今スロット打つなら何の台がおすすめ?現行機種2019まとめ

フィーバー!

3月31日で平成が終わると思っていた、元店長の”ななしー”です。

 

今回は、「今スロット打つならこの機種!」と題して、みなさんの声を集めてみました。

単に「勝てる」という理由だけでなく、演出や検定期間、懐かしさなどの要素も含めた、”今打つべきオススメな現行スロット機種”をご紹介します。

 

何を打つか迷っている人は、ぜひ参考にして下さいね!

 

※この記事の初回更新は、2019年3月31日です。

2019年6月29日に5件、追加更新しました。

2019年9月23日に6件、追加更新しました。

 




 今打つなら超絶楽しい「ディスクアップ」がおすすめ

2019.9.23 追加更新

24歳、男です。

 

現在、スロットは6号機にシフトしつつあり、5号機の名機達がもうすぐ撤去されてしまいますね。

もうスロットも終わりだな、引退してやめよう、と私は思っていました。

あの台に出会うまでまでは。

 

2019年現在、何の台がおすすめか?と聞かれると、私は1つしか思い浮かびません。

結論から言いますと、現行機種のスロットで今打つなら、私は間違いなくダントツで「ディスクアップ」です!断言します。

 

ディスクアップがおすすめの理由は、まず有名な”設定1で機械割103%(ビタ押し成功率100%時)”というスペック。

引きが良ければ、設定1でも五千枚オーバーが狙えます。

大体は、平均1000枚ぐらいは出てくれることが多いので、安定して遊ぶにはもってこいの機種です。

 

しかし、私が1番強調したいのは、この出玉ではありません。

この台の楽しいところは、悶絶するようなボーナス演出と、打ち方によって楽しみ方が千差万別になるということです。

 

チャンスで1確、2確を狙う。

スイカが揃う演出のはずなのにベルで矛盾した?もしかしてボーナスだったのかも?

 

その人の打ち方によって、ディスクアップは楽しみ方を変えることができるのです。

5.9号機ギリギリで滑り込んできたこの台は、そこら辺の5号機よりも遥かに超絶楽しく打てる機種だと保証します。

 

出玉がなくても打ってるだけで楽しい台なんて、これまでありませんでした。

周りの人に「ディスクアップって、負けても楽しい台なの?」と聞いてみてください。

殆どの人が「YES」と答えると思います。

騙されたと思って、一度ディスクアップを打ちましょう!

 

 

 機械割が甘くてゲーム性も面白い「ディスクアップ」が今打つならおすすめ

2019.9.23 追加更新

男性 30代 

 

2019年現在、スロットの機種は様々な数がありますが、今打つなら一体何の台がおすすめか?

私が今スロットを打つなら、ディスクアップをおすすめします。

現行機種の中では、トップクラスに機械割が甘いことで有名な機種ですが、実は、機械割の他にも注目すべき要素がある台です。

 

まず、目押し力が試されること。

この目押しは、練習すれば問題ありません。

ディスクアップは、スロットの醍醐味である目押しを楽しめる機種です。

よく「目押しが苦手、失敗するのが恥ずかしいから打たない・・・」という方もいますが、実際に稼働の良いホールでは、目押しの練習をしている方も多くいます。

 

ビッグ中の目押しだけではなく、通常時のリール制御も面白いものとなっています。

どこを狙えば、どのような出目が出現するのか?

雑誌などで勉強するだけではなく、実際に自分で試してみるのが本当に面白い。

 

そしてディスクアップは、液晶と予告音とリールの絡みが良く考えられています。

演出毎によって、狙いどころを変えていくスタンスの方も多くいます。

ディスクアップは、総合的に機械割が甘いということだけではなく、ゲーム性そのものの内容が非常に面白いので、今打つべきおすすめできる機種です。

 

 

 Aタイプの「ジャグラー」シリーズが勝てるのでおすすめ

2019.9.23 追加更新

自分は男で30代です。

 

今、スロットで何の台がおすすめかと言うと、Aタイプですね。

具体的な機種は、どのパチンコ店にもあるジャグラーシリーズです。

誰もが知っているパチスロ機です。

 

ジャグラーシリーズは、スロットを代表する現行機の1つで、長い時代に渡って人気が続く機種です。

この2019年に今打つならば、迷わずジャグラーと言っても過言ではありません。

楽しむのではなく、ひたすら勝つために打つスロットを求めるならば、あのシンプルさ、「当たってたら光るし、当たらなかったら光らない」という、誰でもわかるパチスロ機です。

 

狙い目の台は、ボーナス確率の合算が120分の1程度の台。

さらに注目するなら、ぶどう確率とレギュラー確率ですね。

 

そしてジャグラーは、やはりビッグボーナスとレギュラーボーナスの確率の比率が1:1が理想です。

設定6がその挙動を見せるので、夕方からなど仕事帰りに打つ時はこれを徹底します。

この立ち回りならば大きなマイナスにもなりませんし、ART機と比べて勝率が上がります。

本当に今スロット打つなら、熱いのはジャグラーです!

 

 

 「ジャグラー」シリーズは奥が深いので、今でも打てる機種

2019.9.23 追加更新

私は、47歳男性

 

スロット歴29年の私が、2019年何の台がおすすめかと言うと、それはやはりジャグラーシリーズですね。

昔からある機種で、現行機種で遊び易さナンバー1です。

 

ジャグラーシリーズってただ光るだけでしょ!と言う人もいると思いますが、本当はかなり奥が深いスロットです。

ズバリ、他の現行機種がパッとしない今だからこそ、なおさら今打つならジャグラーなのです。

 

そのジャグラーの”奥の深さ”とは?

それは、波を楽しむことです。

どういう意味か、具体的な例を挙げますと・・・

 

・設定6のグラフは右肩上がり。

・出る台でも、朝一当たった後は一度飲まれる

・夕方ごろに登り調子になると、2度上がってから下がる

・レギュラーが5回以上先行する台は危険

 

・チェリーでペカる台はいい

・総プレイ数が、4000ゲーム位からいきなり伸びる台がある

・総ゲーム数が、1000~3000ゲームの間で深いハマりをしやすい

・レギュラー後に250以上ハマると深い

 

等々、オカルト?と思う方もいるかも知れませんが、これがジャグラーの「楽しみ方」なのです。

 

 

 前作よりさらに演出が面白くなった「ラブ嬢2」が面白い

2019.9.23 追加更新

男性 20代

 

2019年の現行のスロットの機種の中で、何の台がおすすめかと言いますとラブ嬢2です。

最近出てきた台なのですが、とにかく演出が面白い台です。

 

ラブ嬢の初代が数年前に発売されていたのですが、その台ももちろん面白かったのです。

さらに今回のラブ嬢2は、演出がパワーアップしてます。

キャバクラ感をより一層出して、本当にキャバクラに自分が来ているかのような体験ができるので、打っていてめちゃくちゃ楽しいです。

 

前作も、遊びやすいようなスペックで楽しんでいたのですが、今作でもその遊びやすさは変わっていなく、さらに面白くなってます。

今回出演される女優さんも、人気のグラビアアイドルさんをかき集めており、それがまた面白さを増しています。

一度は、テレビなどで名前を聞いたことがあると思います。

 

意外と枚数も出て、ボーナス中の演出も面白いです。

私は、今スロット打つならラブ嬢2ですね。

 

 

 設定1でも勝てる「沖ドキ」が狙い目の機種

2019.9.23 追加更新

21歳男性です。

 

2019年現在の現行スロット機種で、「今なら何の台がおすすめ?」と思う方もいらっしゃるでしょう。

私のその答えは、沖ドキです!

なぜ沖ドキ?と思うかもしれません。

その理由を説明していきたいと思います。

 

私が沖ドキをおすすめする理由は、「出玉がしっかり出る!しかも低設定なのに!」という理由からです。

お店での沖ドキの設定状況ですが、強い日やイベント日以外は、ほぼほぼ1or2。

あっても設定3、と言ってもいいでしょう。

 

その普通のイベントも何もない日に、沖ドキが2000~3000枚overしているのを、何度も見かけたことがありませんか?!

そうなんです、沖時は低設定でも出るんです!

 

沖ドキは、設定1でも10連というように連チャンしてくれます。

なので、低設定でも天国やドキドキ以上に入れれば勝てます。

 

現在ある機種の中で、これだけ設定1でも勝てる台は、ほぼほぼないと言っていいでしょう。

(8192などの確定役を引いて勝つのは別ですが)

 

後は、いかにして投資を抑えるかが問題です。

まずはグラフを吟味して、明らかに下がってるグラフの台は捨てる。

そして、”3スルー”以上の台を徹底して打つ。

 

これをすれば、期待値も追えるし投資も抑えられるので、負ける可能性を限りなく減らすことができます。

実際に自分は、沖ドキでのトータル収支はプラスです。

今スロットを打つなら、撤去も間近な沖ドキを是非打ってみてください。

 

 

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 スロットの原点「ディスクアップ」がおすすめ

2019年6月29日更新

29歳男性です。

規制で揺れ動くスロット業界ですが、今打つなら何の台がおすすめなのかを紹介していきます。

 

私が、2019年現行機種でおすすめする台はディスクアップです。

シンプルなゲーム性、練られたシステム、秀逸なバランス、高い機械割、滑りや出目など、どれをとっても一級品です。

特に演出と出目の複合が、この機種の一番の面白いところだと考えています。

様々な法則を知れば知るほど面白さが増してくる、打てば打つほど発見もあり飽きないゲーム性の機種になっています。

 

色目押しやビタ押しの技術が必須ですが、本来スロットとは、目押しなどのプレイヤーの技術が必要なものです。

目押しができない方は、このディスクアップを機会にできるようになって欲しいと思います。

 

また、メディアでの注目度からパネル違いの増台など、ホールでの導入も増えており遊技しやすい状況になっています。

打ち手が不利、演出過多などが言われているスロット業界ですが、原点に戻れるディスクアップを是非一度遊技してみてはいかがですか。

 

 

 4号機を思い出す「リゼロ」一択!

2019年6月29日更新

40代男性です。

2019年にスロット台を今打つなら何の台がおすすめかと言うと、これはもう「Re:ゼロから始める異世界生活」(リゼロ)の一択で決まりじゃないかと思います。

 

私たち40代の人間は、スロットの4号機を知る人間です。

どんなに月日が流れようと、脳みそがあの出玉スピードを記憶してます。

 

2019年に大都技研さんが出したリゼロは、6号機の現行機種のナンバーワンの出玉スピードを持ってます(1ゲームあたり8枚)。

この出玉スピードは、体験してスゴイ懐かしい感じになれました。

昔(4号機時代)は、ずっとこんな感じだったのです。

この”イケイケ感”は病みつきになります。

正直、よくこの台の検定が通ったなとビックリしています。

 

リゼロは、通常時がつまらないという人がいますけど、そんな事はどうでもいいんです。

当たりさえすれば全て吹き飛んでくれますから、とにかく僕は今この台をずっと打ち続けています。

このままでは、ギャンブル依存症になってしまいそうです。

 

 

 2019年まだ打てる「マジカルハロウィン5」

2019年6月29日更新

30代男性です。

現在の現行機種で何の台がおすすめかというと、今打つならスロット現行機種では、断然マジカルハロウィン5をお勧めします。

2019年現在はまだ打てますが、いずれ検定切れとなるKPEの大ヒットシリーズで、A+ART機種で大人気機種です。

 

お勧めポイントとして、A+ARTでありながらロングフリーズを搭載して爆発力もあり、私は最高で5千枚ほど出したことがあります。

 

また、俗にいう”萌え台”というヤツですが、特筆すべきはそのシステムです。

ボーナスを引くタイミングによって、高確状態であればARTに入りやすいor入りにくいかなどは、他の機種と同じです。

スイカ外れで突入する魔界状態でボーナスを引くと、5セット以上のARTが確定。

尚且つ、ボーナス当選やARTストックが優遇されるスーパーカボチャンスに当選します。

 

こうなってうまくレア役とかみ合えば、永遠にARTが終わらないのではないかというぐらいに継続します。

ですので、通常状態であってもレア役が来ればそこからの発展が望めますので、常にドキドキできます。

 

また、この機種は音楽が素晴らしく、まさにアートといって過言ではありません。

マジカルハロウィン5は、ボーナス当選時に過去のシリーズのボーナス当選時の曲が聞けるのもおすすめです。

まだ打っていない方には、是非打って堪能していただきたい一台です。

 

 

 高設定が入る「ジャグラー」がおすすめ機種

2019年6月29日更新

男 30代です。

今、何の台がおすすめ? と聞かれたら、迷わず勧めるのはジャグラー一択です。

いや、今打つなら新台のスロットやパチンコでしょ、と答える方が多いかもしれません。

しかし、何と言ってもジャグラーは設定が入りやすく、2019年現行機種の中では最もホール導入率が高い機種です。

 

何のためにジャグラーを打つのか?

それは、ジャグラーは稼げるからです。

 

現行機種の中には、ゴッドやリゼロ、沖ドキなど爆裂AT機が存在しますが、これらが勝てないと言われる根拠としては、設定値があからさまに低いからです。

1ヶ月トータルで差枚が浮かない。

1日単位でなければ収支が安定しないから、という理由もあると思います。

 

比べてジャグラーは、だいたいのホールが150程で収まっている。

なので、設定値が高めといった理由でジャグラーは勝ちやすいと思われます。

ただし、設定6が入る、台の波が理解できるなどの相応のスキルが求められるので、初心者や娯楽が目的のプレイヤーには向かないかもしれません。

 

ジャグラーを打つ中で最も重要なのは、設定値を見抜くことですが、何と言っても【終日にらめっこ】できる精神力も重要です。

これが、私の思う2019年現在のスロット概念。

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 無くなる前に「絆と凱旋」をおすすめ

2019年6月29日更新

私は、30代の女です。

2019年で何の台がおすすめかと言うと「バジリスク 絆」です。

現行の機種で、割と客付が良い感じじゃないかな?と思っています。

 

天井が500ゲームと、気持ち的にも楽に感じます。

複雑じゃなく分かりやすい演出ですし、波に乗った時は楽しくてしょうがないです!

思わず、流れてる曲を歌いながら消化したりしますよ♪

今打つなら「絆」ですね!

 

実は、もう1台おすすめしたい台があります。

2019年に入ってから打ち始めたんですが、「凱旋」もオススメです。

 

GODシリーズは大金を使うイメージなので、今まで手をつける事はありませんでした。

が、スロット番組を見ていたら、何か簡単に勝てるような錯覚に!

 

実際ホールでチャレンジしてみると、天井で80%ループを引きアメグレも聞けて快勝!

それから「凱旋」の魅力にやられてしまいました。

 

GODを引いた時の快感、あれは一度経験してもらいたい物です。

もうすぐなくなってしまう機種なので、一度は対戦してみて下さい!

 

 

 最も甘い機種「ディスクアップ」

30代 男

今、何の台がおすすめかというと、圧倒的にディスクアップでしょう。

現行機種で最も甘いと言われてますが、本当に甘いと感じます。

 

Aタイプ好きであれば、演出+出目が面白さを作り出してますね。

クランキーセレブレーションやパルサー・花火といった、出目で面白さを作るタイプとは似てるんですが、Aタイプ好きの中では全然違うって言う声が多いでしょう。

スロットを今打つなら、ディスクアップくらいしかないって感じです。

 

2000枚出すのにものすごく大変なスロットの時代で、全体的にリスクだけが肥大してますからね。

そう言った意味でもディスクアップは、2000枚くらい設定1でも出ちゃうって言う2019年現行機種最高傑作ですね。

 

又、ワサビさんがこれからまだまだ甘い機種が出る、と言っていてそれも楽しみです。

 

AT・ARTでのおすすめ台は…正直無いですね。

ゴッドシリーズは好きですし、絆も別に嫌いじゃないです。

 

しかし、リスクリワードがあってなさすぎるのと、そもそも設定入る店選びが大変すぎる。

誰かにおすすめすると言う観点からも、今あるAT・ART機はどの台もおすすめできないですね。

 

しいて言うならリノ。

ゲーム性を理解できれば最高に面白く、且つ4号機を彷彿させる連チャン仕様はたまらないものがありますね。

もちろん設定差はあるものの、そこまで設定依存していません。

設定1でも簡単に出ちゃうところが重要で、それによりハードルの高い店選びは不要になるのがいいところですかね。

 

 

 強力な連チャン「沖ドキ!」

男、48歳です。

何の台がおすすめかと聞かれたら、私は迷わず2014年にデビューしていまだに高い人気を誇っている「沖ドキ!」です。

規制が厳しくなる中、今打つなら5.5号機を外れません。

 

このスロットは、他の人気現行機種5.5号機「バジリスク~絆~」や「ハーデス」などが2019年末までに数多く撤去されて行く中、来年6月まで認定が残っています。

設置台数も多いために設定が入る可能性も高く、ホールで万枚を出せる数少ない機種になると思っています。

 

さて、「沖ドキ!」がお勧めな理由ですが、ハイビスカスの光り方である程度状態を予測したりできて奥が深いこと。

さらに、もう一つは強力な連チャン性です。

 

正直多くの5.5号機は物足りず、6号機は純増枚数が多いだけの機種だと思っていますが、沖ドキの連チャンは4号機を打ってきた私をもヒリつかせてくれる凄さです。

どれくらい凄いのかというと、朝から100連以上して20,000オーバーなんて記録もあるようです。

他にこんなに出る台がどれだけあるでしょうか。

 

脳汁の出るポイントは、何といってもロングフリーズから入る超ドキドキモードで、恩恵は3連補償ですが設定1でも平均10連以上はすると思います。

このロングフリーズは中段チェリーだと確定なので、中段に入ったときは本当に悶絶します。

 

後はハイビスカスの点滅ですが、左だけが点滅したときはドキドキモード以上確定という、これまた熱い演出になります。

32ゲーム内連チャンですが、当選時に光るハイビスカスだけで一喜一憂するのではなく、光り方を勉強するともっと熱くなれますし勝ちの確率も増えますよ。

是非、「沖ドキ!」を打ってみてください。

 

 

 高純増「Re:ゼロから始める異世界生活」

4号機でスロットを始めた、30代のサラリーマンです。

 

2019年に何の台がおすすめかと言えば、今打つなら現行機種の中では「Re:ゼロから始める異世界生活」をおすすめします。

この機種に感じている魅力は、ATの”ゼロからっしゅ”は1Gの純増が8枚となっている部分です。

4号機のスロットはどの機種も高純増でしたが、5号機に入ってから低純増機種ばかりで、メダルが減るペースはかなりダラダラしていました。

 

しかし、「Re:ゼロから始める異世界生活」は1Gで8枚ということで、短時間でもモリモリとメダルを増やすことができます。

爽快感や4号機時代のような懐かしい気分を味わえるのが気に入っていますし、高純増なので遅い時間からでも勝負できます。

ジャグラーと同じように、会社帰りの遊技に向いている印象です。

 

ただ、事前に覚えておきたいのは、高純増なので上乗せのゲーム数は控えめな内容です。

派手なゲーム数を上乗せすることはないものの、気付けば下皿にメダルがたくさんという状態を体験できます。

 

また”ゼロからっしゅ”は、白鯨攻略戦を突破することでスタートしますが、3対の白鯨を撃破しなければなりません。

撃破率や小役のヒキ次第なので、突破を祈りながらも楽しみましょう。

アニメを全く知らなかったとしても、登場する女の子のキャラクターはどれも可愛いです。

そのため、高純増だけではなく、疲れたサラリーマンの心を癒してくれる部分も魅力的なので、「Re:ゼロから始める異世界生活」で遊びましょう。

 

 

 天井が浅い「モンキーターン2」

2019年、現行のスロットの機種で残っている台で面白い台を探している人へ。

オススメするなら、モンキーターン2をオススメします。

 

名機初代モンキーターンの出来には及びませんでしたが、今打つなら楽しめる機種です。

何の台がおすすめかは人それぞれですが、出玉、演出のバランスがよく天井が1032と浅いのが魅力です。

 

実際は、1000を越えると次回天国モード確定につき、なかなかお目にかかることはないです。

900前半からと800後半にもそれぞれ振り分けがあるので、なかなか最深部まで連れて行かれるということは稀です。

 

初代と比べると演出はガセの賑やかしも増えましたし、前兆なしのレースバトルが確定でなくなるなど、首を傾げたくなるところもあります。

基本的に初代を踏襲しているのは、打っていて安心な部分でしょう。

 

原作ファンとして一番嬉しいところは、前作の売上が良かった点で新作アニメの部分が増え、使い回しでない新規収録も増えたことです。

櫛田千秋、萩原真琴、小林瑞希原作では、それなりに出番のあった女性ボートレーサーが登場。

そしてSGレース中のエピソードレースは、完全新規収録の豪華さは見逃せないです。

 

今回は、2セット目以降は初期ゲーム数が30に減少していますから、全速へ突入する可能性が高まるとあれば尚更です。

全速も3タイプから選べるようになり、35%で3桁上乗せのありさ、リプレイが上乗せのメイン役も強カットインでリプレイが熱い青島、レア役がひけない程得する波多野と、ゲーム性が豊かなのがいいでしょう。

 

原作、初代ファンのみならず、現行残存機種では出玉、演出、サウンドのバランスが良くお薦めです。(40代男性)

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 懐かしさが良い「番長シリーズ」

39歳 会社員です。

やはり番長シリーズはおすすめです。

 

ATの上乗せもハンパ無い時もあれば、安定のハマリに入るときもあります。

ですが、そこが面白いのかと思います。

 

演出も期待を裏切られた時の悔しさもあれば、逆の復活演出もあります。

その時の喜びたまりません。

スロットの良さを実感します。

 

何の台がおすすめか?と聞かれたら、私は番長シリーズと答えております。

今打つなら?と聞かれても同じかと!

 

現行の台は、昔と違って中々出づらさを感じますが、その分演出が面白く飽きない作りなっているかと思います。

機種も色々と増えるのは良いのですが、やはり遊んでいるのである程度楽しみながらでないと、ギャンブルに依存しているだけかなぁーっと思ってしまいます。

なので、リメイクや楽しみを思い出させる台が今後も増えると良いですね!

 

特に番長シリーズとか花火シリーズは、とても人気があり懐かしさがあります!

GODも過去にあった人気作品ですが、あのギャンブル感はたまらなく辛い思い出もあり今は打てません(笑)。

 

2019年になり新機種なども増えて来ましたが、過去のリメイク台も増え欲しいと願っております。

良い台は、時代が経っても良い台だなと実感します。

 

また番長シリーズも、どんどんと進化を遂げより楽しい台へと進化して欲しいです。

今後も、番長シリーズに期待しております。

 

「ニューパルサーSPⅡ」のドットモード

50代 男性 会社員です。

2019年、何の台がおすすめかと言えば、私がお薦めしたいスロットは山佐の「ニューパルサーSPⅡ」です。

このニューパルサーSPⅡは、皆さんも今までに必ず1度は打った事が有るであろう、パルサーシリーズの最新機種です。

 

一度打って見ると分かりますが、今までのパルサーシリーズの面白さが全て凝縮されている機種であると言えます。

パルサーシリーズの面白さと言えば、多彩なリーチ目に有りますが、とても覚えきる事ができないほどのリーチ目数を誇ります。

 

但し、全てのリーチ目を覚える必要はありません。

例えば左リールにチェリーを狙い、右リールの対角に役目が出ればボーナス確定であったり、右リール下段にチェリー付き7が出れば1リール確定であったりと、とてもシンプルな見方で楽しむ事が出来ます。

 

一方、現行のニューパルサーSPⅡで私がお薦めしたいのが、ドットモードと呼ばれるモードで打つ事です。

このドットモードは、パルサーシリーズの傑作とも言えるキングパルサーのドットアクションを再現したモードです。

 

レバーを叩いた瞬間に、様々なドットカエルの鳴き声やアクションを楽しむ事ができます。

その昔、キングパルサーのファンであった人であれば、どなたでも懐かしい気持ちで楽しませてくれるモードです。

 

最近のART機には無い、のんびりとした気分で今打つなら、このニューパルサーSPⅡがお薦めと言えます。

 

 

 初代を引き継ぐ「ニューアイムジャグラーEX kt-AE」

40代男性です。

2019年現行の機種で今打つなら、ニューアイムジャグラーEX kt-AEがおすすめです。

 

現行のスロットは検定切れが迫っているので、新基準ばかりになる前に5号機の醍醐味を楽しみたいところです。

4号機が終わり、5号機に変わる時もギリギリまで4号機を打ちました。

今回は、5号機以上に抑制された機種になるだけに、何の台が今おすすめか考えるとやはりニューアイムジャグラー系です。

 

数あるジャグラーシリーズでEX kt AEがおすすめな理由は、他のジャグラーシリーズより検定切れまで長いという点と、初代ニューアイムジャグラーEXのゲーム性をかなり引き継いでいるからです。

ニューアイムジャグラーEX ktも初代を継承していますが、波に少し違う部分があるので、初代の波を体験するならEX kt AEだと思います。

 

本当はEX ktの方がおすすめしたいところですが、検定切れを考えたホールが多く設置店が減っているからです。

ホールにある機種を考慮すると、ニューアイムジャグラーEX kt AEがおすすめです。

 

ニューアイムジャグラーEX kt AEのゲーム性は波が最大の魅力で、重さを感じる波かと思えば軽い波がいきなりくるなど、意外性を期待できる機種です。

もちろん、500回転オーバーを数回繰り返している台はダメですが、軽いハマりを繰り返している台なら意外な展開を期待できるでしょう。

2,000回転くらいまでは、低設定でも高設定の動きをするケースがあり、ニューアイムジャグラーEX kt AEもそのような動きをします。

 

 シンプルなAタイプ「ハナビ」

今のパチスロ業界は、打っても勝てない機種がほとんどです。

勝とうとするならば、確率の低いレア級の小役を拾ったりしないと勝てないようになりました。

出玉スピードも遅く、勝ったとしても労力の割に合わない機種が多いです。

これはほぼ規制によるものですが、ホール側が高い設定を入れないというところにも原因があります。

 

2019年以降はこれ以上の規制が進み、余計に勝ちにくくなり、ホールも出す気のないような営業になってしまうのではないかと思っています。

このような状況にも関わらず、現行機種で何の台がおすすめかというと、オーソドックスなAタイプとなってしまうかもしれません。

私が思うには、ハナビはおすすめと思います。

 

はるか昔にスロット業界に革命を起こした、往年のスロット名機です。

液晶画面はついていませんので、最近スロットを始めた人には、少し物足りなさがあるかもしれませんが、小役が当たれば音が鳴る。

大当たりならば、文字が光る。

と、シンプルなつくりになっています。

 

昔の台のリメイクですので、基本的なリーチ目や演出を踏襲しています。

チェリーの遅れなど、往年のファンであれば昔打った記憶を蘇らせながら楽しんで打つことができます。

 

ビッグボーナス終了後、リプレイタイムがあり、技術が少々必要だったりボーナス中にも目押しが必要となります。

しかし、昔から打っていた人にしてみれば、この程度の技術介入は軽いものだと思います。

 

Aタイプで大当たりの合成確率高めの当たりやすい機種ですが、その反面、大きく勝てるという機種ではありません。

今打つなら、このような安心してゆっくり遊ぶことのできる、ハナビがおすすめと思います。

 

 

まとめ

いかがでしたか?

今回、僕が意外に思ったのが、ゴッドシリーズがなかったということですね。

この手のシリーズには、絶対名を連ねる”常連機種”ですから。

 

やはり今は6号機への過渡期であるため、撤去される前に5号機を打つと言う人も多いようです。

検定ギリギリまで打つのも良いですが、撤去間近になるとどんな人気機種でもホールはオール設定1にしますので、ここだけは気をつけて下さいね。

撤去する機種には、ホールは”ビタ一文”出しませんよ(笑)。

 

 

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4 件のコメント

    • えーと。細かく言うと間違ってない。
      中段チェリーと確定チェリーをちゃんと分けて言ってるのであれば、中段チェリーはフリーズ確率100%。確定チェリーも含めて中段チェリーと言うのであればフリーズ確率50%だから間違い。

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