ディスクアップのビタ押しにおしぼりやカードなど補助道具は効果あるの?

フィーバー!

昔、スロットの目押しの補助道具に使っていた、一万円札を盗まれたと言うお客さんを知っている、元店長の”ななしー”です。

そのまま席離れれば、そりゃ盗まれるでしょ。

しかも一万円札って…。

 

今回は、ビタ押しが命のディスクアップです。

ビタ押しをする時に、リール窓におしぼりや会員カードなどを置く人を見かけます。

目押しのタイミングや、図柄の判別をしやすくするためですが、これら補助道具は本当に効果があるのでしょうか?

効果があるのでしたら、マネしてみたいですよね。

 

と言うわけで、おしぼりやカードを使ってビタ押ししている人の口コミを集めてみました。

使い方によっては、かなり効果があるみたいですね。

 

ディスクアップのビタ押しにおしぼりやカードなどは効果あるのか?

 おしぼりの上にカードを立てて目押しすれば効果がある!

28歳男 ディスクアップは、通算30万ゲーム程回しています。

私のビタ押しが必要なスロットのデビューは、「ひぐらしのなく頃に祭」です。

その頃から、おしぼりとカードを目押しの補助道具として使っています。

 

「ひぐらしのなく頃に祭」は、ベルの時に左リール上段に白7をビタ押しが必要でした。

この時は、左リールの下に滑らないようにおしぼりを敷き、カードを立てかけて上段だけが見えるようにして遊戯していました。

ボーナス図柄は一回り大きいので、白7がきたタイミングで押せばいいだけだったので、あっという間に効果が出ました。

 

さて、ディスクアップの場合ですが、中リールに同様におしぼりとカードを設置します。

上段から「リプ・星・星」となっているので、中下段を隠して、上段にバー下のリプレイが見えたタイミングで押せばビタ押しができます。

2連で続いている星を見なくて済むようになるので、ディスクアップは、これら補助道具の効果が出やすい機種だと思います。

 

おまけとして、ディスクアップは、左リール・右リールにもビタ押しが有効な箇所があります。

左リールの「星・リプ・星」のビタ押しには、このおしぼりとカードの補助道具を使った方法は、少々使用しづらいです。(二個下にもある星をビタ押ししなければいけなくなる為、わかりづらいです)

右リールであれば、バー下の(スイカ・リプ・星)のスイカを狙いになります。

こちらは、近くにスイカがない為使用しやすいです。

 

初めは、周りの視線が気になるかもしれませんが、一定以上の効果はありますので一度使ってみて下さい。

 

 

 カードやおしぼりに吸い込ませるイメージで押すと効果がある

30代の男性サラリーマンです。

今サラリーマンにとって激アツなスロットは、そうディスクアップ!

今回は、ディスクアップのビタ押し成功率を上げるポイントを紹介したいと思います。

 

まず1つ目のポイントは、「BIG中は常にビタ押しを練習すること」です。

特定絵柄を特定箇所にビタ押しすることを、反復練習しましょう。

これにより、リール1周の時間が身体に染みつくことにも繋がり、ビタ押しの精度を更に上げてくれます。

 

そして2つ目は、「ビタ押し成功位置を認識する」ことです。

先ほど、特定箇所にビタ押しすると書きました。

スロットは、リール回転中にバックライトで上中下段を分割してくれていますが、光量も弱くボヤッとしていて分かりにくいのが事実。

それならば光に頼らず、【補助的な道具】を使って分割部分を定義付けておくことで、ビタ押しの精度は上がります。

 

さて、その補助的な道具とは・・・なんでもオッケーです

例えば、おしぼりだったり会員カード等でもOK。

ちなみに私は、小役カウンターをリールに立てかけていて、それを目印にビタ押ししています。

 

ビタ押しは、止める間際まで絵柄を捉えてボタンを押すものと思われがちです。

しかし、実際には止める1周前に絵柄を視認し、リールが1周したタイミングで最終的にストップボタンを押す作業です。

ですので、絵柄が止めたいポイントに来たことを、視認してからボタン停止動作をしては遅いのです。

おしぼりや会員カードに絵柄を吸い込ませるイメージでタイミングを計り、ストップボタンを押すようにすると効果があると思います!

 

上記で述べた内容を試すことで、徐々に効果を実感できるようになると思います!

ディスクアップのビタ押しの際には、ぜひお試し下さい!

 

 

 効果はあるが道具はあくまで補助

男40代、スロット歴20年以上

打ち初めはクランキーコンドルなので、この機種を打ってた人からすればビタ押しは必須でした。

その頃からビタ押しの練習として、おしぼりやカード・お札を使って練習してました。

 

これらの目押しの補助的な道具は、ある程度の効果はあると思います。

しかし、1番大事なのは目を慣らすことです。

道具を使うのは、あくまでも補助です。

手で上段と中段を隠して、下段だけで目押しするのも効果あります。

 

ディスクアップのビタ押しは、今の人には難しいかもしれませんが、目安となる青七さえ見えれば難しくありません。

カードを使うより、おしぼりの方が隠せる面積も多いのでオススメ。

 

ディスクアップは、ビタ押しに失敗し3択も外れてしまうと、RTのゲーム数だけでなく出率にも影響が出てしまいます。

全く押せない人は、ゲームセンター等でビタ押しの練習して、ある程度の成功率になったらパチスロ店にて実戦する方がいいです。

練習を重ねればある時急に見えてきますので、失敗を恐れずに果敢に挑戦して下さい。

 

焦ると早めに押す人とかクセも人それぞれなので、自分がどんなクセやタイミングなのかを分析するのも、成功率アップの近道です。

ディスクアップは名機と呼ばれるので、諦めずに根気よくビタ押しを頑張って下さい。

 

 

 あまり効果はないので練習して慣れることが大切

私は22歳の男です。

スロットが好きで、ディスクアップをよく打つのですが、あの台はビタ押しが特に重要な台です。

ですが、ビタ押しが苦手な人もいると思うので、そういう方向けの目押しの補助道具がおしぼりやカードです。

 

自分でも実際に試してみた結果ですが、おしぼりもカードもあまりビタ押しには効果はありませんでした。

といっても、効果が出るのは人それぞれなので、自分にあった攻略法などを見つけることがとても大事だとは思います。

 

ディスクアップは、ビタ押しができないとけっこう損をすることが多い台なのですが、1番大事なのはやはり慣れだと思います。

あまり低貸しで置いてあるお店も少ないですが、まずは低貸しのお店で置いてあるところを見つけて、ひたすら練習することがディスクアップのビタ押しがうまくなる1番の近道だと私は思います。

 

私自身ビタ押しが苦手で、ディスクアップが最初出た頃はあまり触れずにいました。

初めの頃はビタ押しを失敗してばかりで、おしぼりやカードなどの道具などに頼ってみたりしていました。

でも、あまり効果はなく成功率は変わらないため、やっぱりたくさん打って練習し、ビタ押しに慣れることが1番いいと思います。

 

 

ディスクアップのビタ押しにおしぼりやカードなどは効果あるのか?のまとめ

おしぼりやカードなどの補助道具を使ったビタ押しの効果は、人によって差があるようです。

僕はこれらの道具を使うと、逆に気になってしまって精度が下がります。(元々、ビタ押しの精度は低いですが・・・)

 

こうしたおしぼりやカードを使うコツを掴むのも、効果を上げるポイントかもしれません。

人により、補助道具の使い方(置き方)も違いますので、自分に合った使い方を見つけるのも大切ですね。

万札を使うのだけは、避けた方がいいと思います(笑)。

 

そして何より、まずは目押しの練習をすることだと思います。

口コミでもありましたように、まずは低価貸しのスロットやゲーセンで、勝ち負けを気にすることなく練習してみてはいかがでしょうか?

 

 

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