正月のパチンコやスロットで2019年トータルいくら負けた?金額まとめ


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フィーバー!

元店長の”ななしー”です。

 

今回は、2018年の年末から2019年のお正月で、パチンコ・スロットでトータルいくら負けたのか?

その金額をまとめてみました。

中には、ン十万円負けたと言う人も・・・。

 

やっぱり年末年始のパチンコ店には、行くもんじゃないですね。

 



三重県のオールナイトパチンコでトータル5万円負けた

私は主にスロットではなくパチンコ専門ですが、いつも甘デジコーナーで過ごすことが多いです。

2018年の年末は、12月25日に休みが取れたのでパチンコを打ちにいきました。

 

座って早々30回転くらいで当たり、しかもラッシュに入っていいスタートを切ったかなと思っていたのですが、これは一回で終了。

時短中に一回当たって、その時短も抜けて180回転様子見て「この台に大当たりの見込みはない」と判断し、次の台へ。

 

偽物語甘デジを打ちました。

こちらは1回当たりの108回転なので、少し回せば当たるだろうと思ったのが大きな間違いでした。

一気に300ハマり、ここでやめられずにズルズルと回してしまうパターンで、この時点で2万負けで取り返したい気持ちが増してきます。

 

378回転で単発、時短もシラけて終了、隣の春一番を打つことに。

打ち始め5回転で大当たり時短で16ラウンドを引き、時短中にちょこちょこ当たり2800玉までいきました。

今やめれば1万負け、そのまま続ければ得をするか損をするか分からないが、このままパチンコを打ち続けるという選択にしました。

 

ちょっと前にヤメていった偽物語が空いたので、その台に座り持ち玉で遊ぶことに。

10回転も回さないところで大当たり、その次に6回転以内に大当たりと、合計4回引いて持ち玉が5600玉。

ここで換金して、プラスマイナス0で2018年のパチンコは終えました。

 

その翌日、2019年はがっつり勝つぞと、実家が三重なのでオールナイトパチンコに行くことに。

まずどの店も座れないし、座れたとしてもカス台ばかり。

 

しばらく待っていると、今にも海物語甘デジをやめそうなおばあちゃんがいたので、空き台になるのを待ってゲット。

前日から48回当たりの216回転にかけてみたら、まさかの700回転越えハマリ。

 

結局当たる事はなく軍資金が底をつき、2019年のパチンコは年始の元旦早々から波乱の幕開けとなりました。

オールナイトパチンコでいくら負けたかというと、トータル5万は負けたと思います。

金額だけではなく時間もたくさん使ったので、かなりのストレスなパチンコになりました。

 

 

パチンコの正月は回収日でトータル5000円負け

年末年始は嫌でも人が来るので、パチンコもスロットも回収日になる気がしました。

しかし年越しに嫌なことばかりだったので、2019年最初の奇跡を期待してパチンコ店へ。

 

投資金額をいくらにしようか考えましたが、また2019年の年始の元旦から嫌な出来事を増やしたくないので、軍資金を5000円に設定し打ち始めました。

初めて年末年始のホールを体験しましたが、かなりの混雑でした。

換金率のいい低価貸しの店を選びました。

 

まず打ったのが仮面ライダーストロンガー。

以前勝ったことがある台の中では、この台しか空いていませんでした。

1000円弱投資したところで大当たり、確変には入ったのですが続かず、この時点は金額としては1000円の勝ち。

 

でもこのままで帰れないと旧タイプのリングを打ちましたが、ここでドハマりしました。

二回ほど確変に入ったのですが、ここでも一切続かずト-タルで見ると2000円ほど負けていました。

そこからは考え方を変え、勝てなくてもいいから負けないうちに帰ろうと思考を変えました。

 

そして打ったのがギルティクラウン。

1000円少々で出たのですが、確変が全く続かず、一時は投資金額分だけは取り返せていたのですが、意地になりそのまま打ってしまいました。

その結果、トータルで3000円の負け。

軍資金5000円をすべて使い切って、2019年の初負けが確定しました。

 

周りを見ましたが、やはり小当たりばかりで大きな確変連チャンを起こしている台は見当たらなかったので、やはり年末年始のパチンコは回収日だと痛感しました。

 

 

28000円正月のパチンコで負けて後悔

2019年のお正月のテレビ番組は、ロクなものがなかったです。

そのため暇になり、ついつい近所のパチンコ屋に初打ちに行ってしまいました。

 

もちろん年末年始のパチンコ屋がどれだけ回収日なのかは分かってはいましたが、暇を潰すのにはパチンコ屋が最適です。

長年のトータルではプラスになっている私ですが、年末年始のパチンコ屋で勝つ自信はありません。

 

とりあえず2019年の初打ちは、1月2日の14時過ぎからスタートしました。

お店の中をグルッと見て回ると、普段見たことないようなお客さんがたくさんおり7割くらい座っています。

この中のほとんどの方が負けているようで、パチンコは画面が動かないままの台が多く、つまり全然回っていないのが分かりました。

釘をかなり閉めている様子でしたので、パチンコはヤバいと思ってスロットの島へ入りました。

 

私はジャグラーが好きで、特にマイジャグ4がお気に入りです。

しかしマイジャグ4ほとんど満席で、空いている台は合算400オーバーのはまり台です。

こんな時期はゴーゴージャグラーのまぐれの連チャン狙いでと思い、空いていたゴーゴージャグラーに狙いを定めました。

 

私が座ったのは、約1500Gでビッグ6レギュラー5の微妙な台です。

しかし300以上のはまりは無く、結構遊べるのではと思って選んだ次第です。

結論から言うと、この考えは甘かったです。

大きくハマらない代わりに、当たるのはレギュラーばかりで投資が増えていきます。

 

ビッグを引いたのは28000円という有様で、連チャンもレギュラーが2回の3連チャンでした。

残念ながら引き戻しの当たりもなく、200回転ほど回したところでギブアップしました。

これ以上回したら、いくら負けるか分からないからです。

お正月早々28000円負けという、まあまあな金額をパチンコ屋にお布施した私は、やっぱり正月にパチンコなんて来るんじゃなかったと後悔したのでした。

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年末にひたすら同じ台を打ち続けトータル30万負け

2018年末から2019年始にかけて、スロットでボロボロに負けてしまいました。

自分の中では、年末年始ってスロットは出すというイメージが強かったのですが、結局一度も勝つことは出来ませんでした。

 

年末は北斗の拳-強敵をひたすら打っていたのですが、激闘乱舞を何度引いても全く続くことはなく、更には超激熱パターンからの北斗揃いですら続かないという最悪のパターン。

多分この台はいつか爆発するだろうと、連日朝一で並んで毎日同じ台で打っていたのですが、結局一週間くらいの間、一度も爆発する事なく年末を迎えてしまいました。

この時点で負けは、すでに20万を超えていました。

 

いろいろと反省して、2019年は1日に使うお金を決めて、年間トータルで勝てば良いと思うことにしました。

これまでは1日いくらという上限の金額を決めず、出るまでひたすらスロットに突っ込むという感じで打っていたので、これが大負けの原因だと反省したんです。

 

そして1月1日の元旦、もう北斗は諦めてミリオンゴッド-神々の凱旋で一発大逆転を狙うことにしました。

これまでこの台は一度も打ったことはなかったのですが、店内でミリオンゴッドの島が一番盛り上がっていたから座ってみました。

 

さっそく打ち始めたのですが、ただただ回っているだけで特に熱い演出もなし。

3万円くらい突っ込んだところでゴッドゲームを引きましたが、あっという間に終了。

結局その後も追投資で突っ込んでしまい、大負けしてしまいました。

 

帰り際に年末打っていた北斗を見に行ったら大爆発していたので、かなり頭に来ました。

 

そして翌日も懲りずにゴッド狙い。

 

しかしまたしても大負けしてしまい、結局2018年末~2019年始だけでトータル30万以上の負け。

スロットの才能がないんでしょうね。

 

もうこうなったら2019年は、スロットは諦めてパチンコで行こうかと思っています。

さすがにスロットは、もう怖くて打てません。

 

 

2019年初打ちは合計6万負けで小銭だけ残った

12月に支給されたボーナスで妻からお小遣いをもらい、それを年末年始まで大切に温存しておきました。

その理由は、休みに思う存分スロットを打つこと。

ここ数ヶ月間はお小遣いの余裕が少なくて、週末にパチンコ店へ行きたくてもいけない状態が続いていました。

 

待ちに待った2019年のお正月。

2日の朝一の開店前に現地へ到着。

寒い中、順番待ちする気合の入れ方でした。

パチンコ店の開店待ちをしたのは、1年ぶりくらいのことです。

 

オープンと同時に一斉に店内へ流れ込む必死さと、久しぶりの緊張感にワクワクしました。

抑えたのはゴッド凱旋です。

2019年の運勢を占うには、うってつけの機種でしょう。

 

リセットと信じて、最悪でもリセット天井の80%継続を獲得することを目標に、ひたすらサンドに万札をぶち込み続けました。

510Gの仮天井は、もちろん華麗にスルー。

中段黄7を3回をはじめ数々の小役を引きましたが、いくら引いても大当たりにはつながらず、そのまま1000Gの天井へ。

 

ここまでの投資金額はトータル4万3千円で、揃った数字は「3」です。

一抹の不安を感じながらもGGを消化。

あとは、80%ループを取っていることに賭けるだけです。

 

しかし無情にも天井GGは単発に終わり、がっくりと肩を落としました。

右上がり黄7に引っ張られて追加投資7千円をし、トータル5万円負けとなったところでふらふらと離席。

 

その先に行きついたのはHANABI。

未練がましく1万円を投資して、一度も大当たりを引けずに2019年の初打ちはフィニッシュです。

 

こうして合計6万円の負けとなり、財布の中は小銭のみで帰宅。

もう親戚の子供に会ってもお年玉をあげることすらできませんので、残りのお正月は家でじっとすることを決意しました。

 

 

2018打ち納め&2019初打ちともに負けてトータル7万負け

2018年年末の打ち納めは、12/30に近くのパチンコ店で過ごしました。

 

午前中は部屋の片づけがあったので、外で昼食をとってから14時くらいにホールへ。

そこには「本日の閉店は18:00以降で状況次第」と書かれてありました。

これは短期決戦だと思い、パチンコ台を選ぶことにしました。

 

基本的にスロットの方が好きなので、パチンコは空いていれば何でもいいという感じで探していると、CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギアが空いていました。

確率は1/199でライトミドルですが、チャンスゾーンに入ると1/7の確率で大当たりが継続する爆破力のある台です。

 

早速打ち始めると2回あたりを引きましたが、単発で終了してしまい、金額としては2万円の負け。

 

ホールを出て年末年始のスケジュールを見ると、「2019年 1/1~1/3は通常通り営業」と書かれてありましたので、2019年の初打ち飾ろうと決めました。

そして元旦早朝から、さっそく朝からホールへ行きました。

もちろんスロット目当てです。

 

運よく、アナザーゴッドハーデスに座りました。

年末の負けを取り戻すこと、GOD揃いを引くことを目標に打ち始めました。

最初の当たりは、150ゲームくらいで来ました。

たぶん一番乗りで、周りがこちらを見ていました。

 

あまりコインは増えませんでしたが、気分良く続けていると、今度は大ハマりを食らってしまう展開に。

その後はいくらお金を使ってもキリが無く、気づけばトータルで5万円負けになってました。

もう初打ちの勝利は諦めて、ガックリ肩を落としてホールを後にしました。

 

パチンコやスロットで2018年は負け過ぎた?トータルの金額は?まとめ

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