ジャグラーはゆっくり打つと光る? 打つスピードは早く回すべきか解説!

2020年7月5日

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今回は、「ジャグラーの打つスピード」について書いてみます。

・ジャグラーは、ゆっくり打つと光りやすいの?

・打つスピードによって、当たりやすさに違いがあるの?

こんな疑問に答えます。

 

なぜかジャグラーって、隣でゆっくり打っているおばあちゃんの方が、よく光らせるんですよね…。

フルウェイトでブン回している、自分は全然光らないのに…謎。

 

【結論】

・ジャグラーは、ゆっくり打っても光りやすさは変わりません。

・打つスピードが早いと、そのぶん勝ちやすくもなり負けやすくもなります。

※「光りやすさ」と「勝ちやすさ」の言葉の意味違いに注目です。

 

下の目次から、気になるところへジャンプできます↓

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ジャグラーはゆっくり打っても早く回しても光りやすさ(当たりやすさ)は変わらない

ジャグラー打っているおばあちゃんで、1プレイあたり1分ぐらい掛かっている人いますよね?

コインの投入からストップボタンを押すまで、すべてをゆっく~~~り打っています。

でも、なぜかそれで良くペカるのが謎です。

 

え?ジャグラーって、ゆっくり打つと光りやすいの?

気持ちを込めて、じっくり打つと当たりやすい??

 

そんなわけないです。

ジャグラーは、ゆっくり打っても早く打っても、光りやすさ(当たりやすさ)は同じです。

打つスピードを変えても、光りやすさは変わりませんよ。

確率が同じである以上、ゆっくり打とうが早く打とうが、当たりやすさに打つスピードは関係ないです。

 

レバーをゆっくり叩いても光りやすくはならない

先ほどのおばあちゃんは、一連の流れすべてがゆっくり打っていましたが、稀にレバーを叩く時だけゆっくり狙いを定めたように叩く人を見かけます。

以前、こちら↓の記事でも似たようなことを書きましたが、ジャグラーはレバーをゆっくり叩いても当たりやすさは変わりません。

もちろん、ボーナスを狙うことも不可能です。

 

 

詳しくは上の記事に書いていますので、ここではカンタンに説明します。

スロットは、内部で乱数が超高速でカウントされていて、レバーを叩いた瞬間の乱数の値でボーナスの当たりやハズレを抽選しています。

 

イメージとしては、ジャグラーの内部でこんな↑ルーレットが超高速でグルグル回っている感じです。※あくまでイメージです。

そして、ダーツを投げて刺さった瞬間が、レバーを叩いた瞬間になります。

 

東〇フレンドパークのこのルーレットなら、タワシを狙うことは可能かもしれません。

しかし、ジャグラーは内部が見えない(ルーレットが見えない)ので、どこにボーナスがあるのか分からないのです。

 

このことから分かるように、ジャグラーはゆっくり狙いながらレバーを叩いても、何も考えずにレバーをぶっ叩いても光りやすさは同じです。

ジャグラーは超高速で回転しているルーレットを、目隠しをしながらダーツを投げているようなものです。

 

ジャグラーはボタンをゆっくり押しても光りやすさは同じ

中には、ストップボタンをゆっくり押すとボーナスが揃いやすい、光りやすいと思っている人もいます。

でも、ジャグラーはゆっくりボタンを押しても光りやすさは同じです。

目押しをせずに早く打っても、毎回狙いながらゆっくり打っても、当たりやすさは変わりません。

この理由は、先ほどのボーナスの抽選の仕組みを理解すれば、すぐに分かるはずです。

 

ジャグラーは、レバーを叩いた瞬間にボーナス抽選をしています。

ジャグラーって、レバーを叩くとリールが回りますよね?

と言うことは、リールが回る前からボーナスの抽選の結果は決まっているわけです。

BIGが当選すればBIGが揃うし、何も当たらずにハズレなら、どれだけ正確に目押ししても何も揃いません。

 

つまり、ジャグラーにおける目押し(リールをボタンで止める)は、レバーの抽選結果を見ているだけに過ぎないのです。

ストップボタンを押してリールを止めた、その時に抽選しているわけではありません。

 

このことからも、ジャグラーはゆっくりボタンを押して止めても、光りやすくはならないのです。

逆に目をつぶってボタンを押しても、抽選でBIGが当選していればBIGが揃います。

気分的には、ゆっくり狙って打つと光りやすい気がしますが、それはそういう気がするだけで、実際には打つ早さと光りやすさは関係ありません。

 

↑確かに「あるある」ですよね。

 

ジャグラーは打つ早さで勝ちやすさが変わる

ジャグラーは、ゆっくり打っても早く打って回しても光りやすさ(当たりやすさ)は同じです。

でも、打つ早さで勝ちやすさが変わります。

ゆっくり打つ場合と早く回して打つ場合とでは、勝ったり負けたりに差が出るのです。

 

これって、どういう意味か分かりますか?

「光りやすさ(当たりやすさ)」と「勝ちやすさ」では、言葉の意味が違います。

 

光りやすさ(当たりやすさ)とは、確率のことですよね?

すでに説明したように、ジャグラーの抽選の仕組み上、早く打ってもゆっくり打ってもボーナス確率は変わりません。

 

でも「勝ちやすさ」になると、これはまた別問題になります。

どういうことかと言うと…

 

・ジャグラーは、高設定なら早く打った方が勝ちやすい

・ジャグラーは、低設定ならゆっくり回した方が負けが少なくなる

 

ということです。

 

高設定のジャグラーなら打つスピードは早く回すべき

高設定のジャグラーとは、機械割が100%を超えているジャグラーのことです。

機械割が100%を超えていると言うことは、打てば打つほどコインが増えて行く計算になりますよね。

つまり、パチンコ店の限られた営業時間内に、いかに多く回すか?少しでも早く回して回転数を稼ぐか?がポイントになります。

1時間あたり600回転まわす人と、400回転しかまわさない人を比べた場合、当然600回転まわした人の方がコインがたくさん増えるわけです。

 

これがいわゆる「高設定をつかんだら、閉店までブン回す」と言われているヤツです。※ここでは換金ギャップは考慮していません。

とにかく回せば回すほどコインが増えて行くので、いかにロスなく早く打つか?が勝負になります。

反対に、高設定のジャグラーをゆっくり打っていては、機会損失をすることになります。

メシもトイレも我慢して、ひたすらジャグラーを早打ちするべきですね。

 

低設定のジャグラーはゆっくり打った方が負けを少なくできる

では次に、低設定のジャグラーの場合はどうなるかを説明します。

低設定のジャグラーは機械割が100%を下回っているので、打てば打つほどコインが減っていく計算になります。

 

低設定なら、即ヤメするのが理想です。

しかし、「打つ早さ」に焦点を絞って説明すると、低設定ならゆっくり打った方が負けが少なくなります。

打てば打つほどコインが減って行くので、早く打つとその分だけ負け額がふくらんでいくからです。

 

以上が高設定か低設定かによって、打つ早さで勝ち負けに違いに差が出る理由になります。

ポイントは、機械割が100%を超えているかどうか?ですね。

 

 

【まとめ】ジャグラーは打つ早さよりも設定を重視すべき

今回から分かったことは、ジャグラーは打つ早さよりも設定が重要ということです。

光りやすさは設定次第ですから、ゆっくり打っても早打ちしても変わりません。

しかし、打つスピードにより1時間あたりの回転数が違ってきますので、そのぶん勝ち負けに差が出てきます。

繰り返しますが、ジャグラーは機械割が100%を超えている高設定を打つべきです。

 

ゆっくりとジャグラーを楽しみながら打つのは、もちろんアリです。

ゆっくり打てば、仮に負けても早く打つより長時間ジャグラーで遊べたことになります。

1万円で30分しか遊べなかった場合と、1時間遊べた場合とでは得られる満足感が違いますからね。

 

レバーを狙ってゆっくり叩いたり、ストップボタンをゆっくり押して止めるのもいいと思います。

でも、少しでもジャグラーで勝ちたいのなら、自分の今打っているジャグラーの設定は上か下か?も考えましょう。




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