ゴージャグ2は朝一ガックンするの?判別チェックのやり方やコツを解説!

ジャグラーシリーズでおなじみ、設定変更や据え置きを判別する時の”ガックンチェック”。

今回は、ゴーゴージャグラー2の”ガックンチェック”のやり方やコツについて、実際にゴージャグ2を打った人に聞いてみました。

さてゴージャグ2ではガックンチェックで判別はできるのでしょうか?

 

ジャグラーは設定変更後にリールがガックンとブレる

ガックンを知っている人は、ここを読み飛ばして下さい。

知らない人のために、ガックンとは何かをカンタンに説明します。

 

ジャグラーシリーズでは店が閉店後に設定を変更すると、その次の1ゲーム目にリールが「ガクッ」と震える(ブレる)ような挙動をします。

このことを、見た目そのままで「ガックン」と言うのです。

 

注意点として…

・同じ設定同士の「打ち替え」でもガックンします。(例えば、設定4から設定4に変更してもガックンする)

・ガックンするのは、変更直後の1ゲーム目のみ。つまり、店員が回せば朝一はガックンしない。

・手でリールを回すと、ガックンが分かりにくくなる。(ほぼ判別不可能)

などです。

 

昔はジャグラーシリーズだけでなく、多くの機種が設定変更後にガックンしていました。

今は、かなり少なくなりましたよね。

ガックンで100%設定変更を見抜けるわけではありませんが、通常時に設定判別(推測)要素が少ないジャグラーでは、この朝一ガックンチェックは有効な方法なんです。

 

 

ゴージャグ2はボーナス後のガックンで見抜くコツを覚える

2019年4月に導入が開始された、スロット「ゴーゴージャグラー2」。

前作の特徴を継承しているので、違和感なく楽しむことができます。

「ゴーゴージャグラー2」を楽しむにあたって、設定変更のチェック方法やコツを押さえていきましょう。

 

ジャグラーシリーズでは、設定変更しているかどうかは朝一の「リールガックン」で判別すると言われていました。

しかしファンキージャグラー以降の機種は、ガックンの度合いが小さくなっています

加えて店側が一度リールを回したり、手でリールを動かして意図的にガックンを起こさせたりするなど対策を取っています。

そのため、ゴ―ゴージャグラー2ではこのやり方は難しくなりました。

 

具体的なガックンチェックのやり方は、じっくりとリールの絵柄を見続けてみて下さい。

わずかながらでも絵柄がガックンとすれば、設定変更の可能性があります。

注意しなければならないのは、最初の絵柄が赤7で揃っている場合です。

これは、ホール側が手動で揃えなければできないことなので、ガックン=設定変更とはならないからです。

 

ガックンを見抜くコツとしては、ボーナス終了後のガックンを一度確認することです。

ボーナス後は基本的にガックンするので、どのような挙動をするのかを見ておくことが大切です。

ガックンを頭に焼き付けて、見抜くコツをおさえておきましょう。

ガックンを確認するときは、設定変更を見抜くだけなので1枚掛けでチェックします。

朝一ガックンは1ゲーム目のみなので、無駄にメダルを投入する必要はありません。

 

 

ゴージャグ2はリールを撮影し1枚掛けでガックンチェックする

ゴーゴージャグラー2のガックン判別について説明します。

まず、ガックンとは設定変更後の最初の1回転目で、リールが少し上に引っ張られてから回転することを言います。

ジャグラーシリーズは、全てガックンします(マイジャグ4を除く)。

 

スロットを打ってれば1度は耳にするガックンチェックですが、素人だとガックンしたかどうか判別するのは少し難しいです。

youtubeなどで「ジャグラー ガックン」と調べて、ガックンの動きを目で見て覚えましょう。

実際に見てコツを覚えるしかないので、とにかくガックンする時の動きを頭に叩き込んで下さい。

 

ガックンチェックの具体的なやり方を説明します。

朝一の0回転台をみつけて、1回転まわします。

そして、リールがガックンしたかを見るだけです。

ガックンチェックで回す時は、何枚掛けでも構いません。

1枚掛けの方がお得なので、1枚掛けが無難でしょう。

 

もし、ガックンしたかどうかが不安な方であれば、裏技のコツがあるので試して下さい。

それはスマホでスローの動画を撮影しながらガックンチェックするというものです。

これなら何度も見返せますし、初心者でもスローで確認できるのでわかりやすいです。

 

パチンコ店側が、ガックンチェック対策してる場合があるので注意が必要です。

対策とは、開店前に店員が先に1回転回すことや、リールの図柄を手で動かしてることです。

これに関しては、パチンコ店によって対策するかどうか違いますので、前日の閉店直前にジャグラーのリールを写真に撮っておくしかないです。

 

↑スマホでリールを動画撮影して、スローで再生すればガックンが分かりやすいです。

 

ゴージャグ2のガックンチェックは3枚掛けで据え置きを狙う

北電子のスロットは、基本的にガックンします。

、ファンキージャグラー以降のジャグラーは、ガックンしにくい仕組みに変更されています。

そこで、ゴーゴージャグラー2のガックンチェックのコツをお教えいたします。

 

まず基本的にガックンチェックは3枚掛けでする方がお得です。

なぜなら、ぶどうが約7分の1の確率で揃いますし、3枚掛けならペカる可能性もあるからです。

 

しかし朝一の入場の抽選番号が悪く、ガックンチェックされたかどうか分からない時は、1枚掛けで2回まわします。

最近のデータカウンターは、3枚掛けなら1回で1カウントされるのはご存知の通りですが、1枚掛けなら3回で1カウントされるのです。

1枚掛けで2回まわして1カウントされたなら、すでにガックンチェックされた後ということになります。

ですから、例えば据え置き狙いでガックンチェックされた後、前任者が座っていないということは設定が下げられたと判別した、と判断できるのです。

 

最後にガックンチェックの効果的なやり方は、前日の最終出目をチェックして、その上当日の朝一も出目が変わっていないことが重要です。

ですから、ガックンチェックは据え置き狙いが基本となるのです。

前日凹み台がガックンしたからと飛びついても、設定1から1へ打ち直しただけという意地悪な店長が多々いるからです。

その点を踏まえて、据え置き狙いが通用する店か確認しておくことが重要です。

 

 

ガックンチェックのコツは少し離れて台全体を見ること

まず、ゴーゴージャグラー2の朝一ガックンを見抜く事は可能です。

しかし、これまでのガックンが効くジャグラーシリーズと比べて、非常にわかりにくくなっています。

当然ですが、前日の閉店時の出目と変わっていない事が大前提です。

(店員の手による7揃え・朝一ガックン対策として1ゲーム回していないこと)。

 

やり方はこれまでのジャグラーと同じように、1枚掛けでリールがガックンすれば設定変更濃厚。

スルーすれば、設定据え置きになります。

これは、同一設定への打ち換えでも同じ事が言えます。

ガックンチェックのコツとしては、リールを凝視せず逆に少し目をリールから遠ざけて台全体を見る事です。

 

具体的な判別方法として、朝一自分が最初の遊技者であると確信の場合は、1枚掛けで主に左リールに注目してガックンチェックを行います。

他のスロット機種の判別などを行っており、朝一ジャグラーの状況が見えなかった場合は、2枚掛けをしてデータランプが1回転にならなければそのガックンの有無を信用します。

もし、データランプが1回転になってしまった場合は、前任者が1枚掛けで1回転させた事になるので、残りのジャグラーもガックン判別は諦めます。

 

 

【結論】ジャグラーのガックンチェックは店側との読み合い

ガックン自体は、数をこなせば見分けが付くと思います。

しかし、問題はパチンコ店側の対策ですね。

もちろんパチンコ店の店長もガックンの存在やそれでお客さんが設定判別していることは把握しています。

もうこれは、”ホールVSお客さん”による心理戦の読み合いだと僕は思います。

そのホールのクセや特徴を把握するのが、ガックンチェックを活かす近道ではないでしょうか?

 

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