スロットの大負け自慢!1日で負けた最高記録の口コミまとめ

2020年7月12日

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自己最高のスロットの大負け記録は、ピンクパンサーの8万円負けという元パチ屋店長の”ななしー”です。

負けた機種がビミョー…。

スロットって5万円ぐらい負けて来ると、「勝ち負けよりも、とにかくBIGを引きたい!」という謎の心理に陥(おちい)りますよね。

スロットの大負け”あるある”です(笑)。

 

今回は、そんなスロットで1日で最高に大負けした記録の自慢話をご紹介します。

いわゆる「負け自慢」って言うヤツですね。

常連客が、開店前にデッカイ声で話してるのをよく聞きます(笑)。

 

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ゴッド系のスロットは大負け自慢や記録に欠かせない機種

この手のパチンコ・スロットで大負けした話になると、必ず出てくる機種名があります。

それは、ゴッド系。

女神にも破壊神にもなる「神」で、4号機のミリオンゴッドや5号機の凱旋・ハーデスは、多くの人が「最高負け記録」を達成している機種です。

これも、スロット大負け”あるある”ではないでしょうか?

 

大負けした時はその金額のケタが違いますので、「チョット聞いてよ~」って誰かに自慢したくもなりますよね。

負けの自慢をしたところで使ったお金が返って来るわけではないですが、人に聞いてもらうとなぜか傷心がいやされる?気がするのです(笑)。

 

その大負けした自慢話を聞く方も、「それはヒドイね…」と同情するフリをしつつも、内心「こいつアホだなw」って思ってません??(笑)

大勝ちした自慢話を聞かされるよりはマシですが、さすがに1日でパチンコ屋に10万円以上も突っ込めば、それは客観的に見てもアホと思ってしまうのがふつうだと思います。

 

というわけで、スロットで大負けした記録の自慢話をご紹介します。

果して、今回もゴッド系は登場するのでしょうか?

 

番長2で数時間で14万円も大負けした記録は自慢にならない

私は、30代の女性である。

今年で36歳になる私も、かれこれスロットを本格的にやり始めて10年以上になろうとしている。

それでも5号機世代なので、出始めたら湯水のように出玉が止まらないなどという、4号機時代は知らない。

が、それでもこれまでに最高に良い思いもすれば、最悪なほど地獄に突き落とされたこともある。

 

良い話はさておき、私が今までに過去最大に大負けをくらったのは、今でも忘れないスロットの番長2が出始めたばかりの頃の話。

それまでジャグラーしか打たなかった私も、ART機というものに手を出しまんまとハマった。

継続すれば永遠と出玉が増え続け、二桁なんて出せば一気に番長2の虜(とりこ)になる。

 

その番長2で良い思いをしたがために、当たり前のように番長2に座ったある日。

勝ち分のお金もあるからと、余裕をかまし打つも全く当たらず。

やっと当たっても、頂きLUSHに突入しない。

そんな事が逆に私の闘争心を煽(あお)り、とりあえずぶん回し続けたがいくら費やせど継続しない。

 

でも「どこかで爆発するのではないか…」と期待しつつ、一心不乱に打ち続けるも諭吉が静かに何人も去って行くばかり。

「やめ時は帰る時」と思っている私にとって、これだけ執着して打ち続けている姿は、もはや周りから見たらただの大バカ野郎だっただろう。

 

結果、1日どころか数時間で14万円という多額なマイナス金額を記録したのは、この時が最初で最後。

14万円が勝った金額なら完全なる自慢話になるが、14万円も大負けしたのだから、誰にも言えない自慢にもならない話なのである。

スロットで10万円以上大負けしたのはこの時だけなので、嫌な記録ではあるが当時のことを今でも鮮明に覚えている。

 

 

私の負け自慢はバジリスク絆で天井単発を喰らって11万大負けしたこと

20代後半の女です。

今までスロット打ってきた中で、過去最高の大負け記録は11万です。

機種はバジリスク絆

 

その日行ったお店は大型店舗で、なんだか勝てそうな自信があって打ち始めました。

座った台は、BT(バジリスクタイム、ART)後スルーしていない台でした。

 

初めは、3スルーくらいでBTに入れば良いなという気持ちで初めたのですが、BC(バジリスクチャンス、小当たり)にたどり着くまでに300回ほど回しました。

少し痛いなと思いましたが、その時は3回目くらいでBTに入るだろうと思い続けました。

 

そのあとが深く、250〜500回まで回さないと当たらなくなってしまい、気づいたら5スルーしていました。

もう後には引けないという思いと大型店の安心感、そして「この後爆発するのだろうな…」という期待で打ち続けて10スルーしました。

 

11回目のBCが天井なので、もう半分ヤケになりながら投資を続けて11回目で念願のBCに当選しました。

絆は、BT当選後”天膳”というキャラが出てくると継続率に期待ができるのですが、天膳よりひとつ期待度が低い”朧”が出てくるだろうと思っていました。

が、出てきたのは期待ができる天膳でした。

 

熱い演出であまり見れないし、周りの人も私がハマっていることに気づいていたのか、天膳が出てきた瞬間に周りの人が私の台を見ていました。

私は、その時点でいくら使っているかもう把握していませんでしたが、やっと来た!という気持ちでBTに入りました。

が、なんと単発で終了。

 

私の負け記録は、1日で過去最高の11万マイナスになっていました。

まさか、あそこで単発で終わるとは…。

私が体験した、とても悔しいスロットでの負け自慢?です。

 

 

初代吉宗の設定6で13万円負けたが正しい立ち回りができたのは自慢

男性・30代 

4号機の吉宗で1日で13万円負けたのが、私の大負け自慢です。

 

設定を意識して立ちまわっていたので、それまでは1日にいくら負けても5万以下でした。

当時はまだイベントがあった時代で、打ったのは嘘偽りがない店の全台設定6コーナーの吉宗です。

周りの挙動を見ても自分の台のモード移行を見ても、明らかに設定6です。

がBR比率が悪く、1G連もほとんど引けずに投資だけが増えていきました。

 

とにかく投資金額が増えていくだけの展開でしたが、この状況ではやめるわけにもいかず、嫌な汗をかきながら夜の8時くらいまで打ったのを覚えています。

その日ほど隣の台が順調にメダルを増やしていくことを、うらやましいと思ったことはありません。

 

当時は学生でしたが、逆に13万円も投資することができたのは、普段しっかりとスロットで立ち回っていたからで、根拠がなければスロットにこれだけお金を突っ込めていなかったと思います。

今までに、これだけスロットにお金を入れて大負けしたこともないですし、この13万の大負けがスロット人生一番の負け記録です。

 

その日はとてもつらく、頭痛がするくらいの地獄のような時間だったのを覚えています。

でも、開店から夜まで打ち切れる根拠と自信があったので、今では正しい立ち回りができたと全く後悔していないです。

早い時間にやめずに、打ち続けたことは自慢になると思っています。

 

 

絆→花火→ハーデスで8万7千円負けたのが自己最高記録

30代女性です。

スロット歴は、10年くらいです。

 

その日は、まず1台目にバジリスク絆に。

とりあえずは7,000円で500枚程度出せました。

が、そこから次のバジリスクチャンスが天井単発。

追い金が2,000円だったので、合計9,000円マイナス。

三日月だったのもありヤメ。

 

少しコインを貯めよう!とHANABIに。

8,000円でビック!

 

その後ダラダラな展開だったけど、なんとか400枚弱ゲット。

まだ負けてるし、この負けを取り返したい。

前の日の負けもあるし…。

 

次!まだ回ってないハーデスがある!

高確行ってそうなのに刺さらない。

真っ直ぐ天井まで行っちゃうの…?

今さらやめられないよぉ。

 

でも、1,000G越えたんだからどうせ当たるなら天井!と思いきや、天井ストッパー発動(笑)で1,457Gで当たり。

犬。最悪。しかも50Gだし。

上乗せ10Gしかしないし、ループもない。

 

でも、もしかしたら確定役くるかも?と取りあえず打ち続けるが、400のヘルゾーン高確もなし。

財布の中身スッカラカンに。

なので回収はなし。

 

私のスロット過去最高負け額を更新!

87,000円負けで終了。

記録更新だわ…。本当に最悪。

1日でこんなに大負けしたのは初めてで、今までは50,000円以上は無かったので自慢になるのかな?(笑)

 

なんで、いつもはやらないハーデスに行ってしまったのか。

ハーデスは、いくらお金があっても足りないね…。

 

 

新台初日の新台ルパンでATMx3回で15万の大負けは自慢?

30代男性です。

スロットで、1日で大負けした過去最高額は15万円です。

 

学生時代にスロットやパチンコにはまり、大学の授業のない時はほとんどパチンコ店に行っていました。

15万円負けた時は大学の四年生の時で単位もほとんど取れていて学校に週に3日行けばいい状態でした。

なので、ほとんどバイトをしていました。

 

バイトは、夕方から夜中までやっている居酒屋さんでバイトをしていました。

そこで一緒に働いていたバイト仲間も、パチンコ・スロットは大好きでした。

なので、いつもスロットの話で盛り上がっていました。

いつも誰がいくら勝ったやどこの店が出るなど、常にスロットに行きたいと思う環境でした。

 

ある日、みんなで話していた時に、その中のひとり人が「給料日に近くのパチンコ店が新装開店だから、みんなで新台を占領しないか」と提案してきました。

今までそんな事をした事が無かったので、全員やる気に。

バイトが夜中の2時に終わり、そこからコンビニでパチンコ雑誌と夜食を買って開店まで並びました。

 

その時の新台はスロットのルパン3世で、もちろん打つのも初めてだったので、朝までみんなで雑誌を見ながら勉強していました。

雑誌には出玉の記録なども載っていて、かなり出る台だと全員が思い負けるはずが無いと確信していました。

 

ちなみに新台は6台入る予定で、自分達は5人で並び一番に並んでいました。

なので並んでいる時は出るイメージしかなく、勝ったらバイト先の人に自慢しようとみんなで話していました。

 

そして、朝のオープンで全員新台に座れ打ち始めました。

しかし、自分だけが一気に900回転まわしてしまい、そこでようやく一回目の当たりが来るも単発で終了。

手持ちのお金がなくなったので3回ほど銀行のATMに行きましたが、当たってもハマるの繰り返しの展開でした。

 

結局、まさかの新台初日の新台で15万円負け・・・。

釘も悪く、あまり回らなかったのも原因だったかもしれません。

これって自慢になりますか??

 

 

スロットの負け自慢は凱旋で記録した7万7千円の大負け

20代 男性

【負け自慢の打った機種】

GOD神々の凱旋

 

【実践展開】

まず朝一、特にイベント日でもありませんでしたが、並び並び順で入店。

普段からGODシリーズの強いお店だったので、空いていた凱旋に座りました。

その日は特に予定もなかったので、1日スロットを打とうと決めていました。

 

朝一から天井までハマりましたが、前日までの記録、青7の3連からのGストップ突入回数等、データ自体は悪くなかったのです(今思えば、そこは確率の薄いところを引いたのでしょう)。

そのまま、この凱旋を打ち続けることにしました。

 

天井恩恵も単発GODを引くこともなく、やがて天井2回目を食らいました。

そろそろやめたほうがいいかとも…と思いましたが、ちょっと前に2万円ほど勝っていたこともありそのまま続けました。

 

1回初当たりを引くも2連。

そこで財布からお金も無くなり、天国確認をしてやめました。

投資額7万7千円の大負けでした。

 

今までもヤケになって突っ込んでしまったことはありましたが、約8万円も使ったのはこの凱旋が過去最高記録です。

あまりにも大金を使ってしまったので、その日は帰りの足取りも重かったです。

そこから1か月くらいは、スロットを打つのを控えたりもしました。

 

今までは、「今日はいくら負けた」としっかり意識してスロットを打つことはありませんでしたが、凱旋でこの負け方をしてからはスマホのアプリを使って収支をつけるようになりました。

今は、また懲りずに週に1~2回打ちに行っています。

これが、今まで自分がスロットでやらかした負け最高額自慢です。

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初代吉宗”あるある”で4時間で10万円の大負けが自慢話

30代男性。

今までの1日の最高大負け額は10万くらいですね。

機種は、スロットの4号機吉宗。

 

まだスロット覚えたてにも関わらず、コテンパンにやられました。

1日で大負けしたのはそれくらいで、大負けを自慢するほどではないですけどね。

ただ、それがきっかけとなってスロットを猛勉強し、大好きになってしまった大都技研の押忍!番長で、過去最高の”2日連続で万枚達成”を記録したのはいい思い出です。

 

その10万負けた時は、朝から天井(1,921G)で約7万ほど使い、その後3万ほど使った900G手前でバケ。

天国に1度も行かずヤメと正味4時間くらいで灰になるという、まぁ吉宗あるあるな典型的な負けパターンです。

4号機ではそれほど珍しくはない光景ですが、これが私の負け自慢話です。

 

今となっては「4号機の頃は〜」と言う人も多いけど、そう言ってる時点で何だかんだスロット好きなんだなと思いますね。

いくら5号機や6号機になったとしても、打ち続けるスロッターは多いです。

個人的には1日の大負け記録よりも、今までのトータルでの負債がいくらかの方が気になります。

 

負けた時の悲壮感は壮絶ですが、勝った時の脳汁がそれを忘れさせる。

愛する台が検定切れても、また後続機が好きになってしまう。

上手くできすぎて「働けど働けど我が暮らし楽にならじ」とは、現代語としても通用してしまう。

 

単発・単発・単発・REGで11万4千円の大負けが自慢

27歳男のスロット負け自慢を聞いて下さい。

スロットの凱旋を打ちました。

朝一で天井までハマってしまい、80%ループが取れていたら勝ったかもしれないですが、単発で終わってしまいました。

 

次の当たりも早くはなく、900ゲーム付近でした。

それも単発。

 

さすがに凱旋はきつくなり、別の機種に移動しました。

バジリスク絆の4スルーの台に移動しました。

ここでもバジリスクチャンスにすら中々当たらず、400ゲーム付近が多かったです。

 

そして8回目のバジリスクチャンスで、ようやく赤満月が出ました。

9回目のバジリスクチャンスで、ようやくバジリスクタイムに入りました。

朧背景が出て、ようやく50%以上の継続率でバジリスクタイムで安心しました。

この時、すでに9万円をスロットで使っていました。

 

これで絆高確が続いてくれれば少しは負けを取り戻せると思い、気合を入れてレバーを叩いたのですが絆高確なしの4対4。

しかも夜背景です。

朧背景で最初が夜背景だと継続しないことが多々あります。

案の定、単発を喰らってしまいました。

 

もうバジリスク絆を諦めて、少しでも負け額を減らそうと思ってジャグラーに移動しました。

ジャグラーもすぐには当たってくれず、座って300ゲームほど回してペカリましたが、そろったのはレギュラーです。

この時点で心が折れてしまったので、この日のスロットは諦めて帰宅しました。

 

投資した総額が11万4千円で、今までにないほど大負けしてしまいました。

途中からいくら使ったかも分からなくなりながら、1日でここまで大負けてしまいました。

これが、過去最高記録である1日の負け額自慢になります。

 

 

4号機Aタイプのピンクパンサーで8万負けたのが自慢です

最後に、僕”ななしー”の負け自慢をして終わります。

ピンクパンサーって知っていますか?

4号機の初代ニューパルサーと同じぐらいの時期に、そこそこ人気のあった山佐の機種です。

 

もちろん昔のリーチ目大量タイプですから、ARTなどの機能は一切付いていません。

BIG確率も1/240~1/270ぐらいで、今でいうジャグラーのような「遊べる機種」という位置づけです。

 

そんな機種で、僕は過去に8万円という大負けをした記録があります。

よく覚えていませんが、データ表示機が1,500回転ぐらいを示していた記憶があります。

ビックを引いてもその後が続かず、またハマりの繰り返し…。

典型的な負けパターンですね。

 

当時若かった僕は、かなり台をブッ叩いていた覚えがあります。

(お店の方、あの時はすいませんでした。ボッタクリやめろ

 

5万円ぐらい投資した辺りでもうどうでも良くなり、とにかくビッグを引きたい、BIGボーナスを見たいという思いでお金を突っ込んでいました。

実はこのホールは8枚交換ですから、どうやっても1日で負け取り戻すのはもう不可能な域です。

やめればいいのにって思いますが、これもスロット大負けしている人”あるある”ですよね。

今ではこうした人が行きつく先は決まってジャグラーになっています(笑)。

 

やはり低価交換は、現金投資でハマると怖いですね。

仮に連チャンして少しは取り戻せたと思っても、換金した時にその換金額の少なさにガッカリします。

 

ピンクパンサーで8万円負けって、結構な自慢話にならないですか?

吉宗やミリオンゴッドとは違った、ヒキ弱自慢な僕の大負け自慢でした。

 

 

【まとめ】スロットで大負けした人のあるあるなパターンをまとめてみた

僕は8万負けですが、他の人の大負け自慢話を聞いていたら、「俺はまだマシな方だ」って何だか心が安らいできました(笑)。

一種の”傷の舐め合い”ですね。

これを読んでいるあなたの大負けした自慢話を、ぜひコメント欄から教えて下さい(メアドなどは入力不要でコメントのみで送信できます)。

ここで大負けした過去を吐き出して、明日からまたスロットで大金を突っ込みましょう!

 

せっかくなので、僕も含めてスロットで10万円近く大負けする人の”あるあるなパターン”をまとめてみました。

吉宗の設定6で、正しい立ち回りをして13万円負けた人は例外ですが、ほとんどの人は…

 

「途中から、今いくら使っているか分からなくなった」

「途中からどうでも良くなっていた」

という、大負けしている人に”あるある”な金銭感覚がマヒした状態になっています。

 

明日も明後日も、大震災の時もコロナ自粛の時ですらパチ屋は営業しています(笑)。

だったら、その日その台にそこまで執着せずに、諦めて帰ればいいのにって思いますよね。

 

でも、これは冷静な今だから判断できることであり、その大負けしている時は自暴自棄で心神喪失な状態なわけです。

経験者の僕がいうので間違えありません(笑)。

※こう言うのって、世間ではパチンカス(スロッカス?)って言うんですよね。

勝負は常に冷静に…とは、スポーツの世界だけではなくスロットの世界(?)でも言えることなんです。

 

あとは、ハーデスの「天井目前の犬」も大負けパターンあるあるですね。

しかも、上乗せなし。

誰も「ケルベロス」と正式名称では呼ばず、「犬」とか「ワンちゃん」とかそこには憎しみが籠(こも)っているのが窺(うかが)えます。

超ケルベロスですらも「超犬」とか、またTV番組のように「今日のわんこ」とか、中には「裏GOD」と呼ぶ人もいるみたいです。

※GODを裏返すとDOG(犬)。

 

バジリスク絆の天井単発も、大負けしている人に多いあるあるです。せっかく天井まで頑張ったのに、その恩恵を受けられずに単発。

この下皿に残ったわずかなコインで、一体これからどうしろと??

周りの視線が痛い、そんな心境です。

 

4号機の初代吉宗で10万負けるのは、比較的カンタン。

天井が1,921Gと恐ろしく深く、そこでバケ引けばサクッと7~8万は負けることが可能だからです。

天井→REGは、吉宗では有名な”大負けするパターンあるある”ですね。

 

吉宗は設定1をつかまされる確率も高く、15万負け・20万負けという猛者も多数いました。

但し、711枚も獲得できるBIGが1G連するわけですから、一瞬で数千枚吐き出すこともある機種でもあります。

この機種から、大都技研の快進撃が始まりましたね。

 

最後に記事中にも書きましたが、どうして大負けしている人って最後はジャグラーに行く着くんでしょう?(笑)

本当にこれ、スロットで大負けしている人あるあるです。

 




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