スロットで負けすぎてやばい!ボロ負けして辛くて死にたい体験談

2020年9月21日

6号機に飽きたらオンラインカジノのスロットで勝負!

若い頃にスロットでボロ負けしすぎて、本気で人生について「ヤバい!」と考えた、元パチ屋店長の”ななしー”です。

まあ、今でもヤバいんですけど(笑)。

今回は、皆さんの「スロットでボロ負けしすぎてヤバい体験談」を集めてみました。

 

ありますよね~、スロットで負けすぎて「生きてるのが辛い…もう死んでしまいたい…」って思う時。

でも、本当に死んだらダメですよ。

明日も、パチ屋は営業していますので(意味深)。

 

これを読んでいるあなたは、恐らくパチ屋でボロ負けした帰り道ではないでしょうか?

分かりますよ、その辛い気持ち…。

 

「何で7万も使ったんだろう…」

「あそこでやめておけばヨカッタ…」

「今月どうやって生活して行けば…」

「…もう死んでしまいたい…」

 

こんな時は、これからご紹介する体験談を読んで、心の傷をなめ合って少しでも癒(いや)してください。

しかし!それでもパチ屋は、明日も営業しています(意味深)。

それでは、早速どうぞ~。

ハーデスで8万ぶっこんで負けて死にたくなった

30代女性です。

当時付き合ってた彼氏の影響で、スロットを打ちに行くようになりました。

 

最初に沖ドキで10万勝って、調子こいてスロットにハマってしまいました。

これ典型的なビギナーズラックで、ギャンブルにハマっていくダメな例ですよね…。

そして目押しもできないのに、スロットにいろいろ手を出すようになりました。

 

そのうち毎回負けるようになってきて、「ちょっとこれはヤバいかな..」と思い始めました。

でも彼氏の趣味がスロットなので、一緒に遊ぶとなるとどうしてもスロットを打ってしまいます。

 

月1万円くらい負けるのを6か月ほど続けた頃、ついにやらかしました。

ハーデスでムキになってしまい、1日で8万近くぶっこんでしまったのです。

当時、私の給料の手取りの半分です。

 

本当に、死にたい気持ちになるようなボロ負け。

自分でも、何でここまでムキになってブッ込んだのかわかりません。

ハーデス…そしてスロットは怖いです。

 

負けすぎたショックで、正直どうしていいか分からなかったです。

まず生活費が全然たりないし、給料日までホント辛い生活でした。

彼氏は助けてくれないし、このままこの彼氏といたらダメだなと思いました。

 

8万もスロットで負けた体験談なんて、親にも話せない秘密ですよ。

絶対バカにされるので。

 

8万ボロ負けした後は、さすがに暫くパチスロには行かなかったですが、ギャンブルって一度習慣になってしまうと辞めるのが難しいですよね。

結局、彼氏と別れてもパチスロはやめられずにいます。

今も毎月1~2万は負けてますけど、もうハーデスの時みたいに8万もブッ込むことはありません。

 

 

凱旋で天井単発を2回くらい14万を投資し続けた辛い体験談

20代男 

スロットで、1日で14万ボロ負けした時の辛い体験談です。

 

朝からミリオンゴット凱旋を友人と並びで打っていて、何もレア役も引かず天井まで連れて行かれました。

最初は天井の恩恵取れればいいと思い、ただひたすらに投資し続ける辛い時間を過ごしました。

 

いざ、天井に到達してベットボタンを押したら、白いランプでショックを受けました。

が、まだ潜っているかもしれないと思い、ひたすらゴットゲームを消化しますが何もありませんでした。

また通常時に戻り、ひたすら投資してました。

 

500ゲームほど経っても何も煽りもなく、少しヤバいな…と思いながらもそのまま打ち続け、気がつけば1,000ゲームを超えていました。

「次こそは天井恩恵が取れる」と思いつつも万札を入れていきますが、ここまで到達するのに14枚の万札を入れていました。

気が付けば3回ほどATMに走り、貯金を下ろしていました。

 

ようやく天井に到達しベットボタンを押すとまた白のランプ・・・。

そのまま何も起きずに、1セットで終了しました。

 

流石に1日で14万もボロ負けしたのは、スロット人生で初めてでした。

負けすぎて本当に何もする気が起きなくなり、友人に「電車に飛び込んで死にたいわ」と小声で言うほどあの時はヤバかったです。

 

 

凱旋で10万円ボロ負けしてさすがに死にたいと思った

男性 30代

スロットで「ミリオンゴッド神々の凱旋」を朝イチから打ち、1,000ゲームの天井間際に当たり単発終了。

その後、まだ勝てると信じて追加投資をするも当たらず。

 

お金が尽きたのでATMへ降ろしに行くが、結局天井までいき単発。

で、1日で10万弱のボロ負けとなり、すがにもう死にたいとすら思いました。

 

今日でスロットを辞めようと思っても、1週間ほど経てば打ちたくなります。

前回の負けを取り返すために、またスロットを打ちに行きまた負け・・・。

ギャンブル依存症ってヤツでしょうか?

 

気付けば1ヶ月で20万負けなどが当たり前になり、スロットを打つためにカードローンで借金をするようになりました。

負けすぎたショックでその時は辞めようとしても、気が付けばまたスロットを打ちに行ってしまう始末。

これは本当にヤバい…と思っても、自分では辞められない状態になっていました。

 

スロットで作った借金があるって事だけで、日々の生活にも活力が生まれず無気力になり、何をしてても楽しくない日々が続き辛いです。

仕事もやる気が出ず、どうやってこの状況を打破すればいいのか・・・。

自分では、どうしようもできない状態になってしまいました。

 

今は、借金を返すことができて何とか生活しています。

人生の中であれほど無駄なお金と時間を使ったのは、とても後悔しているいう私の辛い体験談でした。

 

 

沖ドキを甘い考えで打って10万円超もボロ負けしすぎた体験談

男性 30代

これは、スロットでボロ負けしすぎて死にたいと思った、私の体験談です。

 

当時、私はスロットの稼働だけで生活していました。

月単位での勝ち負けが、そのまま生活に繋がるので気は抜けません。

前日、沖ドキで15万ほど勝ったので、気が大きくなっていたのでしょう。

本来、打てる条件の台はありませんでしたが、「何とかなるだろう」という甘い考えで一台の沖ドキを選び座りました。

 

しかし、打ち始めるも一向に光りません。

そもそも、設定なんて期待できる店では無いです。

それでも、「沖ドキだからモードさえ上がれば!」と言う気持ちでした。

この時点で、典型的な負けパターンですよね。

 

投資20,000円で初当たり。

通常点滅。

まあ、まだ行けるでしょう、と勝負を続行。

 

もちろんすぐ飲まれ、追加投資。

またハマって通常点滅、追加投資。

 

普段であれば、回収できない可能性が分かった時点で即撤退です。

生活がかかっていますから。

 

ただ、やはり気が大きくなり判断がブレていたのでしょうね。

「まだまだ全然余裕。連チャンさせれば良いんだ」と続行しました。

 

…気が付けば沖ドキへの投資金額は10万超。

最後に連チャンしたものの、そのまま呑まれて終わり。

「やばい…これは調子に乗って入れすぎた。」

 

昨日の勝ち分15万円が、ほぼ無くなった時点で負けすぎです。

自分のアホらしさに死ぬほどショックを受けて、そのまま帰宅しました。

 

 

1週間負け続けてヤバいと思っても「次は勝てる」

男性30代

私がスロットを始めたきっかけは、仕事から家に帰る新幹線が数時間待ちになった時に、近くのパチンコ屋にふらっと入りスロットを打ったことです。

その時にたまたま13万円くらい勝って「これはヤバい」と思い、それからドンドンハマっていきました。

 

最初は週に数回程度だったのですが、気付けばほぼ毎日仕事終わりに行くようになっていました。

ボロ負けする日もありましたが、「次行けば、必ず勝てるだろう」とそんな軽い気持ちでした。

1週間ぐらい負けが続き、「さすがにこれは負けすぎでやばいかなぁ~」と思っても、

「また次に行けば、次こそは必ず勝てる…。」と考えていました。

 

そんな時、お店の月一の大きなイベントがありました。

給料日当日ということもあり、朝の5時から並び開店と同時にお目当ての台をぶん回しました。

 

結果は惨敗、その日だけで23万円を失いました。

さすがに負けすぎです…。

家に帰っても食べる物もなく、一ヵ月頑張って働いた給料が1日でなくなりマジで死にたいと思いました。

 

そんな辛い体験をしたのにも関わらず、数日経てばまたパチンコ店に行ってしまいました。

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」といいますが、パチンコもその通りだと思いました。笑

これが、私のスロット人生で一番大負けした体験談です。

スポンサーリンク

 

スロット初打ちでATMに行ったボロ負け体験談

32歳男性です。

パチンコ店に行って、初めてボロ負けした時の体験談を書かせて頂きます。

 

大学一年の頃に、友人に誘われて5人でパチンコ店に行きました。

それまでパチスロを経験したことがなかったです。

店内を一通り見学した後、意を決して目についたスロットのジャグラーの席に着きました。

 

最初のうちはゲーム感覚で楽しんでいましたが、5千円を入れた辺りから漠然と不安を感じ始めました。

1万円を入れても当たりがなく、このまま当たらないのはヤバい…と手持ちの残り1万円を投入しました。

結局、財布の2万円はあっけなく溶け、初めてのスロットにショックを受けました。

 

一度店内の友人の所を回ると、皆当たりを引いていて楽しんでいました。

その姿を見て「皆当ててるんだから自分だって」と思い、近所のコンビニのATMで追加の3万円を下ろしに行きました。

再度、別のジャグラーに勝負を挑みましたたが、打てども打てども当たりは出ず。

気付けば、下したお金も残金1万円となってしまいました。

 

さらに友人たちが皆して私の周りで打ちはじめ、面白いように当てるのです。

それを見ていよいよ引けなくなった私は、最後の軍資金1万円も突っ込みました。

 

結局一切の当たりもなく、頑張ってバイトで貯めた5万円が、たった1日で溶けてしまいました。

友人達は、「私のおかげで勝てた(?)」と焼き肉を奢ってくれましたが、私自身は負けすぎて死にたい気持ちでした。

当時学生だった私にとって、5万円は負けすぎです。

 

これが私のスロットデビュー戦で、「二度とパチスロはやらない!」と強く決心しました。

まぁ、その後もちょくちょく挑んでは負けていますが(笑)。

 

 

ミリオンゴッドで負けすぎて正常な判断ができなくなった

40代男性です。

スロットは、2号機アニマルからどっぷりハマっております。

 

スロットに関する思い出といえば、やはり4号機につきますね。

数十万単位の勝ちを何度も経験させてもらった反面、死にたくなるようなヤバい負けも数知れず経験しました。

一番のボロ負けの体験談は、ミリオンゴットでの15万負けです。

 

休みの日、いつものように開店から打ちに行ったのですが、朝イチ数回転でいきなりGG!

これは幸先いいと思ったのですが、その後伸びません。

GODどころかGGもお目にかかれず、ズルズルと投資がかさんでいきます。

 

昼食後には、早くも天井の1,500ゲームが見えてきました。

台移動をしようにも、1,000ゲームを越えた台を手放すほど度胸はありません。

銀行へ行って追加資金を調達し、とりあえず天井までは突っ込むことにしました。

 

案の定、天井は単発でスルー。

単発後、100ゲームで見切りを付けアラジン、北斗と空き台を打ち回します。

もう、この頃になると負けすぎで正常な思考ができないんだと思います。

 

夕方までにはマイナス16万円!

この時間帯でこの金額は、どう考えても負けすぎです。

もう少しで、当時の給料1ヶ月分が溶けることに…。

 

少しでも回収しなければと気ばかり焦り、気がつくとジャグラーを打ってる自分がいます。

ジャグラーで少しは取り戻したものの、焼け石に水。

「辛いを通り越してもう死んでしまいたい…」という気持ちになったのを覚えています。

 

 

負けすぎた分を取り戻そうと大勝負したら13万円ボロ負けした

20代男性です。

これは、私の学生時代の体験談です。

最初は、友人に連れられる形で始めたスロットでしたが、じわりじわりと負けが込み、気がつくとトータルで十数万負けていました。

これは、あまりにも負けすぎなのでどうにかせねばと、新装開店日に焦点を当てて大勝負を仕掛けることにしました。

 

結果は、お察しの通り13万円のボロ負けです。

大勝負を仕掛けてしまったことへの後悔、大金を1日で失ったことへのショック。

そして、今月の生活をどう乗り切るかという不安感。

様々な感情が入りまじり、帰宅するないなや逃げるように寝た記憶があります。

 

翌日、これは絶対に取り返さないといけないと思い、借金をして再度大勝負を仕掛けました。

結果は、当然のごとく惨敗。

2日間でトータル25万を失ってしまいました。

遊技の終盤はほぼ記憶がありませんが、死にたいという気持ちになったことだけは覚えています。

 

自分はギャンブルにハマらないだろうと自負していましたが、結果として数十万円をつぎこんでしまったことには、大きな自責の念にかられました。

ましてや、借金をしてまでスロットを打ってしまった、自分の思考回路にヤバさを感じました。

打っている時は何も考えなくてよいのですが、打ち終わった後の虚無感ほど辛いものはありません。

スロットで、あんな失敗は二度としたくありません。

 

 

スロットで負けすぎて銀行に預けるはずの15万円を失った

男性、40歳代です。

先日、スロットでボロ負けしてしまった体験談です。

 

その時は臨時収入があったので、ちょっと強気になってかなりの額をスロットにつぎ込みました。

結果的に、手元にあった15万円をすべて失うという悲惨な結果になってしまいました。

 

そのお金は、先日別の仕事で稼いだ臨時的な収入で、そのうちの大半が今後の生活費として貯蓄しておくつもりでした。

銀行に預け入れをしに行く途中でパチスロ店が目に入り、少しだけ遊んでいこうと店に入ってしまったのが失敗です。

 

最初こそ少し勝つ展開だったのですが、どんどん負けが続いて行きました。

半ばもうヤケになってきて、手元にあったお金をすべてつぎ込んでしまったのです。

さすがに15万円は負けすぎで、頭の中が真っ白になりました。

 

妻との生活費として貴重なお金だったにも関わらず、それをすべてスロットで失ってしまい、もう死んで消えてしまいたいという気持ちに苛(さいな)まれました。

精神的にかなりヤバい状況でしたが、スロットでボロ負けしたことを正直に妻に話しました。

妻は、ほとほとあきれた様子でしたが許してくれました。

そんな妻のやさしさに今後は応えられるよう、スロットを頑張るつもりでいます(笑)。

 

 

スロットで1か月で50万もボロ負けした体験談

30代前半・女性です。

私は10代の頃からパチンコ・スロット共に遊技していますが、今年に入り過去最高額のボロ負けをしました。

1ヶ月で、ざっと50万前後のボロ負けです。

そして、新年早々に1日で8万負けました

 

その日はどの台を打っても全く出ず、これ以上負けたらヤバいかなと思いました。

しかし、お正月休み中でしたので「また明日頑張ればいいや。」と軽い気持ちでおりました。

 

翌日狙い台があったため、朝1番で打ちに行くと1,000円で見事に当たりました。

が連チャンせず、その後も同じ台にバンバンお金を注ぎ込みました。

 

人間とゆうのは、負けすぎるとその台から動けなくなるのです。

その台だけで3万円注ぎ込みました。

前日から狙っていた台でしたので、自分の見る目の無さにショックでした。

 

それでも懲りない私は、又翌日にリベンジです。

もちろんこの日も負け、この日だけで5万負け。

3日間でトータル16万負けており、さすがに死にたいと思いました。

 

しかしまだ貯金のあった私は懲りずに毎日パチスロへ。

が来る日も来る日も勝てず、いよいよ50万負けた所で貯金が底をつき、普段の仕事の他に日払いのバイトを始めました。

負けすぎて生活もできないほど、スロットでお金を使ってしまったのです。

本当に死にたくなるような、大負けした辛い体験談でした。

 

【まとめ】スロットでボロ負けしすぎる人の思考を考察してみた

皆さん、ヤバいぐらいスロットでボロ負けしてますね・・・。

特に生活費をつぎ込んだり借金までして打つのは、どう考えても金銭的に負けすぎです。

スロットは、お小遣いの範囲で楽しみましょう。

あと、僕みたいにATMに走っちゃうタイプの人もヤバいと思います。

 

でも、そのアツくなる気持ち分かりますよ。

スロットでボロ負けして来ると、途中から金銭感覚がマヒしたり判断力が低下するんですよねぇ。

 

「少しでも負けを取り戻したい」

「自分も大当たりさせたい」

「次はなんとかなる」

 

こんな時は冷静な台選びなんかできませんので、余計に勝てなくなります。

そして家に帰って現実に引き戻されると、持ち金すべて突っ込んだことに激しく後悔する…。

 

「明日からの生活どうしよう…」

「何もやる気が起きない…」

「もう死んでしまいたい…」

「辛すぎる…でも悪いのは自分」

 

僕もこんな経験あるので、その気持ちよ~く分かります。

でも、なぜか一晩寝ると「今日は勝てるかも!?」っていう気になって、気が付けばホールに向かっている自分がいる(笑)。

 

「昨日は、台選びが悪かっただけだ」

「今日は、違うホールにすれば勝てる」

「今日は、3万円だけにしておけば大丈夫」

 

ボロ負けした原因を勝手に自分の中で正当化して、更に「今日は勝てる!」と根拠のない自信が湧いてくるので不思議です(笑)。

・・・ギャンブルって怖いですね。

 

 

ハワイアンドリームがより荒波になった「クリスマスversion」が登場!

ハワイアンドリームのクリスマスと通常版とのスペックの違いを比較してみた