ヘイ鏡は出ないし無理ゲー?つまらない面白くないなど感想まとめ

フィーバー!

元店長の”ななしー”です。

 

今回は、スロット6号機の中で一番期待が高い、大都技研の「ヘイ鏡」についてです。

実際にヘイ鏡を打った人の感想の中で、あえて「つまらない・出ない・面白くない・無理ゲー」などの声を集めてみました。

スロットの6号機は一体どうなんでしょうか?

 




ヘイ鏡の低設定は出ないので 逆転ができない無理ゲー

20代 男性 パチスロ歴10年 

 

ヘイ鏡は、6号機の中でかなり早い段階で稼働を始めましたので、私もどのようなゲーム性なのかを確かめたいのと、番長シリーズのタイアップで興味があったので何度か打っています。

感想としては、非常につまらないものでした。

出玉スピードは満足が出来たのですが、ゲーム性や演出バランスが面白くないのが一番の気に入らないポイントでした。

通常時はひたすらポイントを貯めて、期待度の低い演出を延々と見て当たりを目指すだけと言う印象でした。

 

勝てるか勝てないか、そこで判断をすると非常に難しいです。

高設定は安定をする様子ですが、低設定はどこまでも吸い込みをするシステムとなっていますので、正直「ヘイ鏡」は勝てないと言った無理ゲーです。

スロットは、投資が大きくなると勝負に勝つ事も難しくなりますが、ヘイ鏡に関しては出玉スピードはあっても出玉に上限がある、それによくハマるので、投資が大きくなった時の逆転はかなり厳しいものとなります。

 

スロットをギャンブルとして楽しむのではなく、遊技として考えるなら面白いのかもしれません。

ヘイ鏡は、コイン持ちは良い機種となっていますので、低レートの場合には少ないお金で長く遊ぶ事が出来ます。

ヘイ鏡のイメージとしては、スロット6号機の印象を悪くするものでした。

とにかく低設定は一撃も稀となっており、出ないようになっています。

 

ヘイ鏡を楽しくするためには、まずは演出バランスを見直すべきだったと思います。

ずっと期待出来ない演出をループさせるのではなく、たまにはガセでも期待をさせる事。そして子役からの当たりも増やすべきだったと思います。

ヘイ鏡は、もっと上手く演出バランスを作れていたら、ゲーム性だけでも良いイメージが作れたと思います。

 

 

ヘイ鏡は2000枚しか出ないので面白くない

30代男性 パチスロ歴7年

自分が打ったヘイ鏡が低設定だったと思うのですが、JETボーナスからドライブゾーンのスタートがバススタートばっかりで、全然面白くない台でした。

KCに突入してもベル回数10回がほとんどで突入しにくいし、続かないのでやれる感じが全くなくつまらない感じでした。

 

投資スピードはかなり遅い感じなので、5号機のAT機みたいに速攻で何万円もやられる感じはなかったのですが、じわじわとずっとやられる感じでした。

フリーズの確率と恩恵が割りにあってないですし、なりよりもどんだけイケイケの状態になっても2000枚ちょっとしか出ないで強制終了なのが余計に無理ゲーな感じです。

 

自分の隣の台が完走していて、絶頂バトルに突入してまだまだ続く雰囲気だったのですが、規定枚数に到達して強制終了しているところを横目に見たので、万枚はおろか5000枚出すのも無理な台だと思いました。

5号機のAT機のスロットだと、5万円くらい入れても事故やフリーズなどで一撃で取り返したり、下手したら10万円以上勝ちみたいなこともありますが、このヘイ鏡に関していうと、投資が2万円でも勝てないかなり無理ゲーな感じがします。

 

あと天井狙いも全く美味しくなくて、天井から青7JETボーナスを引いてドライブゾーンからKCに突入して、連チャンを重ねても1000枚くらいで強制終了してしまうのも無理ゲーです。

はまってからの当たりからは枚数がとれないとか、ホールはほとんど低設定しか使ってないので無理にも程があります。

 

YouTubeでライターの実践動画などを見ても、それほど大勝ちしている動画も見ないですし、高設定はかなり安定するとか言ってますが、そもそも高設定なんてほぼ入ってないですからね。

事故待ちみたいなとこもあるんですが、事故っても2000枚ちょっとなんで、まず5号機のAT機のスロット台が消えるまで触らない方がいいと思いますし、自分は2度と打ちません。

6号機に期待していただけに、ヘイ鏡には残念としか感想はありませんでした。

 

 

ヘイ鏡は通常時がつまらない

30代 男性 スロット歴19年です。

 

6号機のヘイ鏡を打ってみて、これはなかなか出玉は出ない機種だなと思いました。

1日中打ってみての一番の感想は、ヘイ鏡で大勝することは無理ゲーに近く、よく出ても2000枚前後で、それも高設定じゃないと勝てないイメージです。

ゲーム性も6号機は規制が厳しくなっているので、その中でメーカーも頑張っているかとは思いますが、現状つまらない機種ばかりで今後のスロットが不安です。

 

ヘイ鏡でいえば、高設定でもハマるときはハマる、規定HEY数まで達して対決になっても特訓経由しないと熱くなれない展開ばかりで、通常時が面白くないです。

特にドライブゾーンはレア役を引けばまだしも、引けないと本当になかなか慶四郎チャンスに当たらないと、低設定だと本当にバスばかりで心が折れます。

 

頂対決も50%で最低保証2勝ですが、2勝で且つ慶四郎チャンスが10ゲームだけで終わるケースが多過ぎます。

頂対決中の慶四郎チャンスがせめて20ゲーム継続確定であれば、まだましだったかと思います。

周期も5周期以上であれば、対決勝利確率が期待できますが、そこにたどり着くまでに時間がかかりすぎるので、結局のところハイエナ台になりがちだと思います。

そしてハイエナしてもハイリターンは望めないので、結局稼働が落ちる台だなと。

 

爆発させれない6号機のイメージが強すぎて、最近ではヘイ鏡をほとんど打ちません。

確かに1000円で平均49G回せるのは良いかもですが、ただ回るだけで出るまでの過程を考えると面白いとは全く思いません。

通常時の仲間の追加をもう少しだけ確率が上がると、通常時もワクワクするかなと思います。

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ヘイ鏡は番長シリーズの汚点…あっけな過ぎる出玉枚数

30代 男姓 パチスロ歴 15年

待望のスロット新基準機(6号機)ということもあり、ヘイ鏡には期待していましたが、あまりその実感がないまま終わってしまいました。

業界初の6号機として、純増5枚、天井・ゾーン等が復活が注目されていましたが、打ってみた感想は思ったよりコインを稼ぐことができず出ない点です。

 

特にきつかったのが、当たりを引くまでに時間がかかることで、ベース50ゲーム前後とコイン持ちが悪くない分、当たりの薄さに意気消沈してしまいました。

番長3のベルカウンタと同じように、ヘイ鏡ではHEYというカウンタを貯めるゲーム性があるのですが、これもワンパターンが続くのですぐに飽きてしまい、つまらない状態のままひたすら当たりを待つ苦痛さがあります。

ようやく当たりがきて、大都技研が得意とする演出で盛り上げてくれたのですが、あっと言う間に消化してまい、CZゾーンも抜けてしまい持ちメダルもゼロになってしまいました。とても空しかったです。

 

天井があり、ベース時のコイン持ちが悪くなので天井到達まで投資がかさむことはないのですが、その恩恵があまり期待できないのはスロットファンをガッカリさせてしまうのではないでしょうか。

本来、天井到達後に有利区間を設ける流れでしたが、こちらの機種は通常時に有利区間がありますので、天井到達後にATが続いたとしてもあっけなく1000枚程度で終わってしまいます。

これでは勝てないとしか言いようがありません。

 

このままでは無理ゲーとして、人気の高かった番長シリーズに面白くない汚点を残してしまいますので、ヘイ鏡の改良点として何とか天井到達時の恩恵を手厚くしてもらいたいと思います。

せめて2,000枚オーバーを期待できる機能があってほしいです。

 

 

ヘイ鏡は番長と似ていて面白くない

33歳男性です。パチスロ歴は14年です。

 

大都技研から6号機第1段としてヘイ鏡が登場して、完成度が高いと巷で噂になっていましたので打ってみました。

感想としては、率直につまらない、勝てない、面白くない全て満たしていました。

 

それぞれ説明します。

つまらなかったのは、特に演出面でしたね。

具体的には、通常時の画面構成や演出が何か番長3の演出をそのままリンクして作っているのではないか、というぐらい見ていて飽きました。

さらに、自分の打ったタイミングが悪かったのか、コイン持ちが悪く1000円あたり30Gも回らない事が多く、ちゃんとした恩恵としての天井が通常時950Gにもかかわらず、回らないとなると無理ゲーだなと印象受けました。

しかも、基本的にジェットボーナスから慶士郎チャンスを目指しますが、そこがもうすでに経験済で番長2,サラリーマン番長でボーナス中に7を揃えるもしくは内部的に揃っていなければ頂ラッシュに入らない、という基本的な流れが同じで面白くなかったです。

 

さらに勝てないなと思ったのが、慶士郎チャンス入ってもベルナビ10回で終わったりすれば、獲得枚数少ないから20スロ換算で1万円以上投資出来ないとスロットだと思いました。

タイトルがヘイ鏡という事で、サラリーマン番長の時に人気になったキャラクターを使ったのはいいと思います。

カモーンの響きも面白いスロットだとは思います。

 

ただ個人的には、最初から出ないと評判の6号機でも慶士郎チャンスはもっと簡単に経験したかったから、ボーナスを省略 or プレミアムフラグにしつつ、エンディングはせめて1500枚出る仕様だったら面白かったのかなと感じました。

まあ1500枚確定だと、ミリオンゴッドのゴッド揃いと同じになってしまいますが、それぐらいの興奮が欲しかったです。

 

 

ヘイ鏡は演出が安っぽく面白くないし勝てない

もともと第一印象や評判は良かったので、かなり期待してみたのが6号機「ヘイ鏡」です。

スロットでも、打ったこともないのに嫌いだと決めつけてしまう台は多くある中で、その逆は珍しい事だったのです。

その時の感想です。

今、楽しい事やある程度満足している台があると、それらを失ってまで出ないかもしれない新しい機種にチャレンジしようという気持ちは薄いものです。

でもこのヘイ鏡は、前評判が良いので打ってみたくなったのです。

 

朝一から、「ヘイ!鏡」の前に座ってみました。

ちょっと、リセットなのか据え置きなのかはわかりませんが、とにかく朝一からスタートしたのです。

 

ただ、朝一からがっかりな事が。

いきなり、ゾーンでのガセの対決のガセ具合に少々イラつきを覚えたのです。

なんかどこがツボなのか、どこで期待したらいいのか解らないまま、ひたすら打ち続けてみました。

 

そうこうしているうちに、熱そうなめんこがきたのです。

当たりそうな予感がプンプンします。

しかし、、、駄目なのです。

 

ただ、復活演出になり、何とかGET。

そしてなんとか軍曹までは到達し、番竜門以上はGETできたのです。

この番竜門のKC期待度60%らしいですけど、ほんとなのかなと疑いの気持ちを持ちつつも、取りあえずは心落ち着く状態に。

とりあえず、青七は番竜門以上が確定なので大チャンスなのですが、結局は軍曹まで。

で、番竜門・・・青七の恩恵ってこんなものかぁとがっかりだったのです。

 

ヘイ鏡は、ほんと無理ゲーです。

初めて見る演出もいくつかあったのですが、非常にお粗末。

演出が安っぽいから、余計にむかついてきます。

金剛苑のKC突入期待度は70%。

余裕余裕って思っていても、かなりの設定差があるみたいで簡単に終了してしまいました。

 

ヘイ鏡はやってみて、想像とは真逆の嫌いでしたパターンになりました。

勝てないのです。面白くない。

面白さがまったくわからないスロットでした。

申し訳ないですがつまらないです。

 

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1 個のコメント

  • ほんとに勝つのが難しい。実感としてKCはベルナビ10回が5割以上。DZ中は50枚以上無くなる。しかも大半が1回や2回で終わる。天井恩恵は皆無といっていいほど。そもそも天井いく台は低設定だけ。そこから青7でもKCに入らないことも多々ある。
    期待値プラスのところばかり打ってましたが全然勝てませんでした。
    ハイエナでも勝つのはとても難しい台です。触らない方が良いでしょう。

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