大工の源さん韋駄天で激アツを外した後はやめるべき?ハマるかお詫びが来るのか解説!

2020年10月10日




「源ロゴが落下してきたけどハズれた…」

「極源炎舞や次回予告からの激アツをハズした…」

「金や赤・虹で当たらなかった…」

大工の源さん超韋駄天を打っていると、こんな経験ありますよね。

1回の大当たりから大連チャンにつながる源さん韋駄天では、他の機種以上にリーチでアツくなれます。

 

さて皆さんは、こんな激アツリーチをハズした後はどうしますか?

そのまま打ち続けますか?

それとも、やめて他の台へ移動しますか?

 

パチンカーの間では・・・

「激アツリーチをはずすと、その後にハマるからやめた方がいい」

とか、

「激アツをはずした後は、”お詫び”としてすぐに当たりが来るから辞めない方がいい」

というウワサがあります。

 

果して、これらは一体どっちが正しいのでしょうか?

今回は、激アツリーチをハズした後は、辞めるべきか?打ち続けるべきか?を解説します。

 

【先に結論】

大工の源さん超韋駄天は、激アツをハズしたかどうかでヤメ時を判断してはいけません。

激アツ演出をハズしても、その後にハマったりお詫び当たりが来ることはないからです。

ヤメ時を判断するべき基準は、釘です。

 

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源さん韋駄天で激アツをハズした後どうなるかは打ってみないと分からない

これまでに僕は、今回のような内容の記事をたくさん書いてきました。

その内容は、パチンコで勝つためにはとても重要なので改めて解説します。

 

パチンコの大当たりは、1回転ごとに独立して抽選されています。

「独立」ですから、過去にどれだけ当たろうがハマろうが、未来の抽選結果に影響は与えないということです。

 

大工の源さん超韋駄天の大当たり確率は、約1/319。

当たり前のことですが、この確率は毎回転同じです。

確率が同じなら、当たる可能性(期待)も変わらず同じですよね?

つまり、激アツをハズしたからと言ってハマりやすくなったり、反対に当たりやすくなって”お詫び当たり”が来ることはないのです。

激アツをハズした後、どうなるのかは実際に打ってみないと分かりません。

 

激アツ演出がハズれても大当たり確率は変わらず同じ

源さんでどんなに激アツ演出をハズしても、1/319は1/319のまま変わらず同じです。

もし仮に

「極源炎舞をハズしたら、大当たり確率が1/100にアップ!」

とか

「金保留をハズしたら、大当たり確率が1/500にダウン」などするのなら、まだ分かります。

でも、そんなはずがあるわけもなく、1/319は1/319のまま。

大当たり確率がリーチの結果によって、当たりやすくなったり当たりにくくなったりはしないのです。

 

「大当たり確率が変わらないのは分かるけど、でも何だか激アツをハズした後は当たらない気がする…」と言う人がいますが、これは言ってることが矛盾しています。

「当たらない気がする」と言うことは、大当たり確率が低くなっていることになります。

でも、大当たり確率が変わらないことは理解している…?

もしかして、当たりやすい1/319と当たりにくい1/319があるのでしょうか?

いいえ、確率が同じなら当たりやすさも同じですよ。

 

「当たらない気がする」とは、本当に「そういう気がするだけ」。

気のせいってヤツです。

 

 

激アツ演出は初めから当たりorハズレの結果が決まっている

源さん韋駄天を打っていて、どんな予告が発生するのか?どんなリーチに発展するのか?はやはり重要です。

でも、パチンコの仕組みからこれを見ると、実は予告や演出などリーチの内容は意味のないことと分かります。

その理由はリーチは発生する前から、すでに当たるかハズレるかが決まっているからです。

 

カンタンにパチンコ台の大当たり抽選の仕組み(流れ)を説明すると…

スタートチャッカーに玉が入る

内部で大当たり抽選をする

抽選の結果に従って液晶デジタルが回る

となっています。

パチンコ台の大当たり抽選は、この流れを毎回転繰り返しているだけです。

 

ここで注目して欲しいのが、先に大当たり抽選をしているという点ですね。

源さん韋駄天などパチンコ台は、スタートチャッカーに入った時点で当たりかハズレをまず抽選します。

そして、その抽選結果に従って当たり演出を発生させたり、ハズレ演出を発生させているのです。

リーチが発生したその場で、大当たりの抽選をしているわけではありません。

「抽選→演出」の順であり、「演出→抽選」ではないことに気を付けて下さい。

 

確かに次回予告とか出ると、「これは当たるでしょ!」って期待しちゃいます。

でも、そのリーチが当たるかどうかはすでに次回予告が出る前から、もっと言えば液晶デジタルが回る前から決まっているのです。

 

激アツリーチがハズれても全然惜しくはない

液晶デジタルが回る前から、当たりorハズレが決まっているということは、見方を変えれば激アツリーチがハズレても全然惜しくないと言えます。

なぜなら、”ハズレはハズレ”だからです。

 

スタートチャッカーに玉が入賞

大当たり抽選にハズれる

どのようなハズレ演出を発生させるのかが選択される

という流れになります。

 

リーチを発生させない「ハズレ」もあれば、ノーマルリーチでハズれる「ハズレ」もあり、激アツリーチでハズれる「ハズレ」もあるわけです。

どの場合も元は同じ「ハズレ」ですから、僕はどんなに激アツなリーチがハズれても「あ、抽選にハズレていたんだな」程度にしか思いません。

 

リーチが、その場で大当たり抽選をしているのなら、確かにハズレたら悔しいし惜しいです。

でもパチンコ台は、先に抽選を済ませてからデジタルが始動しますので、どんなに激アツなリーチや演出でハズれても、実はそれは全然惜しくはないのです。

激アツリーチを初め、すべてのリーチは「結果ありき」と言え、大当たりの抽選結果を見ているだけに過ぎません。

 

激アツ演出がハズた後にハマってもそれは偶然そうなっただけ

でも実際に源さんを打っていると、激アツをハズした後にハマることがあります。

「やっぱり、激アツをハズした後はやめるべきだったかな~」

と思うかもしれませんが、これは結果論になります。

 

初めに説明したように、源さん(パチンコ台)の大当たり抽選は、毎回転ごとに独立して行われています。

この台がこの先の未来、いつ当たるのかは誰にも分かりません。

だから、源さんで極源炎舞とか激アツをハズした後に大ハマりを喰らっても、それはたまたま偶然にハマっただけなんです。

極源炎舞ハズした後に、初めから大ハマりするように仕組まれていた訳ではないのです。

 

大工の源さん超韋駄天の大当たり確変は1/319。

これは、激アツをハズした直後も1/319で、激アツをハズした後に1,000回転まわした後も1/319です。

ハマりやすくなったり、当たりやすくなったりはしません。

 

繰り返しますが、仮に激アツをハズした後に大ハマりしても、それは結果としてそうなっただけの「結果論」に過ぎません。

確率が常に同じである以上、1回転ごとに当たる期待度はすべて平等です。

 

 

”お詫び当たり”は都市伝説。源さんで激アツがハズれた後に当ってもそれは自力

「海物語シリーズで魚群をハズすと、”お詫び”としてすぐに当たりが来る」

とか言う人がいますが、パチンコのお詫び当たりは完全なオカルト都市伝説です。

もちろん、大工の源さん超韋駄天にもお詫び当たりなんか存在しません。

 

しつこいようですが、毎回転ごとに独立抽選している以上、いつ当たるのか分かりません。

激アツをハズした後に、大当たり確率が1/30とかにアップするならまだ話は分かりますが、1/319は1/319のまま変わらず同じです。

なんで独立抽選1/319のままなのに、「激アツをハズした後は、お詫びが来るから当たりやすい」と言えるのでしょうか?

根拠がないですよね?

根拠がないので、オカルトとか都市伝説と言われるんです。

 

もし、激アツをハズした後にすぐに当たった場合は、それはお詫びではなく、たまたまそこで自力で大当たりを引いただけです。

もしかしたら店員が「激アツがハズれてスミマセン…」と”お詫び”に来ることはあるかもしれませんが(笑)。

 

 

【結論】源さんは激アツリーチのハズレではなく釘でヤメ時を判断する

源さん韋駄天で激アツをハズした後はハマるのか?もしくは、お詫び当たりが来るのか?は、パチンコ台の仕組みを理解すれば分かります。

パチンコ台は過去の抽選結果に関係なく、常に独立して毎回転ごとに同じ確率で抽選されています。

激アツをハズしても何も変わりませんし、何も起こりません。

 

「惜しい」とか「悔しい」と思うのは、パチンコを打っている以上当然のことですが、ポイントはそれを行動に移してはダメという点です。

「激アツをハズしたから”やめる”」と言う人は、この行動に何も根拠がないですよね?

また、お詫びが来るからと言って、そのまま当たりを期待して”打つ”行動にも根拠がないです。

 

では、大工の源さん超韋駄天において、打つべきか?やめるべきか?を判断する基準とは何なのか・・・?

それは、釘です。

この手のテーマを解説すると、必ずこの結論にたどり着きます。

パチンコは釘。釘がすべてです。

 

ホールが釘で出玉を調整している以上、お客さんも釘で出る or 出ないを判断するのが自然な考え方ではないでしょうか?

ホールが釘を開け締めしているのに、お客さんは激アツリーチをハズしたとかで打つ or 打たないを判断するのはおかしな話です。

 

千円で平均15回しか回らない源さんと、平均25回も回る源さんではどちらが勝ちやすいですか?

確率が1/319と同じなら、千円あたり少しでも多く回る台を打った方が良いに決まっています。

だからパチンコは釘であり、ホールも釘を調整しているのです。

 

今回のテーマの結論をまとめると・・・

「大工の源さん超韋駄天で、激アツをハズした後どうするかは釘調整による」

です。

具体的には、ボーダーラインを超えていればそのまま続行、下回っていれば即ヤメ、が正解になります。

 

さらにもう少し掘り下げると、激アツをハズす前から平均回転数を把握するべきです。

源さん韋駄天で勝ちたいのなら、

まず打つ前に釘を見る

回りそうな釘なら、実際に回転数を数えながら打ってみる

ボーダーラインを超えているかどうかで、続行orヤメを判断する

になります。

 

今は、どこのホールでもデータカウンターに回転数が表示されますので、投資金額で割れば平均回転数はカンタンに把握できます。

例えば5千円で100回転まわったなら、平均回転数は20回。

源さん韋駄天ではボーダーライン以下なので回収台と判断し、激アツリーチうんぬん以前にすぐにやめるべきです。

※実戦では、換金率や実戦時間も考慮して判断します。

 

激アツをハズした後に打つかやめるか判断するようでは遅いわけで、そもそも平均回転数を数えていないとか、ボーダーラインってナニ?って言う人は、パチンコで一生勝てません。

パチンコは確率ゲームですから、理論的に立ち回れば誰でも勝てるギャンブルなのです。


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