牙狼月虹ノ旅人は軍資金いくらで打つ?平均予算の口コミまとめ

2021年7月18日

今回は、牙狼月虹を打つ時の軍資金についての口コミを集めてみました。

爆発力がすごい牙狼月虹ですが、だからと言って無限に投資していいわけではありません。

一体いくらぐらいまでなら、突っ込んでも大丈夫なのでしょうか?勝負に必要な金額は?

牙狼月虹の軍資金や平均予算を知りたい人は、ぜひ参考にして下さい。

 

牙狼月虹を打つ時の軍資金の口コミ6件まとめ

今回は、6件の口コミをご紹介します。

やはり牙狼月虹では、950回転という天井(遊タイム)は無視できません。

それぞれ、軍資金をその金額に設定している理由がありますので、自分の予算や考え方に合っている口コミが参考になると思います。

朝一からなら軍資金は6万円は持って行く

牙狼月虹を朝イチから打つなら、軍資金は6万円ぐらい持って行きます。

天井の950回転まで回すには、少なく見積もっても千円15回転だとして64,000円かかるからです。

天井直前で軍資金が尽きてしまうことのないように、確実に天井まで回し切るだけの予算は持って行きます。

 

朝一からではない場合の軍資金は、2万~3万円ぐらい持って行きます。

1回当たって魔戒チャンスだめなら、もう今日はスッパリ諦めようという感じの金額です。

牙狼月虹は人気なのでほとんどないと思いますが、天井にあと2~3万で届く台があれば積極的に打ちます。

当たれば大きい台なので、しっかりと軍資金があったほうが楽しめると思います。(30代女性)

 

軍資金6〜7万円までなら一気に捲れるチャンスはある

牙狼月虹を打つなら、軍資金は最大で6〜7万円、平均予算は4万円程度は必要だと思います。

まず平均予算が4万なのは、牙狼月虹では一撃万発は今までの台に比べてもかなり出やすいと感じています。

そのため、投資金額を最悪4万までに抑えてラッシュに入れば、一撃万発を出せばそこから捲って勝てる可能性が残っているからです。

 

また軍資金が最大6〜7万円なのは、この台には遊タイムがついているため、途中まで回したのであれば天井まで回した方がいいからです。

遊タイムに入ればラッシュ直行のため、2万~3万発も夢ではありません。

 

このそれぞれの金額は、遊タイムまでの残り回転数や台の釘調整にもよりますが、普通の店ならこれだけの金額を用意すれば問題ないと思います。

逆にこの軍資金よりも遊タイムまで投資がかかる場合は、打つ台を変えるか店を変えるべきだと思います。(20代男性)

 

初めから天井狙いで打たないので平均予算は2万円まで

新台の牙狼月虹に関しては、やはり爆発力があるので思い切った先行投資が必要だと思います。

天井を目指す場合のみ、5万円ぐらいをメドに投資する様にしていますが、基本的に天井狙いはしないようにしています。

初めから天井ありきで打つのは、そもそもパチンコとしてどうなのか?と思うからです。

 

ですので、普通に打つ時は予算は2万円まで。

当たらなければ、その日は諦めて帰ります。

牙狼月虹は波の荒い台なので、こうやってしっかり軍資金を決めて打たないと死んでしまいます。(30代男性)

 

遊タイムを考えるとやはり予算は5万円は用意する

牙狼月虹に限らず319のミドルを打つには5万円くらいの予算がないとハマってからの追加投資ができなくなります。

早い当たりで連チャンをして出玉を確保できれば良いのですが、単発やショボ連もあります。

こうなるとある程度の予算は必要で、平均して5万円くらいは持って行きます。

 

通常時950回の遊タイムも考えたら、やはり5万円は用意しておきたいですね。

5万円を全額使っても、魔戒チャンスの継続率や出玉性能を考えたら、充分に回収できる期待の持てる台だと思います。

さらにボーダー以上のお宝台が見つかったら、予算をオーバーしてでも終日粘る価値があると思います。(30代男性)

 

軍資金は6万円だが平均予算は期待値を損しない2万円

軍資金を最大6万円としているのは、1,000円で16回転まわると仮定すると、6万円あれば遊タイムまで回すことができるからです。

最低でも、初当たりを取ることができる金額になります。

いくら爆発力のある牙狼月虹でも、これ以上の金額を投資するとさすがマイナスで終了してしまう可能性があります。

勝てるかもしれない引き際も考えて、軍資金の最大金額は6万円と設定しています。

 

また、平均予算を2万円としているのは、2万円あれば初当たり確率の1/319まで一応回すことができるからです。

魔戒チャンスの平均出玉は約8,000個なので、1度RUSHに突入すればプラスの収支が見込めます。

牙狼月虹で予算が2万円と聞くと少ないように感じますが、これ以上回すと遊タイムまでの期待値が発生してしまい、途中でやめると損をします。

中途半端に打つよりも、2万円でやめるか遊タイムまで回した方が良いため、予算は平均2万円としております。(20代男性)

 

ラッシュ1回で取り戻せる金額2万円が平均予算

遊タイムが付いている台は、どれも釘が渋い台が多い。

牙狼月虹も同じで1,000円あたり18回の回転数と推測した場合、遊タイム950回を回し切るのに53,000円程度は必要。

多くの店舗ではラムクリアしていないところがほとんどで、前日の最終回転数は100回転ぐらいの台が多い。

そうすると約800回転以上は自力で回す必要があり、天井まで行ったとすれば軍資金は最大で5万円は必要になると考えられる。

 

一方で2万円分ほど回すと、大当たり確率である319回程度は回すことができる。

これまでの経験上、一度RUSHに入ってしまえば15,000発ぐらいは期待できるため、2万円投資しても充分に取り戻すことができる。

よって、牙狼月虹を打つなら軍資金は最大5万円、予算平均は2万円までが勝負所だと考えます。(40代男性)

 

【結論】遊タイムまで投資が5万円以上かかる台は避ける

同じ爆発スペックの源さん韋駄天と大きく違うのは、牙狼月虹には天井があることです。

源さんは青天井なので、自分でしっかり軍資金を決めて打たないと底なしで持って行かれます。

しかし牙狼月虹は、950回転でほぼ100%魔戒チャンスに突入。

即落ちしても1,500玉もらえるので、とりあえずは持ち玉ができるのは嬉しいですね。

 

となると、最大で950回転まで回せる軍資金が必要。

1,000円あたり20回転まわる台なら5万円あれば充分ですが、15回転しか回らない台だと6万円強は必要になります。

こう考えると、やはり釘って大切ですよね。

 

さらに忘れてはいけないのは、天井到達して魔戒チャンスが終わった後。

回らないボッタクリ釘だと、玉の減りも早いです。

再度、そこから天井行った時に持ち玉で踏ん張れるか?追加投資が必要になるのか?の差が生まれます。

天井まで5万と6万では1万円しか違いがなさそうに思えますが、その後も考えればその差は大きいです。

終日打てば、収支のプラスマイナスを分けるかもしれません。

 

「俺は魔戒チャンス終わったら即ヤメするから、持ち玉で打たないから関係ない」

という人は、ちょっと注意が必要です。

等価交換以外のパチンコでは、持ち玉を交換すると換金手数料で損をするからです。

 

やはり、パチンコは釘は重要です。

牙狼月虹の等価のボーダーは18回ですが、等価でボーダーを超える釘調整はまずありません。

高価なら20回なので、これがひとつの目安になるでしょうか。

となると、千円20回で950回転まわすには、約5万円弱の軍資金が必要です。

逆にこれ以上投資がかさむ台は、そもそもボーダー以下の釘なので打ってはいけないことになります。

しっかり釘を見て、平均回転数を把握しながら打ちましょう。

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