パチンコ屋は年末年始いつから閉めて回収する? 12月は勝てないし儲からないの? 

2020年1月4日

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フィーバー!

元店長の”ななしー”です。

 

今回は、かなり大切なお話をします。

パチンコやスロットで勝ちたい人は必ず読んで下さい。

 

お盆の時も記事に書きましたが、年末年始のパチンコ店は超回収モードに入りますので、絶対に打ちに行ってはいけません。

 

12月が全く勝てないわけではなく、ボーナスが出た頃からがパチンコ店は要注意です。

そして年明けの正月は、もっと閉めて回収モードになります。

さすがにこの年末年始の期間中は、パチンコ・スロットでは勝てないし儲かりません。

本当に気をつけて下さい。

 

僕が、こう思う理由を書きますね。

 

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【2019.12.1 追記】2019年の年末年始はいつから回収するのか?の予想

今年2019年も、もう終わりですね。

これを書いているのが2019年12月1日、追記します。

 

さて、今年2019年の12月のカレンダーを見ると、12月21日が土曜日です。

僕なら、この12月21日(土)から年明け2020年1月5日(日)までは、絶対にパチンコ屋には行きません。

大型連休中で、1年間で1番の回収モードだからです。

打つなら、年明け2020年の1回目の新台入替からです。

※こう予想する理由の詳細は、以下の本文に書いてあります。

 

 12月は年末年始前の新台入替は勝ちやすい傾向にある

パチンコ・スロットで勝負して打つなら、特に新台入替は狙い目です。

大型連休前の新台入替は、どこのホールも力を入れてくる傾向にあります。

年末年始前にしっかり稼働を付けておかないと、連休中なのにお客さんの入りがイマイチ・・・と雰囲気が悪くなってしまうからです。

 

年末年始の大回収に備えて”エサ”を撒きますので、そこだけを狙うのも勝率を上げる一手だと思います。

(エサだけもらったら、そのまま逃げましょう。決して、年末年始~お正月中に返しに行ってはイケマセン。)

 

 検定切れで撤去される機種は打ってはいけない

スロットを打つ人への注意点として、この2019年の年末直前に検定切れで撤去される機種があります。

そう、モンハン月下雷鳴・バジリスク絆・ハーデスなどが主な機種ですね。

遂に来たか・・・って感じです。

 

これら撤去される機種は、打ってはいけません。

撤去されてなくなる機種に、パチンコ屋は出玉を出さないからです。

出玉を出しても、その機種にお客さんがリピートしようがないので意味がないですよね。

撤去される機種に出玉を出すぐらいなら、代わりに導入する新台へその分の出玉を割り振ります。

 

確かにどれも名機で名残惜しいですが、それとこれとは別。

勝ち負け度外視で「サヨナラ記念」で割り切って打つならいいですが、勝ち負けで勝負するのなら僕は打ちません。

 

パチンコ屋が出玉を出すって、その台を長く使いたいと言う意味合いがあるからです。

検定切れまで設置されていた機種は、ライバル店との競争や他の新台にも負けずに一定の稼働を維持できた機種です。

パチンコ屋としても「出玉を出してもムダにはならない。その分、またお客さんが打ってくれる」から出すのです。

 

でも、もうそれも検定切れと言う名目で強制撤去。

パチンコ屋側は、”撤去イベント”的に煽って来ますが、僕なら打ちませんね。

 

…ここまでが、今回の追記分です。

 

パチンコやスロットは年末の12月はいつから閉めて回収する?

パチンコ店が12月~年明け1月の年末年始に釘や設定を閉めるのは、けっこう有名な話です。

基本的に大型連休など、世間が休みの時はお客さんが来店しやすいので玉やコインは出しません。

 

それでは12月は、いつから閉めて回収モードなのでしょうか?

 

これは、お客さんの懐具合と仕事の休み状況で決まってきます。

パチンコ屋の店長は、自店のお客さんのことをよく観察しています。

 

12月に限らず、給料日前は比較的釘や設定を甘くする傾向があります。

そして給料日後は、その分を回収するために釘や設定を閉めるのです。

給料日は会社によってバラバラですが、一般的には20日~月末が多いのではないでしょうか?

 

もちろんパチンコ屋の店長は、自店のお客さん(客層)を把握していますので、どんな会社で働いている人が多いのか知っています。

よくあるのが、大手の家電や自動車の工場が近くにあるパチンコ店です。

例えばソニーやトヨタなどの工場があると、そこの工場で働いている人がよく来店します。

他にも自衛隊(公務員)の駐屯地の近くのパチンコ店だと、自衛隊の隊員の人が仕事帰りや休みの日に打ちに来ます。

 

ちょっと調べれば、その人たちの給料日や休みのカレンダーなどは分かりますよね。

おしゃべりな常連のお客さんが教えてくれたり、従業員の身内がそこで働いていたりもします。

それを把握した上で、釘や設定を日々調整しているのです。

 

つまりこれらから考えると、12月は冬のボーナスがありますので、ボーナスが出た後はパチンコ屋は回収モードに入ります。

大多数のお客さんがいつボーナス支給日なのかは、パチンコ屋の店長はしっかり把握しているのです。

 

一番早くボーナスが出るのが公務員ですよね。

公務員は調べるまでもなく、ボーナス支給日は12月10日と法律で決まっています。

民間企業でも12月上旬の会社もありますが、12月下旬の会社も多いですよね。

 

だからそのパチンコ店のお客さんには、どういった客層が多いのかを少し考えれば、年末の回収モード突入を何となく知ることができるのです。

年末の回収モードに突入すると、釘や設定が徐々に閉まっていき勝てなくなってくるので要注意ですね。

 

 

もう一つ、給料日やボーナス日の他にパチンコ屋がいつから閉めるのかを判断する要素があります。

それは、もちろん「12月の年末の休みがいつからなのか?」です。

 

先程も書きましたが、パチンコ店の店長は自店に影響がある会社の「営業カレンダー」を入手しています。

普段、週末土日は休みの会社が稀に出勤になる土曜日や、祝日や祭日が休みかどうかを把握するためです。

祝日でその会社が休みだと思って釘や設定を閉めたら、ナント出勤日で朝からガラガラだった・・・では店長失格です。

 

同じく12月の年末も、自店に影響がある会社がいつから年末休みに入るのか?年明けはいつから仕事始めなのか?を、しっかりとパチンコ屋の店長は把握しているのです。

 

このように「パチンコ屋は、12月の年末はいつから閉めるのか?」についての僕の考えは・・・

店長は、普段は給料日を堺に釘や設定の開け閉めを判断しますが、12月はボーナスがあるため給料より先に支給されるボーナスが出る日が回収モードの始まりの目安です。

そして本格的に釘や設定を閉めて回収するのは、年末休みの連休に入る時からです。

 

もうここから、パチンコやスロットで勝つのは難しくなるでしょう。

かなりの運や期待値の無駄遣いをしないと、儲かることはできません。

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12月はパチンコ・スロットは勝てないし儲からない?

では、12月は全然勝てないのでしょうか?

いえ、そんなことはありません。

 

ボーナス日を堺に徐々に釘や設定を閉めていき、年末の連休日から本気の回収モードに入ります。

しかし、12月の上旬~中旬に必ずと言っていいほど新台入替があります。

僕はこの新台入替が、年内パチンコ・スロットで勝つラストチャンスだと思っています。

 

いくらボーナスが出たからと言って、新台入替から即回収はしません。

あまりに12月の早い時期から回収をしてしまうと、年末まで持たなくなるからです。

回収する日が早いと、お客さんに見切られてライバル店へ逃げてしまう恐れもあります。

 

12月最後の新台入替えで盛り上げておいて、ボーナスが出た頃から徐々に閉め始める。

そして、12月の年末連休に入ったら本格的に回収する、という流れです。

 

12月にパチンコ・スロットで勝とうと思うなら、12月の上旬まで。

そして年末の連休に入るまでは、ホールの立ち回りに気をつけます。

ボーナスが出てもすぐに完全に閉めるわけではなく、12月の売上や粗利目標に向けて徐々に徐々に閉めていきます。

 

年末の連休に入ったら、もうパチンコ・スロットは打ち納めです。

”勝とう”とか”儲けよう”などというつもりで、ホールに打ちに行ってはいけません。

おとなしく、大掃除やお墓参りをしたほうが良いですよ、本当に。

 

今年は規制強化の影響がモロなので、もしかしたら例年以上に回収日が早まるかもしれません。

パチンコ屋の店長だって、その年最後の12月ぐらいは、しっかり目標の数字を達成して年越ししたいですからね。

設定付きのパチンコが~、スロットの6号機が~、っていう言い訳は、本社には通用しないのです。

 

「売上・粗利必達!」

 

これが、パチンコ屋の店長に課せられた使命なのです。

いかに本気で年末に釘や設定を閉めてくるか、お分かり頂けましたでしょうか?

 

尚、12月の下旬にはほぼ新台入替はありません。

警察が年末で忙しく、「パチンコ屋の新台入替の検査なんかやってられるか!」っていうのがその理由です。

たぶん12月20日辺りを過ぎたら、もうどこのパチンコ屋も新台入替えがないのでは?

 

 

1月の正月明けは いつからパチンコを打ってもいいの?

パチンコ屋は、12月はボーナス日と年末の連休から回収に入ると説明しました。

では、年明けの1月はいつから打ってもいいのでしょうか?

回収日が終わる日はいつから?ってことですね。

 

これは1月1回目の新台入替からが、パチンカーやスロッターの”打ち初め”になります。

つまりこの1月1回目の新台入替から打ちに行きましょう。

 

余談ですが、僕の中では1月2日が、1年で1番パチンコ屋に打ちに行ってはいけない日に認定されています。

僕の店長時代は、1月2日が毎年最高の粗利を叩き出しています。

もちろん鬼閉め回収なので、その分売上もスゴイです。

「え?俺の店ってこんなに売上出せるんだ!」って驚くぐらいの数字です。

 

パチンコ屋の正月は、12月の年末よりも回収度合いがエグいです。

もうパチンコの釘もスロットの設定も鬼閉めです。

泣く子がもっと泣く回収モードです。

 

そしてこの正月の鬼閉め回収モードは、正月休みが続くまで、”仕事初め”まで継続します。

でも正月の連休が終わったからと行って、すぐにパチンコ屋に打ちに行ってはいけません。

正月の連休が終われば、確かに鬼閉め回収モードから通常の釘や設定に戻します。

でも、すぐには玉やコインを出さないのです。

 

お客さんは仕事が始まったことと、年末年始に散々にやられて文無しなのでパチンコ店には来ません。ホールはガラガラです。

こんな状況で多少の釘や設定を甘くしても、お客さんがいないのであまり意味がないのです。

 

ではどうやってお客さんを呼び戻すのか?

そう新台入替でお客さんを呼ぶのです。

 

つまり1月は、いつからパチンコ・スロットを打ってもいいのかと言うと、年明け1回目の新台入替からです。

正月の連休開けに打ちに行ってもいいですが、どうせなら新台入替から勝ちを狙いに行ったほうが良いでしょう。

 

当たり前ですけど、1回目の新台入替で撤去される予定の機種は、連休が終わっても釘や設定は戻しません。

あと数日で撤去する機種に玉やコインを出してもムダだからです。

その分は、新台で出します。

撤去予定機種は、正月の連休が終わっても鬼閉めの回収モードのままですので気をつけましょう。

 

 

まとめ

パチンコ屋の12月の年末は、ボーナスが支給された辺りから徐々に閉めて回収に入ります。

そして年末の連休から本格的な回収モードです。

 

年明け1月のお正月は、1年で1番ヤバイぐらいの鬼閉め回収です。

パチンコで勝ったり、スロットで儲けるのは至難の技です。

絶対に打ちに行ってはいけません。

 

そして年明けは、1回目の新台入替からが勝負です。

 

 




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