ジャグ連の回転数はどこまでなの?定義は何回転のいつまでなのか口コミまとめ

2020年9月1日

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AタイプのREGは「大きな小役」と思っている、元パチ屋店長の”ななしー”です。

バケは、ボーナスとは認めません!(笑)

さて、今回は「ジャグ連」の意味や定義についてです。

 

ジャグラーを打つ人の間では、

「100回転以内までにペカって連チャンすること」

をジャグ連の意味として使っているようです。

 

でも、どうやら人によってこの回転数に違い(幅)があるようですね。

実際ジャグラーを打っている人たちの中では、どこまでの回転数を「ジャグ連」と定義しているのでしょうか?

 

・ジャグ連は、ボーナス後の何回転まで?

・回転数じゃなくて、コインの枚数で定義してる?

・そもそも、ジャグ連にREG(バケ)は含めるの?

 

こんな疑問について口コミを集めてみましたので、ジャグ連の意味について迷っている人は、ぜひ参考にしてみて下さい。

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ジャグ連の回転数が何回転までかは公式には定義されていない

ジャグラーのメーカーと言えば、キタックの北電子さんです。

ジャグ連ってかなり有名な言葉なんですが、特にメーカーが公式に言葉の定義を決めているわけではないようですね。

 

ジャグ連は、もう10年以上も前から使われている言葉です。

恐らくジャグ連の言葉の発祥は、メーカーがジャグラーには連チャンしやすい乱数テーブルを選んでいる(?)とか…いないとか(?)だと言われています。

僕は、これはオカルトや都市伝説だと思っていますけどね。

 

ジャグ連の言葉の発祥の真偽はともかく、公式に「ジャグ連は何回転まで」「REGは含めるor含めない」と決まっているわけではありません。

打つ人の感覚によって、何回転までをジャグ連と言うのか?バケを含めるのか?が違うということですね。

じゃ、実際にそのジャグラーを打っている人に聞いてみましょう!ってことで口コミを集めてみました。

 

ジャグ連の回転数はREGでもコインが増える50回転まで

ジャグ連とは何回転までを意味するのか?

深いテーマだと思います。

ちなみにパチスロ店では、100回転以内に当選するとBIG・REG問わず「ジャグ連何回目~」なんて表示しています。

 

さんざんジャグラーを打ち込んだ私としては、個人的にはジャグ連は50回転までです。

なぜか?

それは50回転以内で当選すれば、REGでもコインが増えるからです。

なおかつ、「このままジャグ連し続けると、今までの負債が一気に返済できるのでは…」という、甘い考えをいったん打ち切ることができるのが、この50回転だからです。

 

ジャグ連の回転数の定義にこだわるのは、そもそもナンセンスという説もあります。

ジャグラーとは、「そろそろ当たるかも・・・」など甘い考えでいると、どこまでも深みに連れて行かれる甘くて恐ろしい台なのです。

 

 

50回転までならメダルが増えるのでジャグ連と定義している

一般的に言われているジャグ連の意味としては、ボーナス後100回転以内だと思っています。

有名なライターさんなどが、そのようにおっしゃっている動画も多々あります。

 

ただ、私がジャグラーを打つ時にジャグ連と定義する回転数は、ボーナス後50回転までです。

その理由は、ボーナスで出たメダルがどれだけ残るかという点です。

私は、パチスロを打つなら少しでもプラスで終わりたいという考えが強いため、メダルがある限りどこまででも打つということはしません。

プラスで終われる可能性が高いのは、ジャグ連後の何回転までか?ということに重点を置いています。

 

50回転以上まわしてバケだった場合、その回転数まで回すために使ったメダル数と大して変わらなくなります。

メダルがあまり増えないのに「ジャグ連」と言うのは、私の考え方には合いません。

そのため、50回転までならプラスで終われますので、私は50回転までがジャグ連と定義づけしています。

 

 

ジャグ連を楽しみたいので100回転までを定義している

ジャグラーにおいて、ジャグ連の意味とは何なのか?

何回転までがジャグ連か?

それは、人によってとらえ方が違うでしょう。

私のジャグ連の定義は、BIGとREG込みでボーナス後100回転になります。

 

私の場合は、BIG1回の出玉でどこまで回すことができるか?がポイントになります。

出玉を300枚と考えると、約180回転くらい回すことが可能です。

そうすると、90回転くらいで出玉は半分になります。

私のジャグ連の回転数には、出玉を半分以上減らしたくないと言う考えが強く出ているのです。

 

しかし、REGの場合はどうでしょう?

REG出玉は100枚なので、およそ50~60回転しか回せません。

この回転数では、ジャグ連が連荘するはずがないです。

 

あまりに少ない回転数にジャグ連を設定してしまうと、自分が楽しめなくなってしまいます。

ジャグラーを楽しむためにも、ジャグ連の定義は100回転までがちょうどよいのではないでしょうか。

 

 

いつまでなのか定義はないが100回転以内をジャグ連としている

私の思うジャグ連の意味とは、ボーナス終了後100回転以内を言います。

100回転以内で更にボーナスが発生すれば、それはジャグ連と認識します。

100回転目でボーナスが発生した場合は、基本的にはそれもジャグ連とみなします。

 

回転数がどこまでがジャグ連となるのかと言うのは、人それぞれ考え方は違うと思います。

そのような定義が、必ずしも定められているということもないです。

 

例えば100回転以内をジャグ連として、100回転に近いギリギリところでボーナスが発生したとしても、コインはプラスになります。

だから「何回転以内がジャグ連だ」という定義に正しいものはないです。

70回転以内という人もいれば、厳しい人では50回転、30回転以内という人も恐らくいるでしょう。

そういう人は、より大きなプラスを目当てにしている人だと思います。

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ジャグ連とはデータ表示器が示すREGを含めた100回転以内を意味する

ジャグラーシリーズで連続でボーナスを引くことを、ジャグ連と言います。

果して、何回転までのボーナスをジャグ連というのでしょうか?

 

一般的には、ボーナス後100回転以内にもう一度ペカることをジャグ連といいます。

ジャグ連の意味や定義は人によって様々で、どこまでの回転数を指すのかや、中にはレギュラーはカウントしないといった人もいます。

 

自分は、ジャグ連は一般的な意味と同じで、ボーナス後100回転以内に当たることをジャグ連と考えてます。

なぜなら、パチ屋のよくある液晶データ機にたまに「連荘」と表示されるものがあって、その連荘はボーナス後100回転以内にまたボーナスを引くと表示されるからです。(レギュラーも含めます)

データ機で表示されるものが、一般的にも正しい定義だと思っています。

自分もジャグ連といったら、シンプルに100ゲーム内の連続ボーナスのことだと認識しています。

 

バケでもコインが増える50回転までがジャグ連の定義

ジャグラーを打っている人にとって、待ち遠しい"ジャグ連"。

この言葉は、文字が表す通りボーナスが連続することを意味しています。

 

では、どこまでの回転数がジャグ連の対象になるかというと一般的な定義では「100ゲーム以内に連続してボーナスが当たること」を指しています。

しかし「何回転までをジャグ連とするか?」は、個人によって違います。

 

私の場合は「ボーナス終了後、50回転までがジャグ連」と考えていますが、これにはバケも含んでいます。

バケを含んで考えた場合、100回転までだと「ジャグ連しているがコインが増えない」ということになってしまうからです。

そのため100回転までをジャグ連とするなら、バケはカウントから外して考えるべきだと思います。

時にジャグ連は10回転以内でも続きますので、できればそのくらいの回転数でBIGが続いて欲しいものです。

 

 

ジャグ連とは何回転までではなく50クレ以内がジャグ連

一般的には、100回転までがジャグ連と言われております。

私は、ジャグラーの打つ台を探す時に、総回転数やBIG・BARの比率、合算・グラフを見て決めています。

パチンコ店でも100回転までに当たると、データカウンターに「ジャグ連」と表示されるところがあります。

 

私の中のジャグ連の定義は、何回転までに当たるという事ではなくて、50クレジット内で当たる事がジャグ連だと思っています。

それは、BIGでもBARでもどっちでも良いので、とにかくクレジット内で当たってくれればジャグ連だとしてます。

 

最近のジャグラーは、調子がいいなと思った台でもいきなりヘコむ台が多いのです。

どこまでの回転数をまわしてやめようか、ヤメ時が難しいですね。

 

 

プレミア音楽が流れる回転数までをジャグ連と考えることもできる

ジャグラーシリーズのジャグ連が、どこまで「ジャグ連」と言えるのか?

私の中では50回転以内までがジャグ連というのが、ベストな定義かなと考えています。

 

基本的にはバケであっても、50回転以内までにジャグ連すればコインの枚数はトントンか若干は増えます。

私が考えるジャグ連の意味としては、これぐらいが普通かなと思います。

 

また、”ジャンバリの音楽”が流れるのが本当のジャグ連、と考えることもできます。

ジャグラーを造った北電子が、こういった連チャンを意識した演出をしているからです。

 

【まとめ】ジャグ連はBIGだけなら100回転まで、REG含めるなら50回転まで

スロットの攻略雑誌や、パチンコ店のデータカウンターが「100回転以内をジャグ連」と定義していることもあり、一般的には100回転までがジャグ連の意味としてで使われているようですね。

特にパチンコ店は「見た目」を重視するので、なるべくジャグ連の条件を甘くしたいという本音があります。

データカウンターに「ジャグ連」と表示されれば、お客さんからの見た目がいいでしょ?

 

でも実際には、100回転までをジャグ連としてこれにREGを含めると、ペカった回転数によってはコインが減ります。

ジャグ連したのに、コインが減ってるって・・・。

今回、このような意見の人も多かったですね。

 

僕なりに意見をまとめると・・・

 

ジャグ連の定義に、REGを含めるのなら50回転まで。

ジャグ連を100回転までの意味で使うのなら、REGは除いてBIGのみ。

 

こんな感じでしょうか?

 

ちなみに僕は、「クレジット50枚以内がジャグ連」の感覚で打っています。

パチンコの「保留玉連チャン」と似たような意味です。

 

皆さんは、どういう意味で「ジャグ連」を使っていますか?

コメント欄から教えて下さいね。

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