海物語沖縄4で朝一の台選びのコツとは?狙い目は好調台かハマり台かを解説!

2020年7月26日

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元パチ屋店長の”ななしー”です。

今回は、多くのパチンコ店で導入されている人気機種、「CR海物語沖縄4」の朝一の台の選び方について考えてみます。

 

皆さんは、朝一どのような基準で沖海4の台を選びますか?

データーカウンターのボタンをポチポチ押して…「大当たり回数が~」とか「出玉グラフが~」とかで狙い目の台を決めてる人が多いと思います。

 

・やはり海物語沖縄4の朝一は「今日こそ爆発しそう…?」と予想して、前日ハマっていた台が狙い目なのでしょうか?

・もしくは「まだ今日も出る!」とにらんで、前日に好調だった台をそのまま狙った方がいいのでしょうか?

 

今回は、こんな海物語沖縄4の朝一の台の選び方のコツについて説明します。

 

【先に結論と要点】

・海物語沖縄4で朝一狙うべき台は、釘が良くボーダーラインを超える台!

・海物語沖縄4には確変潜伏や天井はないので、朝一のハイエナ狙いは無意味。

・データカウンターの履歴を見て、台選びをするべきではない。

・前日の「ハマリ台」や「好調台」は、朝一の台選びには一切関係がない。

・同じ海物語沖縄4なら、大当たり確率はどれも同じ。違うのは釘だけ。

・パチンコは釘がすべて。沖海4は、朝一も朝一以外も釘が良い台を狙うべき。

 

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【結論】海物語沖縄4で朝一に見るべき所はデーターカウンターではなく釘

先に結論を書いておきますが、海物語沖縄4で朝一チェックすべき所は、データーカウンターではなく釘です。

カニ歩きしながらデーターカウンターを一生懸命ポチポチ押して、色々考えながら台選びをしている人をよく見かけますが、あれはまったくの無意味な行動です。

僕は海物語沖縄4に限らず、パチンコのデーターカウンターの履歴なんか一切見ません。

見ても仕方がないですし、パチンコにデーターカウンターなんか不要だと思ってるぐらいです。

 

データカウンターの履歴やグラフから判断して、調子の良さそうな台や前日ハマってそろそろ出そうな台に座るのは、オカルト的な間違った台選びの方法だと僕は思います。

海物語沖縄4の朝一は、データーカウンターではなく釘を見ましょう。

具体的に狙うべきは、ボーダーラインを超えてそうな釘調整の台です。

ぶっちゃけ、釘以外に台選びのコツなんかないです(笑)。

 

「なんで?」

と思った人のために、その理由を順に説明していきますね。

 

海物語沖縄4に確変潜伏はないので朝一ハイエナ狙いはできない

先ほどP-WORLDで調べたところ、CRスーパー海物語IN沖縄4MTCは、現在5,400店舗近くのパチンコ店に設置されているようです。

どうでしょう?1店舗あたり平均20台としても、10万台はまだ現役で稼働している計算になります。(累計販売台数も10万台を超えています)

数字から見ても、いかに海物語沖縄4が人気と言うことが分かりますね。

 

さて、この海物語沖縄4で一つ確認です。

海物語シリーズには「確変潜伏」はありません。

確変潜伏とは、電チューのサポートがなく見た目は通常時と同じなんだけど、実は内部では確変が潜伏している(隠れている)状態のことです。

確変潜伏を搭載している機種で確変潜伏か通常時かを見分けるには、セル盤の端っこにある7セグなどのランプを見れば分かります。

 

でも海物語沖縄4は、確変潜伏ではなく内部確変ですね。

名前が似ていてややこしいですが、内部確変とは「見た目は時短だけど実は確変」というやつです。

見た目が時短なので、電チューのサポートもあります。

 

つまり何が言いたいかと言うと、海物語沖縄4では朝一に前日からの確変残りの台はありません。

確変潜伏を狙ったハイエナは、沖海4ではできないと言うことです。

確変潜伏する機種なら、朝一7セグランプなどを見回ってハイエナ狙いする台選びも有効です。

しかし、海物語沖縄4には確変潜伏はありませんので、朝一は全台通常時からのスタートになります。

 

もし、仮に前日の閉店時に確変や時短の状態で終わっていたのなら、閉店後に店員がRAMクリアをして確変や時短を消します。

普通のホールならデータカウンターが点滅していて、確変中や時短中を表しているハズ。

店員が確変や時短の台を見落として、そのまま翌日の朝一に確変や時短が残っているということはまず考えられません。

もし、開店の朝一より確変や時短の状態のパチンコ台があったら、”モーニング”と疑われ最悪営業停止になる可能性もありますからね。

 

まずひとつ言えることは、海物語沖縄4に前日からの確変や時短残りを期待するのは諦めましょう。

朝一は全台、通常時からのスタートと思って下さい。

海物語沖縄4では、7セグのランプは朝一の台選びの基準にはならないのです。

 

海物語沖縄4には天井機能もないので朝一は通常時スタート

この記事は、昨年2019年に書いたものです。

今回、文章をより読みやすくするために書き直しました。

 

また、最近パチンコに新しいニュースがありましたよね。

そう、パチンコの天井機能です。

「遊タイム」とか言われていますが、例によってセンスのないネーミング。

そもそも、天井までハマる時点で「遊」ではないような気がするのは、僕だけでしょうか?

 

で、海物語沖縄4には、この天井機能はありません。

ホール側がラムクリしなければ、ハマりの回転数はそのまま朝一に引き継がれます。

しかし、そもそも海物語沖縄4には天井機能がないので、「朝イチ天井狙い」と言う台選びも意味がないということになります。

 

ここまでを簡単にまとめると…

海物語沖縄4の朝一は、確変潜伏もなく、確変・時短残りもなく、また天井機能もないので全台通常時スタートです。

 

↑沖海4に確変潜伏や天井機能はありません。

自分の打つ台の基本スペックぐらいは、正しく把握しておきましょう。

これは、沖海4で勝つためのコツ”…というか最低限必要な知識です。

 

前日のハマり台や好調台は朝一の狙い目の台にはならない

多くの人が、朝一の海物語沖縄4の台選びの基準として参考にするのが、前日の大当たり回数やスタート回転数・グラフなどです。

あなただったら、前日大きくハマっていた海物語沖縄4の台と、前日良く出ていた好調台の海物語沖縄4とではどちらを狙いますか?

 

正解は、どちらも間違いです。

前日のハマりや連チャン、好調台か不調台かで、海物語沖縄4の台を選んではいけません。

 

「前日ハマっていたから、今日は朝一から狙い目」とか

「前日グラフが右上がりで好調だったから、今日も朝一から狙い目」

と言う考え方は、根拠のないオカルト的な台選びです。

海物語沖縄4で勝ちたいのなら、「好調・不調」で台選びするのは今すぐ止めるべきだと僕は思います。

 

理由は、パチンコが”確率ゲーム”だからなんですが、これを話し出すと長くなるのでここでは簡潔に説明します。

確率論については以前に他の記事で書いていますので、よろしければこちらも読んでくださいね。

 

 

海物語沖縄4には調子の良い台・悪い台は存在しない

よく「この台は調子がいい」と言う人がしますが、パチンコ台に調子もクソもないですよ。

パチンコ台は、プログラムされた確率に従って大当たり抽選している”確率ゲーム”に過ぎません。

人間みたいに調子が悪いとか、調子が良いと言う状態はないのです。

 

もし、調子が悪いパチンコ台があれば、それは故障しているだけ。

パチンコ台は、単なる電気で動く機械ですよ。

例えば「この冷蔵庫は、今日は調子がいい」って言いませんよね?

調子が悪くて冷えないのなら、それは故障しているだけです。

パチンコ台も、冷蔵庫と同じです。

 

だから海物語沖縄4で朝一データカウンターを見て、「この台は、よく連チャンするから好調台だ!」とか「ハマってばかりで不調台だ!」というのはおかしな考え方なのです。

パチンコ台に調子なんか存在しません!

 

海物語沖縄4が大当たりする仕組みを解説

パチンコ台(海物語沖縄4)は、スタートチャッカーに玉が入った瞬間に大当たりの抽選をしています。

その大当たりする確率は、あらかじめプログラムされた通り。

今回の沖海4(CRスーパー海物語IN沖縄4MTC)なら、通常時は1/319.6の確率で大当たり抽選しています。

 

パチンコ台は、これを毎回転ごとに繰り返しているだけですね。

至ってシンプルで、単純な仕組みです。

 

これが何を意味するかと言うと、これから先いつ大当たりするか?とか、あと何回転ハマるか?など、あらかじめ出玉の波(グラフ)が決められているわけではないのです。

毎回転ごとに、その都度大当たり抽選しているので当たり前ですよね。

 

ここから言えることは…

前日、大ハマりした”不調台”を狙って打っても、今日の朝イチから連チャンするとは限らないですし、逆に更に大ハマりするかもしれません。

同じく、前日連チャンした”好調台”を狙っても、更に朝一から確変を引いて大連チャンするかもしれないし、逆に大ハマりするかもしれません。

これは、実際に打ってみないと分からないのです。

 

クドイようですが、「大当たり」や「ハマリ」は毎回転ごとの抽選結果ですので、これから先の未来の抽選結果を予想することは誰にもできません。

だから僕はこれまでに散々、「パチンコの波を読むのはやめましょう」と言い続けているのです。

波を読むのはサーファーであり、パチンカーは波ではなく釘を読むべきです。

 

前日の連チャンやハマりを基準にして、海物語沖縄4の朝一の台選びをしてはいけません。

むしろ、パチンコ台の大当たりの仕組みを知っていれば、連チャンやハマリから台を選べないはずです。

 

↑パチンコ台の大当たりの仕組みを正しく理解するのも、台選びのひとつの”コツ”と言えるかもしれません。

 

「CRスーパー海物語IN沖縄4MTC」ならどれも大当たり確率は同じ

話を戻します。

海物語沖縄4で朝一狙うべき台は、釘が良さそうでボーダーラインを超えている台です。

 

それはなぜか?

 

この記事の前半で僕は「沖海4は全国に10万台ぐらいある」と言いました。

実はこれ余談ではなく、今から説明することへの布石で話したのです。

 

”沖海4”の正式な型式名称は「CRスーパー海物語IN沖縄4MTC」。

このCRスーパー海物語IN沖縄4MTCの大当たり確率は、1/319.6です。

全国どのホールにあるどの沖海4を打っても、この大当たり確率は全台すべて同じですよね?

10万台あるなら、10万台とも大当たり確率は1/319.6です。※通常時の話です。

当たり前です。

 

もし、この大当たり確率が違うCRスーパー海物語IN沖縄4MTCがあるのなら、それは基板が改造された裏モノかゲーセン仕様の基板です。

正規のノーマル基板である限り、大当たり確率はどれもすべて同じです。

 

そして更にこの大当たり確率は、確変に突入しない限り絶対に変わりません。

通常時も時短中も1/319.6ですが、確変に突入すれば1/37.9にアップします。

 

確変が20連チャンにしても、2,000回転の大ハマりを食らっても当たり確率は1/319.6のままで変わりません。

連チャンしたからと言って大当たり確率が低くなることはないし、反対に大ハマりしたからと言って大当たり確率が高くなることもありません。

確率は常に一定であり、過去の抽選結果の影響を受ることはないです。

 

だから前日どれだけ連チャンしていようが、どれだけ大ハマりしていようが、次の1回転で大当たりする確率はどれも1/319.6。

データカウンターで、前日の大当たり回数やスタート回数・グラフなどを見ても、海物語沖縄4の朝一の台を選ぶ情報としては全くの無意味ということです。

 

大当たりの波は過去の結果であり未来の波を予想することは不可能

初めに言いましたように、海物語沖縄4には確変潜伏や天井がありません。

朝一は、全台通常時からのスタートです。

 

海物語沖縄4を100台設置してあるホールなら、100台のうちどれを朝一で狙って打っても、次の1回転で大当たりする確率は1/319.6です。

つまり100台どれを狙っても、朝一で大当たりする期待は平等になります。

1台だけ大当たり確率の違う海物語沖縄4があったら、それはそれで大問題ですよね。

 

・昨日ハマっていたから、そろそろ爆発しそう・・・

・昨日連チャンしていたから、もう出ないだろう・・・

 

という考え方も分からないでもないですが、これは感情のある僕たち人間が勝手にそう思ってるだけ。

大当たり確率は、どの海物語沖縄4を打っても同じです。

 

海物語沖縄4は、機械によるただの確率ゲームです。

プログラムされた1/319.6という確率に従って、毎回大当たり抽選をしているだけ。

いつ連チャンしたりハマったりするのかは、この抽選結果次第になります。

やはり前日のデータから、この先の未来の波を読むことは不可能なんです。

 

出玉の波は、確かに存在します。

でも、それは過去の結果として存在するだけです。

「波は存在するけど、予想はできない。」

これです。

 

↑釘が読めない人は、こうした台選びのやり方もありますね。

いずれにしても、良く回るかどうかをチェックすることは必須です。

 

パチンコは釘!沖海4の朝一はボーダーライン超えの台を狙うべき

このように、同じCRスーパー海物語IN沖縄4MTCなら、朝一の大当たり確率はどれも同じです。

 

「じゃ、台選びなんか意味なくて、どの台を打っても同じと言うこと?」

「朝一に狙い目の台はない…ということなの?」

 

いえいえ、そんなことはありません。

10万台ある沖海4で、唯一それぞれの台ごとに違うものがありますよね。

そう、それは釘です。

釘調整は、各ホールごと・各台ごとにより違います。

10万台あれば、10万通りの釘調整があるわけです。

 

今は釘調整は禁止されていますが、やはり沖海4の台をよーく見ると台ごとによって微妙に釘が違います。

全く釘を触っていないパチンコ台なんて、見たことないですからね。

パチンコは、釘調整しないと営業が成り立ちません。

閉店後に店長が、コッソリひとりで叩いています。実話です。

 

と言うことは・・・

 

大当たり確率がどれも同じなら、1,000円あたり少しでもたくさん回る台を選んだ方がお得だと思いませんか?

少しでもたくさん回るということは、その分大当たりの抽選を多く受けられるということです。

当然、同じ投資金額でも大当たりする可能性が高まりますよね。

これが「パチンコは釘」と言われる理由です。

 

尚、どれぐらい回る台を選んだ方がいいのかという基準が、パチンコ雑誌によく書いてある「ボーダーライン」と呼ばれる数字です。

ボーダーラインと同じ平均回転数なら、理論上は出玉はプラスマイナスゼロの”チャラ”になります。

ボーダーラインを超えれば超えているほど、出玉が増えて行く期待が大きいと言う計算です。

 

反対にボーダーラインを下回っていれば、打てば打つほど出玉が減っていくことになります。

パチンコを打つ時は、必ず1,000円あたりの回転数を数えましょう。

合計で何回まわったか?ではなく、平均すると1,000円あたり何回転まわるのか?が重要です。

 

↑このボーダーラインを把握しながら打っていますか?

ボーダーラインは大当たり出玉の多少で前後しますので自分なりに調整が必要です。

 

少なくとも、

「リーチが掛かったら玉を打つのをやめる」

「保留ランプが満タン点灯する前に、一旦玉を打つのをやめる」

などを実行し、少しでも無駄玉をなすことが平均回転数を上げるコツ(下げないコツ)です。

 

↑「28/K」とは、1,000円で平均28回転まわると言う意味です。

見た感じ、命釘のサイズは12.75mmぐらいでしょうか?

 

海物語沖縄4の台選びにはデータカウンターは参考にできない

ボーダーラインを知らずに打っている時点で、パチ屋の養分だと思って下さい。

パチンコは釘。

過去のデータなんか見ても、クソの役にも立ちません。

 

だから僕は、パチンコを打つ時にはデータカウンターは一切参考にしないのです。

って言うか、参考にできないです。

過去のデータや履歴を見て、それをどう参考にすればいいのでしょうか?

海物語沖縄4の朝一は、釘だけを見て狙い台を決めます。

 

これが、僕が「パチンコにはデータカウンターはいらない」と思う理由です。

あ、店員さん呼ぶ時には必要ですね。

あと、回転数を数える時にあると便利です。

 

データカウンターって、取り付け費まで合わせると1台あたりウン万円します。

それが数百台あるわけですから、莫大な経費が掛かっていることは容易に想像できます。

この経費は、誰が支払うのか…。

それは、もちろんお客さんです(笑)。

 

スロットのデータカウンターは、設定やモード・天井判別に必要ですが、パチンコは本当に不要。

その分、出玉で還元して欲しいぐらいですね。

 

朝一以外でも沖海4の狙い目の台は釘を見て決める

ここまで読んで「パチンコは釘」と理解してくれた人は、沖海4の朝一以外の狙い目の台が分かったはずです。

営業中でも、狙うべき台は良く回る台。

具体的には、ボーダーラインを超えている台が狙い台です。

 

夕方、仕事帰りに沖海4を打つ人もいるでしょう。

来店早々にデータカウンターをポチポチ押して、「今日は、この台は調子が良さそうだな~」って言う理由で台選びをしないで下さいね。

朝一から連チャンしようが大ハマりしようが、CRスーパー海物語IN沖縄4MTCの通常時なら、どの台でも大当たり確率は同じです。

僕は、5万発出た台でも2,000回転ハマってる台でも、釘さえ良ければ躊躇(ちゅうちょ)することなく打ちますよ。

 

沖海4は、1,000円で1回転でも多く回る台を選びましょう。

仮にボーダーラインを超えていない台でも、少しでも多く回ればそれだけ負けが少なくて済みます。

沖海4を打っている時は、常に平均回転数(ボーダーライン)を意識して打つことが勝つためには必須です。

たまに釘が激シブな沖海4を、「グラフの調子が良さそうだから」と言う理由で大金突っ込む人がいますが、完全に負けて当たり前の台選びですね。

 

【まとめ】ホールが沖海4の釘調整をしているのなら、お客さんも良い釘調整の台を狙うべき

海物語沖縄4には確変潜伏がありませんので、朝一は全台通常時からのスタートと思って間違いないです。

ということは、同じスペックのCRスーパー海物語IN沖縄4MTCなら、どの台も大当たりする確率は同じ1/319.6。

前日のハマりや連チャンは、海物語沖縄4の台選びの基準にはなりません。

過去のハマりや連チャンから、未来の出玉の波を読もうとするのはやめましょう。

 

そして、唯一違うのが釘です。

大当たり確率が皆同じなら、1,000円あたり少しでも多く回る台を選んだ方が良い決まっています。

海物語沖縄4は、ボーダーラインを超えている台を狙って打ちましょう。

 

出玉の波とか、台の調子とか読むのはムダ。

「波を読むコツ」とか以前に、読んでも意味ないです。

パチンコはただの確率ゲームですから、もっとシンプルにもっと素直に考えて台を選びましょう。

これが、海物語沖縄4で勝つための方法です。

 

そもそも、よく考えてみて下さい。

なぜ、ホールが釘調整をするのか?

禁止されているのに、なぜ営業停止のリスクを負ってまでコッソリ釘を叩くのか?

それは、釘で出玉の調整をしているからです。

 

ホールが釘で出玉調整しているのなら、お客さんもその釘調整を見て台を選ぶべきです。

なんで、データカウンターを見て狙い台を決めるのでしょうか?

ふつうに考えて、おかしいと思いませんか?

 




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