スロットでボロ負けしすぎてやばい!辛いしショックで死にたい体験談


スポンサーリンク


フィーバー!

若い頃、スロットで負け続けて本気で人生について考えた、元店長の”ななしー”です。

 

でも今思えば、あの死にそうなぐらいのボロ負けがあったからこそ、「どうやったらスロットで勝てるのか?」という考えができたと思います。

というわけで今回は、皆さんの「スロットで負けすぎたヤバい体験談」を集めてみました。

 

ありますよね~、スロットで負けすぎて もう死んで消えてしまいたい・・・って思う時。

でも、本当に死んだらダメですよ。

 

早速どうぞ~^^

 



手取りの半分 8万円ボロ負け

30代女性です。

当時付き合ってた彼氏の影響で、スロットに打ちに行くようになりました。

 

最初に沖ドキで10万勝って、調子こいてスロットにハマってしまいました。

これ典型的なビギナーズラックで、ギャンブルにハマっていくダメな例ですよね。

 

そして目押しもできないのに、スロットにいろいろ手を出すようになりました。

毎回負けるようになってきてヤバいな…と思いつつも、彼氏の趣味がスロットなので一緒に遊ぶとなると、どうしてもスロットになってしまいます。

 

月1万円くらい負けるのを6か月続けた頃、ついにやらかしました。

ハーデスでムキになってしまい、1日で8万近くぶっこんでしまいました。

当時の私の手取りの半分です。

 

本当に死にたい気持ちになるようなボロ負け。

なんで自分でも、ここまでムキになってブッ込んだのかわかりません。

スロット怖いです。

 

負けすぎたショックで、正直どうしていいかわからなかったです。

まず生活費が全然たりないし、給料日まで辛い生活でした。

彼氏は助けてくれないし、このままこの彼氏といたらダメだなと思いました。

 

8万も負けた体験談なんて、親にも話せない秘密ですよ。

絶対バカにされるので。

 

8万ボロ負けした後は、さすがに暫くパチスロに行かなかったですが、ギャンブルって一度習慣になってしまうと辞めるのが難しいですよね。

結局、彼氏と別れてもパチスロはやめられずにいます。

今も毎月1~2万は負けてますけど、もうハーデスの時みたいに8万ブッ込むことはありません。

 

14万ボロ負けで電車に飛び込みたい…

20代男 

スロットで、1日で14万ボロ負けした時の辛い体験談です。

 

朝からミリオンゴット凱旋を友人と並びで打っていて、何もレア役も引かず天井まで連れて行かれました。

最初は天井の恩恵取れればいいと思い、ただひたすらに投資し続ける辛い時間を過ごしました。

 

いざ天井到達しベットボタンを押したら、白いランプでショックを受けました。

が、まだ潜っているかもしれないと思い、ひたすらゴットゲームを消化しますが何もありませんでした。

また通常時に戻り、ひたすら投資してました。

 

500ゲームほど経っても何も煽りもなく、少しヤバいなと思いながらもそのまま打ち続け、気がつけば1000ゲームを超えていました。

次こそ天井恩恵が取れると思い、ショックを受けつつも万札を入れていきますが、天井まで到達するのに14枚の万札を入れていました。

3回ほどATMに走り、貯金を下ろしていました。

 

ようやく天井に到達し、ベットボタンを押すとまた白のランプで、そのまま何も起きずに1セットで終了しました。

 

流石に、1日で14万もボロ負けしたのは初めてでした。

負けすぎて本当に何もする気が起きなくなり、友人に「電車に飛び込んで死にたいわ」と小声で言うほどになりました。

 

 

カードローンで借金

男性 30代

スロットで「ミリオンゴッド神々の凱旋」を朝から打ち、1000ゲームの天井間際に当たり単発終了。

その後、まだ勝てると信じて追加投資をするも当たらず。

 

お金が尽きたのでATMで降ろしに行くが、結局天井までいき単発。

で1日で10万弱のボロ負けとなり、さすがにキツく死にたいとすら思いました。

 

もうスロットを辞めようと思っても、1週間ほど経てば打ちたくなります。

前回の負けを取り返すために、またスロットを打ちに行きまた負け・・・。

ギャンブル依存症ってヤツでしょうか?

 

気付けば1ヶ月で20万負けなどが当たり前になり、スロットを打つためにカードローンなどを使い借金が増えていきました。

負けすぎたショックで辞めようとしても、気が付けばスロットに打ちに行ってしまう状況に、ヤバいと思っても自分では辞めれない状態になりました。

 

スロットで作った借金があるって事だけで、日々の生活にも活力が生まれず無気力になり、何をしてても楽しくない日々が続き辛い思いです。

仕事もやる気が出ず、どうやってこの状況を打破すればいいのか自分ではどうしようもできない状態になってしまいました。

 

今は、何とか借金も返す事ができて生活していますが、人生の中であれほど無駄なお金、時間を使ったのはとても後悔しているという私の体験談でした。

 

調子に乗って10万のボロ負け

男性 30代

これは、スロットでボロ負けして死にたいと思った体験談です。

当時、私はスロットの稼働だけで生活していました。

月単位での勝ち負けが、生活に繋がるので気は抜けません。

 

前日、沖ドキで15万ほど勝ったので、気が大きくなっていたのでしょう。

本来、打てる条件の台はありませんでしたが、一台選び座りました。

 

打ち始めるも、なかなか光りません。

そもそも、設定なんて期待出来る店では無いです。

それでも、沖ドキだから、モードさえ上がれば!と言う気持ちでした。

この時点で、負けパターンですよね。

 

投資20000円、初当たり。

通常点滅。

まあ、まだ行けるでしょう、と続行。

 

勿論すぐ飲まれ、追加投資。

またハマって通常点滅、追加投資。

 

普段であれば、回収できない可能性が分かった時点で即撤退です。

生活がかかっていますから。

 

ただ、やはりブレていたのでしょうね。

「まだまだ、全然余裕。連チャンさせれば良いんだ」と続行しました。

 

気が付けば、投資は10万。

最後に連チャンしたものの、呑まれて終わり。

 

「調子に乗って入れすぎた、ヤバい、辛い。昨日の勝ち分がほぼ無くなった、負けすぎだろ!もう帰ろう。。。」

自分のアホらしさと、相当なショックを受けて帰宅しました。

 

 

1日で給料23万使い果たす

男性 30代

私がスロットを始めたきっかけは、ちょうど仕事から家に帰る新幹線が数時間待ちになった為、近くのパチンコ屋にふらっと入りスロットを打ったことです。

その時にたまたま13万円くらい勝ってヤバいと思い、それからドンドンハマっていきました。

 

最初は週に数回程度だったのですが、気付けばほぼ毎日仕事終わりにも行くようになっていました。

ボロ負けした日はショックでも、「次行けば、必ず勝てるだろう」とそんな気持ちでした。

負けが続き、さすがにこれは負けすぎでやばいなぁ~と思っても、また次に行けば次は必ず…。

と考えていました。

 

そんな時、お店の月一の大きなイベントがありました。

給料日当日ということもあり、朝の5時から並び開店と同時にお目当ての台をぶん回しました。

 

結果は惨敗、その日だけで23万円を失いました。

家に帰っても食べる物もなく、一ヵ月頑張って働いた給料が1日でなくなりマジで死にたいと思いました。

 

そんな辛い体験をしたのにも関わらず、数日経てばまたお店に行ってしまいました。

喉元過ぎれば熱さを忘れるといいますが、その通りだと思いました。笑

 

これが、私のスロット人生で一番大負けした体験談です。

スポンサーリンク

 

初打ちスロットでストレート5万負け

32歳男性です。

パチンコ店に行って、初めてボロ負けした時の体験談を書かせて頂きます。

 

大学一年の頃に、友人に誘われて5人でパチンコ店に行きました。

それまでパチスロを経験したことがなかったです。

 

店内を一通り見学した後、意を決して目についたスロットのジャグラーの席に着きました。

最初のうちはゲーム感覚で楽しんでいましたが、5千円を入れた辺りから漠然と不安を感じ始めました。

 

1万円を入れても当たりがなく、このままではヤバいと手持ちの残り1万円を投入しました。

結局、財布の2万円はあっけなく溶け、ショックを受けました。

 

一度店内の友人の所を回ると、皆当たりを引いていて楽しんでいました。

その姿を見て「皆当ててるんだから自分だって」と思い、近所のコンビニのATMで追加の3万円を下ろし、再度別のジャグラーに勝負を挑みました。

しかし打てども打てども当たりは出ず、気付けば残金1万円となってしまいました。

 

さらに辛いことに、友人たちが皆して私の周りで打ちはじめ面白いように当てるのです。

それを見ていよいよ引けなくなった私は、最後の軍資金も突っ込みました。

 

結局一切の当たりもなく、頑張ってバイトで貯めた5万円が1日で溶けてしまいました。

友人達は、「私のおかげで勝てた(?)」と焼き肉を奢ってくれましたが、私自身は負けすぎたショックで死にたい気持ちでした。

 

二度とパチスロはやらない!と強く感じた、これが私のデビュー戦でした。

まぁその後もちょくちょく挑んでは負けていましたが(笑)。

 

 

やっぱり4号機のミリオンゴッド

40代男性です。

スロットは、2号機アニマルからどっぷりハマっております。

 

スロットに関する思い出といえば、やはり4号機につきますね。

数十万単位の勝ちを何度も経験させてもらった反面、ショックで立ち直れなくなるようなヤバい負けも数知れず経験しました。

一番のボロ負けの体験談は、ミリオンゴットでの15万負けです。

 

休みの日、いつものように開店から打ちに行ったのですが、朝イチ数回転でいきなりGG!

これは幸先いいと思ったのですが、その後伸びません。

GODどころかGGもお目にかかれず、ズルズルと投資がかさんでいきます。

 

昼食後には、早くも天井の1500ゲームが見えてきました。

台移動をしようにも、1000ゲームを越えた台を手放すほど度胸はありません。

銀行へ行って追加資金を調達し、とりあえず天井までは突っ込むことにしました。

 

案の定、天井は単発でスルー。

単発後、100ゲームで見切りを付けアラジン、北斗、番長と空き台を打ち回します。

もう、この頃になると負けすぎで正常な思考ができないんだと思います。

 

夕方までにはマイナス16万円!

もう少しで、当時の給料1ヶ月分が溶けることになります。

 

少しでも回収しなければと気ばかり焦り、気がつくとジャグラーを打ってる自分がいます。

もう辛いを通り越して死にたい!死んで人生やり直したい!という気持ちでいっぱいになってきます。

 

記憶がなくなるくらい負けた

20代男性です。学生時代の体験談です。

 

最初は友人に連れられる形で始めたスロットでしたが、じわりじわりと負けが込み、気がつくと十数万負けていました。

あまりにも負けすぎていたので、新装開店日に焦点をあて大勝負を仕掛けることにしました。

 

結果は、お察しの通り13万円のボロ負けでした。

大勝負を仕掛けてしまったことの後悔、大金を1日で失ったことへのショック。

そして、今月の生活をどう乗り切るかという不安感など様々な感情が入りまじり、帰宅するないなや、逃げるように寝た記憶があります。

 

翌日、これは絶対に取り返さないといけないと思い、借金をして再度大勝負を仕掛けました。

結果は当然のごとく惨敗。

2日で25万を失ってしまいました。

遊技の終盤はほぼ記憶がありませんでしたが、こんなに死にたいと思ったことはありません。

 

自分はギャンブルにハマらないだろうと自負していましたが、結果として数十万円をつぎこんでしまったことに大きな自責の念にかられました。

ましてや、借金をしてまでスロットを打ってしまった自分の思考回路をヤバいを感じました。

 

打っている時は何も考えなくてよいのですが、打ち終わった後の虚無感ほど辛いものはありません。

あんな失敗は、二度としたくありません。

 

 

銀行に行く途中で・・・

男性、40歳代です。

先日、スロットでボロ負けしてしまった体験談です。

 

その時は臨時収入があったので、ちょっと強気になってかなりの額をスロットにつぎ込みました。

結果的に、手元にあった15万円をすべて失う結果になってしまいました。

 

そのお金は、先日別の仕事で稼いだ臨時的な収入で、そのうちの大半が今後の生活費として貯蓄しておくつもりでした。

銀行に預け入れをしに行く途中でパチスロ店が目に入り、少しだけ遊んでいこうと店に入ってしまったのが失敗でした。

 

最初こそ少し勝つ展開だったのですが、どんどん負けが続いて行きました。

半ばもうヤケになってきて、手元にあったお金をすべてつぎ込んでしまいました。

負けすぎて大変ショックを受けています。

 

妻との生活費として貴重なお金だったにも関わらず、それをすべてスロットで失ってしまい、もう死にたいという気持ちにさいなまれました。

精神的に辛い状況で正直ヤバい感じでしたが、事情を正直に妻に話しました。

 

妻は、ほとほとあきれた様子でしたが許してくれました。

そんな妻のやさしさに今後は応えられるよう、頑張るつもりでいます。

 

1ヶ月で50万円のボロ負け

30代前半・女性です。

 

私は10代の頃からパチンコ、スロット共に遊戯しますが、今年に入り過去最高額のボロ負けをしました。

1ヶ月でざっと50万前後の負けです。

そして、新年早々に1日で8万負けました。

 

この日はどの台を打っても全く出ず「ヤバい」と思いましたが、お正月休み中でしたので「また明日頑張ればいいや。」と、軽い気持ちでおりました。

翌日狙い台があった為、朝1番で打ちに行くと1000円で見事に当たりました。

が連チャンせず、その後も同じ台にバンバンお金を注ぎ込みました。

 

人間とゆうのは、負けすぎるとその台から動けなくなるのです。

その台だけで3万円注ぎ込みました。

前日から狙っていた台でしたので、見る目の無さにショックでした。

 

それでも懲りない私は、又翌日にリベンジです。

勿論この日も負け、この日だけで5万です。

3日間でトータル16万負けており、さすがに死にたいと思いました。

 

しかし、まだ貯金のあった私は毎日パチスロへ行き、来る日も来る日も勝てず、いよいよ50万負けた所で貯金が底をつき、普段の仕事の他に日払いのバイトを始めました。

生活も出来ない程、スロットでお金を使ってしまったのです。

本当に死にたくなるなる程辛い体験談でした。

スポンサーリンク

 

まとめ

皆さん、結構ボロ負けしてますね・・・。

特に生活費や借金してまでのスロットはヤバいです。

 

でもそのアツくなる気持ち、分かりますよ。

打ってる最中は、金銭感覚がマヒするんですよね。

で、家に帰って激しく後悔するも、なぜか一晩寝ると「今日は勝てるかも!?」っていう気になっちゃう(笑)。

 

・・・ギャンブルって怖いです。

 

 

スポンサーリンク




5 件のコメント

  • わたしも、ここ2ヶ月間で3万程度の小遣いを作っては、スロットにいれて戻ってきません。

    収支をつけて立ち回りも勉強し、プラスの次期もありましたが、
    下振れをこらえきれず、マイナスの連鎖を重ねて15万ほどつぎ込み、
    妻の財布に手をつけてしまい、どうするか悩んでます。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。