パチンコやスロットで遠隔操作をしてる店を見抜く方法は?本当に実在するの?


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フィーバー!

現役時代は、本社から僕自身が”遠隔操作”されていた、元店長の”ななしー”です。

(本社の”言いなり”って意味です。 笑 )

 

今回は、パチンカー&スロッターの多くの人が気になる「パチンコ屋の遠隔操作の見抜き方」です。

大ハマリをすると誰もが「この店は遠隔操作だ!」って叫びたくなりますよね。

でも本当に今のパチンコ業界で、遠隔操作は存在するのでしょうか?

 

遠隔操作をしているホールを見抜く方法や、そもそも遠隔操作は実在するのかについて考えてみます。

 

先にこの記事の結論を書いておきますね。

・大ハマリするパチンコ店は、遠隔操作はしていないと思います。

・今の時代、遠隔操作は実在しないと思います。

 



パチンコやスロットで遠隔操作をしてる店を見抜く方法は?

大ハマリしたり、1日にウン万円も負けたりとすると「この店、遠隔操作してるんじゃないか?」って思いますよね。

ネットでも「遠隔操作をしている」っていう書き込みをよく見かけます。

 

そのホールが、パチンコやスロットで遠隔操作をしているのか・・・?

店長にズバリ聞いても教えてくれるわけもないし、自分でホールの事務所やパチンコ台・スロット台を調べるわけにも行きません。

 

だから遠隔操作をしているかどうか見抜くには、データなど見た目からの状況を判断して予想するしかないですね。

その店が本当に遠隔操作しているかどうかは、誰にも分からないのです。

少なくとも、他人やネット書き込みを鵜呑みして判断するのは危険だと思います。

 

あとネットに「○○店は遠隔操作をしている」って書き込みすると、営業妨害になりますよ?

ただの負けた”腹いせ”にしか聞こえません。

 

一般的に遠隔操作をしているパチンコ店の特徴として、パチンコで言えば「やたらとよく回る」「ボーダー超えの台がゴロゴロしている」と言われています。

どれだけ釘がグルグル回っても、大当たりが遠隔操作で管理されているので、結局はお客さんは儲からないというカラクリです。

 

もちろん単に釘を開けているだけということもありますが、本当に遠隔操作をしているパチンコ店は、毎日釘がグルグル回りの調整です。

遠隔操作で大当たりを調整しているので、わざわざ釘を叩く必要がありません。

 

今は釘を叩いてはいけないので、こうした露骨なグルグル回りの釘調整はなくなりましたけどね。

昔は、こんな「やたらと回りすぎる」パチンコ店には、遠隔操作のウワサがあったのも事実です。

 

あと遠隔操作をしていると、リーチなどの演出がおかしいということもあります。

リーチではハズレたのに、なぜか大当たりになったとかです。

大半は、お客さんの見間違えですけどね。

 

 

パチンコやスロットで 大ハマリすると遠隔操作をしていない?

そして今回は、僕なりの遠隔操作をしているパチンコ店の見抜き方の方法を考えてみます。

僕が一番言いたいことは、「大ハマリするパチンコやスロットは、遠隔操作はしていない」ということです。

これは世間で言われていることと、全く真逆な考え方の見抜く方法です。

 

世間では、大ハマリしたり大負けすると「遠隔操作をしている店だ!」って騒がれます。

しかし僕は、逆にそういう大ハマリや大負けするパチンコ店ほど、遠隔操作はしていないと思うのです。

これは、パチンコスロット共にです。

 

僕が、こう思う理由は簡単です。

 

大ハマリや大負けをすると、お客さんはどういう心理になるでしょうか?

遠隔操作だ!って騒いだ末に、もう二度とそのホールには打ちに行かないかもしれません。

これでは、パチンコ店は困りますよね。

 

例えば、あるお客さんが1日でストレート10万円負けたとします。

パチンコ店側の利益は10万円です。

でもそのお客さんは遠隔操作をされたと思って、二度とそのホールに打ちに来ることはありませんでした。

 

でももしこれが、1日ダラダラと適度に大当たりしたあげくに負けた10万円だったらどうでしょうか?

そのお客さんは「次は勝てるかも?」「高設定だったのかな?」「負けたけど1日スロットを打てたから、まあ満足した」と感じるでしょう。

そしてなによりも、遠隔操作だとは疑っていません。

翌日以降も、そのパチンコ店に来てくれる可能性があります。

 

翌日以降も繰り返し来店してもらえば、パチンコ店側の儲けは大きいです。

1日だけで10万円利益を上げて終わるよりも、1日2万円を10日間来てくれれば20万円の利益です。

 

もしあなたがパチンコ屋の店長で、遠隔操作をできるとしたらどちらの遠隔操作をしますか?

大ハマリやストレート負けをさせて、根こそぎ回収しますか?

それともダラダラと遊ばせた挙げ句に、最終的に回収をしますか?

 

もうこれは、考えるまでもないですよね。

 

1000回転や2000回転などという大ハマリは、ノーマル基板だからこそ、遠隔操作をしていないからこそ起こる確率の偏りなのです。

パチンコ店側だって、大ハマリして文句を言われたくはないし、遠隔操作だってクレームをされたくはないです。

でも遠隔操作をしていないパチンコ店にとっては、大ハマリはパチンコ店にとってもどうしようもないことなのです。

パチンコやスロットが確率で大当たりする以上、大ハマリは避けられないのです。

 

この「大ハマリするからこそ、遠隔操作をしていない」というのが、僕がその店が遠隔をしているかどうかを見抜く方法です。

 

 

もう少し説明を加えます。

 

パチンコはギャンブルです。

皆さんは「今日は勝つかもしれない」と思って、パチンコやスロットを打ちに行くと思います。

 

でもパチンコ店も商売でやっている以上、利益を上げないと経営が成り立ちません。

つまりここで、お客さんとパチンコ店側とで利益が相反するわけです。

どちらもお金を儲けたい、と。

 

ギャンブルは、「また次も勝てるかも?」と期待ができるからこそ、お金を賭けるのです。

ビギナーズラックがその良い例で、ギャンブルで初めに儲かったという経験をすると、それを再現しようとまたお金を賭けます。

でもギャンブルをやって1度も勝ったことがない人は、「アホらしい、お金のムダ」と思いヤメて行きます。

 

このように「勝つかもしれない、儲かるかもしれない」という期待があるから、お客さんはお金を使うのです。

 

でももし、ストレート負けしたり大ハマリするとどうでしょう?

この「勝てるかも?儲かるかも?」という期待がなくなります。

パチンコ店は、お客さんに見切られてしまうのです。

 

だから遠隔操作ができるパチンコやスロットなら、大ハマリやストレート負けはさせないと思います。

適度に遊ばせて、たまには勝たせてあげて、最終的にはパチンコ屋側が儲ける。

これが、ギャンブルとしての理想ではないでしょうか?

 

つまりお客さんを生かさず殺さず・・・、これです。

殺してしまっては、もう二度と来店しません。

生かせてしまっては、パチンコ店側が潰れます。

 

この「生かさず殺さず」を自在にできるのが、遠隔操作というシステムなのです。

逆に言えば、大ハマりしてお客さんを殺してしまうのがノーマル基板の確率の偏りです。

でもこの大ハマリは、パチンコ店にとっても、どうしようもない仕方がないことなのです。

 

僕が店長をやっていた時に、同じ県内のパチ屋が裏基板と遠隔操作で摘発されました。

以前から、業界内では黒いウワサで有名なホールだったので、「ついに・・」という気がしましたが。

 

当然、そのホールは営業停止になりました。

しかし、意外なお客さんの声が聞こえてきたのです。

 

「あのパチンコ店は遊べたのに・・・」

 

そう、常連のお客さんから残念がる声。

遠隔操作だから、大ハマリやストレートの大負けがほぼないのです。

ハマっても遠隔操作で適度に当ててくれる。

もちろんその変わりに、大勝ちや大連チャンもないと思います。

生かさず殺さず・・・です。

 

 

どうでしょうか?

これが僕の「その店が遠隔操作をしているかどうか見抜く方法」です。

 

つまり・・・

 

大ハマリすると「遠隔操作だ!」って騒がれるけど、実は遠隔操作をしていないパチンコ店。

大ハマリしないと遠隔操作とは疑われないけど、実は遠隔操作をしているパチンコ店。

 

何か、むかし流行った究極の選択みたいで面白いですよね。

 

この僕の遠隔操作かどうか見抜く方法は、ひとつの考え方に過ぎません。

でも僕はホールに行って、大ハマリしている台を見つけると「あ、ここは遠隔していないんだな。ノーマル基板だな」って判断しています。

ネットでよく見かける書き込みとは、全くの反対の見抜き方です。

 

もちろんこの見抜き方の裏を突いて、遠隔操作で3000回転とか大ハマリ食らう可能性もありますけどね(笑)

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遠隔操作をしているパチンコ店は 本当に存在するのか?

この「未だに遠隔操作をしているパチンコ店は、本当に存在するのか?」についてですが、僕は繰り返し「現在は、遠隔操作はほぼ存在ない」と言っています。

”ほぼ”と言うのは、誰も全国のすべてのパチンコ店を調べることができないからです。

「ないことの証明」は、悪魔の証明とも言われていますからね。

 

↑この「ないこと」を証明するのが「悪魔の証明」です。

 

悪魔の証明とは、「ある事実・現象が『全くない(なかった)』」というような、それを証明することが非常に困難な命題を証明すること。

例えば「アイルランドに蛇はいる」ということを証明するとしたら、アイルランドで蛇を一匹捕まえて来ればよいが、「アイルランドに蛇はいない」ということの証明は、アイルランド全土を探査しなくてはならないので非常に困難、事実上不可能であるというような場合、これを悪魔の証明という。

引用元:ハテナキーワード http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%AD%CB%E2%A4%CE%BE%DA%CC%C0

 

 

その遠隔操作が、ほぼ存在しないと思う理由は・・・

 

①現在は、昔に比べて規制が厳しい

②導入コストや手間がかかる

③最長3年間で機種が撤去される

④ロムの改造が難しい

⑤SNSで内部告発されやすい

 

それぞれ簡単に説明します。

 

遠隔操作は、昔に比べて規制が厳しい

昔は、確かに遠隔操作をしているパチンコ店は存在しました。

でも現在、もし遠隔操作がバレたら一発で営業取り消しでしょう。

 

営業停止ならそのホールだけで済みますが、営業許可の取り消しの場合は、その法人が経営しているすべてのパチンコ店が対象です。

つまり、チェーン店すべての営業が取り消されるのです。

 

これってかなりのハイリスクですよ。

しかも一度営業取り消しになったら、一定期間は同じ法人が再度許可の取得ができません。

欠格期間っていうやつですね、運転免許制度にもあるやつです。

 

それに風営法には、学校などの近くにパチンコ店を建ててはいけない、という規則があります。

パチンコ屋が先に建っていて、後から学校などが建った場合はOKです。

しかし一度営業許可の取り消しを食らうと、例え同じ場所で許可申請をしても認められません。

学校が建っている近くに、新たにパチンコ屋を建てようとすることになるからです

 

営業取り消しになっても、また許可を取り直せばいいのでは?と考えがちですが、実際は、同じ法人で同じ場所で再取得するのは不可能に近いです。

 

遠隔操作には、導入コストや手間がかかる

遠隔操作をするには、パチンコ台やスロット台、それぞれの基板を不正なものに交換しなければなりません。

ノーマル基板では、外部からどんな信号を送っても、意図的に大当たりさせることができないからです。

当たり前です。

 

そして各パチンコ・スロット台から、事務所の操作するパソコンまで配線を引かなければなりません。

ホールコンピューターはデータを収集集計する機械で、遠隔操作をするものではありません。

 

遠隔操作って、けっこう導入コストや手間がかかるのです。

もし新台入替をしたら、そのスロットやパチンコ台も不正基板に交換する必要もあります。

 

 

最長3年間で機種が撤去される

パチンコ台やスロット台は、検定を受けてから3年間までしかホールに設置できません。

昔は、10年以上ホールで活躍し続けていた機種もザラにありました。

もう部品が手に入らないので、あの手この手で修理したものです。(今これをやったらアウトですが)

 

せっかく遠隔操作用の基盤に変えたのに、3年経ったら強制撤去しなければならないのです。

これって、けっこうコスパが悪いですよね。

入替え頻度が高くなれば、その分バレるリスクも高くなります。

 

遠隔操作用にロムの改造が難しい

ノーマル基板では、遠隔操作はできません。

外部からの特殊な信号を受けて、大当たりするようにロムを改造しなければなりません。

 

それには当然ロムを改造する必要がありますが、昔に比べて現在のロムは、そう簡単に改造ができない仕組みになっています。

粗悪品のロムや、電波などで強制的に大当たりさせようとすれば、リーチが掛かっていないのに突然大当たりするなどの挙動が起こる可能性があります。

当然バレる危険が高まります。

 

ちなみにロムの改造はパチンコ店でできるワケがないので、そういうアンダーグラウンドな業者がやっています。

ホールが捕まれば、もちろんその業者も芋づる式に捕まります。

逆を言えば、業者が捕まえば、そこから関連ホールが捕まる可能性もあるということです。

 

遠隔操作はSNSで内部告発されやすい

これは遠隔操作に限ったことではありませんが、辞めた従業員がホールの不正を内部告発するケースがあります。

今はスマホ一つで、写真付きでツイッターなどのSNSで投稿できます。

店長ですら離職率が高いパチンコ業界では、内部告発のリスクが常に付きまといます。

 

パチンコ業界は所詮ギャンブル業界なので、役職者による売上金の持ち逃げや売上金の横領もかなりあります。

例え本人が悪く会社がクビにしても、逆恨みや嫌がらせでホールの遠隔操作をバラす人物も少なからずいるでしょう。

 

と、このような様々な理由から、僕は今は遠隔操作はほぼ存在しないと思うのです。

尚、裏モノは今でも摘発されていますね。

 

パチプロの意見は?

最後に、僕の知り合いのパチプロの人の「遠隔操作についての意見」をご紹介して終わります。

彼はもうすぐ還暦なのですが、今までの生涯パチンコ収支はナント数千万円!

 

まあ、高校生からパチンコだけで生活しているので、当然と言えば当然の金額ですが、でもスゴイですよね。

これだけ激動のパチンコ業界で、長年生き残っていくのには相当なスキルが必要です。

 

それでは早速どうぞ~。

 

初めまして!パチプロの星野です。

高校3年生の頃、受験勉強のストレス発散が目的で始めたのがパチンコで、それ以来、パチンコとは縁が切れない毎日を送ってきました。

ある意味「パチンコ依存症」というやつかも知れません(笑)。

 

さて、ホールに長年いると、色々な場面に出くわします。

それが良い出来事ならともかく、たいていは犯罪がらみの悪い出来事が多いのが現実です。

 

そんな私の体験の一部をまずお話します。

 

拳ぐらいの大きさの磁石をユラユラさせて、チューリップに玉を集める二人組を見たことがありました。

セルを使ってアタッカーを開け、大当たりもしていないのに玉を出している連中もいました。

また、初代CRモンスターハウスのシマに”某有名攻略軍団”が席を独占し、確変の連チャンを重ねていたのを見たこともありました。

 

通っていたホールが、突然営業停止になったこともありました。

店長が不正ロムを仕組み、サクラに打たせて利益を分け合っていたそうです。

パチンコには、このような「不正」がつきものなのが、今も昔も現実です。

 

パチンコに関しての「不正」には、他にも遠隔操作というものがあります。

店側が不正ロムをセットし、コンピューターにより意図的に大当たりをコントロールするというものです。

 

一度、自宅のパソコンが故障した時、メーカーから遠隔操作でパソコンを復旧してもらったことがあります。

この種の遠隔操作は助かりますが、パチンコにおける遠隔操作は迷惑な話です。

 

噂ですが、店長に「ボロ負けしていると言ったら、店長が事務所に入ってすぐに大当たりが来た」といったような話を聞いたことがあります。

ただ、私は基本的にオカルトを信じないので、この目で見ない限りそれが遠隔操作であるとは断言できませんでした。

 

ところが、現実には遠隔操作が行われていたのは事実のようです。

 

あるホールで遠隔操作が警察に摘発され、大当たりを発生させる現場の映像がテレビで流れていたのです。

某テレビ局のニュースで、大きく取り上げられていました。

それによると事務所に置いてあるパソコンで台の番号を指定し、ある部分をクリックすれば、その台に大当たりが来るのです。

 

この映像を見てからは、私は遠隔操作の存在を否定することはできなくなりました。

 

このように、過去には一部のお店で遠隔操作が行われていたのは事実のようです。

しかし現在は規制も非常に厳しくなり、安易な考えで遠隔操作に手を染めてしまうと、営業停止などの非常に厳しい措置が待っています。

さらに遠隔操作をするには、設備面での投資もバカにはなりません。

 

また、大当たりをさせる台やタイミングなどの管理も大変です。

それらのリスクを考えれば、遠隔操作をやっているお店は今は無いと思われます。

 

遠隔操作を見抜くのは、非常に難しいことです。

不自然に釘を回すお店、特定の人(サクラ)だけに大当たりが集中するような不自然なお店があれば、遠隔操作を疑って近づかないに越したことが無いというのが結論です。

もしそのお店が本当に遠隔操作をしていたら、いずれは客が飛んでしまうか警察に摘発されるでしょう。

 

今は、SNSで簡単に内部告発ができる時代です。

昔は、Twitterやインスタはおろか、携帯電話すらなかったですからね(笑)。

 

ただ大ハマリやボロ負けがあったとしても、すぐに遠隔操作を疑うのは間違いです。

 

私は、わずか100分の1程度の確率の甘デジを打っていて、1,000回転以上の大ハマリを食らったことが何度かあります。

大当たり直後の1回転目で当たることもあれば、1,000回転回しても当たらないこともあるのです。

でも、遠隔操作を疑ったことはありません。

やはりパチンコは確率です。

 

私の結論として、遠隔操作はもう過去の話。

正規のスペック通りの大当たりが、期待できる台ばかりだと信じます。

お客が普通についているお店なら、安心して打てばよいのではないでしょうか?

 

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27 件のコメント

  • ミリオン氷川台はやってる
    あとあそこは回らない釘(125で1.2回転なんてざら)、サクラ、顔認証なんで当たり前

    • 僕は反対に、遠隔やっている店はボーダー超えのぐるぐる回りが特徴だと思います。
      どれだけ回しても当たらないですからね。

      真実は分かりませんが・・・。

  • 私も遠隔操作はあると思います。
    必ず赤字になる機械割り100%を越えるスロット台を、何台も導入するのでしょうか。

    もし、投資会社であれば警察の捜査対象にあたりそうなのですが、それに警察官僚の天下り先はパチンコ関連企業がかなり多くとても仲好しです。
    韓国などは遠隔操作はあたりまえで設備専門会社もあり国で禁止になりました。

    企業としてある程度操作するの普通です。
    ギャンブルではありません夜店のクジ屋と同じだと思っています。

  • 遠隔操作なんて30年も前からあるでしょ。ゲーム機と一緒ですよ。
    図柄が揃わないのが当たり前で、連荘させるためにあるものです。
    トータル負けて当たり前の気持ちで楽しく打ちましょう。

    • そうですよね。
      遠隔操作で、特定の個人を狙い撃つことはないと思います。

      店もそんなにヒマではないですし、露骨なことをすればそれこそ怪しまれます。

      「遠隔された」と言っている人の大半は、本人の被害妄想だと僕は思います。

      別の記事でも書いていますが、ホールが遠隔操作をする理由は、割数調整のため。
      特定の個人に嫌がらせをするためではないです。

      https://パチ屋の裏話.com/remote-control-reason-913

      ここを勘違いしている人が多いです。

  • 沢山の人が打つので、遠隔はないかな。店側は誰に勝ってもらっても負けてもらっても関係ないし。ただハマりが酷すぎる。みんなお金持ってるなと感心します

  • 天井に行ってもATに入らない場合は?
    たまたまですか?
    遠隔ですか?ペナルティもしてない、
    たまたまですかね?ww

  • 新台中古台共に、入替する時に警察が機械の中身確認してるし、遠隔なんてありえないですよ。
    遠隔遠隔言ってる人はただの負け犬の遠吠え。

  • 織田信奈の野望2でチャンスタイムっぽい状況で4で当たり、再抽選で3に変化。疾風怒濤(だったかな?)に入り100回転ちょうどで左打ち。
    友達はサムで外れを見たそうです。
    データロボと言われればそれまでだと思うけど、本来確定の演出で外すのは遠隔というのでは?

    • 今は、メーカーは「確定」とは発表していないみたいですね。
      大当たり「濃厚」や「激アツ」という表現です。

      現在は、攻略雑誌がロム解析をしていないので、本当のリーチ信頼度はメーカーにしか分かりません。
      昔は、それこそ事細かく雑誌に掲載してあったんですけどね・・・。

      今は、メーカー発表を信じるしかありません。

      コメントありがとうございます^^

  • パチンコはやっぱり娯楽であってほしい…勝っても負けても?大負けしないよう自分をコントロールしなきゃ。

    • そうですよね・・・
      いつからか、パチンコは「娯楽」ではなく「ギャンブル」になってしまいました。

  • 昔はあった。摘発や夜逃げもよくあった。今はわからん。リスクとコストが高過ぎてやる価値も無いとは思う。
    そもそも博打は必ず胴元が勝つの。じゃなきゃ営業出来ないでしょ。稼ぎたいなら胴元になるか、博打以外に時間を使うべき。博打は一時の興奮を買うものよ。

  • 投稿者様に質問です。

    私が通っているホールに時々くる常連のようなお客さんが、トータルイクリプス(今は撤去されましたが)で15000枚を出していました。

    今日久し振りに行ったら、そのお客さんが以前トータルイクリプスの設置してあった所に座り(今は そこにDevil May Cry3)が設置してあり 10000枚近く朝から出していました。
    これは偶然なのでしょうか?

    • 偶然です。

      遊技台がどこに設置してあるのか?は、全く関係ありません。

      パチンコ店の「島(シマ)」は、ただの木材でできた「やぐら」です。
      造りはショボいもんですよ・・・。

      そのシマの木枠に、遊技台をハメ込んで釘で固定しているだけ。
      後は、電源コードと情報配線、不正防止機器を取り付けてオシマイです。

      ホール内のどこに遊技台が設置されていても、何ら遊技台の性能には影響ありません。
      エアコンの真下などは、打っているお客さんには影響ありますけどね。

      そう言えば、「立ちスロ」なるものもありましたね。
      あんな場所に設置してあっても、遊技台の性能には影響はないのです。

      万枚出した、そのお客さんのヒキがたまたま良かっただけでしょう。
      本人が、1番びっくりしていると思いますよ。

      コメントありがといございます。

  • 遠隔が無いと言えてしまうのは、
    収支がプラスな人なのかな。
    そう言う人でも負けが続いてると
    あの店は何かやってると言い出す。

    まだ客が少なく、少ない資金で遊べていた時代が懐かしいですね。

    • 現金機の保留連チャンが懐かしいです。
      ラッキーナンバー制に戻して、釘を開けたら面白いと思います。

  • 遠隔は事実あります。どうやって当てているかは知りません。
    PCで当たり設定にしているのかな。それが一番簡単だもの。

    4年前に三重のチェーンでガロを10万近く嵌められたこと、
    単発が数回続いて店員に確立の偏りがおかしいとクレームを入れた時に、その直後に全回転からぴったり元金が返ってくるまで当たりました。気持ち悪いから帰って、その後あたり状況を見たらその後もはまりが続いていました。

    パチンコがとてもつまらないものと
    改めるようになった思い出です。遊戯はお金を払ってするものという感覚を持てたので有難くはあります。今はカラオケ行く感覚で低貸ししかしてません。

    • それこそ遠隔ではない証拠ではないですか?

      ガロなら10万突っ込んで、10万戻ってくることも十分ありえます。
      それに金額ではなく、回転数で考えるべきです。

      店員に文句を言って当たるのなら、そもそも遠隔をしている意味がないのでは?
      財布を盗まれても、車上狙いにあっても、補償を一切しないホールが、
      遠隔だ!確率がおかしい!とクレームされただけで、ビビるってありえますか?
      また、それが本当ならそのホールは遠隔を認めたことになります。

      遠隔するなら、もっと怪しまれないようにすると思いますよ。
      大ハマリや大連チャンするからこそ、それが遠隔ではない証拠です。
      それは、ただの確率の偏りですね。

      そして、もしそのガロが遠隔されているのなら、そのガロは裏モノですね。
      正規のノーマル基板は、外部からの信号で意図的に大当たりしませんので。

      今のロムは、解析がかなり難しいと聞きます。
      そして解析をすると、メーカーに著作権違反で訴えられます。

      パチ屋レベルでは解析できないので、それを専門にやっている会社が存在するということになります。
      昔の「かばん屋」みたいなものですね。

      果たして、このご時世にそんな会社が存在するのでしょうか?
      裏モノはまだありますが、遠隔操作は思った以上に簡単にはできませんよ。

  • 自分の近くのお店は遠隔で営業停止処分になってます。
    ない!ってのは言えないのでは?

    実際に起こってる事なので、それでお金取られる客はほんと可愛そうだと思いますよ?
    パチンコ店の擁護ばかり並べてるなら、パチンコ店の人として見れないですよね。
    しかも、遠隔で営業停止処分になったのは大手全国のところですし。

    • どこのパチンコ店ですか?
      調べてみますので、店名を教えて下さい。
      事実なら営業妨害にはなりませんので。

      あと、僕はパチンコ店の味方ではないですよ。
      擁護しているつもりもありません。
      むしろこれだけ暴露してますので、皆さんの味方だと思ってますが・・・。

      根も葉もなく、「遠隔だ!遠隔だ!」と騒いでいては、
      一生パチンコで勝つことはできません。
      確率論(ボーダー理論)を学びましょう。

      負けた原因を遠隔操作のせいにして、傷を舐めあっているだけ。
      遠隔だと思うのなら、そのパチンコ店には行かなければ良いだけです。

      トータルで負けている人って、遠隔していない店でも負けてますよね?

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