ジャグラーでハイエナしやすい時間帯は?夕方や夜が狙い目なのか解説!

2020年7月2日

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エナ(恵那)市って言う街あるよね、元店長の”ななしー”です。

今回は、ジャグラーでハイエナしやすい時間帯について書いてみます。

 

仕事帰りのサラリーマンなどは、夕方や夜から回転数などをチェックしてハイエナ狙いをすると思います。

ところで、ジャグラーで一番ハイエナしやすい時間帯は一体いつなのでしょうか?

 

・やっぱりハイエナするなら夕方?

・いや、もう少し遅い時間帯の夜からでしょ?

・俺は、閉店前が狙い目だと思うけど?

こんなジャグラーでハイエナしやすい時間帯について、僕の考えを書いていきますね。

 

 

【先に結論】

・ジャグラーはハイエナできませんので、当たりやすさに時間帯は関係ありません。

・夕方や夜からなど遅い時間帯からの現金投資は、逆に負ける確率が高くなります。

・ハイエナで勝とうとするのではなく、設定判別(推測)で高設定台を探すべきです。

 

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ジャグラーに当たりやすい時間帯はなくいつ打っても確率は同じ

ハイエナの説明をする前に、先にパチンコ・スロットの大当たりと時間帯の関係性について説明します。

パチンコやスロットには、当たりやすい時間帯などはありません。

時間と言うのは人間が勝手に決めたものであって、遊技台にとっては時間なんか関係ないのです。

 

 

スロットの時刻はデータ用の時間でボーナス抽選には関係ない

今のスロットって、液晶を操作すれば詳しくデータが見れますよね。

機種によっては時間帯別でグラフが見れたり、現在の時間も表示されます。

これは、新台で導入した時に時刻を設定しているからです。

 

でも、この時間はあくまでデータ用の時間。

スロットのボーナスの大当たり抽選には、一切無関係で影響を及ぼしません。

 

スロットで気にする時間は営業時間ぐらい

これは、ジャグラーも同じです。

ジャグラーの台自体は、現在の時間を認識することはできないですし、仮に認識できてもボーナスの抽選には無関係です。

夕方・夜など時間帯は関係なく、設定を変えない限り翌日も来週も半年後も、深夜も店休日も早朝もボーナス確率はずっと同じです。

 

パチンコ・スロットにおいて気にする「時間」とは、営業時間ぐらいではないでしょうか?

 

ハイエナしやすい=当たりやすい=確率が高くなっていると言うこと

ハイエナしやすいと言うことは、当たりやすいと言うことです。

当たりやすいと言うことは、ボーナスの確率が高くなっていると言うことですよね。

ボーナス確率が同じなのに、当たりやすいとは言いません。

 

パチンコの確変ならともかく、スロットのジャグラーに確変機能なんかありませんよね。

先ほども説明しましたが、設定が同じならいつ誰が打っても確率は同じ。

つまり、ハイエナしやすく当たりやすい時間帯なんてないのです。

 

↑マイジャグ4のボーナス確率表です。

設定が同じなら、この確率はいつ何時でも変わらず同じです。

当たり前ですよね。時間帯で変わったらコワイです。

 

ジャグラーにはモードやゾーン・天井はないのでハイエナ狙いはできない

次にスペック面から見たジャグラーがハイエナできない理由を解説します。

ジャグラーって、純粋なAタイプですよね。

毎ゲームごとにボーナスを1発抽選する仕組みで、モードやゾーン・天井はありません。

 

モード移行する機種なら、天国モードをハイエナ狙いすることができます。

昔のRTみたいに当たりやすい回転数があるならそのゾーンを狙うハイエナもできます。

天井が搭載されているなら、もちろん天井狙いをするべきです。

 

でも、ジャグラーにはモード・ゾーン・天井は非搭載です。

毎ゲーム毎ゲーム、設定で決められた確率に従ってボーナス抽選をしているだけ。

毎ゲームごとに「当たりか?ハズレか?」の1発抽選をしているに過ぎません。

 

このようにスペック面から見てもいつ誰が打っても確率は同じなので、ハイエナ狙いなんかできないのです。

 

 

打ち込んでハマっても当たりやすくはならないのでハイエナできない

「そうじゃなくて…ジャグラーって、ある程度打ち込むと当たりやすくなるでしょ?」

「他の人が打ち込でハマった、夕方ごろがちょうどハイエナの狙い目なんだよ」

たぶん、こんな人も多いのではないでしょうか?

 

この

「ハマると当たりやすい」

「打ち込んだから、そろそろ当たりそう」

と言うのは、根拠のないオカルトです。

この理由は、これも時間帯や天井がないのと同じで、ハマって打ち込んでもボーナス確率は変わらないからです。

 

え?ジャグラーって打ち込めば打ち込むほど、ボーナス確率が上がって行くんですか?

そんな機能ないですよね?

確率が同じなら、当たりやすさも同じ。

だから、打ち込んでハマった台をハイエナ狙いしても意味がありません。

 

ジャグ連の正体は自力連チャンでハイエナ狙いはできない

そう言えば以前、ジャグラーで乱数の特許がどうのこうのっていう話が、一時話題になりましたね。

あれってデマですよ。

まさか信じていないですよね?

あんな乱数を変えてしまうやり方が、保通協の検査を通るわけがない。

 

ビ:「ちなみに、ファンの間でもまことしやかに囁かれているもう1つのゲーム性、『ジャグ連』『北連』というのは、本当のところ、どうなんですか?

川:「スランプグラフが良い波を描くように確率面を考えていますが、特別なことは何もしていません

ビ:「本当ですか? よく抽選方法が違うという噂を聞くんですが…」

川:「『北電子独自の乱数生成方式が~』ってやつですね? そんなのメーカーとしては一言も言っていませんよ。あれは雑誌さんが勝手に言い出したのが広がっただけで、そんなのはありません。『そんなのないんですけど』と編集部に電話したら、『単なるキャッチコピーだから気にしないで下さい』だって(笑)」

引用元:パチンコビスタ https://www.pachinkovista.com/info/news.php?nid=200910011347380n

 

あんなやり方が認められてしまったら、現在のパチンコ・スロットの根底が覆されてしまいます。

乱数をいじれないからこそ、各社知恵を絞ってRTやATなどを開発したのです。

僕は初めRTの仕組みを知った時は、このプログラマーよく思いついたな~って関心しました。

当時(4号機)の規制の穴を、うまく突きましたからね。

 

つまり乱数が変わらないと言うことは、毎回同じ確率で抽選しているわけです。

仮にボーナスが連チャンしても、それは自力でボーナスを引き当てただけですね。

ジャグ連の正体は、ただの確率の偏りによる自力連チャンです。

ジャグ連のハイエナ狙いなんかもできません。

 

夕方や夜からの現金投資でのハイエナ狙いは逆に負けやすい

サラリーマンの人って、平日は仕事帰りにジャグラー打ちに行きますので、どうしても夕方や夜からの勝負になります。

 

で、これまで説明したように・・・

「打ち込んでハマった台をハイエナ狙いしよう」

「夕方や夜は、ハイエナしやすい時間帯だからちょうど良い」

「300回転ハマったから、そろそろ当たりそう」

などと言う考えで、ジャグラーの台選びをするわけです。

 

が、これは根拠のないオカルト思考な行動でハイエナできないことはすでに説明しました。

「ハイエナできない=勝ちやすくならない」ですが、逆に夕方や夜から現金投資してのジャグラーは負けやすくなります。

 

ジャグラーでの短時間勝負は換金手数料で負けやすい

あなたがジャグラーを打つホールって、スロットの換金率は何枚交換ですか?

5.5枚交換?

6枚交換?

 

パチンコ・スロットは、等価交換以外のホールでは交換すると損をします。

1,000円でコイン50枚借りて、1ゲームも回さずにそのまま50枚交換しても、1,000円戻って来ませんよね?

少なくなった金額分は、換金手数料としてホールに取られているのです。

ですから、コインを交換したら損してしまうのです。

 

ジャグラーを打つなら、極力”持ち玉”で長時間粘って打つのが勝つためのポイントです。

夕方や夜から現金投資するサラリーマンは、短時間勝負しかできませんのでこれだけで不利になります。

閉店で強制的に交換させられるので、換金手数料で損してしまうからです。

但し、手数料無料の貯玉なら損はしないので、この限りではありません。

あくまで現金投資をすると、交換した時に損をすると言う意味です。

 

ジャグラーで勝負するなら、長時間打てる朝一からが理想です。

夕方から打っても、せいぜい4~5時間ぐらいですよね。

例えば、5時間の勝負を2日間して合計10時間の勝負するよりも、1日で10時間の勝負をするほうが勝ちやすいです。

単純に打つ時間が長い分だけ、交換しなくて済むからです。

 

短時間勝負は、換金手数料で損をしやすいと言うことを忘れないで下さい。

理想は平日の開店から閉店まで丸1日ジャグラーを打つことです。

 

等価交換のジャグラーはほぼ設定オール1

「じゃ、等価交換のジャグラーで勝負すれば良くね?」

って思うかもしれません。

確かに等価交換なら換金手数料を取られないので、夕方や夜の時間帯からジャグラー打っても損はしません。

 

でも、等価交換のスロットなんか、ほぼ漏れなく設定1ですよ。

人気機種で台数が多いジャグラーなら、10台に1台ぐらいは設定4か5が入ってるかもしれませんが、残りは間違えなく1です。

等価交換のスロットは、とてもじゃないですが打つもんじゃないです。

 

 

閉店間際に現金投資で打つジャグラーはパチ屋のカモ

稀に閉店間際に現金投資して、ジャグラーのハイエナ狙いしている人いますよね?

夕方や夜と言う遅い時間帯でも厳しいのに、ましてや閉店間際って…。

 

これって、ほぼ1回交換でスロット打っているようなものです。

スロットは無制限遊技が基本ですから、持ち玉で長時間粘ってこそ勝ち目があります。

 

もし、1回交換のジャグラーがあったら打ちますか?

打たないですよね。

何でせっかく持ち玉ができたのに、わざわざ交換してまた現金投資しないといけないんでしょう?

 

でも、閉店間際の現金投資って、この1回交換を自分からやっているようなものです。

「1日打ち込んだから、そろそろ千円で当たるだろう」

という考えかもしれませんが、これは根拠のないオカルト思考と言うことはすでに説明済みです。

 

閉店間際だからと言って当たりやすいわけではなく、逆に1回交換でジャグラーを打つことになり勝てません。

ハイエナのつもりでやってることが、逆にパチ屋のカモになってますね。

 

【まとめ】ジャグラーは高設定を長時間粘って打ってこそ勝てる

ジャグラーは、シリーズ通して人気ですよね。

しかも、老若男女問わず打ちます。

そのため、色んなウワサやオカルトが生まれるわけですね。

人気のない機種は誰も打たないので、ウワサもオカルトも生まれません。

 

今回説明したように、ジャグラーはハイエナ狙いはできません。

その理由は・・・

 

・天井やモード、ゾーンはないこと。

・ジャグ連は自力連チャンと言うこと。

・打ち込んでハマっても、当たりやすくはならないこと。

・設定が同じなら、ボーナス確率は同じと言うこと。

・スロットの抽選に時間帯は関係ないこと。

 

だからです。

設定が変わらない限りボーナス確率は同じなので、いつ誰が打っても当たりやすさは同じです。

 

では、ジャグラーで勝つにはどうすればいいのかと言うと、高設定を探して長時間打つことですね。

機械割が100%を超えている高設定台は、打てば打つほどコインが増える計算です。

長時間打てば、換金手数料で損をするリスクも減らせます。

 

逆に低設定台は、打てば打つほど減って行きますので即ヤメるべきです。

何でもかんでも、長時間打てばいいわけではありません。

高設定台を長時間打つのです。

ジャグラー打つなら、設定判別(推測)は必須ですね。

 

ハッキリ言ってハイエナ狙いしているうちはジャグラーで勝つことはできませんよ。

この記事にたどり着いたと言うことは、少なくともハイエナできると信じているわけですよね。

ジャグラーでハイエナはできません。

狙うだけムダです。

 

ジャグラーで勝ちたいのなら、素直に「高設定台を長時間粘って打つ」という正攻法を実践するべきです。

ハイエナする時間帯を気にするより、閉店までの残り時間を気にしましょう。

 




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