ジャグラーの揃え方のコツは?目押しができない初心者の練習法まとめ

フィーバー!

目押しのコツと言えば、やはり「台の扉を開けて見る」方法です、元店長の”ななしー”です。

 

今回は、人気ナンバーワンスロット”ジャグラーの目押しのコツ”についてです。

 

ジャグラーは、「ペカッとすればOK」というゲーム性は分かりやすいですが、でもなかなかボーナスが揃えられない・・・

そんな初心者の人も多いと思います。

 

そこでジャグラーでボーナスを揃えるコツ、目押しの練習方法についての口コミを集めてみました。

ジャグラー初心者の方!

諦めずに目押しを練習しましょう。

自分で揃えられるようになると、スロットはもっと面白くなりますよ。

 

早速どうぞ~^^

 




アプリかゲーセンで揃え方の練習をする

30代の男です。

「ジャグラーは簡単。」

某ユーチューバーの方が、よく動画内で仰っていますね。

果たして本当でしょうか?

 

今やジャグラーも【アイムジャグラー】【ゴーゴージャグラー】【ファンキージャグラー】【スーパーミラクルジャグラー】【マイジャグラー】【みんなのジャグラー】など、ジャグラーによってもそれぞれ機械割が違ったりします。

ホールに最も多く存在する機種は【アイムジャグラー】になるので、先ずはこの機種から練習していくといいかもしれません。

 

ジャグラーの目押しの揃え方の練習法としては、ジャグラーのアプリでも練習できます。

もしも、まだジャグラーを打った事がない初心者の方は、ゲームセンターにでも行ってボーナスの揃え方の練習してみてはいかがでしょうか。

 

ジャグラーのボーナスまでの流れとしては、【GOGOランプペカ】=【ボーナス確定】なので、まずは頑張ってペカらせましょう。

ペカった後のボーナスの揃え方は、左リールに赤7、真ん中に赤7、右に黒バー付きの赤7を狙っていきます。

コツとしては、いずれも枠に入るように目押しすれば良いのです。

 

最初は目押しも大変で、なかなか揃えられないと思います。

もしもできない場合は、目で上から下にリールを追うようにすれば見えてくるかもしれません。

これ、ジャグラーに限らず、スロットの目押しをするコツです。

 

 

通常時からひたすら7を狙って練習する

40代女性、スロット歴は22年以上です。

気が付いたころには、ジャグラーを始めとするさまざまな機種を打っていたので、もはや自分のジャグラー歴がどのくらいかも思い出せません。

 

さて、そんなスロットの人気機種、ジャグラー。

このジャグラーは、BIG、REGともに図柄が大きいので、コツをつかむと目押しは比較的簡単です。

 

しかし、初心者であれば「揃え方が分からない」「目押しできない」という人もいますよね。

そこで、私がおすすめしたい練習方法があります。

 

これはジャグラーの特定の機種に限らず、全部のジャグラーシリーズに共通した練習法です。

それは、通常時から7図柄をひたすら狙う、ということです。

枠内に図柄が落ちてくるように狙いましょう。

7図柄は大きいので、かなり見やすいです。

 

ボーナスが確定していればそのまま図柄が揃うこともありますし、確定していなければ、3リール目は下に滑ってハズれるだけですのでデメリットはありません。

目押しができないうちは、小役の取りこぼしを気にすることもないでしょうから、通常時からひたすら練習あるのみです。

コツをつかめばすぐ目押しでき、簡単に揃えられるようになりますよ。

ぜひ試してみてくださいね。

 

 

目押しは図柄の色や大きさを狙って揃えるのがコツ

(20代男性/スロット歴9年)

私は、スロット歴9年目の廃人です。

ジャグラーは、基本的にはお金がないときに打ちます。

そんな私も初めて打った台がジャグラーで、右も左もわからず、練習目的に打っていたのを思い出します。

 

ジャグラーは、他の台よりもリールの図柄が大きく配列も優秀なので、極端な話、揃え方が分からなくても余り損をしないように作られていると個人的には思います。

「GOGOランプが光ったら7を狙う」というシンプルさも、初心者のスロットの練習には最適かと。

なので、スロット初心者の方で目押しが苦手な方は、ジャグラーをどんどん打つと目押しが次第にうまくなると思います。

 

ジャグラーの目押しの際のコツですが、一番オーソドックスな方法は色を判断してその色を押すのが簡単です。

大体のスロット台は、ボーナス図柄(いわゆる7図柄やBAR図柄)が、ほかの図柄より大きく見やすい色で作られています。

なので揃え方としては、リール配列表などを参考にして、その色が通過しそうな時にボタンで止めるとほぼ揃えることができます。

 

最初は目押しができないかもしれませんが、ジャグラーの目押しの揃え方はコツをつかめば簡単です。

難しい練習法ではないので、直感的にスロットを楽しめると思います!

 

「図柄は見えるけど揃わない」という人は、タイミングの取り方が上手くいっていないと思われます。

無料のスロットアプリなどを利用して、タイミングを計るのも一つの方法です。

(スロット台は、リールの回転速度が決められているので効果的な練習方法です。)

 

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リールの回転リズムをつかむのが揃えるコツ

20代の男性で、スロット歴は5年になります。

ジャグラーはスロットを始めた時から打っているので、ジャグラー歴も5年です。

 

私も初心者のころは目押しができず、揃え方もわからなかったので苦戦していました。

しかし、ある練習法で目押しを何度も練習していくことで、ジャグラーの目押しができるようになりました。

私が実践した練習法であれば、そんなに時間はかからないと思うので、コツさえつかめば誰でもすぐにできると思います。

ちなみに私は、一日でできるようになりました!

 

そのコツですが、最も重要だったのはリールのリズムでした。

リールを見ながら、「タン、タン・・・」とリズムを取っていきます。

初めは恥ずかしいですが、揃えるのを失敗してコインを損してしまう方がもったいないので、恥を忍んでやってみてください。

 

赤い七を見てリズムを取ると、次にその同じ赤い七が来るタイミングがある程度わかるようになってきます。

ここまでくれば、もう目押しができないということはありません。

あとは、赤い七が来るタイミングでボタンを押せば、赤い七が止まってくれるはずです!

 

ビッグでもレギュラーでも、ほとんどは近くに図柄が配置されているので、同じように赤い七を狙ってもらって大丈夫です。

 

 

目を細めてリールが光るのを狙って揃えるのがコツ

女性 40歳 20年

私は20歳の時にスロットを始め、一番最初に覚えたのがジャグラーです。

当時は、目押しができずに揃えられなかったので、友人に目押しをやってもらってました。

 

また、パチンコ店に勤めていたため、一緒に働いてた従業員に「目押しができない」と言うと、目押しの揃え方のコツを教えてくれました。

「初期のジャグラーは、BIGなら7のリールが光るからそれを狙って」と言われましたが、初心者の私には難しかったです。

 

そのため、働いてたパチンコ店が閉店した後にとにかく打ちまくりました。

パチンコ店で勤務している特権の練習法ですが。

 

目押しのコツをつかむためには、まず目を慣らすためにリールをじっと見ながら打ちまくってました。

そうすると、BIGはわずかに光る部分を狙うと揃えられる様になりました。

が、REGが難しくなかなか揃いませんでした。

 

REGの揃え方のコツがわからずに苦戦してましたが、ある時目を細めると回っているリールが良く見える事に気付きました。

それからは、REGを目押しする時は目を細めながら揃えています。

 

しかし、この揃え方は周りの人に見られたら少し恥ずかしい為、両目を細めていたのを片方の目だけを細める様にしてます。

異様な目押しの方法かもしれませんが、どうしても揃えられない時は効果絶大です。

 

 

練習法は打ちまくること リズムを覚えるのがコツ

私は20代の男で、スロット歴は5年になります。

ジャグラーは、スロット初心者だと目押しができないことが多いと思います。

私も、スロットを打ちはじめた頃は目押しができなくて、コインを何枚も無駄にしていました。

 

そんな中、スロットで初めて打った機種はジャグラー、という方が多いですよね。

私も、ジャグラーからスロットにはまりました。

 

そこで、スロット初心者の方のために、ジャグラーでの目押しのコツや練習法や揃え方を説明します。

練習方法はシンプルです。

とにかくスロットを打ちまくることです。

 

そりゃそうだろって思われるでしょうが、体で覚えるのが1番の近道だからです。

目押しとは、カンタンに言えばリズム感と動体視力なので、慣れてしまえばどんな機種でも目押しできるようになります。

ジャグラーは、ボーナス図柄を揃える時のみ目押しが必要なので、初心者が練習するための良い機種でしょう。

厳密に言えば、通常時もチェリーを狙いながら打つのがセオリーですが、初心者の方は気にしなくて大丈夫です。

 

目押しのコツの話に戻りますが、まずは何回もジャグラーを打ってリールの速さやボーナス図柄が出てくるリズムを体に刻んでください。

いくら揃え方のコツや目押しのやり方を言葉で説明しても、目押しは上手くなりません。

とにかく実践することが大事です。

 

私なりの目押し練習のコツは、ボーナス図柄のタイミングに合わせて指でリズムを取ることです。

周りの人に練習してるとこを見られると恥ずかしいですが、練習しないと上手くならないので気にせずやりましょう。

 

まとめると、目押しのコツは数をこなして体にリールのリズムを刻むことです。

 

 

まとめ

いかがでしたか?

「やってみようかな」という練習法やコツはありましたでしょうか?

 

スロットの目押しは、まずは「やってみること」です。

 

コツは2つ。

「見えるようになること」「タイミングをつかむ」ことです。

 

図柄が見えなければ揃えられませんし、かと言って、図柄が見えてもタイミングがズレていれば、これまた揃えられません。

 

まずは、何か見えるものをとにかく狙って押してみましょう。

僕も初めて打つスロットの機種は、まずは通常時からボーナス図柄が揃えられるかを練習しながら打ちます。

 

色の塊(かたまり)、大きくはみ出ている図柄・光っている図柄・透けている図柄など、何でも良いので見えるものを狙ってみます。

それが7なのかBARなのか、それ以外の小役なのか・・・。

こうして各リールひと図柄ずつ、見分けられるようにしていきます。

 

リールの回転速度は、どのメーカーのスロットもほぼ同じなので、一度覚えてしまえばカンタンです。

初めは、目押しが早すぎたり遅すぎたりしますが、どちらかと言えば早めに押したほうが揃いやすいです。

ジャグラーのリールは下から上に逆回転しませんので、目押しのタイミングが遅い(図柄が通り過ぎてしまうと)どうしようもないからです。

目押しが早い場合は、リールの制御でボタンを押してからでも下方向に滑ってくれて、狙った図柄を揃えることができる場合もあります。

 

目押しの練習するのにお金がもったいないとか、周りの人目が気になる人はゲーセンで練習しましょう。

ゲーセンのスロットは、ゲーム性はアミューズメント仕様に改造してある場合が多いですが、目押しだけの練習ならホールの実機と変わりません。

 

スロットの目押しは、とにかく練習ですね。

練習しなければ、うまくはならないですよ。

 

 

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