パチンコで今が旬なおすすめ台は?打つべき機種2019口コミまとめ

フィーバー!

店長時代は全台ボッタクリ調整で、お客さんにおすすめできる旬な機種が、新台すら1台もありませんでした(笑)。

元店長の”ななしー”です。

 

皆さん、今(2019年現在)パチンコって何の機種を打っていますか?

まだまだホールでは、北斗無双が人気ですよね~。

旧基準がなくなったら、パチンコはどうなるのでしょうか?

 

そんな中で、今回は「今打つべき旬な機種」の口コミを集めてみました。

単に「新台だからおすすめで旬」ではなく、打つ人それぞれの独自の視点から機種名を挙げてもらっています。

 

どの台を打とうか迷っている人は、ぜひ参考にしてみて下さい。

意外なことに、今回はすべてバラバラな口コミ結果になりました。

 




パチンコで今が旬な打つべき機種2019年

 今が旬な台は、設定が分かりやすいリング呪いの始まり

男性 30代 パチンコ歴10年

パチンコで今が旬な台と言えば、設定付きのリングです。(Pリング バースデイ 呪いの始まりFRX設定付)

 

私が、この台を旬としておすすめする理由は、導入されてからまだ日が浅い事と、設定差が大きく釘を甘く扱っている店舗が多い事です。

パチンコを打つべき理由の一番は、やっぱり釘調整ですよね。

リングは、釘調整に加えて設定状況が悪くない事からも、今打つべき旬な台として考える事ができます。

 

他の設定付きパチンコの多くは、設定1で放置されている事が多いイメージがあります。

しかし、実際に私が打っている感じでは、意外と設定を変えている店舗が多いものです。

 

特にリングの場合には、初当たり確率の設定差が大きいので、店舗側からしても設定の魅力を伝えるのに最適な台でもあります。

そのため、特に大量導入した店舗の初当たり確率のデータを見てみると、設定が入っているだろうと思うことができます。

 

また、実際に「設定〇以上確定」の演出もそれなりに出てくる台なので、一日でリングを打てる店、打てない店を見極めることも可能です。

基本的に釘が甘い、設定を使っているだろうと思われる店を選べば、勝てる可能性が十分にある台です。

リングは、初当たり確率の設定差が大きい台ですので、データ上でも分かりやすい特徴がありますので、導入したばかりの今が旬と言えるでしょう。

 

 

 最後の仮面ライダーシリーズが、今打つべき旬な台

男性 50年代 パチンコ歴30年

仮面ライダー世代には、うってつけの今が旬なパチンコ台があります。

「仮面ライダーストロンガー」です。(CRぱちんこ仮面ライダー フルスロットル 闇のバトルver.)

 

このパチンコ台はシリーズ化されており、仮面ライダーや仮面ライダーV3と世代を超えて、オールドファンにはたまらない1台だと思います。

今回は、仮面ライダーストロンガーです。

人気のメーカー京楽から新台で、今が旬だと思います。

 

京楽の激アツ・ゼブラマークはそのままで、従来からの京楽ファンにはおすすめです。

最近、京楽から新台は少ないのですが、仮面ライダーシリーズはこれで最後になると思われます。

仮面ライダーシリーズにハマっていた方には、今打つべき旬の台にして最後の1台です。

 

台の構成は「ハンドル」が付いており、レベルアップさせる仕組みです。

大当たり確率は、319分の1とミドルタイプなので、そこそこの出玉も期待できます。

4ラウンドと16ラウンドとの比率は、50%で出現します。

 

バトルモードの継続率は80%で、4ラウンドと16ラウンドをランダムに期待できます。

バトルモードは、チャンス1回とチャンス4回のパターンがあるので、チャンス4回を引けば連チャンが期待できます。

ただし、バトルモードでない「アタリ」があるので、ミドルタイプとして継続で初当たりを狙うのは難しいです。

 

 

 今は高継続の機種、仕置人や牙狼が旬

男性 年齢20代 パチンコ歴5年

私がおすすめする旬なパチンコ台は、ミドル機で新必殺仕置人319です。(ぱちんこ 新・必殺仕置人)

理由は、パチンコの規制緩和で継続率65%以下が撤廃されてから出た新台で、継続率が85%のSTタイプだからです。

ヘソからST突入率も50%あるので比較的入りやすく、電サポでの大当たりは60%で1500発もらえます。

 

そして、何よりこの台の魅力はSTのスピード感です。

無駄なリーチが少なく回転していき、そこに高継続率がプラスされているので、ずっと当たっているかのような楽しさが得られます。

このスピード感は、打たなければわからないので自分の手で打つべき台です。

このようなことからも、新必殺仕置き人は、まだ高継続率の台が少ない今が旬のパチンコ台です。

 

もうひとつ、自分がおすすめする台は牙狼冴島鋼牙XXです。

この台は、パチンコ好きならみんな一度は打ったことがあるであろう、牙狼シリーズの新台です。

 

この台をおすすめする理由は、演出の面白さと出玉感です。

演出は、いつどこで当たるかが本当に分からないようなバランスになっていて、保留が変わっていなくてもドキドキできる台です。

 

そして出玉感の方は、「ヘソからのST突入率は33%+100回の時短」と低いのですが、一度STに入ってしまえば「電サポ当り100%1500発+継続率80%」と圧倒的な出玉感を得られます。

一発で大きい勝ちを得たいと言う時は、間違いなくこの台を打つべきだと思います。

 

今のパチンコは、高継続率の台が旬なのは間違いないです。

「継続率+出玉数」などから、新必殺仕置人と牙狼冴島鋼牙XXを挙げさせて頂きました。

 

 

 2019年でもまだまだ旬な機種シンフォギア

男 34歳 ぱちんこ歴14年

今打つべき、旬なパチンコ台を紹介します。

今おすすめする、私の打つべき台はシンフォギアです。

 

「2019年にもなって、今さらシンフォギア?」と思われる方もおられると思います。

確かにシンフォギアは、今が旬とはとても言えず、一般的に旬を外しているかもしれません。

しかし、ツボにハマったときの爆発力は、現行機種でも目を見張るものがあり、まだまだ十分に「旬な機種」と言えます。

 

加えて今パチンコ界は、スターと言える台を必要としているのが現状です。

海物語シリーズは年配の方向けの機種で、若者層を取り巻きたい時期に現れたのが、シンフォギアというパチンコです。

 

シンフォギアは、「手紙待ち」という通常時にわかりやすいコンセプトがあり、キャッチーな響きも十分です。

実際の信頼度がどう転ぶか全くわからないのも、演出が極端が多い最近の台としては珍しいです。

スピーディーな演出によって、繰り広げられるST中も熱くさせます。

 

パチンコ店側としては、シンフォギアは回収も十分終わっており、なお人気の機種なのでいつでも開けることができると思います。

これからのパチンコで主流な機種は、時短を削ってその分を連荘率に回した台が人気になると予想されます。

シンフォギアは、「もしかしたら大きく勝てるかもしれない」と思わせてくれて、且つこれほどゲーム性と演出に富んだ台は珍しいと思います。

スポンサーリンク

 

 高継続率の牙狼が、今打つべき旬なおすすめ機種

男性、30代、パチンコ歴10年です。

私がおすすめする、今打つべき台は牙狼シリーズの最新作、P牙狼冴島鋼牙XX-MUです。

牙狼シリーズの”売り”である、高継続率ST機が久しぶりに帰ってきました。

 

パチンコは、出玉規制によって継続率が65%まで引き下げられた時期がありました。

今回の牙狼は、一回のあたりの出玉性能を落とす事で、80%の高継続率を実現しています。

初代牙狼の82%までは再現できてはいないものの、継続率は80%でST中の大当たりは全て1500発です。

振り分け負けなどを気にしなくても良いのは、牙狼シリーズならではの魅力といえます。

 

当たりを引き続けられるか否かのシンプルな勝負は、初心者からパチプロまで万人ウケするモデルです。

一度STにさえ入れてしまえば、一撃1万発オーバーなど連荘を期待できます。

今が旬の新基準機の中でも、牙狼冴島鋼牙はとりわけ打つべき1台と言えるでしょう。

 

人気シリーズの最新モデルだけにファンも多く、空き台の競争率の高い台ですが、並んでも打つ価値がある台と言えます。

いわゆる、旧基準機並みの高継続率モデルであるP牙狼冴島鋼牙XX-MUで、パチンコの醍醐味である連荘性能を楽しみましょう。

 

 

 スペックが甘い北斗無双などが、2019年でも旬なおすすめ台

男 初代「吉宗」全盛期の世代です。

パチンコ歴10年です。

ほとんどスロット専門でしたが、最近はパチンコを打つ機会も増えました。

以前までは、パチンコ一本で生活していました。

しかし、毎月の収支が減ったので、今は仕事をしながら本当に暇な時のみパチンコ店に顔を出しています。

 

今のパチンコ機種の中で、おすすめできる打つべき台は、北斗無双、北斗の拳7、花の慶次ですかね。

2019年現在でも、まだまだ旬と言えます。

なぜなら、もしもこれらの機種がなくなったら、本当にパチンコを引退するぐらいおすすめだからです。

 

これらの機種は出玉も多いですし、玉が増えないにしても減る事もないのでおススメです!

全体的に釘が甘く、イベントの時はパチプロ連中も島を制圧なんて事もありますが、その位まだまだ旬な機種です。

そのくらい客付きもよく、スペックが甘い台だと思います。

 

自分が打ちに行く時は、イベント告知されていて、なおかつ北斗無双のイベントの時は打ちます。(釘が開いていればですが・・・)

もし釘がわからない人は、北斗無双のイベントの時にプロっぽい集団を探して後をつけます。

そのまま自分も座れば、これだけでも勝率がかなり上がると思います。

パチンコは、データ関係なしに釘だからです。

 

最近の機種は設定が付き始めたので、本当に北斗無双や北斗の拳がなくなったら、もうパチンコをやりません。

パチンコは、北斗無双がまだ打てる今しか旬な時期はない、と自分は思っています。

 

 

 演出がちょうど良い、必殺仕事人がおすすめな旬な機種

男 20代 パチンコ歴3年

私がおすすめする、今が旬のパチンコの打つべき台は必殺仕事人です。(ぱちんこ 新・必殺仕置人)

 

理由としては、「新台」というくくりで言うと少し古めな機種ですが、まだまだ設置している店舗も多くそれだけ人気だからです。

必殺仕事人が人気の秘密としては、バランスが良いスペックにあると思います。

とても打ちやすいスペックで、新基準の台では良台なのかなと思います。

 

演出面に関しても、必殺仕事人シリーズの内容をきちんと踏まえているので、打っててストレスが溜まらない演出になっていて楽しむことができます。

また、ギミックが大きいことも、打つべき旬のオススメ台としてあげた一つの理由です。

大掛かりなギミックは迫力が満点なので、テンションが上がること間違いないです。

 

今回の必殺仕事人は、演習の派手さも進化しています。

単に派手にすればいいと言う考え方ではなく、ちょうど良い派手さをメーカーは追求していると言うのが、ものすごくわかるような演出です。

演出が派手なだけで何が来ても当たらない、と言うことがない作り方が好きなので、一度は是非打って欲しいまだまだ旬な台です。

 

 

パチンコで今が旬な打つべき機種2019年のまとめ

スペックが甘いとか、演出が面白いとか、色んな理由で「旬」な機種があるんですね。

特に北斗無双などの旧基準機種は、撤去される前に「今打つべき台」と言えます。

また新機種も新台のうちは当然釘が甘いので、まさに「新台のうちに、今打つべき旬な台」でしょう。

 

皆さんの中で、2019年おすすめする「今打つべき旬な機種」があれば、ぜひコメント欄から教えて下さい。

コメントのみの記入で送信できます。

 

 

スポンサーリンク







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。