ライトミドルの神台おすすめ最強ランキング2026!
ライトミドルの神台ランキング2026をご紹介します。
爆発力のある機種から安定勝ちを狙える機種まで、独自の視点でおすすめ台を選びました。
最強台を探している人はぜひ参考にして下さい。
※記事中の画像やツイートは本文とは関係ありません。
目次
【1位】せかつよは継続率95%の神台
【P世界でいちばん強くなりたい:2021年8月導入】
約95%というラッシュ継続率を誇り、大連チャンを狙える199ライトミドルの神台です。
連チャン率95%は終わらせる方が難しいぐらいで、データランプで各台の最高連チャン数を確認して見るときっと驚くことでしょう。
スペックは単純明快で通常時から50%でRUSHに突入。
ラッシュ中は3回転の時短で当てて継続させて行く、高速消化タイプの1種2種混合機です。
一度の大当たり出玉は84%で3Rと少ないですが、スピード感ある演出と高継続による大連チャンで全く気になりません。
気が付けば一撃で万発出ていた!という経験をした人は多いと思います。
天井500回転の遊タイムもついており、期待値のあるゲーム数から狙って行くこともできます。
演出面は賑やかな台で、派手であればあるほど期待度も高くなる…そんな期待を裏切らないバランスがちょうど良いと思います。
演出カスタム機能も搭載されているので、好みに調整して楽しめるように配慮されている点も良いですね。
せかつよは萌え台に見えても実は凄まじい連チャン性能があるので、一度あの大連チャンを体感したらクセになります。
連チャン性能においては、まさに最強の神台と言えるでしょう。

↑せかつよ201連チャンで一撃5万発オーバー!
【2位】牙狼神速は神台と呼べる完成度
「e牙狼 神速神撃3000LT-RB」は、2025年4月導入の新世代ライトミドルです。
遊びやすさと出玉性能のバランスが優れた、神台として注目されています。
大当たり確率は約1/199で、初当たり後は「LTチャレンジ」を経由して、ラッシュ突入を目指すゲーム性。
チャレンジ成功率は約30%ながら、ラッシュに突入すれば継続率は約76%!
高い連チャン性能を誇り、爽快感ある出玉連が期待できます。
「10R×2で約3000発×複数連」のまとまった獲得が可能で、ライトミドルながら爆発力も兼ね備えているのが魅力です。
適度なハマリの中で、メリハリのある出玉推移が味わえるため、初めて牙狼シリーズに挑戦する人から、ライトミドル帯でしっかり勝負したい上級者まで、幅広く支持されています。
演出面では、シリーズ伝統の迫力あるリーチや、多彩な先読み演出が搭載されており、カスタム機能を使えば好みの演出バランスに調整可能。
保留変化や、フラッシュ演出など演出期待度も高く、テンポよく遊べる設計です。
ライトユーザーにも敷居が低く、長時間打っても飽きないゲーム性は「神台」と呼べる完成度と言えるでしょう。
総じて、「e牙狼 神速神撃3000LT-RB」は、遊びやすさ・出玉性能・演出バランスの三拍子が揃ったライトミドル機。
牙狼ならではの世界観を楽しみつつ、安定した出玉期待ができるおすすめ機種です。

【3位】吉宗極乗は1G連で一撃万発!
2026年1月に導入されたe吉宗 極乗3000ver.(大都技研)は、通常時の大当たり確率は約1/199。
初当たり後の「振舞RUSH」突入率は約30%で、突破すれば継続率が約80%のロングSTを堪能できます。
振舞RUSH中は、当たりの約50%が3000個以上獲得の「大盤振舞3000ボーナス」となっており、さらに約25%で1G連チャレンジが発生!
成功すれば、3000個の出玉をループさせることで、一撃大出玉の可能性も秘めています。
ライトミドルながら、1G連などの一撃性をしっかり実感できる設計で、吉宗シリーズらしい上乗せ演出や、告知要素も多数搭載されています。
ライトミドルファンや吉宗シリーズ好きはもちろん、一撃性と安定感の両方を求める人にもおすすめの1台です。

【4位】ヴヴヴ2は天井から一撃万発狙える
【P革命機ヴァルヴレイヴ2カミツキver:2022年2月導入】
ライトミドルの中で爆発力の神台と言えば、ヴヴヴ2の199が真っ先に思い浮かびます。
この機種はRUSHのスペックに注目。
通常のラッシュである「カミツキRUSH」と、その上位の「超神憑き(チョウカミツキ)RUSH」の2段階構えのラッシュになっています。
通常当たりからのラッシュ直行は20%ありますが、大半の約80%は4回+残保留4回転で約1/16を当てなければなりません。
8回転で1/16ですからラッシュ突入率は約50%で、データ上の履歴は単発が多くて敬遠されがちになります。
しかしここを乗り越えた時に、大きなリターンが期待できる神スペック台です。
ラッシュに突入すれば17回+残保留4回転になるため、継続率は一気に上がって約74%になります。
これだけだとショボイと思うかもしれませんが、ここから上位モード「超神憑きRUSH」を狙っていくゲーム性に変化します。
カミツキRUSH中の約13%で超神憑きRUSHに突入し、超神憑きRUSHに入れば継続率が約85%に!
そして、ヴヴヴ2が神なのはここからです。
超神憑きRUSH中に非継続の15%を引いてしまっても、通常時ではなくカミツキRUSHに戻ります。
つまりここから再度、超神憑きRUSHを狙えるわけです。
超神憑きRUSHから、一気に通常時まで転落することはありません。
うまく行けば「カミツキ」と「超神憑き」を行ったり来たり往復でき、永遠にラッシュ継続(?)ってことも可能です。
さらに両ラッシュ中の50%で10Rの出玉が獲得できますので、一撃万発は当たり前。
ライトミドルながら、2万発以上も余裕で狙える爆発力がある神台です。
私自身も一撃で26,000発ほど出したことがあり、ライトミドルとは思えぬ一撃性能を体感しました。
更にこの台で忘れてはいけないのが遊タイム。
天井は500回転ですが、到達すれば何と超神憑きRUSHに直行!
いきなり一撃万発が狙えるので、遊タイム発動の恩恵は特大です。※ちなみに初当たりの0.5%でも直行します。
2段階構えの終わらないラッシュと、ライトミドルながらも50%で10Rの出玉。
そして遊タイム狙いから大勝ちが狙えるヴヴヴ2は、爆発力の神台と言えるでしょう。

↑ヴヴヴ2カミツキで126連チャン、一撃約9万発出てます。
【5位】ジャギはミドル並みの一撃と爆発力
ライトミドルの中で神台と言えば、北斗無双3のジャギは外せません。
ライトなので初当たりは199ですが、爆発力は319ミドルと同じぐらいあるのが特徴です。
右打ちRUSHの「ジャギバトル」の突入率は約35%と、初当たり3回に1回と低いです。
しかし!
ジャギバトルに突入さえすれば、継続率は約81%+全ての当たりが1,500発払い出し。
これは199ライトミドルの出玉ではなく、完全に319ミドルの爆発力です。
さらにジャギは「時速約7万発」と言われているだけあって、かなり早い展開でラッシュを消化できます。
夜からでも十分に打てるスペックですね。
注意点としてミドルは遊タイム搭載ですが、ジャギは非搭載です。
199なのでそこまでハマりませんが、ハイエナ狙いの立ち回りはできません。
反面、どこからでも打てる、いつでも辞められると言うメリットがあります。
通常時の当たり後は必ず時短1回転があり、ここでジャギバトルへの突入を賭けて3人の敵と戦います。
もちろん勝てばラッシュ確定。
この1回転ですべてが決まる訳ですから、本当に手に汗握る1回転になりますよ。
突破できるかどうかは、天国か地獄かそれぐらい差があります。
ラッシュに入ればミドル機と同じ性能を持つこの台は、ライトミドルの中では最強の一撃と爆発力の神台でしょう。

↑ライトミドルで一撃7万発オーバーのジャギ!
【6位】下剋上闘はジャギより波が荒い
北斗無双3のジャギは神台ですが、北斗無双4の下剋上闘はそれ以上に神台です。
一見すると似たようなスペックですが、下剋上闘の方が波が荒くなっています。
ライトミドルで一撃10万勝ち狙うなら、大負け覚悟で下剋上闘での勝負をおすすめします^^
まず、ジャギと下剋上闘の違いを簡単に比較。
どちらも時短突破型の1種2種混合機です。
※小数点以下の細かい数値は省略して書いています。
【初当たり後の時短回数】
ジャギ…1回転、下剋上闘…100回転
【RUSH突入率】
ジャギ…約35%、下剋上闘…37.5%
【RUSH継続率】
ジャギ…約81%、下剋上闘…83.2%
【初当たり時の出玉】
ジャギ…2R、下剋上闘…ほぼ2R
【RUSH中の出玉】
ジャギ…オール1,500個、下剋上闘…継続時は1,500個で転落時は300個
ジャギは時短が1回転しかないので、ここで突破できなければ一瞬で通常時へ…。
せっかく初当たりを引いたのに、すぐに1/199へと逆戻りとなります。
勝負スピードは速いですが、物足りなさを感じるかもしれません。
対して下剋上闘は、時短が100回転ありますので、初当たりを引けばとりあえずの満足感は得られます。
一応、初当たりの1%で「10R +ラッシュ直行」の期待があるのも、下剋上闘の良さと言えます。

↑下剋上闘で一撃6万発出ています。
次にRUSH突入率。
実はここには考え方の違いがあり、下剋上闘の突入率37.5%は、本来は31.9%ではないか?という人がいます。
時短中の大当たり確率は、約1/220。
これを100回転以内に引き戻す確率は、約36.6%。
この36.6%に直行率を足して、37.5%と表記されているわけです。
が、この36.6%で引き戻せば必ずRUSHに入るわけではなく、ここから83.2%の振り分けを突破してようやくRUSHに突入します。
つまり…
36.6% x 83.2%=30.5%
なので、100回の時短からRUSHに入る確率は、30.5%です。
これに直行を足すと、31.9%になります。
従って下剋上闘のRUSH突入率は、31.9%と表記するべきでは?と。
となると、ジャギの約35%よりも、下剋上闘は突入率が低いわけですね。
なお、時短中に36.6%で引き戻した後、振り分けで残りの16.8%を引くと、出玉は220個で通常時へと転落します。
だから「時短突破率=RUSH突入率」と表記するのはどうなのかな、と。
ジャギは純粋に時短突破型ですが、下剋上闘は「時短突破型+転落抽選」なので、ここが大きな違いですね。
次にRUSH継続率。
下剋上闘の方が2%ほど継続率が高いですが、人によってはそれほど気にしないかもしれません。
しかし、80%を超える高継続率の機種では、1%の差が連チャン期待度に大きな影響を及ぼします。
特に1回の出玉が1,500個なので、この継続率2%の差はかなり大きいですね。
最後にラッシュ中の出玉。
ジャギは転落時でも1,500個もらえますが、下剋上闘は転落時は300個しかもらえません。
特にラッシュ2連とかで終わった際は、下剋上闘はジャギに比べて追加投資のリスクが大きいです。

↑下剋上闘でコンプリート達成!
以上、簡単に両機種のスペックの違いを比較しました。
こう見ると、波荒だったはずのジャギの方が、何だか安心して打てるように感じます。
下剋上闘は、大負け or 大勝ちの極端な結果になりやすい、ライトミドルで一発勝負するにふさわしい神台と言えるでしょう。
実際に実戦結果を見てみると、一撃5万発やコンプリート達成が何台もあります。
ラッシュ中は1回転でバトルが決着するので、20分で2万発出たりします。
出玉速度はかなり速いので、負けていても捲る時は一瞬ですね。
その反面、時短を7回目でようやく突破するも単発…、という悲惨な台も。
初当たりは1/199と軽いので、ミドルやスマパチとは違った一発勝負ができます。
最後にさすが北斗と言うだけあって、演出面も神台です。
主人公がザコキャラの「無法者」で、シンやサウザー、ラオウに勝って行くのは斬新な視点だと思いました。
北斗無双下剋上闘!
めちゃくちゃオモロイwww
演出笑えてくるw無法者様がラオウ倒し修羅の国制覇して
コンプリートしやがったw pic.twitter.com/26hVghvZ6V— タケタ〜a.k.a.がまかつlover (@105tkGARO) November 18, 2023
【7位】アズレン異次元は出玉アップ型のLT
【PアズールレーンTHE ANIMATION 異次元トリガー:2024年7月導入】
アズールレーン異次元トリガーは、1/199でラッキートリガーを搭載している機種です。
ラッシュの突入率は40%と低めですが、そのぶん、継続率は80%と高めとなっています。
初当たり後には必ず時短100回に入り、ここで大当たりを引けばラッシュへ突入します。
いわゆる時短突破型で、その突破率が約40%です。
アズレン異次元のラッキートリガー(LT=覚醒ボーナス)は、継続率がアップする仕様ではありません。
1回の出玉振り分けのアップに期待ができる、他機種とは違う珍しい仕様の台です。
LTはラッシュ中の大当たりの13%で突入し、突入すれば期待出玉は、約68%の振り分けで約5000発以上なります。
これが大量出玉を増やす鍵となり、高継続タイプで連チャンさせる自身がない人にオススメの機種です。
初当たり時の時短さえ突破できれば、元々、継続率80%と高めなうえに1回あたりの出玉が多いので、万発突破は余裕で狙えるでしょう。
初当たりが1/199と軽いライトミドルなので、まさにLT搭載の神台と言えます。
尚、アズレン異次元には遊タイム機能がないため、遊タイムを狙ったハマり台狙いは不可能です。

↑アズレン異次元、一撃5万発オーバー!
【8位】銀エヴァはミドルと同じく神台
【P新世紀エヴァンゲリオン 未来への咆哮 SPECIAL EDITION:2023年9月導入】
ロングヒットの神機種、エヴァ15のライトミドル版(銀エヴァ)。
演出はほぼミドルと同じなので、違和感なく気軽に打てます。
スペックはおなじみのST機で…、
・初当たりが通常でも100回の時短付き
・右打ち中はオール10R(1,100個)
・STは135回転
・ST突入率は56%
・ST継続率は81%
ST突入率が56%と低いぶん、継続率と出玉にスペックを割り振っている印象です。
この56%さえ突破できれば、1,100個が81%でループするので、ライトミドル版でも一撃万発を狙えます!
…なのに、通常当たりでも時短が付いて来たりと、安心感とバランスの良さを兼ね備えた神スペック機種ではないでしょうか。
やっぱり1/199は良いですね。
ミドルほどハマることは少なく、1日打てばコンスタントに当たりが楽しめます。
確率の振れの影響を受けにくいので、1/319ミドルに比べて安定して勝てる機種です。
人気機種だけあって、ホールでの釘もまだまだ甘め。
ボーダーもミドルとほぼ同じなので、その時の状況により臨機応変に立ち回れます。
設置店も多いので、店選びの選択肢が多いのもGOOD!
エヴァ15のライトミドルは、演出もスペックもミドルの良さを受け継いだ神台です。

↑銀エヴァで21連チャン、一撃2万発オーバー!
【9位】哲也は1発勝負&ガチ抽選の神演出
【P哲也4:2023年5月導入】
哲也4はラッシュ突入率36%+継続率62%と、連チャンしづらいスペックではあります。
しかしラッシュ突入時には3,000個もらえるうえ、さらにラッシュ中もすべて3,000個当たりとなるのが魅力です。
ツボにハマれば一撃で万発は余裕で超えるので、かなり波が荒いスペックとなっています。
仮にラッシュ単発となっても、ライトミドルで3,000個もらえるのは嬉しいですね。
初当たり1/199なので、この持ち玉で次のラッシュを狙うことができます。

この機種が神台と言えるのは、ギャンブル好きにはたまらない神演出が2つある点です。
1つ目はラッシュの継続抽選が一発勝負となっていること。
3,000発後に1回転の時短が付いてきますが、ここで1/1.6を引き当てれば継続確定です。
再び3,000個もらえ、これが62%でループします。
他の機種の様に「残保留4回転~」とか中途半端ではなく、ギャンブルらしく1回転勝負なのがヒリつきますね。
2つ目の神演出は、ドサ健SPリーチの外れから突入する「銀玉決戦」です。
銀玉決戦はデキレではなく、ガチの役物抽選。
回転するVに玉が入ればラッシュ突入なので、これは見ていてアツイですね!
実戦からの振り分けは、約40%でV入賞する感じです。
銀玉決戦は出現率自体が低いので、発生しただけでもドキドキできます。
ライトミドルと聞くと「遊べるパチンコ」というイメージがしますが、哲也4はスペックも演出もギャンブル仕様な神台です。

↑Vに入れば3,000発+ラッシュ突入!
【10位】らんまはジャギとは正反対の神台
【Pらんま1/2 熱血格闘遊戯 199Ver:2021年12月導入】
この機種がライトミドルの神台と言えるのは、
①ラッシュ突入率100%
②ラッシュ継続率80%
③上位ラッシュ継続率91%
の3つからです。
まず①の「RUSH突入率100%」ですが、当たりさえすれば必ずラッシュに入るので、この安心感は打っていて違います。
初当たり1/199なら、調子が悪い日でも当てられますからね。
日々の収支を安定させることができます。
②の「ラッシュ継続率80%」ですが、この80%を引きさえすれば上位ラッシュへ移行します。
こんなに簡単に上位に入っていいの?って、言うぐらいの余裕の突入率です。
③の「上位ラッシュ継続率91%」は、一撃で数十連チャンが可能です。
メインの出玉は3Rですが、10%で10Rもらえるので出玉力も侮れません。
らんま199をひと言で言えば、ジャギとは正反対の性格をした、ライトミドルですね。
確かに1回の出玉は少ないですが、その分初当たりも軽くラッシュにも入りやすい。
さらに高継続率となれば、例えスルーやショボ連で終わっても、またすぐに次のチャンスを狙えます。
通常時はムダな煽りがなく、サクサク消化できるのが良いです。
RUSHもハイスピード消化なので、夜からの短時間勝負も可能です。
設置台数が多ければ、もしかしたら覇権を取っていたかも?と思うぐらいの神台だと思います。
【結論】牙狼神速や吉宗極乗の今後に期待!
ライトミドルに一撃の爆発を狙うなら、ジャギもしくは下剋上闘かなと個人的には思います。
ラッシュ突入のハードルは高いですが、ダメ元で熱くなれるのが良いかと。
突入率80%以上の機種だと「ラッシュ入って当たり前」で打ちますので、非突入を喰らうとかなり精神的ダメージがデカイです。
でも、初当たり199のジャギや下剋上闘なら、非突入でも「また次!」ってなれますよね(?)
大人気シリーズ牙狼の神速や、LT3.0プラスは評価が別れる所ですが、スマパチ吉宗極乗の今後にも期待したいです。
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