牙狼月虹の最高負け額は?ボロ負けして爆死した体験談まとめ

牙狼月虹と聞くと、一撃で〇〇連チャンして〇万発出た!が話題です。

しかしスゴイ記録の裏には、ボロ負けして爆死した人たちも…。

今回は、こんな牙狼月虹で大負けした体験談をご紹介します。

 

牙狼月虹でボロ負けした5人の体験談まとめ

5人のボロ負け体験談と、ツイッターで見つけた大負け記録もご紹介します。

牙狼月虹でボロ負けした人は、これを読んで心を癒して(?)下さい。

上には上がいます。

 

単発地獄で2日で20万円も負けて爆死

仕事の休みの日は、必ずパチンコ店へ行きます。

ガロシリーズは初代からとても好きなので、月虹の旅人をさっそく打ってみました!

初打ち機種は必ず当たりを1回引くまで打つ、と決めています。

 

初当たりは、あっさりと1万円程度で引けたのでホッとしました。

が、悲劇はそれからでした…。

 

ずっと単発。

財布には5万円ほど入っていましたが、午前中にはすべて無くなるという始末。

悔しかったので、すぐさまコンビニのATMへ。

お金を引き出し勝負続行するも、800回転単発、500回転単発という単発地獄でした。

結局、負け額はちょうど10万円で爆死。

 

これでは終わりません。

本当に悔しかったので次の日も朝一から整理券を取り、牙狼の同じ台に座ることができました。

今回は、朝から10万円を財布に入れ勝負開始。

500回転単発、700回転単発…。

何とか当たりは引けるものの、一向に魔戒チャンスに入らず出玉が増えません。

 

「これが今のガロか…」と思うも財布のお金が無くなり、何だか銀行に行くのも面倒になり勝負を諦めました。

悔しいですが、自分の中では「もう二度とガロは打たない」と心に決意しました。

二日間で20万円もボロ負けし、給料をほぼ全額持って行かれ爆死。

パチンコの最高負け額を記録し、本当に悔しい思いをしたできごとです。(30代男性)

 

マカチャン駆け抜けと2連で5万7千円負けた

牙狼月虹を、新台2日目の午後から打ち始めました。

大当たり後300回転の空き台でしたが、遊タイムが付いているので軽い気持ちで着席。

新台にも関わらず空き台だったので少し不安がありましたが1Kあたり22回転ほどです。

まあ、何とかなるかな?と思っていたのが罠でした。

 

550回転で初当たり、投資が12Kでスタートは良好です。

魔戒CHANCEには入らず、出玉は450玉ほどで終了。

まあ、時短突入率50%なので仕方がありません。

もちろん、続行します。

 

次の初当たりも、500回転ほどでした。

投資が24Kで、あわせて36Kです。

しかし、またしても魔戒CHANCEには入らず終了…。

回りが良いので、もちろん続行します。

 

次は120回転目で次回予告から当たり、ようやく魔戒CHANCEに当選しました。

ここまでの投資は、合計で42Kです。

ここからが勝負なので、気合を入れてスタートしますがまさかの駆け抜け…。

本当に継続率81%なの?それとも転落式なの?と疑うぐらい、疑心暗鬼になりました。

 

さすがにこの台は無理だと思い、隣の好調そうな台が空いたので移動。

投資15Kで当たり、魔戒CHANCEに当選しました。

時間的にも最後なので、気合を入れてスタートします。

すぐにラウンドバトル勝利で連荘。

何とかスルーを回避しましたが、まさかの2連で終了しました。

 

結果は、マイナス57Kのボロ負け。

ストレスがたまる一方で、甘デジより出ない牙狼月虹に魅力を感じなかった1日でした。(40代男性)

 

2連、2連、3連、3連+単発ばかりで9万円の大負け

パチンコ屋の特定日イベントに行き、友達と朝から抽選で釘の開いているガロに座ることができた。

打ってみるとボーダー+2回だったので粘ることにし、腰を据えて打つことにした。

1/319にしては初当たりを多く引くことができて、開店の8時から心が折れるまでの19時までで13回も初当たりを引いた。

 

しかし確変突入の50%をなかなか引けず、当てても当てても単発ばかり。

やっとの思いで取れた確変も、ガロが弱すぎて2連、2連、3連、3連と、とても継続率81%とは思えない地獄のようなヒキをしてしまった。

最後の方は、確変に入っても全然やれる気がしなくなってしまい、結局4/13という単発地獄だった。

 

大きなハマりと言えば、1度だけ800までハマっただけだったが、余りにも確変が続かなすぎて結局9万の大負け。

期待値があったので頑張って粘って打ったが、さすがにこの展開はキツかった。

釘が開いていればまた打つが、もはやガロでは勝てる気がしない。(30代男性)

 

天井ストッパーを喰らって8万5千円のボロ負け

牙狼月虹を打って、1日で8万5千円のボロ負けしました。

抽選後に朝一で座り、ボーダーが20/1Kほどだったので釘は悪くなかったと思います。

しかし、熱い予告が来てもいまいち最後の展開が弱く、気づいたら天井(遊タイム)近くまでハマりました。

 

そこで天井ストッパーか知りませんが、917回転で通常で当たり確変に入らず…。

その時点で4万近く入れていたので、少し雲行きが怪しくなって来ました。

 

昼休憩を挟み、席に戻って打ち始めてすぐにGARO保留が!

しかし、復活もなくはずれ。

 

その後、ボーダーを信じて打ち続けるも、まさかの天井を迎えてしまいました。

天井の魔戒チャンスで、ここからが反撃の狼煙!と信じて打ちましたが、まさかの2連で終了。

遊技時間のほとんどが現金投資で終わり、8万5千円のボロ負けです。

牙狼月虹は、もう二度と打ちません。(30代男性)

 

1週間で最高負け額22万円を記録した

新台初日の夕方に、たまたま空いていた牙狼月虹に着席。

その時の回転数は150回転ほどで、そこから何事もなく遊タイムへ一直線。

一度大当たりを引くも、あっけなく3連で終了。

そこから粘って打ち続けるも、一度も当たらず終了。

この日は、マイナス30,000円程度で終わりました。

 

演出バランスと大当たり中のバトルシステムにとても好感を覚え、そこから1週間毎日打ちに行きました。

人気のためか座れない日もありましたが、結果は打つことのできた平日の3日間トータルでマイナス90,000円程度。

後に引けなくなったので、土日も朝から実戦しました。

 

しかし、土曜日は朝一からまさかの遊タイムまで連れて行かれ、単発。

そこから一度も巻き返す当たりを引くことはできず、マイナス50,000円程度で早々に帰宅しました。

結局、次の日曜日も50,000円負けを喫し、特定機種における最高負け額220,000円を記録しました。

わずか1週間でしたが、もう二度と打ちたくないと思えるほどのボロ負けでした。(20代男性)

 

【まとめ】単発地獄と駆け抜けショボ連が負けパターン

やっぱり牙狼月虹は魔戒チャンスを連チャンさせなければ勝てません。

まず、50%を引けずに単発地獄に陥ると負けます。

この50%がくせ者で、引けない時は7~8回ぐらい連続で単発を引くこともありますからね。

 

そして、ようやく50%を突破してマカチャンに入っても、駆け抜けやショボ連では負けてしまいます。

継続率は81%ですが、逆に言えば19%を引けばマカチャン終了。

19%って意外と引けますよね?

 

魔戒チャンスに入ると大連チャンを期待しますが、平均連チャン数は約6回。

6連チャン以上すれば引きが強いと言えますが、理論上は思ったよりも連チャンしないんです。

50連や100連は本当に稀なことで、スロットでいう”事故”みたいなものですね。

 

ただ、天井のない源さん韋駄天などは、通常時に1,000回転以上ハマる危険性もありますが、この点、遊タイムがある牙狼月虹はまだマシと言えます。

とりあえず、お金の力で950回転まわせば魔戒チャンスに入る点は、そこまで大負けしづらいスペックではないでしょうか?

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