パチンコ中に台風などで停電したらどうなる?確変や出玉の補償はしてもらえるの?

フィーバー!

自家発電を持っているパチンコ店ってあるのかな?

元店長の”ななしー”です。

 

今回は、パチンコ店の店員としても、お客さんとしても経験したくないトラブルの一つ、パチンコ中の停電についてです。

 

知っての通り、パチンコやスロットは電気で動いています。

電気がなければ打てません。

 

そして遊技台だけではなく、玉やコイン貸し機・計数機・景品カウンターのポスコンピューター・ホールコンなど、あらゆる機器が電気を必要としています。

こんな電気のムダ使いと言われているパチンコ店で、もし停電が起きたら一体どうなるのでしょうか?

 

お客さんが一番心配なのは、出玉の補償がしてもらえるのか?景品交換はどうなるのか?ということでしょう。

そんなパチンコ店の停電したらどうなるのか?と言う疑問に、僕の経験から今回は説明したいと思います。

 

先に結論を言っておきますと・・・

・パチンコ店で停電した場合、原則出玉の補償は一切ありません。

・すでに手元にある出玉の交換は、後日の対応になります。

 




パチンコ店では停電時の確変や時短の出玉補償はない

パチンコ中に停電に遭遇することは滅多にないですが、パチンコ店では停電による出玉の補償は原則ないと思ってください。

 

ただ、一言で「停電」と言っても様々な状況が考えられます。

それぞれのケースごとで、停電したらどうなるのか?を考えていきたいと思います。

 

停電で閉店しても、確変や時短・ATなどの出玉補償はない

台風や落雷、機械トラブルで停電しても、営業時間内に復旧すれば問題ありません。

今のパチンコ台には、バックアップ機能が付いているからです。

復旧して通電すれば、停電前の状態からそのまま打つことができます。

 

問題は、停電が直らずに閉店を迎える場合や、お客さんがやめる(帰る)場合です。

この場合、残っていた確変や時短、スロットのATなどは補償されません。

 

「確変が残っているから、大当たり1回分を補償して欲しい。」

「停電での補償ができないのなら、それまでに使った金額を返して欲しい。」

と店員に言っても断られます。

謝罪はされるでしょうが、出玉の補償はしてもらえません。

 

これは、通常の閉店時の「確変残り」の出玉補償がないのと同じですね。

「停電は閉店とは違うから、出玉の補償をしないのはおかしい」と思うかもしれません。

 

法律上の問題もありますが・・・

 

「台風や落雷などの自然災害や、機械トラブルによる出玉の補償は一切いたしません」

 

このような貼り紙(注意書き)を、店内で見たことがありますでしょうか?

 

昔のパチンコ台は、バックアップ機能が付いていなかったため、停電になると確変や時短がすべて消えてしまいました。

5秒ぐらいの短い時間なら、停電してもすぐに通電させればまだ大丈夫です。

確変や時短は、消えずに記憶されています。

 

しかし、10秒以上停電したらもうアウト、初期画面です。

確変や時短は、すべて消えてしまいます。

 

そんな停電時のお客さんとのトラブルを未然に防ぐために、どこのホールもこのようにな貼り紙を、島内の遊技台の頭上にベタベタと貼ってあったものです。

これなら「停電したら補償がないとは知らなかった」とはお客さんは言えませんし、店員も説明がしやすくなります。

 

初めにも書きましたが、今のパチンコ台にはバックアップ機能が付いています。

停電により電源が切れても、停電が復旧すれば続きから遊技することができます。

バックアップの内容はラムクリアーするまで消えませんので、何時間停電が続いても確変や時短が消えることはありません。

 

ちなみにスロットは、パチンコと違い昔からバックアップ機能がありました。

停電で電源が落ちても、復旧すれば停電前の状態から再開できます。

BIGやATもそのまま残っています。

設定変更やラムクリアーしない限り、遊技の状態が消えることはありません。

 

最近は、店内(島内)の景観を汚したくないことから、このような「停電時の補償はしません」の注意書きの貼り紙は、ほとんど見かけなくなりましたね。

でも、よ~く探すと景品カウンターや店内入り口などに、こっそりと掲示してあります。

 

お客さんは、パチンコ店に入店した時点で、店内ルールを承諾した(理解した)とみなされます。

つまり、「台風などの自然災害や機械トラブルで停電しても、出玉の補償はされないことを了承した上で遊技している」となるわけです。

 

ちょっと理不尽かもしれませんが、「停電時の補償がないことは知らなかった。だから出玉の補償をしろ!」といくら店員にクレームしても、「当店では、停電時の出玉の補償は一切していません。」と言われるのがオチです。

警察を呼んでも、裁判してもムダです。

 

もし、停電時の補償の有無が気になる場合は、遊技する前に店員にルールを確認してから、十分に納得した上で遊技した方がいいでしょう。

そんなことするお客さんは、ほとんどいませんけどね。

 

ここまでを簡単にまとめると、パチンコ(スロット)中に停電した場合、営業時間内に停電が普及すれば、そのままの状態で再開して遊技することができます。

パチンコ・スロットともにバックアップ機能がついているため、確変や時短・ATなどは消滅せずに残っているからです。(設定も、もちろん変わりません)

 

ただ、停電が普及せずに閉店を迎えた場合、もしくは、お客さんが途中で帰ろうとした場合の出玉の補償はありません。

まだ、お客さんが手にしていない玉やコインについては、補償はされないのです。

 

 

 

「停電で電源が切れたから、波が変わって出なくなった」は通用しない

停電してもバックアップ機能が付いているため、復旧すればそのまま続きの状態で再開できると説明しました。

時間的なロスはあるものの、停電によるお客さん側の実害はありません。

 

しかし中には、こんなクレームをしてくるお客さんもいます。

 

「停電して電源が切れたせいで、確変が1回で終わった。」

「あと少しで当たりそうだったのに、停電したせいで1000回ハマり喰らった」

 

停電が原因で「波が変わった」系のクレームです(笑)。

 

これは、出玉補償以前の問題です。

お客さんの気持ちも分かりますが、そもそもパチンコやスロットの仕組みを理解していません。

パチンコやスロットは、毎回転ごとに大当たり抽選をしているので、いつ当たるのかは分かりません。

停電で電源が切れても、当然ながら大当たり確率はそのまま変わらないので、大当たりする期待も変わらず同じです。

 

そもそも、波によって大当たりが決まっているわけでありません。

波は確かにありますが、それは過去の抽選結果。

これから先の未来の波を、予想して当てることは誰にもできないのです。

 

もし、停電後に確変が1回で終わったり1000回ハマりを喰らっても、それは波が変わったとかではなくて、たまたまその様な結果になっただけ。

店員にクレームしても、相手にされないでしょう。

 

とは言っても、確率論とか波理論とか説明しても、そのお客さんにすぐには理解してもらえません。

停電後の対応に忙しい時に、そんな面倒なお客さんに付き合ってられないのが店員の本音です。

だから僕は、「波もバックアップされています。停電前からそう言う波だったと思いますよ。」ってテキトーに説明してました(笑)。

端から見たらいい加減な説明ですが、意外とこれで納得してくれるお客さんがいたのも事実です。

 

あと、たまにこんなクレームもあります。

 

「激熱リーチの途中で停電して、復旧したらリーチが消えてハズレていた」

 

これは、波が変わった系のクレームと違って、マジメに対応します。

 

今のパチンコ台って、電源を入れた後に液晶画面が表示されるまでに、しばらく時間がかかります。

性能が良くなったので、メイン基板などが画像を読み込むのに時間がかかるからだと思います。

「画面準備中です」と表示される機種もあります。

 

しかし、画面は準備中で映らなくても、メイン基板での内部処理は進んでいます。

どういうことかと言いますと、停電から復旧して電源が入った直後は、機種によっては画面は準備中のままですが、リーチ演出や大当たりは内部で進行しているのです。

 

内部ではリーチ演出は進行していますが、画面上では映らないので、お客さんにはそれが分からないのです。

ですから、「リーチが消えた」ように感じるのです。

(音は、出る機種と出ない機種があったと思います。)

 

もし、停電復旧後にリーチが終わっていてハズレていたのなら、それは元々ハズレリーチだったと言うことです。

そして、それが当たりリーチだった場合は、画面が映らなくてもアタッカーが開いて大当たり中の状態になります。

 

お客さんは液晶画面で判断しますが、液晶画面は、あくまでメイン基板の抽選結果を表示しているだけ。

もし、停電前にメイン基板で大当たりを引いていたのなら、それがバックアップされますので、停電復旧後に大当たり状態で再開されます。

液晶画面が表示されなくてもアタッカーが開きますので、激熱リーチ中に停電した場合は、復旧のタイミングに注意が必要です。

 

また、右打ちが必要な機種で、復旧に気が付かずパンク・・・とならないように気を付けましょう。

もちろん、この場合の出玉補償はしてもらえません。

 

同じく、大当たり中の停電も注意が必要です。

画面は表示されていませんが、復旧すればアタッカーだけが無言で開放されるからです。

液晶画面は、メイン基板とは「別物」ということを覚えておいてください。

 

 

 

停電で景品交換ができない場合は後日の対応になる

ここまでは、まだお客さんが実際に手にしていない、”未消化”の確変やATなどの補償について説明しました。

では、すでに出している玉やコインは、停電になったらどうなるのでしょうか?

 

停電すれば計数機が使えませんので、玉やコインを交換することができません。

また、景品カウンターのコンピューターも止まりますので、レシートを特殊景品に換えることもできません。

 

この場合の対応は、そのパチンコ店ごとに異なります。

停電なんて滅多にありませんので、そこまで細かくマニュアル化してあるホールは、ほとんどないのではないでしょうか?

 

ただ、確変や時短・ATと違って、これらは「補償」ではありません。

ただの「交換業務」です。

さすがに「停電で計数機が使えないから、玉やコインは没収します。」はないです。

 

閉店時間を過ぎても、まだ停電が復旧しないようなら、これは後日の対応になると思います。

お客さんの住所や氏名・打っていた台番を控えて、後日の景品と交換になります。

常連さんならそれほど問題ではないと思いますが、たまたま遠方から来ていたお客さんはどうするのでしょうか?

 

僕は、停電によるこの後日の景品交換になったことはありません(そういう状況の停電に遭遇したことがありません)。

ただ、一度だけ機械トラブルで閉店後まで停電が復旧せず、手で玉やコインを数えて交換したことがあります。

お客さんが残り数人だったので、玉もコインも従業員総出で数えました(笑)。

 

数えた個数(枚数)を計算機で計算して、特殊景品を渡しての対応です。

メモさえしっかり取っておけば、本社への報告や売上金額の修正は何とでもなります。

できればお客さんに、「後日来てください」とは言いたくないですからね・・・。

 

でも、お客さんが数人だったからアナログの人力で数えましたが、あれが数十人規模だったならムリです。

やってられません。

 

ここまでをまとめると、確変や時短・ATなどとは違い、すでに手元にある玉やコインは停電しても交換はしてくれます。

しかし、閉店まで停電が復旧しない場合は、計数機などが使えないため後日の対応となります。

ICカードや両替中の場合も、同様の対応になるでしょう。

 

 

台風による停電は特に注意が必要

パチンコ店で、停電する原因は様々です。

その中でも一番気を付けないといけないのが、台風による停電です。

一時的な積乱雲による落雷による停電や、何らかの送電トラブルによる停電は、通常数時間もすれば復旧します。

 

しかし、台風による被害が大きい停電は、復旧に時間がかかりますよね。

ちょうど、これを書いている2019年9月現在も、千葉県で台風による停電が復旧しないことが話題になっています。

 

停電がパチンコ店の閉店までに復旧しなければ、これまで書いたように、確変や時短などは”泣き寝入り”となります。

そして、すでに出した玉やコインは後日の交換となり、これも面倒なことになります。

特殊景品なら持ち帰って、後日に換金所で交換することもできますが、さすがにパチンコ玉やスロットのコインを持ち帰ることはできません。

 

台風は、天気予報であらかじめ進路や被害の予想ができます。

元々パチンコ店は、天気が悪い日は釘や設定を閉める傾向にありますので、ムリして打ちに行く必要はあるのかな、と。

 

そもそも、台風の日にわざわざパチンコに行く人ってどうなの?と思う人もいるでしょう。

台風の中、営業しているパチンコ店もどうかと思いますが。

 

 

パチンコ中に停電したら補償はしてもらえるのか?のまとめ

パチンコ中に停電したどうなるのか?をもう一度まとめます。

 

パチンコ店では、停電時の出玉補償は原則ありません。

パチンコ・スロット台にはバックアップ機能が付いていますので、営業中に停電が復旧すれば、そのまま続きから再開できます。

確変や時短・ATが消えることはありません。

 

しかし、停電が復旧せずにそのまま閉店時間を迎えた場合、確変や時短などまだ未消化の部分については補償されません。

お客さんの”泣き寝入り”になります。

もちろん「停電のせいで波が変わった」系のクレームも、出玉補償外です。

 

すでに手元に出している玉やコインについては、停電により景品交換ができない場合、後日の対応となるでしょう。

この辺りは、各パチンコ店により対応が異なります。

特に台風による停電は、被害が広範囲で停電が長引く恐れがあるため注意が必要です。

 

いずれにしても、パチンコ中の停電はお客さんにとってメリットはありません。

いつ復旧するか分からないのも、ツライところです。

大地震が起こった時は、もうパチンコどころではないですが、少なくとも台風の時のパチンコは、停電するリスクを考慮した方が良さそうです。

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パチンコ店で実際に停電した店長の体験談

余談します。

僕が店長の時に、実際に停電した時の体験談です。

 

ある日、営業中に突然停電しました。

店内照明からすべてが全消灯で、スロット的に言えば激熱演出です(笑)。

 

20分ほどで復旧しましたが、特に問題なくお客さんは遊技を再開。

機械的なトラブルや、波が変わった系のクレームもなく一安心。

「こういう時に、バックアップ機能が付いていると便利だよな~」って実感します。

 

しかし、パチンコの玉貸し機から千円札を自動回収する機械が、動いていないことに気が付きました。

どうやら停電が原因で、基盤が壊れたっぽい。

ブレーカーがオンのままで、いきなり通電させたのが壊れた原因?なのでしょうか?

 

とにかく、停電前後を境に壊れたことは明確なので、クレームっぽく電力会社に電話しました。

 

でも、やはり補償などは一切できないとのこと。

当然と言えば、当然なんですけどね。

もし、補償しようとしても因果関係が証明できないですし、便乗して補償してもらおうとする輩も出現しますからね。

 

結局、その基盤の修理交換に13万円ぐらいかかりました。

余分な経費です。

もちろんその経費分は、釘や設定にシワ寄せが行きます(笑)。

パチンコ屋なんてそんなものです。

 

 

もう一つ、停電エピソードを。

これは、まだパチンコ台にバックアップ機能が付いていない時の話です。

 

パチンコやスロットの台の電源って、開店前どうやってONにするか知っていますか?

まさか1台1台鍵で台を開けて、手で電源スイッチをONにするわけがないです。

そんなことやっていたら、1000台クラスのパチンコ店は閉店時間になってしまいます。

 

各遊技台の電源スイッチはONのままで、その元になるブレーカーで一斉に入り切りするのです。

島ごと(列ごと)にブレーカーがあり、それを入れると一斉に電源が入ります。

だから朝一開店前って、液晶画面のデモが揃っているのですよ。

 

で、問題は何らかの原因で、そのブレーカーを営業中に切ってしまうこと。

あ~考えただけでも恐ろしい。

でも、実際にこれをやっちまった事件がありました。

 

このブレーカーがある場所は、それぞれのパチンコ店の造りにより違います。

配電盤のように、フタ付きの扉の中にブレーカーがあるパチンコ店もあれば、僕がいた古いパチンコ店のように、ブレーカーが裸でむき出しのまま設置してあるパチンコ店もあります。

家庭用のブレーカーと同じです。

 

これを営業中に、アルバイトが切っちゃったんですよ・・・。

もちろん、そのブレーカーから電源を取っている島は停電。

外は晴れていますし、店内全部が停電ならまだしも、特定の島だけ停電です。

自然災害や送電トラブルが原因でないことは、お客さんも分かります。

 

そりゃ、確変中や大当たり中のお客さんは怒りましたよ。

バックアップ機能なんてないですから、復旧しても何事もなかったようにタイトル画面です。

 

でも僕は、「機械トラブルです。補償はできません。ほら、ここ(頭上)に書いてありますので。」って説明して強引に納得させました。

いや、さすがに「アルバイトの不注意による人為的なミスです。」とは言えないでしょ。

 

確変なんかいつまで続くか分からないので、補償のしようがありません。

パチンコ屋なんてそんなものです。

皆さん、パチンコ中の停電には気を付けましょう。

 

 

台風の日は閉店時間に注意が必要

書き忘れたことがありましたので、追記します。

 

近年の台風って、凄まじいですよね。

で、こんな台風で危険な時に出社させる会社が、Twitterなどで話題になっています。

頭が固い昔のオジサン上司だと、「這(は)ってでも出て来い!」「会社に泊まれば?」と言われます。

 

 

さて、パチンコ屋も昔は強行に営業をしていましたが、最近は営業時間を見合わせるホールも増えてきました。

お客さんは近所の人でも、従業員の通勤が心配です。

家族もありますからね。

 

そこで、台風の日にパチンコを打ちに行く人が、停電以外で気を付けないといけないことが、営業時間の短縮です。

開店時間が遅くなるのは、まあいいとして、困るのが閉店時間が早まること。

もちろん、確変中に突然閉店させたら補償もなく終了です。

 

台風などの場合は、店員に聞いても「状況次第で閉店します」と言う可能性が高いです。

下手したら「あと1時間で閉店します」と、いきなり店内放送が入ることだってあります。

 

パチンコやスロットは、粘ってナンボです。

確変中やAT中に、突然打ち切りされたらシャレになりません。

 

元々、天気が悪い日のパチンコ屋は出さない傾向にあります。

ましてや、台風となると店長も「どうせお客さん来ないだろうから、出さなくてもいいかな。」と割り切った営業をします。

 

少なくとも「台風の中、打ちに来てくれてありがとう。出玉で還元するよ。」と言うことはありません。

「台風来てるから、とっとと店閉めて帰ろうよ。」と言うのが本音です。

※営業したいのは、本社(社長)です。

 

停電リスクに加えて、突然の閉店のリスク、そして店長のやる気のなさ(笑)。

台風などの天気が悪い日に、パチンコ屋に行くことは僕はおすすめしません。

 

 

 

あ、古いホールだと、雨漏りで停電したりもします。

僕が店長していた税金対策ホールでは、事務所が滝のように雨漏りして、パソコンがお亡くなりになったこともあります。

もし、これがお客さんが打っている台の上だったら・・・。

傘でも差しながら、パチンコ打ちます??

 

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