無が告知される仕組みです。
CZは「レミニセンス」と「大喰いの利世」の2種類があり、どちらも成功すればAT「東京喰種咬」への突入が濃厚。
EPISODE BONUSは100枚獲得可能で、消化中はATの差枚数上乗せ抽選が行われます。
ボーナス終了後は、そのままATへ突入します。
AT「東京喰種咬」は、初期枚数が約150枚、純増は約4.0枚です。
まずは約10ゲームの導入エピソードにて、対戦する敵キャラを選択する演出からスタートします。
AT中は、レア小役が成立した際に、差枚数の上乗せ抽選と「喰種対決」への突入抽選が同時に行われます。
AT中のCZ「喰種対決」には、レア小役または規定ゲーム数の消化から突入。
バトルに勝利すると、報酬獲得ゾーン「BITES」へ突入します。
「BITES(バイツ)」では、差枚数の4桁上乗せが期待できるチャンスゾーンとなっており、成立役によって報酬段階がアップします。
ハズレを引くと終了のピンチとなるため、緊張感のある展開が楽しめます。
特化ゾーンは、「百足覚醒」と「隻眼の梟」の2種類です。
「百足覚醒」は、噛みつくたびに上乗せが増加するゾーンで、上乗せ期待枚数は約300枚です。
「隻眼の梟」は1ゲーム完結型の特化ゾーンで、上乗せ期待枚数は約500枚となっています。
さらに、上位CZ「有馬貴将ジャッジメント」は5ゲーム継続し、成功期待度は約61%です。
成功時は特化ゾーン「CCGの死神」へ突入、失敗時はATが終了となります。
本機は現行機種の中でもメイン機種として、十分に納得できる性能を持ち合わせています。
「東京喰種」という版権の強さはありますが、それを抜きにしても注目すべき面白さが多数詰まっています。
通常時は、意外とCZ突入が軽く、特にスイカの引き次第では設定1でも100ゲーム以内の当選が見込めます。
ATについては「BITES」の展開次第で、大きく伸びる可能性があります。
下段リプレイからATへつながる場面も多く、AT中に引ければ出玉が一気に加速。
約1/1,000という確率も、魅力のひとつです。
貫き性能は控えめですが、それゆえに通常ATの展開が際立ち、しっかりと見せ場を作ってくれます。
非常に荒い波を持った機種であり、設定6でも安定して出るわけではありません。
しかし、複数の要素が噛み合った際の爆発力は、一撃で万枚クラスも狙えるほどです。
その噛み合わせを演出する「有馬ジャッジメント」「BITES」「赫眼」「百足」などは、1打1打に緊張感があり、リール制御もよく作られていて非常に楽しい仕様です。
出玉が増えたり減ったりを繰り返していたかと思えば、突然大量出玉が吹き出すなど、展開の読めなさも本機の大きな魅力です。
今後5年、10年経ってから「名機」と呼ばれる可能性を十分に秘めた1台です。
現在の超高稼働状況や、中古価格が200万円を超えていることからも、その人気の高さがうかがえます。


↑東京喰種で一撃12,000枚!
スマスロ吉宗は4号機を見事に再現!
【LヨシムネS/SC2:2025年4月導入】
スマスロ「L吉宗」は、初代4号機を見事に再現しています。
ゲーム性はおなじみで、擬似ボーナスのループによって出玉を増やしていくタイプの遊技台です。
通常時は規定ゲーム数の到達や、レア小役を契機とした抽選によって、ボーナス当選を目指します。
また、レア小役が成立した際には、規定ゲーム数の短縮にも期待が持てます。

前兆ステージである「高確率」に移行すると、ボーナス当落が告知される仕組みとなっています。
擬似ボーナスは「BIG」と「REG」の2種類です。
「BIG」は純増が約7.11枚で、獲得枚数は711枚。
消化中は、7図柄揃いや俵8連によって、1G連が発生します。
「REG」は獲得枚数72枚で、こちらも俵8連やJACハズレで1G連が発生します。
1G連が2回以上発生すると、BIGが即連状態となる「裏鷹狩り」へ必ず突入します。
裏鷹狩りは当たりが継続する限りループし、終了後も「天国」滞在が濃厚です。
この状態での期待枚数は約3,600枚とされており、非常に高い出玉性能を持っています。
天井は999ゲームと浅く設定されているため、その点については好みが分かれるところです。
しかし、「天井からのREG単発」といった展開も含めて、往年の吉宗シリーズを再現した演出や仕様が、多数盛り込まれています。
シリーズファンにとっては、まさに「これぞ吉宗!」と感じられる作り込みです。
一方で、現行6号機に慣れたお客さんには、波の荒さや出玉の浮き沈みが激しい本機の性質が、やや厳しく感じられるかもしれません。
とはいえ、短時間で7,000~8,000枚を超える出玉を記録する可能性もあり、その爆発力は4号機時代を思い出させてくれます。
逆に、出玉が全く伸びず、天井からREG終了といった展開も珍しくないです。
出玉グラフの落差の大きさが、本機の特徴のひとつでもあります。
演出面の完成度は非常に高く、無駄を省いたシンプルな構成が高く評価されています。
近年主流の「強レア小役待ち」とは異なり、直感的に楽しめる点も魅力です。
スマスロ北斗と同様に、4号機時代の懐かしさと荒波性能の両方を兼ね備えた、遊技台と言えるでしょう。

↑スマスロ吉宗で一撃万枚突破!
ディスクアップ ウルトラリミックス
【Lディスクアップ ウルトラリミックス:2025年1月導入】
スマスロのディスクアップは、擬似ボーナスとATがループすることで、出玉を増やしていくタイプです。
通常時はすべての小役で、ボーナス抽選が行われます。
主な当選契機はリーチ目で、多彩な出目や演出を契機にBONUSを目指します。
ボーナスは「BIG」と「REG」の2種類があります。
BBの平均獲得枚数は約260枚で、AT「DANCE TIME(DT)」への突入率は約50%+αです。
ボーナス消化中にカットインが発生した際は、目押しに挑戦!
成功すれば、DJ ZONE(DZ)のゲーム数を上乗せできます。
目押しの難易度は自身が選択でき、ビタ押しか2コマ押しのどちらかを選べます。
AT中に当選したBBは、技術介入不要の「HYPER BIG BONUS」となります。
BB当選時の一部で突入する「ULTRA BIG BONUS」は、ULTRAカットインの発生率が大幅にアップします。
ULTRAカットイン時に目押しを成功させると、DTのセット数やBBの枚数上乗せ、1G連ストックなど、通常時よりも恩恵が強化されています。
RBの平均獲得枚数は約58枚で、消化中にハズレや1枚役が規定回数成立すると、DT突入に期待できます。
さらにボーナス確定後から確定画面までの間や、ボーナス消化中にリーチ目が出現すれば、1G連ストックが濃厚となります。
AT(DT)は1セット20G継続し、純増は約0.5枚です。
セット数管理型のATで、演出やBGMの種類によって継続セット数の示唆が行われます。
DTの消化後はDZへ移行します。
| 項目 | DANCE TIMEの内容 |
|---|---|
| 突入契機 | NBB/REG当選時の一部、ULTRA上乗せ時、HBB当選時など |
| タイプ | セット継続型AT |
| 純増枚数 | 約0.5枚/G |
| 継続ゲーム数 | 1セット20G |
| 継続条件 | 継続ジャッジに成功すれば次セットへ移行 |
| AT中特典① | AT中のBBはハイパーBBに昇格確定 |
| AT中特典② | AT中のREG含むボーナス当選でDTストック上乗せ濃厚 |
DZは継続ゲーム数が不定で、純増は約0.5枚です。
ゲーム数管理型のATとなっており、BB中に獲得したゲーム数を消化することができます。
DZのゲーム数をすべて消化すると、通常時へ戻ります。
| 項目 | DJ ZONEの内容 |
|---|---|
| 突入契機 | DTの終了後に突入 |
| タイプ | ゲーム数管理型AT |
| 純増枚数 | 約0.5枚/G |
| 継続ゲーム数 | BB中に獲得したゲーム数による |
| AT中特典① | AT中のBBはハイパーBBに昇格確定 |
| AT中特典② | AT中のREG含むボーナス当選でDTストック上乗せ濃厚 |
DT突入時の一部で突入するDANCE TIME REMIX(DTR)は、1セット50G継続するATで純増は約1.5枚です。
ループ率管理型のATとなっており、継続率は約66%・約77%・約88%の3種類が存在します。
DTRの消化後は、DTまたはDZへ移行します。
| 項目 | DANCE TIME REMIXの内容 |
|---|---|
| 突入契機 | ULTRA上乗せ時の一部、ボーナス中のDT当選時の一部など |
| タイプ | ループ率管理型AT(上位AT) |
| 純増枚数 | 約1.5枚/G |
| 継続ゲーム数 | 1セット50G |
| 継続率 | 約66%、約77%、約88%のどれかを突入時に決定 |
| 継続保証 | 初回セットは実質100Gまでの継続保証あり |
機械割の甘さは健在で、完全攻略時の出玉率は設定1でも103%!
ディスクアップシリーズを通しての甘さは、しっかり継承されています。
また、高設定域の出率は「ディスクアップ2」よりも高くなっています。
| 設定 | BB確率 | RB確率 | ボーナス合算 | 出玉率 | 出玉率(完全攻略) |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1/287.2 | 1/495.3 | 1/181.8 | 99.3% | 103.0% |
| 2 | 1/284.3 | 1/477.2 | 1/178.2 | 100.2% | 103.8% |
| 5 | 1/273.8 | 1/398.6 | 1/162.3 | 103.6% | 107.2% |
| 6 | 1/260.9 | 1/334.1 | 1/146.5 | 107.7% | 111.5% |
尚、BB中にはカスタム機能が搭載されています。
楽曲選択やPRACTICE MODEの選択、READY音量カスタム。
さらにULTRAカットインカスタムなど、多彩な設定が可能です。
「READY音量カスタム」では、READYカットイン発生時の音量を小さくしたり、無音にすることができます。
スマスロ モンスターハンターライズ
通常時では規定のカムラポイントを集めて、クエストに移行するのがATへの主な突入方法です。
レア役を引くことでAT直撃の抽選や、カムラポイントを特化するライズゾーンへの突入抽選が行われます。
また、リプレイが一定回数成立すると、CZ「アイルーだるま落とし」に突入。
成功すると、高期待度の上位CZ「百竜夜行」で大連続ボーナスが獲得できます。
ATは擬似ボーナス形式で、入賞図柄により継続ゲーム数が異なります。
通常は「集会所」でのボーナス準備から始まり、ボーナス中のバトルに勝利し、抽選でボーナスストックを獲得するチャンスがあります。
ボーナスストックがなく討伐に失敗すると、通常状態に戻ります。
上位ATでは、全ボーナスの純増が約4.0枚/Gにアップします。


実際に打った感想としては、最近のスマスロの中では、かなりデキが良いと感じます。
ポイントサイクルに対する賛否はあるかもしれませんが、ポイントを集めるライズゾーンが意外と楽しいです。
レア役によるポイント増加は魅力的で、稀に1000ポイント以上も貯めることができます。
クエストの上限は600ポイントですが、余ったポイントは持ち越せるため、AT中にも次のクエストへの突入が期待できます。
アイルーだるま落としの抽選も助かります。
AT中は典型的なモンハンのプレイが楽しめ、翔蟲のおかげでナビハズレのストレスが減少し、期待感が増しています。
大連続ボーナスに至らなくても、百竜刀で大量のボーナスストックを獲得する可能性があるのは魅力的です。
5号機を彷彿とさせるATで、翔蟲の追加によりボーナスの叩きどころが増え、以前よりも楽しめます。
小役が噛み合った際の爆発力は非常に高く、低設定でも通常時のライズゾーンで一撃を狙える期待感がありますね。
今後も引き続きプレイしたいと思います。

↑モンハンライズで一撃1万6千枚!
ゴッドイーターは初当たりが直AT
【L ゴッドイーター リザレクション:2024年7月導入】
スマスロゴッドイーターは、直ATへの初当たり機能がついているため、ATを獲得するまでのハードルが低めです。
この機種は初代と同じようなゲーム性を持ち、規定ゲーム数またはCZを経由してATを狙うことができます。
特徴の一つとして、戦うアラガミごとに異なる弱点と特性を持っていることです。
アラガミ戦ではリプレイやレア役が大きなチャンスとなり、弱点役を引けば勝利がほぼ確実です。
したがって、アラガミの弱点を引くことが勝利へのカギです。
期待できるゾーンは100G、300Gです。
600Gゾーンも高いAT当選率を示していますが、駆け抜けや逆鱗ハンニバルの敗北など、天井短縮の影響を受ける可能性があるため、前回の当たりの挙動を確認することなく、600Gゾーンを狙うのはリスクが伴います。
やめ時は、ATが終了した後に遊技を終了するのが推奨されます。
STが終了した後の近い規定ゲーム数が100Gであるため、規定ゲーム数を考慮して遊ぶ場合は、100Gゾーンを意識するのも一つの方法です。

↑スマスロ「ゴッドイーター」で万枚突破!
からくりサーカスはATの純増約7.6枚
【Lからくりサーカス:2023年7月導入)
スマスロからくりサーカスの特徴は、通常時のCZやゲーム数消化からのAT突入を目指す点にあります。
ここでのATは、差枚数管理型で展開されます。
ATには2種類が存在し、純増約2.8枚、または約7.6枚です。
上位ATへの突入が、大量出玉を得るための重要な要素となります。
AT中はレア役の上乗せ機能を利用して差枚数を増加させ、3回以上のAT継続を通じて上位ATへの突入を狙います。
上位ATに入ると、純増が約7.6枚にまで増加します。
また、設定4では機械割が100%を超え、設定6での機械割は114.9%に達し、業界トップクラスの機械割を誇ります。
最大1,200Gを消化すると天井に達し、CZに進むことが可能です。
通常中にはゲーム数の加算抽選が頻繁に行われるため、表示されているゲーム数よりも、早期に天井に到達するケースが多く見られます。
ハマりゲーム数は、液晶の右下に設置されているカウンタで確認できます。
天井のメリットはATへの直行ではなく、CZへの進出ですので、この点には注意が必要です。
液晶に表示されたゲーム数が1,100Gを超えると、ATへの書き換え抽選が実施されます。
天井に近づくと懸糸傀儡演舞(マリオネット演舞)に突入することがありますが、CZからATに変更する可能性があるため、損失は発生しません。
CZを3回連続で失敗した台が、狙い目です。
CZを4回スルーした後の5回目でCZが当選し、その後ATに突入する可能性が高いため、その台を狙うことが推奨されます。
やめ時のタイミングは、引き戻しCZが終了した後です。
ATや上位ATが終了した後は、引き戻しCZが失敗するまで継続し、AT終了直後にはすぐに止めずにCZを消化することが大切です。
また、引き戻しCZが失敗した後は、PUSHボタンを押して終了画面を確認することをお勧めします。
CZの終了画面は現在のモードを示唆しており、コロンビーヌが表示された場合は、さらに100G回すことを検討しましょう。
コロンビーヌが現れたCZ終了画面は天国モードを示唆していますが、これが天国モードが確定しているわけではないので注意が必要です。
コロンビーヌの画面が出ても、100G以内にCZに当選しない場合もあります。

モンキーターン5は万枚報告多数!
【Lモンキーターン5:2023年12月導入】
スマスロのモンキーターン5ですが、演出面はまあ可もなく不可もなく。
高シナリオでも継続できなければ出玉はショボいですが、平均的に見るとまずまず満足できます。
新台の導入時に打った感想として、歴代のモンキーターンの良さが感じられました。
有利区間の終わりが近づくと、上乗せが厳しくなるとかはないと思われます。
万枚報告も多数見かけますし、最近のスマスロの中ではかなり人気が出るのでは?
打感は最近のスマスロの中では、ストレスなく最高!
リールの回転は速いですが、狙ったところでビシッと止まります。
打っていて気分が良いと言うか、違和感がないですね。
通常時でも演出が多彩で飽きず、見逃しそうな勝利確定演出(顔ランプの示唆など)にも、開発者の工夫が見られる素晴らしいデキです。
6以外の設定ではATに機械割を振っているため、ジワジワと減って行きながら事故って捲るという展開になりそう。
そのため軍資金は、多めに持って行くことをおすすめします。
設定5か6の確信がなければ、事故った時点で深追いせずに素直にやめた方が良いです。
あと解析サイトによると、設定変更後は朝一直後からプラスの期待値があり、これは非常にオイシイ機種と分かりました。
恐らく近々、設定変更ばかり狙った立ち回りが増えると思います。
ホールで毎日据え置きが続くまで、リセット狩りをすれば勝てます。
新台モンキーターンV万枚達成!
究極目2回引いたりと、とにかく引きがバグってたなー
設定確定系は何も出なかったけど、モードBの選択率がすごく優遇されてた。
初代の6を打ってるような感覚で、体感7.8割くらいはメットにロゴがあったかな?周期は4周期が最大ハマり
楽しかったー#モンキーターン pic.twitter.com/lOMhD7H1id— 猫さん (@nekoneko6666666) December 4, 2023
絆2天膳はハイエナで万枚を狙う
【Lバジリスク 絆2 天膳:2023年12月導入】
導入初日に絆2天膳を打ちました。
感想としては、前作と比べてコイン持ちが悪くなり、波がかなり荒くなった印象です。
機械割のほとんどを宿怨ループに割り振っており、大勝ちするか大負けするかといった、極端な結果になりやすいです。
ただ、ユニバ初のツラヌキということもあり、導入初日から万枚突破や一撃9千枚報告も見かけました。
夢があるスペックであることは間違えないです。
天膳Black、当たると一撃5000枚〜7000枚とか引き戻しで行けそうだけど、ハマると-4000枚〜6000枚喰らうので注意かな。 pic.twitter.com/DFq2j9mNFf
— Shinn@ユッキーよりシャロ欲しい。(●´ω`●)丿 (@i5tncBiDKFrBICj) December 18, 2023
ハッキリ言って、この台を打つなら今のうちです。
店がどう扱うかにもよりますが、個人的にはまどマギの二の舞になりそうな予感が…。
何も考えずに座るのはあまりにも怖い台で、低設定だとストレート4万円とか負けます。
なので、おすすめはハイエナ狙いです。
BC7スルーが天井なので、4~5スルーの台を探しましょう。
落ちていることは稀ですが、新台のうちなら絆に詳しくない人が捨てて行く可能性があります。
また、今ならまだ高設定にも期待ができます。
演出は絆2とほぼ同じなので、万枚の夢を見たい人以外は、今まで通り6号機の絆2を打った方が良いかもしれません。(30代男性)

↑天膳で一撃9,000枚!

↑こちらは7,500枚!
↑絆2天膳で万枚達成!
乙女4は今スマスロで最も勝てる台
【 L戦国乙女4:2023年9月導入】
スマスロで登場した戦国乙女4ですが、導入から1か月近く経った今でも、どのホールでも異常なほど高稼働を見せています。
萌え系特化ホールに限らず、どのホールでも導入せざるをえないほど、大人気なのは間違いありません。
固定ユーザーもいて連日空き台がなく、現象としてはカバネリが流行る前の状況に似ています。
そのゲーム性をひと言で表せば、かなりの激荒台。
なので高設定を打っても、中々その勝率を実感できないかもしれません。
ただ、カバネリほど穏やかではないので、個人的には旬は短い機種と予想しています。
打つなら今のうちで、萌え系フロア特化店舗を中心に狙ってみて下さい。
特に全台系をやるお店がお勧めです。
肝心の設定判別ですが、はっきり言って激ムズ。
設定1は何となく分かっても、上の判別はシビアな状況判断が必要です。
展開が悪いと波の荒さも手伝って、設定6でも5万は軽く突っ込んでしまうことも…。
確定系以外での判別が困難なので、良くも悪くも上を捨てる可能性があります。
ここをどう立ち回るかが、乙女4で勝つコツではないでしょうか?
ただこれらを差し置いても、今スマスロに最も設定が入る台でしょう。
固定客が多いことがその裏付けですし、万枚報告もたくさん見かけます。
目を付けられない程度に、ハイエナ特化で手堅く勝つこともできます。
各モードの天井やゾーン狙い、ATスルー回数の天井狙い、巫女カウンター狙いなどが可能です。
設定が入る今のうちに、ぜひ打ってみて下さい。(40代男性)

スマスロ北斗は今ダントツで勝ちやすい
【スマスロ北斗の拳:2023年4月導入】
スロットのデータを毎日集計しています。
よく行くホールの5店舗分のデータを毎日見ていますが、スマスロ北斗の拳はホールの扱いが別格ですね。
こんなデータの台は、今まで見たことがありません。
5店舗中1店舗は設定を使っていないですが、残りの4店舗では主に中間設定をメインに使用しています。
イベントでもない平日ですら、客側のプラス差枚になる台が多いのが分かります。
平日で「全台のトータルで客のプラス20,000枚以上」なんて日も確認しており、イベント日ともなればほぼ客のプラス差枚で終わっています。
データから見る限り、現役の機種の中ではダントツで勝ちやすい台です。
このようにスマスロ北斗は、店が赤字を出してでも集客するメイン機種となっています。
導入直後は一部で賛否両論ありましたが、落ち着いてみれば「大成功の機種」と言えるでしょう。
増産のウワサも出ているぐらいなので、しばらくは北斗の覇権が続きそう。
好き嫌いは別として、今スロットで勝つならスマスロ北斗一択ですね。(30歳男性)


↑一撃19,000枚でコンプリート達成しています。
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